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人妻調教日誌

投稿者:長谷川 茜 ◆VDkwGFFoMc
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2026/08/26 07:01:36 (/eonz8NW)
結婚してから年数も経ち、夫婦が家族になり、セックスが少なくなってきた私たち夫婦。特に夫はもともと淡白なのでなおさらに。そんなある日、とても仲良くしている隣の奥さまから持ちかけられたのはスワッピング…最初は乗り気がしなかったもののやや強引な奥さまに流されてすることに。
 実はサディストのお隣のご主人様に調教、開発されてしまう感じです。

長谷川 茜(35)

黒髪ロングに眼鏡をかけ地味な見た目ながらHカップの爆乳を隠し持っており、顔立ちも悪くなく磨けば光るタイプ。
最初は、普通のエッチでしたが、いつのまにか主従関係になり今では、アナルセックスの虜になっています。

隣の家のあなたの部屋に調教道具を隠してありましたが、奥さまに気付かれていました。

久々に4人で集まって食事にお酒と楽しんでいるとおくさまが、
「ねぇあなた、茜さんと2人の時になにしてるの?」と突然話し出して…
 
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10
投稿者:田山 博 ◆ugKpQzYD3I
2026/08/26 13:04:42    (A8BAXpLu)
恥じらいながらもブラウスのボタンを外し、下着姿に。
その光景はまるで調教当初のようだった。
ただの性交渉ではない。
かと言って浮気でも不倫でもない。
お互いの夫婦が同意の上での性行為だった。

佳苗と謙太がどんなセックスをしているかなど微塵も興味はなかった。
ただ、М性を秘めた茜さんを調教する事に集中していた。

最初は嫌がっていたが、徐々にアナルを許し、遂には肉棒を飲み込み絶頂まで味あわせた。
そして絶え間なくそのアナルにジュエリーを埋め込んでいた。
夫である謙太と食事の時も…

下着も脱ぎ、大きな胸…
そして下半身が露わになる。
「これが何だかわかるか?」
茜さんのお尻に埋められたアナルジュエリーを謙太に見せつける。
もちろん佳苗もそれを見ている。
「なにそれ…えっ?」と、驚く佳苗。
一方、謙太は大人しかった妻がアナルに何かを差し込まれている事に驚愕した。

「知らない方がいい事もあるんだよ…茜…2人に見えるようにテーブルに手をついて四つん這いになりなさい。こうなってしまったのは2人の責任だからね…」
予期せぬ事態に私は内心楽しんでいた。
いつか茜さんの調教された姿を謙太に見せようと思っていたのだ。
9
投稿者:長谷川 茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 12:31:21    (Wh3Farpz)
私は、終わりと言われると従うしかない。
唇を噛みしめながら、震える指でブラウスのボタンに触れた。ひとつ、またひとつと外していく。布地が肩から滑り落ちる感触に、謙太と佳苗さんの視線が皮膚を焼くように感じられた。

スカートのファスナーを下ろし、腰をひねって脱ぎ捨てる。残った下着だけが、最後の盾だった。
博さんの低い声が、すぐ後ろから落ちる。
「ブラも、ショーツもだ。茜」
命じられるままに、両手を後ろに回してホックを外した。Hカップの胸が、重みに耐えきれずこぼれ落ちる。次に、指をショーツの脇にかけ、ゆっくりと下ろした。太腿を伝って布地が落ちる音が、静かな部屋にやけに大きく響いた。
一気に全裸になった。
空気が肌に直接触れる。恥ずかしさで顔が熱い。でも、それ以上に――尻の奥に常時埋め込まれているアナルジュエリーが、立った姿勢になったことでわずかに沈み込み、内壁を押し広げた。
私は思わず、両脚をきつく閉じた。


謙太は、息を止めたまま固まっていた。
目の前で、妻が――自分の妻が、隣の男の一言で、躊躇いながらも服を脱ぎ捨てていく。ブラウスが落ち、スカートが落ち、最後に下着までもが床に落ちた瞬間、謙太の喉が小さく鳴った。
「……茜……」
掠れた声が、自分でも驚くほど弱々しく漏れた。
Hカップの胸が、何の支えもなく揺れている。普段は地味な服の下に隠されていた白い肌が、照明の下で生々しく光っていた。そして何より――
博さんが、茜の尻を割り開いた。
そこにあった。
底部が宝石のように輝く、アナルジュエリー。
妻の最も恥ずかしい場所に、深く、しっかりと埋め込まれている。
謙太の頭の中が、真っ白になった。
「な……何だよ、それ……」
声が上ずる。椅子から半身を乗り出すようにして、凝視してしまう。
妻が、隣の男に、あんなものを常時入れさせられていたなんて。
しかも、自分はまったく気づいていなかった。
8
投稿者:田山 博 ◆ugKpQzYD3I
2026/08/26 12:12:11    (A8BAXpLu)
私たちの行為に興味をもった妻、佳苗は引き下がらなかった。
さらに佳苗は茜さんの夫である謙太にも同意を求めた。

動揺する茜さん。
興味津々な佳苗と謙太。

「特に変わったことはしてないが…」
動揺している茜さんを気遣ってそう答えたが、佳苗は信じなかった。

なおもしつこく聞いてくる。

「じゃあ見せましょうか?」
私は一言告げると、佳苗の目は輝き、謙太はうろたえながらも首を縦に振る。

肝心の茜さんは見られたくないのか何度も首を横に振っていた。
その姿が私を興奮させる。
調教が始まり従順になり始めた茜さんが拒絶をしている。
アナルにはジュエリーが埋めてあるのに…
(これは2人に見せるのも楽しいだろうな…)

一瞬で表情が変わり茜さんに立ち上がるように命令する。
佳苗すら見たことない夫の姿…
それに従う妻茜さんを見て驚く謙太。
一体2人はどんな事をしてるんだ。
と、驚く姿に私は興奮していた。

「さぁ、茜、いつものように服を脱ぎなさい…2人の事は気にせず…言う事を聞かないと…もう終わりだよ…」
そっと2人には聞こえないように耳元で囁いた。
7
投稿者:長谷川 茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 11:30:12    (Wh3Farpz)
田山さんの行動も書いてしまいましたが、
気にせず、変更してくださいね、
6
投稿者:長谷川 茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 11:29:08    (Wh3Farpz)
「ん? お互い聞かない約束だが……そんなに気になるのか?」
博さんがチラリとこちら夫婦を見やり、再び佳苗さんを見つめる。声は穏やかなのに、どこか含みのある口調だった。
「えぇ 佳苗さん、そんな気にするようなことしてないよぉ」
私は努めて普通のトーンで返した。でもその声の裏に、わずかな動揺が混じっているのが自分でもわかった。
佳苗さんが身を乗り出す。
「だってさ、謙太さんも気になるって言ってたよね」
私はグラスを握る指に力を込めた。テーブルの下で、尻の奥に嵌まったままのアナルジュエリーが、わずかに動いた気がして、背筋がぞくりとする。
「あなたも、気にしてたの? でも、それは……ね」
静かにそう返すしかなかった。声が少し掠れている。
すると博さんが、冗談とも本気ともつかない顔で口を開いた。
「じゃあ、見せましょうか?」
私は一瞬、凍りついた。
「えっ、ダメですよ。そんなの絶対ダメに決まってます」
顔を真っ赤にして強く否定した。心臓が喉のあたりまで跳ね上がる。
「だめ、本当にだめです……見せるなんて……」
でも佳苗さんはもう止まらない。
「やったー、見たい見たい。謙太さんも見たいよね?」
ノリノリの声が部屋に響く。謙太は一瞬黙ったあと、喉を鳴らしながら小さく頷いた。
私は慌てて首を横に振り続けた。
「だめです、だめ……本当にだめです。そんなの、絶対に……」
何度も同じ言葉を繰り返す。声が上ずり、頬が熱い。
佳苗さんがさらに博さんに詰め寄るようにして、
「お願い、見せてよ。ねえ、博さん。茜さん、すごいんでしょ? ちょっとだけでいいから」
と、畳みかけるようにねだる。
博さんの表情が、ふっと変わった。
穏やかさが消え、いつもの、冷たく静かな「命令」の目になる。
「アカネ。立て」
低い声が、部屋の空気を一瞬で凍らせた。
私は椅子に座ったまま、震える声でなおも否定した。
「いや……だめです、博さん。みんなの前でなんて……本当に、だめ……」
「茜…立てと言っている」
博さんが椅子から立ち上がり、私の後ろに回る。肩に置かれた手の重みが、拒否を許さない。
「……だめ、です……」
か細い声で最後に抵抗したが、すでに身体は従おうとしていた。
座る姿勢をわずかに変えただけで、尻の奥に常時埋め込まれているアナルジュエリーが、内壁をゆっくりと押し広げる。底部の宝石が太ももに触れる感触が、羞恥をさらに煽った。
「服を脱ぎなさい。今すぐだ」
耳元で、低く、はっきりと命じられる。
私は唇を噛みしめ、なおも首を横に振った。

【アナル拡張のために、プラグ(底部が宝石を模したアナルジュエリー)を常時挿入しています。もちろん田山さんの命令です】
5
投稿者:田山 博 ◆ugKpQzYD3I
2026/08/26 10:25:37    (fnl4GG5C)
よろしくお願いします。
お待ちしてますね。
4
投稿者:長谷川 茜 ◆VDkwGFFoMc
2026/08/26 10:15:58    (Wh3Farpz)
田山さん よろしくお願いします。
今は続き書けないので、待っていただいても良いですか?
3
投稿者:田山 博 ◆ugKpQzYD3I
2026/08/26 09:08:29    (JadAAa.z)
妻には出来なかった調教を茜さんで満たしていった。
今ではアナルで感じ肉棒を飲み込む程になっていた。

他にもバイブやアナル拡張器具、乳首クリップ、首輪なども使い調教をしていたが、それが妻に見つかってしまった。

それでもお互いの交換相手の話しはしない約束だった。

ところが久し振りに4人で集まったタイミングで妻が私たちの行為がどういうものなのか質問してきた。

「ん?お互い聞かない約束だが…そんなに気になるのか?」
チラッと茜さん夫婦を見ながら再び妻を見つめる。

【45歳です】
2
投稿者:冨田 一也
2026/08/26 07:58:47    (QKzbl/4s)
こちらは、旦那役だけで大丈夫ですか?
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