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※リアル募集・イメプレ以外は削除・専用板へ

2026/04/07 10:29:17 (yCur/3ax)
お小遣いほしさにマッチングアプリでであったのは
見るからにオタクのポチャり男子
タイプとはかけ離れていたが
どうせ持てない童貞ザコチンだしチャチャっと終わらせるつもりが
知識だけで使うことなかったムダなエロテクと似つかわしくないデカチンに撃沈したあなたは
エッチ覚えたての僕からまた会いたいと連絡に気は乗らないはずなのに待ち合わせ場所へ。。。
51

男の娘カフェ

投稿者:ほのか ◆suXMx7SEt6
削除依頼
2026/04/06 17:04:33 (L/S2UmKs)
男の娘カフェで働く『ほのか』ちゃん、表向きはちょっと制服は際どいけど普通のカフェ店になってる、でも裏では盗撮も自由になってる、会員のランクが上がる度にサービスも増えて行くようになってる。

入会費 ぶっかけ   

シルバー会員 痴漢

ゴールド会員 奉仕 

ブラック会員 肉便器
52
2026/04/06 09:02:56 (LnYmcvcU)
女王が支配する国があった。国には精鋭揃いの女性騎士団や大砲などの装備、堅固な城壁により数多の国を滅ぼして来た魔王率いる魔族国家を防衛していた。
しかしあるとき一人のけがをした青年を城壁内に入れたことにより状況が一変してしまう。
住民達を人質に貴女は魔王率いる魔族の捕虜になり凌辱されてしまう。
女王、女性騎士団団長で捕虜として凌辱されたい女性お願いします。
【触手、巨根、複数、公開セックス、寝取りなどいろいろしたいと考えています。置きになりますがよければお願いします。】
53
削除依頼
2025/09/12 01:02:16 (EKFYlxes)
貴女が通う〇〇学園は、もともとは女子校だった。

しかし貴女が入学した年にわずかながらも男子生徒を受け入れて名目上は共学校になった。

それに女子が反対して抵抗運動を起こしたが、学校側が強制力を発動して抵抗運動を排除して女子が持っていた権利をすべてわずかながらの男子生徒に渡したので、現在は男尊女卑の学校になった。

男子生徒が権力を発動して女子生徒にやった事は、制服を変えてしまい女子生徒は半袖体操着とブルマが新しい制服となり通学もどんなに寒かろうと半袖体操着とブルマ姿で学校に来ないといけなくなった。しかも女子生徒は電車やバスなどの交通機関を使う時はホールドアップの姿勢で乗らないといけなく吊り革などの掴まる物に掴まる事を禁止されてしまう。さらには痴漢に遭遇してもホールドアップの姿勢を崩してはいけなく無抵抗で触られていないといけないのだ。

(全校集会で制服を取り上げられてしまう所からのスタートにしましょう。)
54
2026/04/05 20:56:01 (fVkVpajw)
---

「‥そうそう。だから若いうちは遊んどいた方が得。色んな男を見た方がいいよ。」

「う~ん‥どうだろ。そういう考えもあるよね。でも貞操観念は大事でしょ?女には妊娠っていうリスクがあるし、そんな軽い女だと嫌われちゃうんじゃないかな?」

「またそうやって堅い事を言う~‥玲那はちょっと真面目過ぎるんじゃない?何もヤリマンになれって言ってるんじゃないの。良い男ならセックスしといた方がいいって言ってんの。」

「一緒じゃ(笑)‥まあ‥里沙の言う事も頭に入れとくよ‥」

「じゃあ私これからアプリの人と会う約束だから。またね‥」


恋愛しない若者。
私達の世代はそう言われているらしい。しかし私はそれに違和感を感じている。皆盛んだから。

マッチングアプリにより恋愛のオンライン化が進み、スマホ一つで相手を探し、好みの相手とのやり取りが出来る世の中。
寧ろ上の世代よりしているのではないだろうか。
オフラインの恋愛特有の外出が必要ないし、アプリ自体が出会いの場である以上、スクロールだけで相手の容姿、スペック、雰囲気というものを出会う前に知れるのだ。
『出会いがない』という言葉は私達にはある意味で必要ないのだ。
内気で男性に免疫のない女子でさえスマホがあれば恋愛は可能で、恋愛強者、又は中毒者にとっては性を貪る様にスクロールしている。

と言っても、これらはあくまで推測。
何故なら私達は思春期以降SNSやマッチングアプリのない世の中で生きてないから。
上の世代がしていたオフラインの恋愛「だけしかない世の中」というものを生きた事がないのだ。
彼らが言うには「昔の方が良かった」らしい。
「便利じゃないからこそ新鮮。」「今は最初からある程度答えがわかってしまっている。」

その通りだと思う。
私も選べるならそちらを選ぶかもしれない。
あのドキドキ感を答えなしで感じる事が出来るのだから。

ヴヴッ!

「? あ、メッセ…」

《38歳 独身 会社員 
 初めまして。マッチありがとうございます。けんじといいます。
 写真がタイプでいいねしました。綺麗ですね。
 よろしくお願いします。》

ヴヴッ!

「また…」

《36歳 離婚 自営業
 こんにちは。
 若いのに色気あってタイプだったのでついいいねしちゃいました。
 君みたいな子があんな性癖があるなんて…信じられないけどかなり興奮しています。
 僕でも良ければ是非。今は離婚していてホントに独身です。信じてほしいな(笑)》

ヴヴッ!

「…」

《37歳 独身 教師
 初めまして。マッチありがとう。こうすけといいます。
 君みたいな好みをもつ生徒がうちにもいたらと思うと授業も疎かになりそうだよ。
 勉強も出来る様だし、家柄のあるところの娘さんの様だし。何より凛とした雰囲気を感じた。とても綺麗な子だね。
 だから尚更だよ。どうしてだろう?って。

 もし会ってくれるならだけどさ。こういう事を言うのは変だと思うだろうけど、その、出来れば…制服を持って来てほしいんだ。
 いいかな?》

。。。

結局私も利用者の一人。
オフラインの時代に憧れはあるけれど、オンラインが便利なのは間違いない。
登録して1か月。
連日驚くほどのいいね、メッセージが送られてくる。

二回り程上の男性から立て続けに送られてくる。
紳士な文章から下心丸出しのもの。紳士を装いながら歪んだ性癖を隠し持つ聖職者…
皆、貪っているのだ。恋愛を。

ピッ‥ピッ‥ピッ‥

《こうすけさん初めまして。れなです。
 ホントですか?私もこうすけさんに教わりたいなって思いました。
 褒めていただきありがとうございます。嬉しいです。
 どうしてでしょうか。人には色々あるからではないでしょうか?

 いいですよ。もしお会いする時は持っていきますね。》


「ふうっ…
 いいね数どれだけ来ただろ…わ…302人…凄いな…
 プロフィールちゃんと書けてるかな。ちょっと確認…」

【rn 18歳 学生LJK
 ご覧いただきありがとうございます。
 普段は学生をしています。進路は大学の予定です。
 交際経験は一度あります。
 
 彼氏作りに拘ってはおらず、気の合う方や友達、何でも話せる人と出会いたいと思いアプリを始めました。
 男性のタイプは年上で、年齢はずっと上でも大丈夫です。
 
 変わっていると思いますが、私は男性の精子が好きです。
 飲んだり、食べたりを好みます。
 もし良ければ頂きたいです。
 
 メッセージからよろしくお願いします。 】





…私は、精液が好きだった。
物心つき、思春期になる頃に関心をもち始め、気づけばずっと考える程になっていた。
写真で見たどこかとろみのある真っ白の液体…
それを精子と知り、概要を読んだ後、私は何故か強烈に心を惹きつけられた。

『この中に…遺伝子が入っている…世界にたった一つだけの…』

そう思った後、私は徐にその白い液体へ敬意を抱き始めた。

以前、友達が男性に依る性被害に遭った。
所謂、体液…をかけられた…
幸い外傷はなかったものの、友達の心理的被害は計り知れない。

制服のブレザー、スカート、脹脛、手にまで「それ」は拡散していた。
粘り気があり、執拗に友達の制服から垂れる、それ…

『あの子達は…どうなるんだろう…』

……スッ…

私は友達を介抱し、背中に回した右指でブレザーからそれをそっと掬い、手を丸めて掌に「それ」を包んだ。
丸めた手で背中を摩る私…不自然だったろうか?…

「落ち着いたみたいだし、私ちょっとトイレ行ってくるね?…大丈夫、もう大丈夫だから…」

私は友達を介抱する時も頭の中では掌にある指先の「それ」が気になって仕方なかった。
友達の身の安全を確保すると、私は足早にその場を離れ、人気のない隅へと向かった。

……

「…救えたのは…この子だけか……ン…
 
 …この中に…あの人の大切なものが…世界にたった一つだけの…

 真っ白の…なんて…神秘的な液体なんだろう…




 ン………ピ…チャ…」

 私は、ゆっくりと唇を開き、人差し指の腹に乗る…「それ」をゆっくりと口内へ運び、舌上へそっと擦りつけた…



 「ン…クチュ……クチュ………んっ!‥ごくんっ!!‥」


・・・

タッタッタッ…

「…落ち着いた?…ほら、水…買ってきた…飲んで?」

「ありがとう…」



『私にこの子を労う資格はない…』





。。。

敬意を抱き、いつしか私はそれとは違う感情を抱く様になった。

この感情は何だろう?どうして私はあんな事をした?友達の身を案じながら…
どうしてあの子の身を案じていた?…

あの子?…

…ああ、そうか…私は…「それ」が…








愛しかったんだ。







。。。

「では、少し支度させてもらえますか?」

「制服を着てくれたのに、まだ何かあるの?」

「グロスを塗りたいので…ン…」

スティックを取り出し、ゆっくりと唇の表面にグロスを塗っていく玲那。

「ン…ン…」

(ゴクッ!)

「差支えありましたか?」

「い、いや…凄く…綺麗だと思うよ…
 どうして、これを?…」

「? どうして… 改めて聞かれると…私も…ンw
 …そうですね…謂わば…礼儀…でしょうか?」

「礼儀?…僕みたいな…最低な教師が?…」

「ンw そんな事はありません。
 私は、そんな先生が………愛おしくて仕方ないんです…では、失礼致します…ン…」

玲那の艶やかで潤う唇がゆっくりと開き、小さく上品な口が裂ける様に大きく広がり、男の陰茎をゆっくりと飲み込んでいった…




『今日も私はグロスを塗り‥変態男の種を愛す…』








【相手の人物像などを話し合って決め、相手が私のプロフィールを見るところから始めたいです。】
55
削除依頼
2026/04/05 13:35:39 (6/XiSP8r)
貴女は悪の組織が作り出した怪人達と戦う正義のヒロイン。
怪人達は自分達の母体として女性を誘拐するため、女性を堕とすために必要な様々な能力を与えられている。
レイプされた女性達は皆、人外の快感の虜になり、日常生活を送ることさえ困難になってしまうほど。
特にヒロインとしての戦闘能力だけでなく、身体の方も男好きする爆乳エロ尻で魅力的な身体をした貴女を怪人達の厭らしい魔の手が常に狙っていた。

そんなある日、貴女は怪人との戦闘中に女性を狂わす媚薬液を大量に浴びてしまう。
何とかその日の戦闘は切り抜けたものの、媚薬が身体を蝕み、日を追う毎に身体の疼きが抑えられないほどに…

そんな時、媚薬に耐えて生活をしている貴女をタイミング良く狙うかのように男達の魔の手が忍び寄り…

(1)通学途中の電車で痴漢(怪人)に遭遇してしまう貴女。
 普段なら強気な態度で痴漢を撃退するのだが、媚薬で犯された身体は痴漢の愛撫に容易く感じてしまい、抵抗出来ずに触られ続ける。
 愛撫でたっぷりと快楽に蕩けた貴女を痴漢はホテルへと連れ込み…。
 (怪人の女に…)

(2)学校の通り道のためいつも仕方無く通っているナンパスポットの繁華街。
 媚薬で火照った身体を抑えながら帰宅していると、運悪く身体目当ての男が声を掛けてくる。
 いつもなら強気な態度で軽くあしらう貴女だが、なぜか男の誘いを断ることが出来ずに…。
 (ナンパされて尻軽ビッチに…)

(3)火照った身体を鎮めるため、毎日のように大好きな彼氏に抱いてもらう貴女だが、彼氏の拙いテクニックでは満足どころか欲求は募るばかりで…。
 ある日、どうしても我慢出来ずに授業を抜け出し、人の来ない屋上でこっそりオナニーをしてしまう貴女。
 しかし、その現場をヤリチンの不良先輩に見つかってしまい…。(寝取られ展開)

(1)~(3)からお好みの設定や展開を選んで頂き、それに合わせて男性のプロフを作成します。
一つでも良いですし、複数でも大丈夫です。設定を考えて持ち込んで頂いても構いません。
遅レスのため、中文程度で置きレス交えてじっくり楽しめる方だと嬉しいです。
NGはリョナ、スカ、短文描写無し、最初にお好みの設定やプロフを教えて頂き相談してから始められればと思います。
56

(無題)

投稿者:黒田かすみ ◆o5vNiV3.VE
削除依頼
2026/04/05 14:21:19 (YZnONyv8)
キモデブ変態セクハラ上司のあなたに弱みを握られ脅されている人妻OLのかすみ(31歳子供なし 88-61-90)
嫌なはずなのにレスの体は数々のセクハラに感じてしまい逆らえず・・・
今日は大事な取引先との接待に同席させられます。
あなた得意のセクハラ三昧の性接待で契約をまたとるつもりです。
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2026/03/21 18:21:25 (9vBWGxqn)
〇C2 垢抜けてないところがあるもののかなりの美少女
黒髪ショートカット 150cm 胸C スラリとした手足に大きめのお尻
服装は主にパンツルックで、私服、制服共、極稀にスカートを穿きます。

お父さんの友達、又は知り合いの人にスカートの中を盗撮されてしまうイメでお願いします。
相手は親しいながらもあまり喋ったり交流がない目立たないタイプです。
スカートを穿いていた日を運悪く狙われてしまう展開が希望です。
58
2026/02/01 18:52:37 (vCmYyVle)
再投稿します。
59

条例の越え方

投稿者:白岩真央 ◆YnuYLm3zjA
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2026/01/12 18:50:19 (niVtECd5)
case 1 「帰省時のある嗜み」

ーーー

‥新年が明け暫く経った後、貴方は重い腰を上げて車に乗り込み、帰省先へと向かった。
40代の今も独身でいる貴方は、孫を見せる訳でもないこの行事に本音では気が乗らない。
夏、冬と一応帰り続けてはいるが、所詮惰性だった。

一時間ほど車を走らせ漸く着いた実家。
築年数ある古民家だが老朽化対策がそれなりにされており、一見それ相応より新しく見える家屋。

ガラガラッ…

やや横柄に玄関の扉を開くと、襖の奥から僅かに賑やかな声が聞こえる。

スーッ!

「ただいま…」

「あーお帰り!何よ、インターホン鳴らしたら良かったのに。」

「身内なんだからいいだろ…」

「兄貴、お帰り。久しぶりだな。」

「…ああ…」

弟の淳が先に来ていた様で、貴方の顔を見ると爽やかに話しかけてきた。
5つ下の淳は20代の頃に結婚し、大手企業に勤めて今では管理職となり順調にいっている様だ。
昔から出来が良く優秀で、人柄も良い淳は成功するのも納得だった。
そんな弟とは反面、自営で働き厭世的に生きる兄の貴方。

(ガラガラッ…)

「? お、帰ってきたかな?」

スーッ!

「ただいま~…?」

「ああ、お帰り。買い物ご苦労さん。ついさっき兄貴も帰ってきたところだ。」

「…久しぶり…」

「…ああ…」

「おばあちゃん、晩御飯の支度するね?」

「はいよ。私も手伝うよ。真央はホント働き者だね。良いお嫁さんになるよ…」

・・・
弟は結婚後1年程で女の子が生まれ、今では高校生となり、すっかり大きくなっていた。
真央という、貴方の姪っ子に当たる娘だった。

真央は帰るや否や、制服姿のままエプロンを付け台所へと向かう。
足りない食材を買ってきたらしく、自ら家事仕事を買って出る。
良く出来た娘だった。親にしてこの子あり…といったところか。

。。。

「ふうっ…ご馳走様。真央、また腕上げたんじゃないか?美味しかったよ…」

「ほんと?良かった(笑)家でもやってるからね。」

「ふふふ(笑)ほんと…自慢の孫だよ。真央は。」

「ありがとう、お祖母ちゃん(笑)いつでも手伝うからね?」

夕飯を食べ終わった一同。真央は殆どの料理をほぼ一人で作ってしまい、皆の舌を唸らせる。
自宅でもやっている様で、子供にしてはかなりの腕前。

現在高校一年生。
比較的偏差値の高い進学校へ入学し、あと数か月で進級を控えている。
スラリとした体型に透明感溢れる白い肌…クールビューティーといった言葉が似合う美少女だった。

貴方は食事を楽しみながらも、どこか蚊帳の外といった様に、寡黙に箸を進ませていた…


。。。

21:03…

「ふうっ!…」

夕飯を終えた貴方は二階に用意されてある個室へ移り、ベッドへ背から倒れ込む…
実家とはいえ惰性で来ている貴方にとって、ここでの時間は地味に辛い。
どっと疲れが溜まった様にボーっとしていた。
母と淳は町内の宴会へ顔を出したいらしく、少し前にここを出ていったところ。帰省時の恒例だった。


コンコンコン…



ドアの向こうからノックが聴こえた。

「…はい…」

「私…入っていいかな?…」

「……ああ…」

ガチャ‥

「…食べ過ぎた?ちょっと作りすぎたかな。
 …半年ぶりだね。」

真央だった。
食卓では殆ど会話のなかった二人だったが、意外にも慣れた様に貴方の部屋へと入ってくる。
貴方が寝そべるベッドの隅へ腰を下ろす…

「学校は順調か?」

「うん。上手くいってる。陸上も。」

「怪我だけには気をつけろよ。」

「うんwありがとう。ご飯どうだった?口に合ったかな?」

「ああ、とても美味しかった。真央の料理は大好きさ。」

「…ありがとう(笑)」

寡黙に見えた貴方もリラックスした様に楽しく真央と話しだす。

…それにしても…美しい…

凛とした雰囲気に端正な顔立ち…スカートから伸びる長い脚…
近くで見る真央はより美しく、見惚れる程の美貌をしていた。
半年前より更に、綺麗になっている…
幼いながらも、どこか雰囲気のある子だった。

「…ファスナー…開けていい?…」



「………ああ…」

よくわからない質問の後、真央は仰向けになっている貴方の両脚を跨ぎ、ズボンのベルトを緩めてファスナーへと手を掛けていく…


…貴方は…真央から口淫の手ほどきを受けていた…


関係は…実は真央が中学時代から続く。
夏、冬と、年2回の帰省時にだけ顔を合わす二人。
二人は波長が合い、年齢差もある中徐々に意気投合していく。
性教育へ疑問をもっていた真央は貴方の意見を聞く中で、いつしか性的話題も抵抗なく話せる様になっていった。

セックスへ恐怖や違和感をもっていた真央にとって、口淫という行為は良くも悪くも新鮮だった様。
食事やキスといった大切な行為で使うものとばかり思っていた真央は、それをより神聖なニュアンスに感じる。
真央の口淫は献身的で、愛情溢れる熱烈なものへと成長していった…

高校へ上がってからはなんと…精飲まで…してくれたのだ。

不思議な味と表現した真央。
『大切なものなのにありがとう。』という真央の言葉が貴方の頭にずっと残っていた…

彼氏はつくらずセックスの経験もなかった真央は、どこか寂しさを感じていたのかもしれない。
性欲を解消出来ない事ではない。

好きだと思う男性に、尽くせない事を…



「…でもさ、半年ぶりってなるとなんか変な感じなんだよね(笑)タイムスリップというか、過去から飛んで来た感じ(笑)わかる?」

真央はファスナーを下ろし、器用にズボンを脱がせていく…

スルッ…ファサッ…

そして、貴方の下着も…
陰部が…露わになった‥

「ここでの時間ってね?なんか凄く新鮮なんだ…1年にたった2回しか来れない秘密の場所…って感じでさ。特別な場所なんだよね…ここでしか得られないものがあるっていうか…」

真央は窓の外に映る自然の風景を見ながら、感慨深そうに貴方の陰茎を優しく触り始める…





「ちゃんと栄養補給して…また半年間学校頑張るね?…ン(笑)‥」

真央は優しく微笑むと、俯いてゆっくりと貴方の陰茎を頬張っていった……






【黒髪ポニーテール 165cm スレンダー体型 胸D
 白長袖ブラウス、チェックスカート(膝上丈)、黒ソックス】
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