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2026/08/04 13:54:26 (7g0x3pwu)

夫の会社の納涼旅行が社長の別荘で行われた。
平社員の夫と妻の私も同伴し、別荘の立派さを話題に、社長にお酌をしていた美弥だったが、急に体調を崩した様な社長。
とりあえず夫と二人で社長の部屋に運んだが…

「じゃあ川島くん…ご苦労さま。」
「……はい社長……ではこちらに滞在するまで…ごゆっくりお楽しみ下さい……」

「え…あなた?どうしたの…社長さんも体調は大丈夫なのですか…」

「大丈夫どころか……もう元気さ…美弥さんを好きにできるんだからね……」
「取り引きをしたんだよ、川島くんが起こした不祥事を許す代わりににね…」

まさか………
美弥は青ざめて部屋を出ようとするが…

川島 美弥 32歳 E 55 85

ねちねち辱めて飴と鞭で貴方のものにして下さい。
301
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2026/08/04 11:17:55 (6hlXCL6C)
貴方より年下だが会社では上司の私。
年上の貴方にも遠慮なく命令口調で指示をしていた。

そんな私に不満を持っていた貴方はネット広告で「この媚薬を飲ませれば乳首だけでも絶頂する威力。しかも即効性で無味無臭。さらに媚薬を飲ませた相手に自分の精液を飲ませれば貴方の意のままに」
そんな上手い話がある訳ないと思いながらも興味本位で購入。

そんなある日、私と貴方が会社で2人残業する事に。
他には誰もいない。
貴方はこの機会しかない。と、私に媚薬入りのコーヒーを持ってきた。

「あら、珍しく気が利くのね…」といつものように貴方を見下す私。

一口…一口…コーヒーを飲んでいく。
するとすぐに身体が熱くなってきた。
(熱い…風邪でも引いたかな…)

媚薬の効果が表れたのを確認した貴方は私の背後に立ちいきなり胸を揉んできた。

「ちょっと…アンッ…何するの…やめなさい…」と、口で抵抗するが感じてしまう。

【28歳 88.56.90】
302
2026/08/03 13:54:57 (RK6wP02d)
ここは…とある地域の人里離れた山奥に、ポツンと建っている一軒家。
48歳人妻の涼子が、月に1度ここを訪れて、二十代までの若い子をここに連れ込んで、セックスに明け暮れる場所。
今日もここに涼子が来て、若い子を待つ…

涼子
48歳、171cm、101-63-93、Gカップ
黒髪ロング
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夢渡り

投稿者:大家 ◆d84EWqc/oM
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2026/08/02 23:15:11 (RwLLn5XQ)
貴女は、最近奇妙な感覚に襲われるようになっていた。このボロアパートに引っ越してきた頃からそれは始まりだった…。

ここの大家は見るからに非モテのキモデブオヤジであり、貴女がとても好きになるタイプではなかった。
しかし、大家を見るたびに身体が熱くなり、子宮が疼きだす。

理由も何となく分かっていた。
それは、最近なぜか毎日のように見る夢のせいだった。
大家は、貴女の夢に現れては貴女に襲い掛かり、毎晩のようにレイプしていく。
初めの頃は、不快な夢であったが、そのまるで現実のような感覚と、さらには味わったことのない快楽に、貴女も徐々に大家が夢に出てくることを待っているようになっていた。

大家は「夢渡り」という特殊な力をもっていた。
大家は人の夢に入り込み、自在に操ることができる能力の持ち主だった。
気に入った女性を夢の中で犯すことなど容易いことだ。
しかも、夢の中では大家の思い通りにすることができ、感度を上げて快楽漬けにすることや、旦那や彼氏に見られながらのレイプ、人妻や未成年でさえも合法的に犯すことができた…もちろん夢の中だからであるが…

(こんな設定で、夢が現実になったり、夢の中なので非現実的な場所での行為のイメに付き合って下さる方はいませんか?
大家は、基本キモデブオヤジ、ドS、巨根、絶倫の変態です)
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嫌な男(娘の彼氏)

投稿者:瞳 ◆sOmDi8qANc
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2026/08/03 09:38:19 (1H9A3SX9)
今夜は娘が彼氏と初顔合わせ


娘が彼氏を連れて帰ってきた。
彼氏を交え食卓を囲んでいた。
(私には、男の臭いプンプンで好ましい男には思えなかった。)

食事中
私の向かいに座る彼の足は私の足に触れ  彼の足はふくらはぎから 閉じた膝をこじ開け愛撫してきた(何食わぬ顔顔で会話をしながら)
305
2026/08/03 06:25:10 (rDUPBleh)
私は今までのお客様には必ず聞かれました。
「まさえさんさぁ、保険と言えば昔から入って貰う、入れる代わりに
コレさせる、って聞くけど、まさえさんもやっぱりそうなの
まさえさん綺麗やし、胸はないけどその下半身使わせて来たんやろね
まさえさん、題して生保売春婦やね」
私は今まで笑い続けられてきました。耐えてきました。でも私は断言します。
「私は、体は売りません」
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背徳の診察台

投稿者:城川 玲 ◆FDJzk2wLnU
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2026/08/02 22:32:24 (DF0ubv8c)
地方の閑静な土地に建つ医院を経営する貴方。
主に内科を専門としているが外科の知識もある程度ある為診ている。
訪れる患者は子供から老若男女まで様々。地域では名の知れた信頼ある医者だった。

地域密着型故、知人や友人の子供が自然と患者として訪れる。
中年を迎えるとその子供達は随分と大きくなってくる。
体は発育し思春期という多感な時期な為、特に女児は女医や女性看護師がケースによって担当していた。
こんな時代もあり、貴方がそういったケースで女児を診る事は基本的にない。

そんな中、近頃また新たな女児が訪れる。
城川という中学時代よりの男友達の娘だった。
聞くと中学二年生にもなり、如何にもそういった「ケース」の患者だ。
それもデリケートな部位の診察を希望しているらしい。
膣、肛門…といった部位…
症状としては違和感…という抽象的なもの。
自分では正常な状態かわからないから診てほしいのだという…

大胆な子である。
羞恥心がないのだろうか?
勿論女性医療者の整備は整っているのだが…

何はともあれまずは貴方の面談から始まる事となった。

・・・

「城川玲さん…どうぞ?…」

ガチャ…

「…よろしくお願いします…」

颯爽と入ってきた少女は落ち着いた様子で微笑み、深々と礼儀正しく頭を下げる。
すらりとした体型に端正な顔立ちをした子…
一目見ただけでヒエラルキーの高い雰囲気を感じさせる容姿端麗な娘だった。
どこかイメージと違う城川の娘に一瞬反応してしまうも、すぐに冷静な目線で見始める貴方。

「初めまして。実は君のお父さんとは中学時代からの友人なんだ。聞いてるかもしれないね。」

「はい!聞いてます。とても仲の良い友達だって言ってました(笑)」

「ははっ。そうだね(笑) 
 …ところで…デリケートな部分を診てほしいんだって?…具体的に…どういう…」

「はい。見た目が正しいのかよくわからなくて。」

「見た目?…どういう事?…」

「そのままです。自分で見ただけではわからなくて。一応医学書などで見たんですけど、実際にお医者さんに診てもらった方がいいなと思って。」

「……そ、そう……まあ確かに、不安になるかもしれないね。」

「痛いとか痒いとかはなくて、なんか…違和感…っていうか。私のはちゃんと機能してるのかな?とか、なんで私にはこれが付いてるんだろう?とか。」

「なんで?……そ、そう…そういう事思う時もあるのかもね…」

なんで付いている?…
まさか性同一性障害だろうか?それにしてはどこか違う雰囲気…
本当に「わからない」のだろうか。

「わかった。自覚症状があるのなら仕方ない。診てみるよ。
 恥ずかしいだろうけど安心して?ちゃんと女のお医者さんが担当するから。」

「え?そうなんですか?先生が診てくれると思ってたんですけど。」

「? い、いや…女の子なんだから当たり前じゃないか…そんなの僕は担当できないよ。」

「別に私はいいんですけど…それって決まりなんですか?私が先生でもいいって言ってもダメなんですか?」

「…いや…別に…そういう訳では…ないんだけど…」

確かに絶対に女性が診なければいけないという規則はない。
あくまで「基本的には」だ。
盲点を突く様な少女の質問に貴方は思わず困ってしまう。
本人が希望しているなら拒否する事もおかしい事になってしまう。

「やっぱりお父さんの友達の人の方が安心だし、私も診てもらいたいし。」

「………」

初のケース…
これほどまでに当然の様に女児自ら希望する事など概念になかった。
正論を言っているのは少女なだけに…

「わかった…僕が診よう…その代わり…誰にも言わないでほしい。なんとなく、こういうのは…
 特に…お父さんには…」

「大丈夫ですよw わかりました。お父さんにも言いません。」

「ありがとう…じゃあ、さっそくだけど…そっちの診察台へ上がってもらえるかな?…」

「はい!」

玲は快く返事すると紺色をしたセーラー服のまま診察台へと上がっていく…

・・・

『下着を脱いでくれるかな?…脱いだら腰から上をカーテンで隠して?
 準備ができたら呼んで?入るから…』

ススッ…スウッ…

『脱ぎました。』

『入るね?…
 じゃあ…両膝を立ててくれるかな?…』

タッ……タッ……

伸びやかな長い両膝下が貴方の眼前に立つ…

『じゃあ…恥ずかしいだろうけど…ごめんね?…
 …両膝を…横に開いてくれるかな?…大きく…ゆっくりと…』

…ガ…バアッ…

『…これでいいですか?』

『ん!ンンッ!!ゴホンッ!!……うん…いいよ…ありがとう…』

滑らかな表面をした無毛の膣が眼前に広がる…

『じゃ、じゃあ…次は…おしりの…穴を…見せてくれるかな?…
 起き上がって両掌を台へ付けて…両膝で立って…』

『はい!』

スッ…スッ… クッ、クッ…

『ありがとう…じゃあ…診るね?…ごめんね?…』

パ…カアッ…

貴方はゆっくりと両手で尻肉を横へ開く…
何本も皺の入った表面が中心へ向かってキュッと締まった、色素沈着のない美しい肛門が眼前に広がっている…

・・・


「……見た感じ…異常はないよ。多分…心の問題だと思う…」

「心の問題?…」

「うん。君くらいの年ならよくある事なんだ。多感な時期だからね。何故か気になるっていうね。
 大丈夫。安心していいよ。」

「う~ん…」

「? 何かあるのかい?」

「自分の目だけだとやっぱり不安… もし何かあったらって…」

「ははっ、心配性だな。」

「また来てもいいですか?」

「え…また?…う、う~ん…まあ…いいけど…
 女医さんがいるからね?」

「先生がいいって。」

「!?」

。。。

こういった経緯で貴方は友人の娘の担当医となる。
あれ以降、玲は時折ここを訪れる様になった。
月に1、2度のペースで…







【引き続き診察を受けていく流れでお願いします。
 罪悪感を感じながらも良い思いをしてしまうニュアンスが希望です。
 
 希望の描写は…
 心理、視姦、写真(シャッター音を消してフラッシュも特殊加工で光らないもの)、指で開く、秘密で自慰…などです。】
307
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2026/07/17 08:30:13 (gwRZj.fp)
お世話になっている主人の上司の家に招待された私達夫妻は手土産を持って家へと向かった。

「お邪魔します。今日はありがとうございます。こちら…」と、手土産を渡し、リビングへ通された。

上司の目的は私の身体だった。
テーブルに置かれた紅茶を何の疑いもなく飲む私達。
実は主人の紅茶には睡眠薬。
私の紅茶には媚薬が入れられていた。
ソファに座りテーブルを挟んで上司が話しかけ、それに答える主人。

ところが徐々に主人の身体には睡魔が襲い、私は身体が熱くなってきた。
そして…主人はソファにグッタリと身体を倒し眠ってしまった。
「ちょっと…あなた…失礼でしょ…何寝てるの…起きて…」と、必死に身体を揺するが起きる気配はない。

私の身体はどんどんどんどん熱くなってくる。
(なんだか…身体…熱い…)
「すいません。主人が寝てしまうなんて…」と申し訳なさそうに謝る私に上司である貴方が近付いてきた。

【28歳、88.58.90で主人しか知らない。絶倫で巨根でテクもある貴方に徐々に…】
308
2026/08/02 12:57:01 (upuliwLo)
朝の通勤時、同じバスで見掛ける少女

いつも決まった1人掛け席に座っていた。
毎日、眠そうだ…。

この娘、うたた寝をする時は、決まって顔を上に向け前の座席の出っ張りに足を乗せる

今日もそんな光景を眺めていると、周りの座席を目で追った。

(あの席に座れば…もしかして…パンツが拝めるかも…)

見せパンツでもいい。
あの少女のパンツが見たい!

次の日、狙った座席を取る為に、時間を早く出て前の停留所からバスを待った。

バスが来ると狙っていた席に座る事が出来た。

少女は、大きくあくびをする

こちらの視線を気にしながらも眠気には、勝てないのか、少女は、体育座りに似た体勢で前座席に足を乗せた。

スカートの中が見え隠れする

スカートとパンツの柄が、いっしょだ

キャロットスカートか!?

少し残念だったが、それでも興奮した。

朝の日差しで少女のスカートの中は、鮮明に映るとキャロットの隙間から綿の水色ストライプの柄のパンツが露わになる

ドキドキが高鳴る

(この娘…こんなパンツを履いてるのか…)

興奮が昂なる

※こんな光景から、この娘を気にしだして声を掛けるイメを考えたいます。

直ぐにいたずらするのではなく交流を楽しみたいです。







309

露出掲示板に…

投稿者:鈴木博 ◆jN7JTHN/zM
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2026/07/28 21:47:08 (3kfR0g.d)
ある投稿板にショッピングモールで視姦や軽いお触りを求める投稿が出た。 死角になる所であからさまに見られたり、こっそり触られたい旨が書いてあった。 そこは俺の家からもそんなに離れてなかったので、俺は参加レスを入れてそのショッピングモールに向かった。 30歳、何処にでも居そうな普通体型。ショッピングモールの入口辺りで時間を潰しながら、次のレスを待っていた。 すると、投稿通りに露出の高い服装で辺りを見回すように現れた貴女。そして投稿にも、モールに着いた事を知らせるレスが… 確信を持った俺は、貴女の後ろを少し距離を置いてついて行った。
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