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どんなコトしてくれる?

投稿者:なお
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2008/07/13 09:00:57 (zi817yad)
別の掲示板に幼少時代の恥ずかしい体験書いたけど、なんか男性からのリアクションが少なくて…。「興奮したよ」とか「俺ならああしてやるよ!」とか、期待してたんですけど…。
あぁ、エッチみたいにエッチでオナニーしたい
誰かココで私にイタズラしてください!
私がヨワイのは乳首とクリちゃんです。痛いのはニガテです。
 
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47
投稿者:なお
2008/07/29 08:34:52    (RAo0pWXb)
一寝入り開始の私。
でも、ほんのひと欠片の意識は残します。だからいつもキチンと下車駅の手前で起きられるんデス。
まどろみの中、電車の揺れと全身の脱力具合で、前のお兄さんにさっきよりも密着してるような…なんて、実はお兄さんの逞しい胸が心地好くて、このまま甘えて寄りかかっていたいナ…とか頭の片隅で考えちゃってて、敢えて体勢を直さないでいたの。

あれ?今、一瞬胸元に手が?…まぁ混んでるから。

あ、また…。

でも混んでて仕方ないし、このお兄さんなら気にしない…っていうか許しちゃうから、当たったら当たったでそのままでもイイけど。
頭の片隅で、考えるともなしにそんな思いを漠然と抱きながら電車に揺られてるの。お陰で前に立つお兄さんの事が気になり始めちゃって、目は瞑ってるものの眠れずにいるの。

オデコの辺りにお兄さんの唇が軽く触れてるみたい。ゆっくり深く息をしてるのが感じ取れる。
相変わらずお兄さんの手は、胸の下の辺りから退けるに退けられず、右往左往してるの。薄~く目を開けて胸元を見やると、こちらに向いてるのは手の甲。このお兄さんが痴漢なんかするハズ無いもんね。だから、不可抗力の胸タッチに目くじら立てたりしないから、楽にしててイイですよ。

そう思って無反応でいたら、お兄さんの鼻息が荒くなり始めたの。正確には、荒くなる息を押し殺そうとして呼吸が震えてるみたい。
下半身も密着してるし、さっきまでは退けようとしてたらしい手が、下から乳房を撫でてるみたいな…。ううん、まさか気のせいよね。でもドキドキしちゃうな。

46
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/28 18:56:55    (kXfEe3YK)
その日もいつもの通勤風景だった。脇目も振らず、急ぎ足で目的の電車を目指す男女の波が流れてゆく。見慣れている風景
だが、うんざりする時間でもあった。しかもこの暑さが加わり、人波は一段と忙しなく、ある種の殺気さえ放っているよう
だ。
(この無数の人々は、一体何処から沸いてくるんだ。しかも毎日のように…)
毛羽だったような苛立ちをぶつけるように呟き、俺もその人波の中を急いだ。
今日もぎゅうぎゅう詰め、足を置く場所さえ自由にならない。(どうにかならないのかよ…)
苛立ってくる感情を逆撫でするような、駅員の甲高い声が響く。
(何やってんだ?時間が押してるだろ?発車が遅れるとヤバイんだけどな…)
もう一度、二度と人波が揺れ、更に圧迫されるとドアの閉まる、あの間延びしたような音と共にドアが閉まった。
(やれやれ、定時に発車出来そうだな…)
(うん?いおいお、後ろの奴、そんなに押すなよ…)
(隣のおっさん、その手邪魔だよ…)
(おいおい、この足、誰のだ?人の足の間に入れてくるなよな…)
(お互い様とは言え、うんざりだね…)
電車がブレーキを緩める音を立て、ガタンと揺れ、動き出した反動で、人波は一斉に後方に押され、叉揺れも度してきた。
(今日の運ちゃん、操作がちょい荒いね…)
(そこのOLさんよ、寝不足かよ?そのまま一眠りする気かよ…夜遊びし過ぎだって…)
(勘弁してくれよ、OLさんの髪が鼻先をくすぐって来るじゃねえか…)
(寝不足だったら、どうせ髪だって洗ってねえだろ?… … うん?良い匂いじゃねえか…)
(そうだな、髪は女の命。大事に手入れしてるじゃないか。よしよし…^^)
(髪は女の命…ふふ…髪は抜け始めて分かるなが~い友達ってか。なんかそんなCMがあったよな?…そう言えば、俺の髪
大丈夫かな?…)
自分の頭の髪の毛を気にしながらも、思わず顔をほころばせていた。
(有り難うな、うんざりするこのラッシュ地獄を和ませてくれる髪の香り…)
(うん?おいおいマジかよ、そこのOLさん、爆睡状態かよ…)
電車が揺れるたびに益々密着してくる。この状況はヤバイですよ。嫌いじゃないけど。最近は何かとうるさいからね。
(おいおい、誰だよ、押して来るなよ、俺の手を押すなって…)
更に電車は右に左にと揺れ、その度に手が押され、そのOLさんの胸の方に近づいて行くが、どうしようもない。
(本当にヤバイって。勘弁してくれよ…間違われるぜ…)
必死に手を戻そうとするが、自由はきかず、益々近づいて行く。
(仕方ないな、こうなったら、手のひらじゃあヤバイから、せめて手の向き変え、手の甲の方を…)(あっ 触ってしまっ
た…まずい…胸の下の方に振れてしまったぜ…)
(頼む、気付かず、そのまま寝ててくれよ…でも良い感触だったな…)
ガタン 電車が揺れ、叉手の甲がOLさんの胸の下の方を押すように触れてしまった。
必死に遠ざけようとしてるせいで、その触り方は羽のように軽い触り方になっていた。
(大丈夫だよな、殆ど触れてない筈だ。気付く筈ないよな…こんな中で、痴漢です!!って叫ばれるのだけは…)
しかし、そんな思いを嘲笑うように電車は大きく左右に揺れ、俺の手の甲はOLさんの胸の下辺りを、しかも左右を往復する
ように撫でていった。
(ダメだ。今のは気付かれた…これは不可抗力なんだ、分かってくれ…明日のワイドショーに出されるのだけは勘弁してく
れ… 同僚の話し:あの人が痴漢するなんて、そんな人じゃ無いはずですよ。真面目で親切で、後輩にも優しい人ですよ。
その後、コメンテーターが、一見真面目なタイプって分かりませんよね。あの○○大学の教授の例もありますからね~ お
いおい俺は全国に晒し者にされるのかよ…)
(・・・・・・・・)
(おや?反応無しか?気付かなかったのか?やれやれ…しかし、良い感触だな…こんな状況で、なに考えてるんだよ、俺は
…)
電車が揺れ、下半身までOLさんに密着してゆく。
(今日の電車はどうなってるんだ、益々ヤバイ状況じゃないか…これは…言い逃れ出来ないぞ…)
柔らかい感触が下半身に押し付けられ、鼻元を甘い髪の香りがくすぐり、手は胸の間近に迫っている。
 
これから、ッて時だけど、出掛けないといけないので、ひとまずここまでで。

45
投稿者:なお
2008/07/28 00:31:44    (vjogY5Ia)
40分とたっぷりある朝の通勤。服は脱がさないで、混雑の中での可能な限りのイヤラシイ事をして欲しいの。始めは偶然かと思う程に控え目に…じわじわと大胆に…。
少し強引にホテルに連れ込んで、制限されていたストレスを発散するように犯して、カラダ中を精液まみれにして欲しいの。尿道に射精…アナル…されてみたい

私は、これから乗り込む電車でどんな事をされるかなんて知らずに、寝惚け眼で人波に押されて車内へと流れ込むの。
うまく空いていれば、反対側のドアの横で手摺にもたれて眠るのが、私の理想の通勤なの。下車駅まではこちら側のドアが開くのは2回だけだから、比較的落ち着いて居られるの。
いつもの事ながらギュウギュウの車内。下ろした手も上げられない位に。でも、ひと眠りする私はあまり支障はないの。
今日は、私に向かい合わせになるカタチに男性が。好感の持てる雰囲気の青年でヨカッタ、ギュウギュウだけど悪い気はしないナ…なぁんてね。お兄さんをちょっと意識しちゃったけど、ポジションも落ち着いた事だし、さぁ寝よう。
今日はなかなかドアが閉められないみたい。駅員さんが「鞄を引いて下さい!」と難儀してるの。フフ、ご苦労様。さて、オヤスミナサイ…
44
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/27 12:03:00    (e85QiNI7)
今日は。
昨日は、近くで花火大会がある、ってので、友達が押しかけて来て、夕方から
呑んだくれてました。やっとまともに戻って来たところです。
 
そうですね、前に言ってたように、痴漢願望の方ですね。
電車に乗ると、何時もいやらしい想像してるのですね。
顔や態度では、痴漢は絶対許せない、と言った感じじゃありませんか?
でも、本当は、いや、なおの体は痴漢の指を、痴漢のいやらしい囁きを
待ち望み、乳首やクリを堅くさせ、オマンコをヒク付かせている女なんでしょう。
 
新しくスレ立てられてましたね。どっちが良いでしょう?
痴漢の話しだけに、ひっそりとここの方がいいかもね?(笑
さて、どんな展開にしましょうかね?
ひたすらひっそりと痴漢されるか、この前話したように、妄想痴漢電車のように
電車の中で全裸にされて犯されるか。
電車から降ろされ、ホテルとか駅のトイレに連れ込まれ、精液まみれにされる
のも楽しそうだしね。

43
投稿者:なお
2008/07/26 18:59:16    (CSGGEaVA)
もし、ココの続きのままがよかったら、新しく作ったのは放っておいて構いません。
限られた動きの中で、周りに気付かれずに行うイヤラシイ行為。不可抗力を装って胸に触れた手…。指先だけこっそり動かして乳首をカリカリ…とか
あぁ、想像しただけでクリちゃんがウズウズしちゃうの…。
42
投稿者:なお
2008/07/26 16:25:52    (CSGGEaVA)
さとるサンの精液を全身にかけて欲しいの。それをおチンチンですり込んで欲しいの。
痴漢に合うと…ううん、電車に乗るだけで妄想してしまうの。座席の隣に男性が座るだけで妄想してしまうの。脚が触れるだけで、股間を濡らしちゃうの。…混雑する電車で痴漢され、ホテルに連れこまれて、精液まみれに…。
よかったら、新しい題名立ち上げるから、そこで痴漢して下さい!
41
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/26 13:31:16    (Nh5TFqDD)
こんにちは。暑いです。
子宮性交叉はウテルスセックスとも言うが、本当に可能なんだろうか?逆に
不可能と言い切れない所もあるし。機会が有り、可能なら、一度でも体験し
てみたいもんだね。
しかし、子宮の中に呑み込まれ、ヌメヌメと絞られる感触を想像しただけで
堪らなくなるよ。
女性の方はどうなんだろうね?
ボルチオ感覚と言う、子宮で感じる感覚がある位だから、子宮で快感を得れる
女性だったら、凄い快感を得られるかもね?
中には、フィストされ、子宮を掴まれて揺すられるとか、指先を子宮口の中に
入れられ、掻き回される、と言った話しもある位だしね。
 
次はどう責めましょうかね?
全身に精液を掛けまくる。顔に、オッパイにクリに?
それとも、アナルか尿道責めでも試してみましょうか?
尿道責めは、小指が入るまで拡張し、その開いた口にペニスを押し付け、
射精しましょうか?開いた尿道口から精液が勢い良く逆流し、膀胱まで
到達するかな?

40
投稿者:なお
2008/07/26 08:45:41    (CSGGEaVA)
そう、私はさとるサンのモノ!たくさんイヤラシイ言葉を吐かれながら大きな大きなおチンチンで膣を掻き回されてる。ステキ、さとるサン!
あぁ、そうだったのね、アレは「子宮性交」って言うのね?さとるサンもそれを望んでくれてたなんて、嬉しい…!早く、早く子宮を突いて欲しい!
さとるサンの腰遣いがまた激しさを増してきて、いよいよ子宮性交をしてくれるみたい。「孕め!妊娠させてやる!」と叫ぶと私に覆い被さり、激しく舌に吸い付いて来たの。ん・んン…!感じちゃう…!舌の絡むヌメリと吸われる刺激が、クリちゃんと子宮にキュンキュン響くの。
腰を掴まれ再び最奥へめり込んだペニス!グイグイと押し付けられて、また絶頂への階段を昇り始めたの。子宮口付近に擦りつけられていると、ある位置で停止。あン・そこ…そこがキモチイイ。…と、ゆっくり腰が押し付けられ、亀頭が子宮口を押し進んで来たの!ぐぐっと深くに…。う・うぅん…ん…。今までに感じた事がない快感に、放心していく私。
そして、パクンと呑み込んだ感触。腰が快感に痺れて、浮いてるみたい…。肉体の性的快感を越えて全身が溶ける…思考が働かない…キモチイイ、カイカン…。
さとるサンの恥骨が私の恥骨に当たって、大きな肉棒に脳天まで貫かれてるみたいな感じなの。キモチイイ、カイカン…。腰が溶ける…。
さとるサンの逞しい腕に頭を抱き締められ、大きなさとるサンに包み込まれる快感に、キュンと子宮がウズくの。舌を絡め合わせ、唾液が混ざり合い融合する口と口。
あぁ、さとるサンを子宮に突っ込んで欲しい。全身を呑み込みたいの!もっともっとペニスを吸いあげてさとるサンの全ても子宮に呑み込みたいの。来て…、来て!
さとるサンの腰が押し付けられて、小刻に震えながらもグングンと子宮を突き刺していくの!もう、麻薬でも打たれたみたいな快感…!スゴイ…声も出ない…気絶しそう…!
あっあっイク、イクイク!あっあーーっ……!
全身が子宮と一緒にキュウーッとなるの。脳が、腰が、乳首が、そして何処よりも一番、子宮が…シビレるようなとろけるような…
そしてさとるサンも一緒にイってくれた分かる!ドッックンッ!と力強く大きく脈打つさとるサンの…オスのペニス!ドブッドブッと大量のドロドロの熱い精液で子宮が満たされていく!さとるサンの精液が、私の子宮に染み渡っていく…!
クリちゃんがジンジンしてる…。広げられた手脚がビリビリしてる…。カイカン…。
39
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/25 18:06:28    (fuOz68Gs)
なおの子宮は、未知の体験への不安と、狂おしい快感への予感に戦慄き震えるように蠢動していた。そしてペニスを迎える
かのようにその口を開いて行く。
「おっ? これか? 軽い引っ掛かりを感じる」
そのポイントを逃さないように固定し、ゆっくりと押し付けてゆく。
なおが体をピクンとさせ、大きくのけ反り、「うぅぅぅ…」呻き声を上げている。
ここだな、更に押し進めると、亀頭が何かに弾力のある締め付けを押し破り、強いヌメリに押し包まれた。更に突き進む
と、そのヌメリは更に強く締め付けながら絡み付いて来る。まだ入りそうだ。今や、これまでに経験した事が無いほど、大
きく長くなってるペニスは、まだ入りきっていない。
もっと深くまでだ。子宮の底まで犯してやる。
なおの喘ぎ声は次第に高く短くなり、腹部を激しく波立たせている。
「なおも分かるか?今、なおの子宮の中に入ってるぞ。もっと深く貫いてやる。なおの膣と子宮を串刺しにしてやる」
更に力を込め、突き上げて行く。きつい締め付けと、ヌメリに呑み込まれ、ペニスが溶けてしまいそうだ。
これが子宮性交か。ペニスだけではなく、体全体がペニスになり、蕩けて行く。なおはどうだ?
まだ、入りきってなかったペニスを全部捻じ込み、なおの恥骨に俺の恥骨を擦り付けた。
半ば意識を失ってるようななおの体に覆いかぶさり、なおの頭を抱き、熱い喘ぎ声を漏らしている唇にむしゃぶり付くよう
にキスをし、歯をこじ開け、なおの舌を搦め捕り、吸い出した。
口とオマンコでお互いの体液が交じり合い溶け合って行くようだ。
なおの体がヒク付く度に膣と子宮が収縮し、ペニス全体を絞り上げ、吸い尽くすようだ。俺も堪えきれず、腰が小刻みに痙
攣してくる。
「うぅ~ 堪らない快感だ。ヌルヌルシコシコと締め付けてくる…気が遠くなりそだ…俺の体全体が男根だ…」
込み上げる快感を絶ち切るように、俺は腰を動かし始めた。
「なお、お前の子宮の中に直接精液をぶち込んでやるからな」
小刻みに、しかし突き上げるように深く深くと。腰を引き寄せ、更に深く。
「熱く濃い精液をぶち込んでやる」
少しずつストロークを大きくしながら叩き込むように犯してゆく。
なおは犯されるメス。縛られ征服され、支配され、オスの精液を打ち込まれるメス。俺はなおを征服し、支配し欲望の限り
に蹂躙するオス。
身に余るほどの大きさのペニスに激しく突き上げられ、なおの体は小舟のように揺れ、翻弄され、意識が遠のき始めてい
た。
更に力を増し、大きく勃起した肉棒はなおの子宮を突き破り、胃にまで届きそうな勢いだ。
「イクぞ、なお。なおの体の中を俺の精液で一杯にしてやる」
きつい締め付けを突き破るように大量の精液が子宮の中に打ち込まれた。
ドクン ドクン ドブッ ドブッ

38
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/25 18:05:30    (fuOz68Gs)
どうされたいのか分かっていながら、意地悪く焦らせ、卑猥な言葉を言わせ、切なそうに体をくねらせ、腰を突き上げるな
おは、最高の淫乱メスだ。
なおの淫らな言葉は俺の聴覚から、なおの淫蕩な体の反応は俺の視覚から、脳内を刺激し、大量のエンドルフィンを放出
し、体内を駆け回り、股間に渦巻き、ペニスに力を漲らせた。
その弾けるようなペニスの膨張力は、なおのオマンコを引き裂き、破壊しそうな勢いだった。しかし、そんな圧倒的な力さ
え、なおの肉穴は悲鳴を上げながらも優しく包み込み、ヒクヒクと締め付けてくる。
乳首とクリを乱暴なくらい激しくこねられ、なおは今にもイッテしまいそうだ。
断末魔のような喘ぎ声に混じり、なおの秘めていたメスの願望と欲望をさらけ出し、なおはメス穴を収縮させ、子宮を疼か
せ、逞しい男根を求め腰をせり上げてくる。俺のでかい男根に貫かれ、なおの無毛のメス穴は目一杯押し広げられ、針で刺
せば、プチン弾けそうな程だ。そしてその縁から白濁した精液を滴らせながら、なおも呑み込もうとヒク付く眺めは、壮絶
な卑猥さだ。
「感じまくりだな、なお。只ひたすらでかい肉棒と熱い精液を求めるメスだね。メチャクチャにされたい?壊して欲しい、
と?」
「こんなに淫乱でマゾっ気のある女は初めてだ。望み通りメチャクチャにし、壊してやるよ。でも簡単に壊れてしまうな
よ。もっと何度も何度も犯し、全身を精液まみれし、全ての穴に精液をぶち込んでやるからな」
ゆっくりと、浅く深くメス穴をえぐりながら、乳首とクリを乱暴にこねながら、
「驚いたな、なおも知ってたのか、子宮性交の事を。でも、驚いた反面、感動もしてるぞ。ひょっとしたら、との思いが
あったからな。俺なりに伏線を引いてたつもりだったしな。何故なら、なおの感じるポイントが子宮にあると思い当たった
からだよ。乳首やクリのの快感も子宮に直結してるし、でかい肉棒に対する願望と奥深くを、子宮をえぐられる快感も知っ
てるようだったからね。腰の下に枕を敷き、更にもう一つ押込、腰を高くさせたのも、その為なんだよ」
「犯してやる、なおの子宮深くを犯し、中にたっぷり精液をぶち込んでやる。お前の体全てを差し出せ。俺のものとしてや
る。孕め、妊娠させてやる」
そう言いながら、なおに覆いかぶさり、なおにキスをし、舌を絡ませた。
そして、耳朶を甘噛みし、更に乳首を吸い上げカリカリと歯を立て、なおに甘い悲鳴を上げさせた。
そして体を起こし、なおの腰を攫み、体とペニスの角度を調整した。
そしてゆっくりと腰を押出し、ペニスの先端で子宮口を探した。
左右に、上下にと微調整しながら引っ掛かりを探した。
微妙な動きと、子宮を突き上げられる快感になおは激しく喘ぎ、腹を引きつらせてる。
「上手く入るかな?でかすぎて無理かな?入ったらなおの子宮が壊れるかもな?」
俺は腰を少し下げ、子宮と一直線になるように再調整し、探った。

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