2010/03/24 13:00:30
(3VmF468x)
(突き出した尻でスリットは開いていたが、塔子が誘う様に腰をくねるので
タイトがズレ上がり、プラグの台座がしっかり見えた状態に成って来る)
「変態淫乱部長補佐塔子の尻マンコが、こんなに嬉しそうにこの大きなプラ
グを飲み込んでいるとは・・・・・。」と言いながら、プラグをクイクイを
押し込んで愉しみ始めると、塔子の内腿が淫乱汁と白濁汁の混じってのでヌ
ラヌラテカテカに濡れ光っていた。ディオルドを咥え込む貪欲マンコがプラ
グを動かす毎にヒクヒクと淫らな涎をディオルドとの隙間からは溢れさせて
いた。
「淫乱変態部長補佐塔子が咥え込むディオルドを弄ったら、塔子の蜜壷から
大量の淫乱汁が一気に出て来そうだなぁ」と眺めながら、まだ弄らずに焦ら
していた。