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人妻調教日誌

投稿者:長谷川 茜 ◆VDkwGFFoMc
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2026/08/26 07:01:36 (/eonz8NW)
結婚してから年数も経ち、夫婦が家族になり、セックスが少なくなってきた私たち夫婦。特に夫はもともと淡白なのでなおさらに。そんなある日、とても仲良くしている隣の奥さまから持ちかけられたのはスワッピング…最初は乗り気がしなかったもののやや強引な奥さまに流されてすることに。
 実はサディストのお隣のご主人様に調教、開発されてしまう感じです。

長谷川 茜(35)

黒髪ロングに眼鏡をかけ地味な見た目ながらHカップの爆乳を隠し持っており、顔立ちも悪くなく磨けば光るタイプ。
最初は、普通のエッチでしたが、いつのまにか主従関係になり今では、アナルセックスの虜になっています。

隣の家のあなたの部屋に調教道具を隠してありましたが、奥さまに気付かれていました。

久々に4人で集まって食事にお酒と楽しんでいるとおくさまが、
「ねぇあなた、茜さんと2人の時になにしてるの?」と突然話し出して…
 
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投稿者:長谷川茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/27 07:19:44    (WQmusO6S)
佳苗さんの声
「……ねえ。これ、毎日嵌めてるんでしょ? だったら……うんこ、できないんじゃないの?」
直球だった。
遠慮のない、好奇心に満ちた問いかけ。
私はテーブルに額を押しつけたまま、肩を震わせた。
「……っ……」
言葉が出ない。
恥ずかしさで、耳まで真っ赤になるのがわかる。
排泄まで管理されている事実を、夫の目の前で、しかもこんな姿勢のまま指摘されるなんて。
田山さん
「そうだよ。鍵を開けて外すまで、出させない。茜の排泄は、俺が管理してるんだよ」
佳苗さんが、小さく息を吸う音がした。
「へえ……そんなことまで……」
謙太の視線が、開かれたままの私のアナルに、さらに熱を帯びて注がれるのがわかった。
私はか細い声で、震える唇から言葉を絞り出す。
「……見ないで……お願い……そんなことまで、聞かないで……」
なのに、奥がきゅぅっと収縮して、またとろりと液を溢してしまう。
管理されているという事実を、口に出されただけで、身体が反応してしまう自分が、たまらなく惨めだった。
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投稿者:長谷川茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 20:01:25    (Wh3Farpz)
りょ
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投稿者:田山 博 ◆ugKpQzYD3I
2026/08/26 19:33:28    (q0N29GRt)
すいません。次のレス少しお待ち下さい。
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投稿者:長谷川茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 17:58:10    (Wh3Farpz)
「茜は……オマンコもアナルも好きなんだよ。そうだよな? ほら……」
命じられるままに、奥をきゅぅっと締めてしまう。
その動きだけで、割れ目からとろりと愛液が溢れて、太腿を伝って落ちた。

「……見ないで……お願い……」
か細い声を上げても、もう何の力もない。
夫の視線も、佳苗さんの視線も、私の開かれたアナルと、そこに嵌まったジュエリーに釘付けになっているのがわかる。

鍵穴。
中心にある小さな鍵穴が、照明の下ではっきりと見えている。
「もしかして……これを毎日……?」
謙太の声が、掠れて聞こえた。
田山さんは短く「そうだ」とだけ答える。

そして――

田山さんが、鍵を謙太に渡したのだ。
「謙太くん……自分の手で茜のアナルを開放させてあげなさい」
耳元で、田山さんの低い声が落ちる。
私は顔を上げられない。恥辱で視界が滲む。
「それが出来ないなら……私と茜の関係はこれ以上見せられない。茜も見られたくないだろうし……それでも見たいなら……後悔しないなら……鍵を開けるといい」
不敵な笑みが、声の色に混じっているのがわかった。

「……やめて……謙太……お願い、やめて……」
私は震える声で夫に縋る。
鍵を回されたら、終わりだ。
このジュエリーが外されたら、私がどれだけ開発されてしまっているのか、全部見られてしまう。
佳苗さんが、楽しそうに囃し立てる。
「謙太回しちゃいなよ」

沈黙。長い、重い沈黙。
そして――
金属が小さな音を立てて、鍵穴に差し込まれる感触が、奥まで伝わってきた。
「……ごめん、茜……」
謙太の掠れた声。
指先が震えているのが、ジュエリーを通してわかる。
ゆっくりと、鍵が回される。
アナルの中で開いていたプラグが閉じられていくのがわかります。
カチリ、という小さな音が、私の中で鳴った。閉じ切った音…

「……あっ……やめて……」
謙太の指が、ジュエリーの底部を掴む感触が、伝わってくる。
引かれる。ゆっくりと、外側へ。
でも、抜けない。
「んっ……ひぁ……!」
私はテーブルに額を押しつけ、歯を食いしばった。
内壁がきゅぅっと締め付けて、ジュエリーを離そうとしない。毎日嵌めたまま過ごしてきたせいで、身体がもう、この異物を「あるべきもの」として覚えてしまっている。

「力を入れないとダメだ」
田山さんの低い声。
「優しく抜こうとしても、茜のアナルはそんなんじゃ開かない。もっと強く」
謙太が息をのむ音がした。
次の瞬間、指に力がこもる。
「……っ、あ……あぁっ……!」
引き抜かれる。
肛門が大きく広げられていく感触に、視界が白く霞む。
きつい輪が、ジュエリーの太い部分を通過するために、限界まで引き伸ばされる。熱い。痛いのに、痛いだけじゃない。奥がひくひくと痙攣して、愛液がさらに溢れて太腿を伝う。

「見ないで……お願い……こんなの……」
か細い声が、嗚咽混じりに漏れる。
プラグ本体が徐々に現れてくる。
光を受けて、濡れた表面が、てかてかと輝く。
夫の指が震えているのがわかった。
佳苗さんの「すごい……本当に広がってる……」という、抑えきれない呟きも聞こえる。
「もっと引き抜け。途中で止めるな」
田山さんに命じられ、謙太がさらに力を込める。
「ひぅっ……あっ、あっ、やめて……抜かないで……!」
大きく開かれたままの肛門から、プラグがじわじわと顔を出す。
内壁がめくれ上がるような感覚に、膝ががくがくと崩れそうになる。
「……っ、あ……あぁあっ……!」
最後の、一番太い部分が、きつい輪を押し広げて抜けた。
ぬぽっ、という、生々しい音が部屋に響く。
プラグが完全に体外へ引き出された瞬間、私はテーブルに額を強く押しつけた。肩が小刻みに震え、息が止まらない。
直径五センチ。
あの太さが、ゆっくりと通過していった跡が、まだはっきりと残っている。
肛門が、閉じない。
ぱく、と小さく開いたまま、ひくひくと痙攣しているのが自分でもわかる。
冷たい空気が、開かれた奥まで直接流れ込んでくる。今まで埋められていた異物の感触が急に失われて、かえって空虚さが際立つ。内壁が、まだ円形に広がったまま、収縮しきれずにいる。
「……やだ……見て……見ないで……」
か細い声が、嗚咽混じりに漏れる。
なのに脚は、開かれたまま動かない。腰を落とそうとしても、田山さんに命じられた姿勢が、身体に染みついてしまっている。
夫の息が、すぐ近くで荒くなっているのがわかった。
佳苗さんも、声を失っている。
膣からとろりと透明な液が溢れて、太腿を伝って落ちる。
プラグに慣らされ続けたアナルは、五センチの太さを受け入れたあとでも、すぐには元に戻ろうとしなかった。ひくひくと収縮を繰り返しながらも、まだ指が二本は楽に入りそうなほど、くぱくぱと開閉している。
「……ごめんなさい……こんなに……開いちゃって……」
夫に謝る声が、震えながら消えていく。
そして、もう一週間は溜めている便が開いた肛門の中に見えている。
(スカじゃないけどある程度は平気です)
12
投稿者:田山 博 ◆ugKpQzYD3I
2026/08/26 16:10:18    (CBlmMr6q)
私の言う事に従う茜さんをじっと謙太は見ていた。
服を脱ぐと命じられれば素直に応じ、四つん這いになれと言われても恥じらいながらそれに従う。

自分の妻がまさかこんな事をされていたとは想像もしていなかった。
謙太と佳苗はただ相手を交換しただけでいわゆるノーマルなセックスに興じていた。

ところが私と茜さんはノーマルな関係ではなかった事を目の当たりにした。
お尻の穴を閉じられさらに排泄管理までさせられていたのは予想外と言う言葉では足りない程だった。

それを平然とやってのけた私とそれに従い悦ぶ茜さん。
私は見せつけるようにお尻に手を這わして開いた。

「茜は…オマンコもアナルも好きなんだよ。そうだよな?ほら…」
お尻の穴をキュッと開くと同時に割れ目から愛液が溢れ垂れる程濡れている。

見ないで…と言う茜さんの言葉は無力で2人はさらに釘付けになりアナルジュエリーに鍵穴があるのが見て取れた。

「もしかして…これを毎日…?」
謙太は驚くが「そうだ…」と、私は短く答えた。

「ほら…」と、私は謙太に鍵を渡した。
「謙太くん…自分の手で茜のアナルを開放させてあげなさい…」

羞恥を晒し謝る茜さんに非情に言い放った。
「それが出来ないなら…私と茜の関係はこれ以上見せられない。茜も見られたくないだろうし…それでも見たいなら…後悔しないなら…鍵を開けるといい…」

不敵な笑みを浮かべて言った。
11
投稿者:長谷川茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 15:18:36    (Wh3Farpz)
テーブルに両手をつく。
指先が冷たい木の表面に触れた瞬間、肩から力が抜けそうになる。肘を少し曲げて、上体を前に預けるようにする。背中が自然と反り、腰が落ち、尻が後ろへ突き出される形になる。
……この姿勢。
田山さんに命じられるたびに取らされてきた、いつもの姿勢。
脚はすでに開かされている。太ももがわずかに震え、膝が内側に入りそうになるのを、必死にこらえる。閉じたい。夫と佳苗さんの視線から、この恥ずかしい場所を隠したい。
でも、閉じられない。
田山さんの手が、私の腰骨に添う。
親指が仙骨のあたりを軽く押すだけで、腰がさらに少し上がってしまう。
「……あっ……」
小さく声が漏れる。

田山さんの指が、私の尻の割れ目をゆっくりと割り開く。
抵抗しようとしても、もう力が出ない。命じられた通りに腰を高く上げた姿勢のまま、最も恥ずかしい場所を、夫と佳苗さんの目の前に晒してしまう。
「……見ないで……」
か細い声が漏れる。
でも、視線は逃げられない。
アナルに深く埋め込まれたジュエリーが、照明の光を受けて小さく輝く。
底部は丸く滑らかな宝石のような形をしていて、普段は隠れていたそれが、今は完全に露出している。
そして――その中心に、小さな鍵穴のようなものが、はっきりと見えた。
鍵穴。
夫の息をのむ音が、すぐ近くで聞こえる。
佳苗さんも、小さく「……鍵、ついてるの……?」と呟いた。
私は顔をさらに伏せた。
頬が熱くて、耳まで真っ赤になっているのが自分でもわかる。
鍵穴は、田山さんが「お前のここは、俺が管理する」と告げて排泄を管理されていました。
外すための鍵は、田山さんが持っている。私には触れさせてもらえない。
ジュエリーが奥でわずかに動くたびに、内壁がきゅぅっと締め付けてしまう。
鍵穴が二人の視線に晒されているという事実だけで、秘部が熱く疼き、とろりと濡れていくのがわかった。
「……ごめんなさい……こんなの、見ないで……」
謙太…夫に謝る声が、震えている。
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投稿者:田山 博 ◆ugKpQzYD3I
2026/08/26 13:04:42    (A8BAXpLu)
恥じらいながらもブラウスのボタンを外し、下着姿に。
その光景はまるで調教当初のようだった。
ただの性交渉ではない。
かと言って浮気でも不倫でもない。
お互いの夫婦が同意の上での性行為だった。

佳苗と謙太がどんなセックスをしているかなど微塵も興味はなかった。
ただ、М性を秘めた茜さんを調教する事に集中していた。

最初は嫌がっていたが、徐々にアナルを許し、遂には肉棒を飲み込み絶頂まで味あわせた。
そして絶え間なくそのアナルにジュエリーを埋め込んでいた。
夫である謙太と食事の時も…

下着も脱ぎ、大きな胸…
そして下半身が露わになる。
「これが何だかわかるか?」
茜さんのお尻に埋められたアナルジュエリーを謙太に見せつける。
もちろん佳苗もそれを見ている。
「なにそれ…えっ?」と、驚く佳苗。
一方、謙太は大人しかった妻がアナルに何かを差し込まれている事に驚愕した。

「知らない方がいい事もあるんだよ…茜…2人に見えるようにテーブルに手をついて四つん這いになりなさい。こうなってしまったのは2人の責任だからね…」
予期せぬ事態に私は内心楽しんでいた。
いつか茜さんの調教された姿を謙太に見せようと思っていたのだ。
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投稿者:長谷川 茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 12:31:21    (Wh3Farpz)
私は、終わりと言われると従うしかない。
唇を噛みしめながら、震える指でブラウスのボタンに触れた。ひとつ、またひとつと外していく。布地が肩から滑り落ちる感触に、謙太と佳苗さんの視線が皮膚を焼くように感じられた。

スカートのファスナーを下ろし、腰をひねって脱ぎ捨てる。残った下着だけが、最後の盾だった。
博さんの低い声が、すぐ後ろから落ちる。
「ブラも、ショーツもだ。茜」
命じられるままに、両手を後ろに回してホックを外した。Hカップの胸が、重みに耐えきれずこぼれ落ちる。次に、指をショーツの脇にかけ、ゆっくりと下ろした。太腿を伝って布地が落ちる音が、静かな部屋にやけに大きく響いた。
一気に全裸になった。
空気が肌に直接触れる。恥ずかしさで顔が熱い。でも、それ以上に――尻の奥に常時埋め込まれているアナルジュエリーが、立った姿勢になったことでわずかに沈み込み、内壁を押し広げた。
私は思わず、両脚をきつく閉じた。


謙太は、息を止めたまま固まっていた。
目の前で、妻が――自分の妻が、隣の男の一言で、躊躇いながらも服を脱ぎ捨てていく。ブラウスが落ち、スカートが落ち、最後に下着までもが床に落ちた瞬間、謙太の喉が小さく鳴った。
「……茜……」
掠れた声が、自分でも驚くほど弱々しく漏れた。
Hカップの胸が、何の支えもなく揺れている。普段は地味な服の下に隠されていた白い肌が、照明の下で生々しく光っていた。そして何より――
博さんが、茜の尻を割り開いた。
そこにあった。
底部が宝石のように輝く、アナルジュエリー。
妻の最も恥ずかしい場所に、深く、しっかりと埋め込まれている。
謙太の頭の中が、真っ白になった。
「な……何だよ、それ……」
声が上ずる。椅子から半身を乗り出すようにして、凝視してしまう。
妻が、隣の男に、あんなものを常時入れさせられていたなんて。
しかも、自分はまったく気づいていなかった。
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投稿者:田山 博 ◆ugKpQzYD3I
2026/08/26 12:12:11    (A8BAXpLu)
私たちの行為に興味をもった妻、佳苗は引き下がらなかった。
さらに佳苗は茜さんの夫である謙太にも同意を求めた。

動揺する茜さん。
興味津々な佳苗と謙太。

「特に変わったことはしてないが…」
動揺している茜さんを気遣ってそう答えたが、佳苗は信じなかった。

なおもしつこく聞いてくる。

「じゃあ見せましょうか?」
私は一言告げると、佳苗の目は輝き、謙太はうろたえながらも首を縦に振る。

肝心の茜さんは見られたくないのか何度も首を横に振っていた。
その姿が私を興奮させる。
調教が始まり従順になり始めた茜さんが拒絶をしている。
アナルにはジュエリーが埋めてあるのに…
(これは2人に見せるのも楽しいだろうな…)

一瞬で表情が変わり茜さんに立ち上がるように命令する。
佳苗すら見たことない夫の姿…
それに従う妻茜さんを見て驚く謙太。
一体2人はどんな事をしてるんだ。
と、驚く姿に私は興奮していた。

「さぁ、茜、いつものように服を脱ぎなさい…2人の事は気にせず…言う事を聞かないと…もう終わりだよ…」
そっと2人には聞こえないように耳元で囁いた。
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投稿者:長谷川 茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 11:30:12    (Wh3Farpz)
田山さんの行動も書いてしまいましたが、
気にせず、変更してくださいね、
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