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どんなコトしてくれる?

投稿者:なお
削除依頼
2008/07/13 09:00:57 (zi817yad)
別の掲示板に幼少時代の恥ずかしい体験書いたけど、なんか男性からのリアクションが少なくて…。「興奮したよ」とか「俺ならああしてやるよ!」とか、期待してたんですけど…。
あぁ、エッチみたいにエッチでオナニーしたい
誰かココで私にイタズラしてください!
私がヨワイのは乳首とクリちゃんです。痛いのはニガテです。
 
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57
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/02 15:56:02    (MYokRYh2)
俺は、一体何をやってるんだろう?俺も、会社に連絡を入れ、幾つかの打ち合わせの後携帯を切り、自問しながらも、股間
の勃起は収まらなかった。こんなエロイ女は初めてだ。感度も良いし、反応も楽しい、俺の精液を舐める時の表情を見た途
端決意してしまった。もっとやりたい、もっと泣かしてやりたい、もっと犯して狂わせてやりたい、と。なによりスレてな
い態度が良いよな。一見控えめで大人しそうだけど、燃え上がったら、淫乱なメスになるのが堪らねえ。
今日初めて出会い、しかも電車の中での痴漢行為でだし、しかも、恥知らずの女のように電車の中で、何度もイッテしまっ
たのだから、このまま一緒に行っていいのかと、迷うのも無理はない。何度もイッテしまった事への羞恥心と、これからの
不安と、会社を休む事への後ろめたさに、足取りはどうしても遅くなっている。
何度もイッテしまった余韻で、まだ頬は軽く上気したままで、俯き加減でトコトコと歩いていた。(私は、どうしてしまっ
たの?行きずりの男との快楽を選ぶ女なの?…)
俺の斜め後ろから、寄り添うように歩いて来る彼女の腰に手を回し、クイッと引き寄せた。
「分かってるよ、なおちゃんは軽い女じゃないッて事は。自分で言うのも変だが、俺だって、普段は痴漢なんてしない男
だ。でもこのまま何もせず別れてしまいたくないからなんだ。後で後悔したくないしな」
(あれっ? これって口説いてる?…)と妙な気分になりかけていると、腰に回されていた手の指が、微妙に動いてくる。
さりげなくウエストからヒップにと軽くスッ~となぞられると、叉先程の余韻が甦ってくる。腋の下に手を回し、胸の横を
ススッ~っと。
思わず体をビクンとさせてしまう。残り火が掻き立てられ、妖しく炎を上げ始める。
「体は欲しがってるんだろ?でかいペニスを?中に欲しい、奥深くまで掻き回され、熱い精液で一杯にされたいんだろ?ほ
ら、これだよ」
と手を取られ、股間の高まりに持っていかされ、そっと触ると、なおの子宮がギュッっと絞られるように収縮し、トロリと
滴るものを感じた。
まるで解けない魔法に掛かったように、淫らな昂ぶりが込み上げてくる。
1軒のビジネスホテルを見付けると、なおを押し込むように入らせ、手早くチェックインを済ませ、エレベーターに乗り込
んだ。
ドアが閉まると、振り向き、なおを力一杯抱きしめ、顔を上向かせ、熱くキスした。
「官能的な唇だ、電車の中でもキスしたくて堪らなかったんだ」
俺の胸に押し潰されたオッパイが潰れているが、二つの尖った乳首ははっきりと感じれた。
なおの興奮もまだ収まらず、乳首は尖ったままだ。
全身で包み込むように抱きしめ、深く唇を吸い上げ、舌を絡ませた。
俺の股間は一段と熱を帯び、スラックスとなおのワンピを突き破る勢いで、なおの腹部に食い込んでいる。
エレベーターのドアが開き、もつれるなおを支えながら部屋のドアを開け、中に入ると、閉めたドアになおを押し付け、ま
た舌を絡ませてゆく。
電車の中と違い、なおは遠慮無く喘ぎ声を漏らしながら、体をくねらせ、積極的に絡み付いてくる。
俺は我慢できず、なおの服を引き剥がすように脱がせ、下着を引き剥がし、乳首を舐め吸い上げ、舌を絡ませる。
俺はもどかしそうに服と下着を脱ぎ捨てると、圧迫されていたペニスがギュンと峻立した。
「これが欲しかったんだろ」
なおの肩を押し下げてやると、どうすれば良いのか分かったように、腰を落とし、跪き、俺の峻立に指を絡ませ、全体を撫
でながらも、おずおずと唇を近づけてゆく。
一段と太さと長さを増した肉棒は、ビクンビクンと脈打ち、血管を浮き立たせ、大きく張ったエラがピクンピクンと張り出
している。
「なおは、一見清楚に見えるが、本当は、でかいチンボが大好きな淫乱女なんだろ?」
唇を寄せ、舌を突き出し、チロチロと這わせて行く、
「うっ… すけべな舌先だな…」
先端から根元まで丹念に舐め、大きく口を開け、呑み込むように銜えて行く。
「オォ… 堪らねえ…」
すっぽりと銜え込み、唾液をまぶしながら呑み込んでゆく、舌が絡んでくる。
俺は堪らず、なおの頭を掴み、引き寄せる。苦しいのか、体ごと後ろに逃げようとするが、後ろのドアに押しとどめられ、
大きく喘いでいるが、銜えたペニスは離そうとせず、逆にもっと深く呑み込もうとさえしている。
ホテルの玄関先で、なおを玄関のドアに押し付けながら、口を犯してると、まるで先程の電車の中で、電車のドアに押し付
けているような錯覚を覚え、更に興奮し、乱暴な昂ぶりさえ沸き上がってきた。もう一度発射してるというのにこの昂ぶり
はなんだ?何度でも出来そうだ。
しかも、早い、もうイキそうだ。
「ダメだ…もうイキそうだ…」
俺はなおの頭を掴み、ドアに押し付けるように腰を突き出し、なおの咽の奥を突き上げる。
腰が震える。ペニスが膨れる。脈打ちが早くなってくる。
「出すぞっ!呑め。顔中にぶちまけてやる!」

56
投稿者:なお
2008/08/02 10:37:07    (sKWZ3Wgf)
周囲に変に思われないように、カップルを装ってピタリと寄り添い、たまに私の髪にキスをしながらゆっくり歩くの。
私はまだ躊躇っていて、足取りが遅い。
「ほら、定期を出して」
「でも…」
「何処に入ってる?ココ?」
「あ…」
「ふぅん、なおちゃんか。俺はさとる。宜しくね、なお。」
そうこうしてる内に改札に着いてしまったの。まだ今なら間に合う、この人混みをかき分けて次の電車にでも乗れば遅刻はしない…。
あたまがグルグルしながらも、お兄さんの逞しい腕に促されながら人の流れに乗って、あと数人で外に出てしまう。
私を先に押しやり、お兄さんはすぐ後ろに続いて、あぁ…出てしまった。日常と官能の境界線…。
「さぁ会社に電話しろ、もう自分でも分かってるんだろ?本能が俺に犯されたがってるって。」私をグッと引き寄せて頭を抱き締めてくれながら甘い囁き声で命令するの。
その声と強引さが、私の理性を一瞬だけ吹き飛ばしたの。何かに操られるように、会社に休みの電話を入れてしまったの。
「そう。イイ子だね、なお。じゃあ行こう。すぐ近くにホテルが有るから、たくさん犯してやるよ。時間はたっぷり有るんだからな。」
お兄さんの胸に頬を押しあて、高鳴る鼓動を感じながら、コクリと頷いたの。

55
投稿者:なお
2008/08/02 01:18:33    (sKWZ3Wgf)
ヌルヌルのオマンコを脈打つおチンチンに押し付け、擦り付けるの。
また一段と混み、ドアに押し付けられる…。お兄さんの鼓動も伝わる程に密着してる…。名前も知らない男性と、一番恥ずかしい大切な所同士をくっつけ合ってる。
おチンチンがビクンビクンと脈打って跳ねるのに刺激されて、わたしのお尻やオマンコがキュッと締まり、ヒクヒクするの。そこに、お兄さんがおチンチンを深く突き刺す動作…あぁ、欲しい…。

電車が動き始めた。
再び小刻みにおチンチンを擦り付けてくる…乳首とクリちゃんも摘まれて、転がされて、はぁ…あぁ…もう感度が尋常じゃないの、ピンピンになってて…吸って欲しい…!
お兄さんのおチンチンもどんどん大きくなって、先っぽからエッチな液がどんどん溢れてる。液をヌラヌラと亀頭に伸ばしてたくさん触ってあげるの。
するとお兄さんが耳元で囁くの。「もう限界だ…一緒にイこう…手で受け止めて…っ」
私も、ゴツゴツに勃起したおチンチンのカリに擦られるクリちゃんが限界なのっ!一緒に…あ・ん・んん!
「出すぞ…!」
内股に、射精するおチンチンの脈動を感じる!乳首を捻られ、クリちゃんを指先でバイブされ…手に熱い液がビュッビュッと当たるのを感じながら、私も伸び上がるように脚を突っ張ってイッたの…。
はぁ…・はぁ…
何秒間か、頭が真っ白。でもこの狭い空間で精液の匂いが漂ってはマズイとハンカチを出そうとしたら…お兄さんが「舐めろ」って…。素直に「はい」と、従ってしまったの。とても濃い、ドロリとした精液…イヤラシイ…オイシイ…。
お兄さんが抱き締めてきて、まだ大きいおチンチンを突き立てて「次の駅で降りて、会社に休むと電話しろ。もっと犯してやる」って…。
次はこっちが開く。一旦ホームには出ないとならないけど…会社休むなんて悪い事…でも…手に残るこの精液を私の中に放出して欲しい…。
理性と欲望の狭間で、「いいな?」との指示に返事を出来ずにいる。
迷っているうちに電車はホームへと滑り込んでいく。どうしよう…どうしよう…。
扉が開いて押し出される。人混みから離れた所で、お兄さんが優しく、でも力強く、私の肩を抱いてきたの。
「さぁ、行くよ。」
グッと背中を押され、1・2歩進む。でも、まだ恥じらいと理性が邪魔をして足が止まるの。肩に回したのと逆の手で私の手を握り、目立たないように股間に持って行くの。そこには熱く硬い手触りが!
「コレが欲しいだろ?こっちだよ。」

54
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/01 18:44:38    (mdbfn9cC)
朝の通勤電車の中での、痴漢行為に、しかも、秘かに性器同士を擦り合せると言う異常さに興奮してしまっていた。
本来なら、このような行為は、秘め事として人目を避け、しかも、親しい男女の間で行われるもの。しかし、全く逆で、公
衆の真ん中で、しかも、数分前に偶然隣り合ったばかりで、このような行為までしている異常さ。その異常さ故に更に性感
が昂ぶってくるようだ。
電車からの振動と人波の揺れが次第に緩慢になり、次の停車駅に着いた。二人は見た目ではラッシュに押し潰されている男
女にしか見えていない。しかし、俺の堅く大きく勃起したペニスは、ヌルヌルのオマンコと内股に挟み込まれている。彼女
も、この異常な行為と状況に興奮し、内股を締め付け、尻を押し付けてくるように小刻みに揺らし、勃起したペニスの感触
に酔ったようになっている。込み上げる愉悦に堪えるように、時折ギュッっと内股を締め付けると、反動で、俺のペニスは
ビクンと跳ねるように反り上がった。すると、その刺激に彼女のオマンコがヒク付き、また内股を絞り、小さく腰をくねら
せる。勃起したペニスは節くれ立ったようにゴツゴツとした表面でヌルヌルのヒダを擦り上げ、大きく張ったえらで尖った
クリを引っ掻いて行く。
ドアの近くに居た乗客の何人かが降り、新たな乗客が後ろから押してきたので、彼女と俺はドア側に押さて行った。そし
て、彼女はドアに直接押し付けられる格好となってしまった。この格好は、まるで、壁に押し付けながら犯してるようだ。
俺は逃げ場のない獲物を追い詰め、押さえ付け犯すように体ごと押し付け、突き上げてやった。彼女もその状況に一段と興
奮したように尻をぎゅっと引き締め、くねらせ、喘ぎ声を必死に堪えてるようだ。
そして再び電車が動き始め、不規則な振動が伝わり初めた。
俺も、回りに気付かれない程度に腰を動かしながら、叉乳首とクリに手を滑り込ませた。いやらしい女だ。益々興奮し、俺
の指を待っていたかのように、益々乳首とクリを堅く尖らせている。サワサワ、コリコリ、ムギュ…
電車の振動と、人波の揺れと、内股の締め付けに、おれの怒張は、益々いきり立ち、脈打つ度に大きくなって行くようだ。
その上、俺の指の動きに合わせるように、彼女の柔らかな指がヤワヤワと亀頭に絡み付いてきた。
「ウッ…ダメだ…もう限界だ…一緒にいこう…手で受け止めてくれ」
耳元で小さく囁き、深く突き上げながら、彼女の乳首とクリを摘み上げ、左右に捩じるように押し潰した。
彼女は小さく頷きながら「ウッ・・・・・」と声を噛み殺しながら体を硬直させてゆく。「出すぞ…」
熱い昂ぶりが股間を突き上がり、爆発してしまった。
「ウッ イクッ…」 ドクドクドクン
彼女も俺の怒張を内股で締め付け、体を小刻みに震わせながら昇り詰めた。亀頭を包むように絡ませていた彼女の指先と手
のひらには、大量の精液が粘り着いた。
「フッ~…」
二人は、余韻に浸りながら電車の振動に身を委ねている。
彼女が体を少しずらせ、精液の付いた手を少し持ち上げ、ハンカチで拭き取ろうとしてる。
「待てよ。でかいチンボと精液が大好きな淫乱女なんだろ?だったら舐めて奇麗にしなよ」
小さく耳元で命令してた。
少し躊躇してるので、乳首とくりを強く捩じり、まだ萎えてない怒張でビクンと突き上げてやった。再び小さく「大好きな
んだろ?舐めろ」
「…ハィ…」と小さく返事をし、手を口に近づけ、舐め始めた。
「良い子だ…」
精液を美味しそうに舐める横顔を見ていたら、俺のペニスがズキンと大きく脈打った。
「次の停車駅は、このドアが開くよな。一緒に降りるぞ。降りたら会社に電話しろ。今日は休ませて下さい、とな」
「エッ?」振り向く彼女に続けた。
「もっとお前とやりたい。犯したい。お前の全部の穴を壊れるほど犯す。付いてこい。いいな」
「・・・・・・」

53
投稿者:なお
2008/08/01 00:20:29    (z8D3vOjm)
停車中もサワサワと撫で回されてるの。周りに気付かれたらどうしよう…。お尻に食い込ませていたおチンチンが引っ込められ、代わりに指が…あ・や・キモチイイ…どんどん奥に来る。ダメよ、他の人に変に思われちゃう。腰を振って逃げたら察してくれたみたいで手が後退していく。ホッ…良かった。
は…また指が進んで来た、ダメ…!するとグッとお尻を掴まれたの…ジッとしてろと言わんばかりに。つい素直に従ったら「そう、イイ子だ…」なんて言われたら、「ハイ、有難うございます」なんて言いたくなっちゃう。
ヌルヌルのお股を密やかな指先の動きで攻められ、ヒクつくカラダ。揺れがない車内で、息を殺して堪えるの。
そして、ようやく発車。またワンピのボタンが外され、その隙間から入れられた手が、届く範囲まんべんなく撫で回す。は・は・あ…ん!乳首・もっと触って欲しい…はっ…くッ…クリトリスも一緒になんて!こんな電車の中で!
の背広の裾を握り締めて堪えていたら、お兄さんの大きな手が私の手を取って…あぁ、コレは!まさか外に出したの?凄い、さっきより大きく、硬くなってる。
こんなの握らされたら…もうダメ…。私の愛撫に感じてくれてるみたい。おチンチンがドクンドクンと脈打って、ビクビクしてる…あぁ、おチンチン、見たい…シャブリたい…!
するとお兄さん、おチンチンから私の手を外し、スカートの裾をたくし上げ…え?え?まさか?ちょっと待って!
熱い感触がお尻の割れ目に沿ってつき進んで来たの。あ・スマタなら周りに気付かれないかも。…あぁ、擦れる…!私の愛液をまとったおチンチンの滑りを良くして、オマンコに硬い、熱いおチンチンが擦れる!股に力を入れて、おチンチンを締め付けてあげるの。ドックン・ドクンと脈動するのを感じるの…。お兄さんが私の腰に手を回してる、あぁ、ステキ…。腰を小さく前後にクイクイと動かし、おチンチンが勃起したクリちゃんとオマンコにぬちゃぬちゃと擦られる。カリ首がクリちゃんに引っ掛かってキモチイイ…!指でもクリちゃんと乳首を転がされ、押し付けながら震わされ、引っかかれ、もう…ん・はン…!
クリちゃんよりも前に付き出たおチンチンの先っぽに、私の手を導くお兄さん。お股と手で圧迫すると、力いっぱい抱き締めてくれたの…!
また駅。スマタはそのままに、服だけ整えてくれたの。停車中にお兄さんが動くとマズイから、私がオマンコを擦りつけているネ。はぁ…キスとかしたら周りにバレるかなぁ
52
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/31 17:38:30    (E0lS0PZa)
今度の停車駅は、反対側のドアが開くので、回りの乗客は殆ど動かず、窮屈な体勢を直そうと、足を踏み変えたりしてる。
俺は静かに、素知らぬ振りをしながら、手のひらでゆっくりとネチネチと触り続けている。
(いい尻してるな。このむっちり感が最高だ。そそられる尻だ…)
少し腰を引き、ペニスを肉割れから外し、代わりに指を滑り込ませ、やわやわと撫でて行く。時折ビクンとし、指先を挟み
付けるように窄まる。更に指先を進めると、彼女は、いやいやするように体を小さく揺する。(いや そこは堪忍して…)
と言った感じに。
彼女の意志を尊重するように、一旦指先を引き、叉お尻全体を撫でながら、位置を少しずらしながらも再度滑り込ませた。
叉小さく体を揺すったが、ダメだ、後ろも痴漢してやる、との意志を伝えるように 軽くお尻を掴んでやると、観念したした
ように力を抜いた。
(そうだ。良い子だ)と呟きながらお尻をナデナデして、更に指先を進めた。
ワンピの上からなので、はっきりとは分からないが、お尻の方まで濡らしてるようだ。それをからかうように、軽く強く、
コリコリと撫でると、ビクンビクンと体を震わせる。
(嫌なのでなく、恥ずかしいからなんだな…)
再び電車が動き始めると、叉手を前に回し、ワンピのボタンを外し、手を滑り込ませてゆく。何度触ってもこのオッパイの
感触も堪らないな。
萎えることを知らないように乳首は堅くしこったままだ。
片手はスカートの裾をまくり、素肌の尻をス~っと撫で回し、腰、ウエスト、そして下腹部へ進み、クリを触ってみると、
クリも乳首と同じように堅く尖ったままだ。
(本当にいやらしい女だね。電車の中で痴漢され、こんなに感じてるよ)
クリと乳首を軽く撫で、押し潰すようにこね、小刻みに震わせる。
ウッ ウッ と唇を噛みしめながら堪えている。
時折、ピシッ っと弾いてやると、体をギュッっとこわばらせている。
(オマンコをこんなに濡らしちゃって。中もクネクネされたいんだろ?)
小さく囁きかけると、小さく頷きながら尻を強く押し付けてくる。
必死に堪えるように、俺の背広の裾を強く攫んでいた彼女の手を掴み、俺の股間に導いてやった。(これが好きなんだろ?
でかいチンボが好きな淫乱女なんだろ?)
ジッパーを下げ、ヌンっと飛び出したペニスを握らせた。
柔らかな手のひらに包まれた。手もえっちだ。軽く握って滑らせ、キュッキュッと掴み、表面だけを優しく撫で、亀頭を撫
で、尿道口をコリコリしてくる。
(でかいチンボが好きなだけに、扱いも慣れてるね)
恥ずかしい言葉を囁きながら、クリからオマンコへと指を滑り込ませた。熱いヌルヌルのオマンコだ。指を吸い込もうとす
るように引く付いてる。
満員電車の中で、卑猥で淫蕩で恥知らずな男と女になっている二人だった。
指先を深く沈み込ませ、中のヒダヒダをめくるように撫で、掻き回してやる。
夥しい量のマン汁は溢れ出し、俺の手に滴り落ち、手残部がヌチャヌチャだ。
(嬉しそうにヒクヒクとヒク付き、締め上げてくるオマンコだね)
(くそっ 堪らねえ やりたい、犯してやりたい。でかいのを無理矢理捻じ込み、掻き回し、突き上げ、思い切り精液をぶ
ち込んでやりたい)
昂ぶる感情を必死にこらえていた。こらえようと尻に力を入れると、ペニスがドクンドクンと脈打ち、反り返り、亀頭がビ
クンビクンと膨張し跳ねた。
(ここまで来たら…やってやろうか…)
俺は更に大胆な事を思い付いた。一旦彼女の手をペニスから引き剥がし、スカートの裾を用心深く捲り上げた。
(えっ? まさか?)って感じで、一瞬彼女は腰を逃がそうとしたけど、俺は構わず、彼女の腰をつかみ、ペニスを突き出
した。ゆっくりと、角度を調整しながら押し進めた。
当然だけど、こんな体位ではオマンコへの挿入は無理だ。それは承知の上で進めた。
お尻の肉割れを押し開き、アナルの上を滑り、会陰部の上を滑り、割れ目の上を滑って行く。呆れるほど濡れている彼女の
股間は、俺のでかいペニスをヌメヌメと滑らせ、挟む込んで行く。素股と呼ばれてるやり方だ。
一瞬驚いてた彼女も、それをすぐ理解すると、再び体を俺にあずけ、お尻を突き出してきた。それどころか、太股を
ギュッっと内側に絞り、俺のペニスを締め上げた。
ヌルヌルに濡れた素股は、オマンコと変わらない程の心地よさでペニスを銜え込んでいる。
電車の振動と人波からの動きで、小刻みな快感を沸き上がらせてくる。
こんな満員電車の中で、ペニスとオマンコを擦りあわせてる、と思うと、異常な興奮が募り、ペニスがギンギンになってし
まった。
ほんの少しだけ腰を前後に動かすだけで、色々な振動と異なった角度からの刺激が押し寄せた。彼女も同じような快感を得
ているようで、堅く目を閉じ、唇を開き喘いでいる。
暫く触れなかった乳首とクリへ再び指を這わせ虐めてやる。
強くされるたびに、体をビクンと硬直させ、内股をギュッっと締め付けてくる。
不思議な感覚だ。思い切り動けない分、ジワジワと快感が込み上げて来る。それともこんな場所でしてるからか?ビクンビ
クンと脈打ち、亀頭はムクムクと膨らんで行く。
俺は彼女の手を取ると、彼女の股間から飛び出している俺のペニスを握らせた。
(ほら、お前の大好きなチンボだよ)
彼女の体を貫通して飛び出したような俺のペニスが脈打ち、絡められた彼女の指で包まれ、何とも言えない快感だ。
乳首やクリを優しく撫でながら、思わず、強く抱きしめてしまった。
次の停車駅が近づいてる。でも、もう暫くこうしていよう。
ワンピのボタンだけ元に戻したが、差し込んだペニスはそのままにし、スカートの裾を直した。見た目では何も違和感はな
いな。小気味よい電車の振動と彼女の内股の締め付け、ヌルヌルと滑る感触・・・・

51
投稿者:なお
2008/07/31 09:08:12    (VQE166m5)
もう終わりなのかと勘違いして焦ってお兄さんのおチンチンに手を伸ばしてしまった私…。停車中に少し理性が戻って手を引っ込め、呼吸を調える。「もう、感じたりしちゃダメ!」

でも電車の発車と同時にお尻を、乳首を、撫で回されて…あ・ンっ…!
ダメ…気持ち良さに荒くなる呼吸を押し殺すの。ハ…ハ…ハ…ふ・ふぅぅ…、ハッ…ハァ…ふぅ…ふぅ…。
撫でられるお尻が勝手に反応しておチンチンを締め付ける風になっちゃう…ダメよ、ダメ!
耳元で恥ずかしい事囁かれて、理性と欲望の葛藤の末、つい「もっと触って欲しい」と意思表示をしてしまっていたの。

再びボタンが外され、スルッと手が侵入。この布一枚に隠された中でモゾモゾ動く手が、どんなイヤラシイ事をしてるのか、私とお兄さんしか知らない。二人きりの、スリルと甘美の世界…。

乳首を散々イタズラされ、手が下に…!太股を撫でられ、内側に手が…。あ・は・あぁ…。「脚を開け」と乳首を弾かれた快感が、ヌルヌルに濡れ、勃起してウズくクリちゃんにビビッと響くの。指示の通りに、自然と脚が開き、熱く硬いおチンチンを局部に充てがって欲しくて、お尻を押し付けちゃうの。
アタマでは「ダメ…ダメ!」と思いながらもカラダが勝手に動いちゃうの。
指先が割れ目を上下に擦り、熱いお汁がじゅわじゅわと溢れるのが分かる…。は・は・はぁ・ん…。「直に触って欲しいんだろ?」朦朧とする意識の中で頷いちゃったの。早く、早くと口が勝手に呟いて、お兄さんの力強い手が、ビッ!とパンストを裂いて素肌に触れてきたの。
あぁ、クリちゃんに触って欲しい…早く…。
パンティの脇から逞しい手が侵入して、ぷっくり勃起したクリちゃんに触れてくれたの!ハッ・あン!
前からのクリちゃん愛撫と、後ろの硬いおチンチンの感触、両方を求めて、腰が前後にクイクイと動いてしまう。
乳首を摘まれ、擦られ、弾かれ、捻られ…クリちゃんを小刻に震わされ、揉まれ、擦られ…クニクニ、カリカリ…。耳元ではお兄さんの熱く荒い吐息。
あ・ん・イ、イク…またイッちゃう…!全身がピンと硬直、キュゥウ……!ピクッピク…。
ハッハァッ…はぁ…。キモチイイ…。
何?また駅…。お兄さんはパンティはそのままに、ワンピだけ整えてくれたの。優しい、エッチなお兄さん…あぁ、キスしつ欲しくなってきちゃった。
出来ればおっぱいも吸って欲しいけど、この身長差じゃムリか。でも、私の胸に吸い付くお兄さんの頭を抱き締めたい。
50
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/30 19:36:18    (R75tsa3t)
次の停車駅が近づいてきたので、彼女の前ボタンをはめていたら、彼女の尻とは違った感触が、怒張しているペニスに感じ
れた。
(うん?…今のは?…手?彼女の手?…以外とスケベな女だな)
(敏感な体で、スケベな女、いや、思っていた以上に淫乱な女かもな…これは掘り出し物かもしれないな…もっとしてやろ
う…)と思わずほくそ笑んだ。
今度の停車駅は、反対側のドアが開くので、回りの乗客は殆ど動かなかったし、回りの乗客の様子を確認すると、我々には
全く関心を示す素振りもなく、通勤の気怠さにまどろみ、相変わらず死角のようになっている。
ガタンと電車が動き始めると同時に、俺は再び片手を伸ばし、そのむっちりした尻を撫で回し、もう片方のても伸ばし、胸
をまさぐった。手が尻の性感帯のポイントに入ると、ビクンと体をこわばらせ、尻を引き締め、乳首を撫でると叉ビクンと
震え、尻の肉が痙攣するように引き締められた。
その甘い刺激を感じる度に、ペニスはドクンと脈打ち、遠慮無く腰を突き入れてやった。
俺は、これからは意地悪く痴漢してやろうと方針を変えた。
「敏感で感じやすい体だね」
耳元に顔を寄せ、息を吹き替えるようにしながら囁いてやった。
そると、驚きと同時に、フワッっと耳にかかる熱い息に反応し、体をビクンとさせ、何かに堪えるように目をきつく閉じ
た。
「君は、痴漢され悦ぶ女なんでしょ?」
「もっと触って欲しいのでしょ?」
わざと焦らすようにソフトに触った。
「もっとして欲しかったら、頷いてごらん」
(・・・・・)
更にソフトに尻を撫で、乳首を転がすように撫でて行く。
「どうしたの?嫌なら、もう止めても良いんですよ」
サワサワ ススッ~ と指先を滑らせる。
コクンと唾液を呑み込み、体を更に預けるように押し付け、尻を突き出し、挟んだペニスをヒクヒクと締め付け、微かに頷
いた。
「いやらしい女だね。痴漢の指を求めるなんてね。本当は痴漢を待ってる女でしょ」
服の上から乳首を強く摘みながら囁いてやった。
「オッパイも乳首も直に触って欲しいのでしょ?」
早く触って、と言うように、体を小さくくねらせ、頷いている。
俺は、叉ボタンを一つ、二つと外し、手を滑り込ませ、モロに撫で回し、乳首を捕まえた。前にも増して堅く大きく勃起し
てるようだ。
左右の乳首を交互に捕まえ、嬲って行く。コリコリ、カリカリ、摘み捩じってやる。
込み上げる快感を伝えるように、俺のペニスを挟み込んだ尻の肉が小刻みにヒク付き、尻が突き出されてくる。
もっと意地悪く嬲ってやりたくなった俺は、その尖った乳首に狙いを定め、デコピンをするように指先で、ピシッ っと弾
いてやった。
一瞬、ヒヤッっとするくらい、体をのけ反らせた。
「スケベな乳首だね。痛いくらい虐められると悦ぶんだね。スケベじゃなく、本当は淫乱な女じゃないの?」
スカートの裾に手を伸ばし、軽く引き上げ、その奥に手を伸ばしてゆく。
パンストのスベスベした感触を楽しみながら尻全体を、パンティライン沿いをなぞり、内股にも手を滑り込ませた。
「こっちも触って欲しいのでしょ?もう随分と湿っぽい感じだよ。足をもう少し開きなさい」
乳首を嬲っていた指先で、もう片方の乳首も ピシッ っと弾いてやる。
ウッ っと呻きながらも、おずおずと足を開き、尻を押し付けてくる。
尻を撫でていた指先を腰に回し、ウエストを撫で、腹部に手を進め、ゆっくりと手を下げてゆく。太股を撫で、内側へと。
軽く滑らせるように。
一段と体温と湿度が高くなる。太股の付け根からほんの少し指先をずらし、位置を確かめ、下から上へと指先尖らせ、滑ら
せて行く。
下着の上からでも、肉割れが分かる。何度も上下に、指の腹で、爪の先で。
必死に声を抑えるように唇を噛みしめ、体をビクンビクンとさせている。
「ここも直に触って欲しいのでしょ?淫乱女さん」
コクンと首を振り、微かに唇が動いた。
(お願い、早く…)唇の動きは、明らかにそう言ってる。
俺はもっと大胆な手段に出る事にした。
パンストに爪を立て、食い込ませ、引き裂いて行った。
ビリビリと裂ける感触が伝わってくる。腰の回りの部分を裂き、広げていった。
そして、パンティの隙間から指先を滑り込ませ、クリを探すように下腹部に手を泳がせた。(うん?…これは… ツルツル
じゃないか。陰毛が無い…)
スベスベの柔肌の感触に驚き、同時に俺のペニスが大きく脈打った。
「ツルツルマンコじゃないですか。触り易いように、舐めて貰い易いように、全てを見て欲しいから、ツルマンにしてる
の?」
「淫乱なだけではなく、変態なんだね」
ヒクッっと体を震わせ、太股を締め付け、尻をくねらせた。
俺は更に大胆な行動に出た。パンティもずり下げてやった。
これで何も邪魔するものが無い。ある意味で通勤電車の中で、オマンコを晒してるようなものだ。しかも、パイパンのツル
ツルマンコだ。
クリは直ぐに分かった。乳首以上に堅く大きく尖り、割れ目からそびえ立っていた。指先で一度撫で、その下の割れ目に指
を進めると、そこは驚くほど濡れている。いや呆れるほど滴らせ、太股にも流れ出てきた。
割れ目に軽く食い込ませるように指先を沈め、淫汁を掬い取り、クリに擦り付け、ヤワヤワと撫でてゆく。
「君のオマンコ、大変な事になってるね。ヌチャヌチャの大洪水だよ」
「敏感な乳首とクリを摘んで虐めて上げようね」
乳首とクリを摘み、捩じり、コリコリ、ネチョネチョと絞り、爪もた立てて捩じってやった。
ウッッ… と声を噛みしめ、体を硬直させた。またイッテしまったようだ。
おっと、叉次の停車駅だ。服装を直してやらないと。
しかし、ずり下げたパンティはそのままで、スカートだけ直し、ワンピのボタンも直した。
(敏感で淫乱な女だな。一駅ごとにイッテしまう勢いだな…)
電車が減速を始めた。

49
投稿者:なお
2008/07/29 23:34:45    (RAo0pWXb)
混雑で密着するのは仕方ないコト。それに、このお兄さんなら嫌な気がしないし。…?あれ?もしかして大きくなってる?違うかな?でもこの位置、この硬さは…。

グググー…

次の駅に近付き、ブレーキがかかる。お兄さんがのしかかってくる…あ…やっぱりおチンチン大きくなってる。胸元にあった手も、踏ん張るのに力が入って、今やムンズと胸をつかんでる…どうしよう、ヘンな気持ちになってきちゃった。
ドアが空いて一旦降り、さっきとは違う向きで再乗車。お兄さんの前に立つの。また密着できる…期待してる私がいる。
後ろから抱き締められる形で電車に揺られてると、ヒップの谷間に熱い硬いモノが…。揺れのせいでヒップでシゴくみたいになって、しかも徐々に深く付き刺さってきてる。
自然とお尻を付き出している私…。あぁ、濡れてるのが自分で分かる。
そして、とうとう「意思」を持った行為が。お尻を撫でた!大きな逞しい手にカラダがピクンと反応。キュッとお尻に力が入ったらおチンチンがドクンと脈打って更に大きく、硬くなったの!あぁ、なんてイヤラシイの…感じちゃう。
耳元や首筋に熱い吐息を感じながら、ヒップや腰、お腹と撫でまわされ、いよいよ胸に手が。ブラの上からでも上手にお触りしてくれる。
あっ!はン…!乳首を摘まれて初めて、こんなにコリコリになってた事に気付いたの。恥ずかしい…。
キモチ良くてピクンピクン反応しちゃう。
ワンピのボタンが外され…、あ!ブラまで!どうしよう、周りの人にバレちゃイヤなの。でも、それより早く、素肌を撫でて…あっ!アァン。オッパイを揉まれて、乳首をカリカリコリコリ、ツネツネされて…あっあ・や・ん…なんで?!乳首だけでイキそうっ!この状況が快感を倍増させてるの?…ん・ん…い・イク・ん……キュゥー…はぁ、あぁ…。
あ、頭が、真っ白…。キモチイイ…。
お兄さんがワンピから手を出してボタンを戻してる?なんで?もう終わりなの?お兄さんはキモチ良くならなくてイイの?

今の状況が把握できないまま、手を後ろへ伸ばすの。お兄さんのおチンチン…はぁ…硬い…大きい…。モミモミしてあげたい。でも、やっぱり女性がそんなハシタナイ事したらダメかな。
あ!ヤダ、駅に近付いてるんだ!だからボタンを戻してくれたの?
あぁ、また後で乳首を直に弾いてくれるのかな?
それともクリちゃん?
ヒップに付き刺さるおチンチン、もっと前に欲しいな…。私のパンティの中は、もうぬちょぬちょ。
48
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/29 20:03:50    (OavDYgnC)
(これはヤバイぞ、このままだと、痴漢してしまいそうだ…早く次の駅につかないかな…)
意識すればするほど抑えられなくなって行く。電車と人波の揺れに合わせるようにOLさんの腰が股間に押し付けられ、手の
甲は吸い寄せられるように乳房を撫でてゆく。
甘い髪の香りにくらくらしそうになり、顔の向きを少し変えてみるがダメだ。
恐れていた事が起きてしまった。遂に股間がムクムクと頭をもたげてしまった。
微かにOLさんの体が電車の揺れとは異なる動きを見せた。
(気付かれた…今度こそ気付かれてしまった…)
その時、やっと次の駅が近づき、電車が減速のブレーキをかけたので、ガタンと揺れ、押され、いっそう強く密着し、勃起
したペニスがOLさんの腰を突き、手はしっかりと胸を触っていた。
OLさんは俯き加減のままだが、駅が近づいたせいもあり、明らかに目を覚ましているようだ。
(この駅に着いたら、痴漢として突き出されるのか…?)
電車がゆっくりと減速し、着くと、こちら側のドアが開いた。(そうか、この駅はこちらのドアが開く駅だったな…どうな
る…?)
後ろから数人の乗客が押して来たので、俺とOLさんと他の数人が、ホームに押し出された。乗客が降りてしまうと、俺は逃
げるように、急いで電車に戻り、ドアの方を向いた。
(あっ………?)
そのOLさんは何をする訳でもなく、電車に戻って来たが、あろうことか、俺の前に来て背中を向けた。
(ひょっとしたら、本当に何も気付かなかったのか…?それとも見逃してくれたのか…?
それとも………?)
更に乗り込んでくる乗客に押され、OLさんの背中がぴったりと密着してしまった。そして何事も無かったかのようにドアが
閉まり、電車はのろのろと発車し始めた。
俺の太股に彼女の太股の後ろ側が、腰には彼女のお尻が、胸には彼女の背中が、鼻先にには、再びあの甘い髪の香りが広
がった。
ある意味で、先程までの状況より刺激的になってしまった。全身で彼女を後ろから抱きすくめてるようだ。そして電車が上
下左右に揺れるたびに、密着した体が微妙に擦れてくる。体温まではっきりと伝わってくる。先程堅くさせていたペニス
は、少し萎え初めていたが、新たな刺激に抗しきれず、すっかり大きく堅くなってしまった。
そして、何度かの電車の揺れに押され、その勃起しきったでかいペニスは、彼女のヒップの谷間に突き入れられてしまっ
た。柔らかなヒップの肉に挟まれ、彼女の熱い体温に包まれ、電車の揺れと振動で、ペニスがしごかれてるようだった。
そして彼女の横顔を窺うと、相変わらず俯き加減で目を閉じていた。しかし、今までとは明らか
な違いがあった。軽く唇を開き、時折ヒクリと動き、下唇を噛みしめているようでもあった。
痛いほど大きく堅く勃起したペニスは、 電車の揺れで、彼女に尻の狭間に益々突き入れられ、揺すられた。
(ダメだ…もう我慢できない…彼女ももう気付いてるはずだ…どうなってもいい…)
俺は、手のひらで、彼女のむっちりとお尻をゆっくり撫で回し始めた。
(フッ~ エロイ尻だ…手に吸い付いてくるようだ…)
彼女の体がビクンとし、お尻に力が入り、狭間が窄まるような動きをしたので、俺のペニスは、締め付けられたように感
じ、その反動でさらにムクムクと力を漲らせ、脈打った。
(こうなったら、とことんやってやろうじゃないか…)
俺は、すっかり痴漢男になり切ってしまい、反対側のお尻を撫で回し、指の先で引っ掻くように撫でて行く。
彼女の体を確かめるように、またその手触りを楽しむように、更に反応を楽しむように手を滑らせていった。しかし、回り
を注意深くうかがう事は忘れなかった。
手をヒップからウエストに進め、ゆっくりと胸を目指した。軽く、羽のように軽いタッチで指先を進め、ブラのラインに辿
り着いたら、そのブラのラインをなぞり、オッパイの回りを撫でていった。彼女は時折体をヒク付かせ、小さく腰をくねら
せた。
痴漢 電車の中で秘かに進行するその行為は、衆人観衆の中という状況故に、異常に昂ぶってくる感情を抑え切れない魔力
を秘めているようだ。
異常な興奮に後頭部がずきずきしてきそうだ。
オッパイの回りを撫でていた指先は、なおも遠慮がちに、しかし確実に乳首に近づき、軽く触った。(…矢張りな…もう乳
首尖らせてるぜ…本当はスケベな女で、待ってたのか?)
更に確信を得た俺は、指先で乳首を探り、カリカリと引っ掻き、丸く転がした。
すると、彼女は一瞬息を呑むようにしゃくり上げ、微かな喘ぎ声さえ漏らし、肩をこわばらせ、お尻を突き出すように密着
させてきた。
俺は、もう片方の手も動かし始めた、左手でヒップをヤワヤワと撫で回し、ウエストに、そして左側のオッパイを撫で、乳
首を嬲り始めた。左右の乳首を同時に嬲って行く。軽く突き、回し、ブラの上からでもはっきりと分かる程尖った乳首を摘
んだ。
彼女は小さく顎を突き上げ、本当に微かな喘ぎを漏らした。
体がヒク付く度にお尻の肉がピクンピクンと狭まり、挟まれたペニスが圧迫される。
おれは無意識に腰を小さく突き上げ、彼女のヒップを割り裂いて行く。
(おっ このワンピ、前ボタンじゃないか…もう遠慮しないぞ…)
ゆっくりと指先をボタンにかけ、一個外した。これで手が滑り込ませる事が出来る。
彼女の前は直ぐドアなので、回りからは見えていない。
手を滑り込ませ、柔らかな腹部を撫でた、しっとりとした肌だな。もう一つボタンを外した。
そして両手を滑り込ませ、ウエストから腹部を撫で、ブラをまさぐる。フロントホックだ。用意の良い女だな、とほくそ笑
み、ホックを外すと、オッパイがプルンとこぼれ落ちた。
両手をオッパイに被せ、ヤワヤワと揉む。えっちなオッパイだな、柔らかく、指に吸い付いてくるようだ。指の間に尖った
乳首を挟み付け、オッパイ全体を撫で回してゆく。
俺のペニスを挟み込んだ彼女のヒップは、そのヒク付きを更に強くし、体を小刻みに震わせていた。俺のペニスも益々力強
く脈打ち、更に堅さと大きさを増す、ドクンドクンと動いている。
乳首を舐めてやりたいな、吸い付き、甘噛みしてやりたい。でもさすがここでは無理だ。
代わりに指先で摘み、引っ張り、捩じってやり、爪を軽く立ててやる。
彼女はすっかりこちらに体を預け、身を任せていた。
電車の揺れを利用し、顔を寄せ、彼女の耳元に息を吹き掛けてみた。
ピクンと反応してる、どこも敏感な娘だな。
もっと弄ってやろう、もっと嬲りオモチャにしてやろう。
さらにオッパイを責め、乳首を執拗に責めた。俺は、ふと思い付き、指先に唾液を付け、乳首に塗り込み、ヌルヌルにさせ
摘み、転がし、捩じってやった。
突然、彼女の体が伸び上がるようになり、硬直し、俺の方に倒れ掛かって来た。
(…イッタのか?痴漢され、イッテしまったのか?…まじかよ?…)
しかし、次の停車駅が近づいてきた、急いで、ブラウスのボタンだけを元に戻してやった。

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