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イメプレ

※リアル募集・イメプレ以外は削除・専用板へ
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2026/01/17 10:15:39 (lyXbrK6R)
プロフィール
19歳 フリーランスのルポライター
家柄のある実家から離れ、現在はマンションの一室で一人暮らししており、そこを仕事場として兼用している。
人間や生き方に関心が強く、対人取材を主な仕事内容としている。喫茶店やドライブでの取材も受け入れているが、樹自身は自宅での取材を推奨している。

ブロンドカラーのレイヤーボブ
160㎝ 50㎏ Dカップ
アンニュイなメンヘラ顔
声低め
中身は常識的で進学校出身な事もありギャップがある。
クールなサバサバ系に見えるもかなり思いやりのある優しい性格をしている。
男友達多め
彼氏なし
食事傾向 何でも食べるがあまり拘りや関心がなくサプリ中心。
好物 精子
731
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2026/01/17 02:29:02 (t6teDt.H)
24才OLの由希。部屋のチャイムが鳴り玄関を開けると同期の男子だった「先輩に頼まれて来たんだけど」と言いながらスマホで動画を見せてきた。セフレの先輩に送った動画で全裸でバイブを出し入れしながら
「久しぶりに本物チ◯ポ欲しいよ。待ってるね」
732

痴漢NTR電車

投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
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2026/01/16 23:36:15 (J5wEv.gQ)
貴女は新婚ホヤホヤの新妻さん。
ラブラブな旦那さんと一緒にいつもの様に通勤の為満員電車に乗っていると、後ろから痴漢にお尻を撫でられる。
内気な貴女が恥ずかしさから夫に助けを求める事も痴漢に抵抗する事も出来ずにいると、痴漢行為は段々エスカレートしていき、貴女は夫の目の前で痴漢に弄ばれてしまう。

〇〇真一郎 (しんいちろう)
182センチ 68キロ
細マッチョなイケメンで貴女の夫。
真面目で優しいが、寝取られ性癖を拗らせている。

高山 一輝 (たかやま かずき)
56歳 176センチ 120キロ 独身
人事部部長で貴女の直接の上司。
醜いキモデブでセクハラ紛いの言動から、女子社員全員に嫌われている。
貴女の事がお気に入りで、夫が目の前にいるにも関わらず、満員電車の中で顔パレし無いようにこっそり背後から貴女に痴漢行為を行う。

貴女と真一郎の関係は、夫婦じゃ無くて付き合い始めたばかりのカップルとかでもOK。
733
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2026/01/16 14:59:40 (NBtf30pq)
病院で勤務する貴女。ある日子供の同級生が入院してきた。そしてその子の担当になった貴女はその子がどうして入院してきたのか知らなかった。
その子は貴女の子供にケガを負わされて入院したのであった。そのため態度はよそよそしかった。
それに気付いた神谷医師は原因を調べ抱いてみたいと考えていた貴女の子供が原因であることを突き止め
(これをネタに彼女を好きにさせてもらうか。)
と考えていた。そして貴女と廊下ですれ違ったときに貴女に
「少し話があるんだが食事に付き合ってくれないか?」
と言って誘った。しかし貴女は神谷医師の噂は知っていたので断ったが
「◯◯号室に入院した子供のことなんだが君によそよそしくないか?その原因を教えてやるよ。」
と言ってきたので貴女は食事に付き合うことにした。

【神谷医師 45歳。独身。若い頃から逞しい物とテクニックで何人もの女性を抱いてきた男。貴女のことを狙っているがいつも断られていた。】
734
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2026/01/16 13:24:16 (.6US4Dg4)
電車で痴漢にあっている貴女。抵抗できずに痴漢にされるがまま感じてしまいイカされてしまう。
会社に出勤すると上司の山本晃に呼ばれて行くと朝の痴漢にイカされたことを言われセクハラされてしまう。

山本晃 40歳。○○会社営業部部長。今回貴女の痴漢の件でいろいろしようと考えている。
735
2026/01/15 06:51:36 (HUqJ8wLH)
町内会の会合で町内会の旅行の計画が決定した。そしてその候補地の視察に町内会長と一緒に行くメンバー一人を決めることになったが立候補する人が誰もおらずクジ引きの結果貴女に決定した。
視察地には一泊二日の予定であった。
貴女は旦那さんに相談するが旦那さんの都合が悪く貴女が参加するしかなかった。

【山本晃 55歳。町内会長。キモデブハゲ親父。町内会組員から嫌われているが会長になる人がいないため長年務めている。】
736
2026/01/14 13:32:37 (1brT85M/)
成人式の日の夜、駅の隅で酔い潰れて寝ている貴女を見つけて僕は声をかける。
まともに会話が出来ない貴女をみてチャンスだと思い介抱するフリをしてそのまま家に連れて帰ります。
そしてベッドに寝かして抵抗しない貴女を好きにイタズラさせて下さい
737
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2026/01/13 14:25:49 (3nB4iIVA)
電車で痴漢にあっている貴女。抵抗できずに痴漢にされるがまま感じてしまいイカされてしまう。
会社に出勤すると上司の山本晃に呼ばれて行くと朝の痴漢にイカされたことを言われセクハラされてしまう。

山本晃 40歳。○○会社営業部部長。今回貴女の痴漢の件でいろいろしようと考えている。
738
2026/01/13 10:34:08 (dHX4.LJk)
貴女と同じ会社に勤める後輩(部下)との関係でイメしませんか
会社ではあなたが立場上だけど、仕事終わると甘々だったり、いいなりになったり。。。
設定決めてからはじめようとおもいます
739

条例の越え方

投稿者:白岩真央 ◆YnuYLm3zjA
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2026/01/12 18:50:19 (niVtECd5)
case 1 「帰省時のある嗜み」

ーーー

‥新年が明け暫く経った後、貴方は重い腰を上げて車に乗り込み、帰省先へと向かった。
40代の今も独身でいる貴方は、孫を見せる訳でもないこの行事に本音では気が乗らない。
夏、冬と一応帰り続けてはいるが、所詮惰性だった。

一時間ほど車を走らせ漸く着いた実家。
築年数ある古民家だが老朽化対策がそれなりにされており、一見それ相応より新しく見える家屋。

ガラガラッ…

やや横柄に玄関の扉を開くと、襖の奥から僅かに賑やかな声が聞こえる。

スーッ!

「ただいま…」

「あーお帰り!何よ、インターホン鳴らしたら良かったのに。」

「身内なんだからいいだろ…」

「兄貴、お帰り。久しぶりだな。」

「…ああ…」

弟の淳が先に来ていた様で、貴方の顔を見ると爽やかに話しかけてきた。
5つ下の淳は20代の頃に結婚し、大手企業に勤めて今では管理職となり順調にいっている様だ。
昔から出来が良く優秀で、人柄も良い淳は成功するのも納得だった。
そんな弟とは反面、自営で働き厭世的に生きる兄の貴方。

(ガラガラッ…)

「? お、帰ってきたかな?」

スーッ!

「ただいま~…?」

「ああ、お帰り。買い物ご苦労さん。ついさっき兄貴も帰ってきたところだ。」

「…久しぶり…」

「…ああ…」

「おばあちゃん、晩御飯の支度するね?」

「はいよ。私も手伝うよ。真央はホント働き者だね。良いお嫁さんになるよ…」

・・・
弟は結婚後1年程で女の子が生まれ、今では高校生となり、すっかり大きくなっていた。
真央という、貴方の姪っ子に当たる娘だった。

真央は帰るや否や、制服姿のままエプロンを付け台所へと向かう。
足りない食材を買ってきたらしく、自ら家事仕事を買って出る。
良く出来た娘だった。親にしてこの子あり…といったところか。

。。。

「ふうっ…ご馳走様。真央、また腕上げたんじゃないか?美味しかったよ…」

「ほんと?良かった(笑)家でもやってるからね。」

「ふふふ(笑)ほんと…自慢の孫だよ。真央は。」

「ありがとう、お祖母ちゃん(笑)いつでも手伝うからね?」

夕飯を食べ終わった一同。真央は殆どの料理をほぼ一人で作ってしまい、皆の舌を唸らせる。
自宅でもやっている様で、子供にしてはかなりの腕前。

現在高校一年生。
比較的偏差値の高い進学校へ入学し、あと数か月で進級を控えている。
スラリとした体型に透明感溢れる白い肌…クールビューティーといった言葉が似合う美少女だった。

貴方は食事を楽しみながらも、どこか蚊帳の外といった様に、寡黙に箸を進ませていた…


。。。

21:03…

「ふうっ!…」

夕飯を終えた貴方は二階に用意されてある個室へ移り、ベッドへ背から倒れ込む…
実家とはいえ惰性で来ている貴方にとって、ここでの時間は地味に辛い。
どっと疲れが溜まった様にボーっとしていた。
母と淳は町内の宴会へ顔を出したいらしく、少し前にここを出ていったところ。帰省時の恒例だった。


コンコンコン…



ドアの向こうからノックが聴こえた。

「…はい…」

「私…入っていいかな?…」

「……ああ…」

ガチャ‥

「…食べ過ぎた?ちょっと作りすぎたかな。
 …半年ぶりだね。」

真央だった。
食卓では殆ど会話のなかった二人だったが、意外にも慣れた様に貴方の部屋へと入ってくる。
貴方が寝そべるベッドの隅へ腰を下ろす…

「学校は順調か?」

「うん。上手くいってる。陸上も。」

「怪我だけには気をつけろよ。」

「うんwありがとう。ご飯どうだった?口に合ったかな?」

「ああ、とても美味しかった。真央の料理は大好きさ。」

「…ありがとう(笑)」

寡黙に見えた貴方もリラックスした様に楽しく真央と話しだす。

…それにしても…美しい…

凛とした雰囲気に端正な顔立ち…スカートから伸びる長い脚…
近くで見る真央はより美しく、見惚れる程の美貌をしていた。
半年前より更に、綺麗になっている…
幼いながらも、どこか雰囲気のある子だった。

「…ファスナー…開けていい?…」



「………ああ…」

よくわからない質問の後、真央は仰向けになっている貴方の両脚を跨ぎ、ズボンのベルトを緩めてファスナーへと手を掛けていく…


…貴方は…真央から口淫の手ほどきを受けていた…


関係は…実は真央が中学時代から続く。
夏、冬と、年2回の帰省時にだけ顔を合わす二人。
二人は波長が合い、年齢差もある中徐々に意気投合していく。
性教育へ疑問をもっていた真央は貴方の意見を聞く中で、いつしか性的話題も抵抗なく話せる様になっていった。

セックスへ恐怖や違和感をもっていた真央にとって、口淫という行為は良くも悪くも新鮮だった様。
食事やキスといった大切な行為で使うものとばかり思っていた真央は、それをより神聖なニュアンスに感じる。
真央の口淫は献身的で、愛情溢れる熱烈なものへと成長していった…

高校へ上がってからはなんと…精飲まで…してくれたのだ。

不思議な味と表現した真央。
『大切なものなのにありがとう。』という真央の言葉が貴方の頭にずっと残っていた…

彼氏はつくらずセックスの経験もなかった真央は、どこか寂しさを感じていたのかもしれない。
性欲を解消出来ない事ではない。

好きだと思う男性に、尽くせない事を…



「…でもさ、半年ぶりってなるとなんか変な感じなんだよね(笑)タイムスリップというか、過去から飛んで来た感じ(笑)わかる?」

真央はファスナーを下ろし、器用にズボンを脱がせていく…

スルッ…ファサッ…

そして、貴方の下着も…
陰部が…露わになった‥

「ここでの時間ってね?なんか凄く新鮮なんだ…1年にたった2回しか来れない秘密の場所…って感じでさ。特別な場所なんだよね…ここでしか得られないものがあるっていうか…」

真央は窓の外に映る自然の風景を見ながら、感慨深そうに貴方の陰茎を優しく触り始める…





「ちゃんと栄養補給して…また半年間学校頑張るね?…ン(笑)‥」

真央は優しく微笑むと、俯いてゆっくりと貴方の陰茎を頬張っていった……






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