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どんなコトしてくれる?

投稿者:なお
削除依頼
2008/07/13 09:00:57 (zi817yad)
別の掲示板に幼少時代の恥ずかしい体験書いたけど、なんか男性からのリアクションが少なくて…。「興奮したよ」とか「俺ならああしてやるよ!」とか、期待してたんですけど…。
あぁ、エッチみたいにエッチでオナニーしたい
誰かココで私にイタズラしてください!
私がヨワイのは乳首とクリちゃんです。痛いのはニガテです。
 
1 ... 3 4 5 6 7 8 9 10
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37
投稿者:なお
2008/07/25 00:33:38    (UA8TaA8s)
たっぷりと射精して快感にうち震えるさとるサン。余韻でおチンチンが時折ビクンと跳ねるの。このまま中で復活してね放さないんだから…!
繋がったまま、さとるサンがペロペロと乳首を舐め始めたの。あん!んン!キュンキュンと子宮がウズくの。膣がおチンチンを締め付けちゃうの。
あん・あ・スゴイ、またおチンチンが大きく、硬くなってく…さっきより逞しくなってるの。子宮口にグイグイと擦りつけられて、もう・あン・ん・スゴイ、は・はっ…息をするのもモドカシイの。今までこんなにされた事ナイのっ!これが、これがオスのチカラ…オスのペニス…!あぁ、大っきい!裂けちゃいそうっ壊れちゃう…!壊して、メチャメチャにして…
…え?あ・いや、ダメ!抜かないで!引き抜かれていく肉棒に追い縋ってオマンコをせり上げ、膣口を締めるの。
膣口付近をグリグリされて…Gスポットにも擦れる!あ・あ・あ・ん・
腰の下に更に枕が入り、子宮やクリちゃんが張って、感度が極限に高まるの。そこに腰を抱えられて熱い熱い、カチカチの大きな男根が再び攻め入って来たの!
さっきの、本能のままに腰を叩きつけて子宮に精液をぶちまけた、オスの熱い性行為とは違うの。さとるサンの腰遣い…乳首も摘まれて、スゴイ、もう、キモチ、イイ、の!あ!は!ン・ン…や・あン・イイ、イク、イキそう…ああ・あ…!
全身がキュ~ッとなり、子宮が収縮して…あ・あ…。と思ったら、さとるサンがおチンチンを引き抜くの!ダメ!いや!抜かないで!お願い!あぁ…ここまでキタのに、イジワル!イジワル!ハァ…はぁ……。
まだ頂上が見えてるうちに、早く突いて!さとるサンの大きな男根を突き刺して!恥骨を押し付けて根元まで、子宮の中にパクッ!と亀頭を呑み込むから。私、嘘かホントか、聞いた事があるの。子宮に亀頭が入っちゃう事があるんだって…。それで射精すると、オスもメスも異次元の快感なんだって…!
私の子宮にさとるサンの亀頭を呑み込みたい。さとるサンの精液で子宮の中を満たして欲しい!
舌を絡ませながら熱い精液を放って欲しい。バックで突きながら腰に腕を回してガッチリ抱き締めて射精して欲しい。それからクリちゃんで擦りつけて、クリちゃんに射精して乳首にも、唇にもかけて欲しいの。
私にオスの精液を、ドロドロに濃い、逞しいオスの精液を、身体中にかけて、子宮にかけて、メチャメチャにして欲しいの!さとるサンの精子で妊娠させて!

36
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/24 20:06:43    (cDC5bvsU)
子宮の中にぶち込むくらいたっぷりザーメンを叩き込んだ俺は、大きく深呼吸した。
「ふぅ~ 感じたぜ。なおのオマンコもド淫乱マンコだな、チンボに吸い付いて離
さねえマンコだな、まだ股間が痺れてるぞ」
深い快感の余韻に時折腰がヒク付き、ペニスがビクンと脈打ってる。
しかも、なおのオマンコも軽く強くと締め付けてくる。
大の字に縛られたなおは、どんなに感じても俺を抱きしめることも出来ず、ただ体を
のけ反らせ、くねらせる事しか出来ず、ひたすら貫かれるだけだった。
正に蹂躙され犯されるだけの女にされている。女?いや女ではなく、1匹のメス、
メスの肉穴、オスのペニスを受け入れるだけの肉穴、そして俺は1匹のオスで一本
の肉棒だ。人間の男女のセックスでなく、メスを犯すオス、オスを求めるメスその
もののようだ。
目の前に見えるなおの乳首には、絶頂の時噛んだ歯形が付いてる。
それを愛おしそうに舐め、舌で絡めて行く。
「なおも感じれたか?俺の熱い昂ぶりと熱い精液を」
なおのオマンコは、乳首からの新たな刺激に、またヒク付き初め、ペニスを締め付け
てくる。
「なおのオマンコは吸い付いて離れないような淫乱マンコだな。また吸い込んで、締
め付けて来てるぞ」
俺の体の血が、再び騒めき初め、ペニスへと熱い血を送り込んでゆく。
「また勃起しはじめたぜ、なおのオマンコは何度でも出来るオマンコだな」
再びビクンビクンと脈打ち初め、腰を疼かせてくる。
先程より一回り太く長く勃起してゆく。全身の血がペニスに流れ込んで行くようだ。
俺は根元まで埋め込み、恥骨を密着させ、腰がグラインドさせる。
その腰の動きに合わせ、大きく膨らんだ亀頭の先端が、なおの子宮を突き上げ、
子宮口を探るように動いてる。
「なおのエロイオマンコのせいで、またこんなに大きくなってしまったぞ」
亀頭の先端がなおの子宮口をえぐる度に、なおは頭をのけ反らせ、腰を突き上げた。
「どうした、もっと深く欲しいのか?」
俺はペニスに力を入れ、更に血液を送り込んでやると、ドクンと脈打ちながら更に
大きくなって行く。驚いたな、こんなにでかく長くなってるぞ。
これまで体験したことの無い感触だった。このオマンコだからか。
なおのオマンコに収まり切らない程だ。太さも缶コーヒー並だぜ。
なおは苦痛なのか快感なのか顔を歪め、大きくのけ反ってゆく。
「あぁぁ おっきぃ 裂けちゃいそう…深いぃ…壊れちゃうぅ…」
快感に歪むメスの顔は最高だ。益々血が滾って来る。
ゆっくりとペニスを引き抜いてゆく。焦らすように。
追いすがるように、腰を突き上げ、オマンコを締め付けながらペニスを追いかけて
くる。淫乱なメスだ。オスのペニスを求める発情したメス犬だな。
亀頭だけオマンコの中に残し、俺は腰を回して焦らしてやる。
なおは更に腰を突き上げ、ブリッジ状態になってる。
卑猥な眺めだな、オスを求め腰を突き上げ、クネクネと。
俺はもう一つ枕を取り、なおの腰の下に滑り込ませた。
足は大きく広げられて縛られてるので、ツルツルのオマンコを突き出してるようだ。
下から見上げると、なおはオマンコだけの体のように見えた。
俺は揺れるなおの腰を攫み、再びゆっくりとねじ込んで行く。
先程大量に注ぎ込まれた精液が、押し戻され、オマンコの縁からグチュグチュと滲み
出ている。無毛のオマンコが裂けそうなほど広げられ、オスの精液を滴らせてるのを
見ると、更に股間が疼き、ペニスが堅く大きくなって来た。
なおの腰を抱くように引き寄せながらペニスを押し込んで行く。
深く、浅く、時に腰を回し、オマンコの中を掻き回してやる。
なおの喘ぎ声が押し殺したようになり、必死に耐えてるようだ。
俺は、今度は冷静に、しかも容赦無く責めてやるつもりだ。
上下左右に角度を変えながら貫いてゆく。
なおの喘ぎ声が次第に短く切羽詰まったように短くなり、腰が更に突き上げられ、
太股を痙攣させ、オマンコがぎゅっと収縮してきた。イキそうだな?
俺は、ふっとペニスの力を抜き、出てしまいそうなまで引き抜いた。
「いやぁ ダメぇ 抜かないでぇ~」卑猥な言葉だな。
「どうして欲しいんだ?ちゃんと言ってごらん」
俺は、更に焦らすように、なおの勃起してる乳首とクリに手を伸ばし、ヌメヌメと
撫で、摘んでやった。

35
投稿者:なお
2008/07/24 01:40:12    (ZtxWhB0d)
あァ…ディープキスでお口を吸われながらゴンゴン子宮を突かれて中出しされたい…
あぁ、オスの猛り狂った肉体…オスの本能の、熱い交尾…メスの柔らかな躰を征服するオスのペニス…。ペニスから立ち上る熱気とオスのニオイ。入るべき坑を求めてビクンビクンと暴れるペニス。
赤黒く反り返った、血管の浮き出たさとるサンの肉棒。私のカラダ中に擦りつけて、精液をかけまくって、白いドロドロの精液まみれにして欲しい。全身に何十発も精液をかけまくって、私のカラダを真っ白にして欲しいの。膣の中もさとるサンの精液でタプタプにして欲しい。
さとるサンの精子で妊娠したい。
34
投稿者:なお
2008/07/23 23:39:14    (IHgULc7D)
ドプッ!ビュルッ!ビュッ!お口の中でドクンビクンと暴れるオスの、さとるサンの、大きな逞しいおチンチン…。熱い精液が喉の奥に大量に当たるの美味しい、美味しい…。
腰を震わせてるのが、押し付けられた口に伝わって、さとるサンが快感の余韻に浸っていると感じるの。ステキなオスのペニス。離したくない…。
最後にもう一度グッとペニスを押し込み、ゆっくりと引き抜かれていくの。あぁ…ハァ…ハァ…。そして、お口の周りに垂れたらしい精液を、おチンチンが私の顔いっぱいに広げてくれるの。あぁ、熱いおチンチン…さとるサンの精液…。キモチイイ
まだ呼吸が乱れてる私にキス…あン・胸がキュンとなるの。
また硬さをとり戻し始めたおチンチンがおっぱい、お腹、と擦りながら下へ、下へとやって来るの…
私のはち切れそうにウズいてるクリちゃんを、あ・あン・おチンチンがコネクリ回してる。クリちゃんの先っぽとおチンチンの先っぽが擦れ合ってるキモチイイ…このまま早く、来て…来て…!膣口をペニスへ差し出すの。
はぁんっ!熱い亀頭が、膣口にグイと充てがわれた!あん・早く、早く突いて…!ミシリと大きな亀頭が侵入してきたの!はぁっ!んん!
頑張って膣を締め付けるの、さとるサンにもキモチ良くなって欲しいから。でもスゴく太いの…!あン!あっ・あっ!んん!もうグイグイ入って来る感覚が…!しかも中でどんどん硬くなり、大きくなるのが分かるの!
ああ!さとるサンに抱きつきたい!腕も脚も絡めて、一つになりたい!でも…大の字に開かれた私のカラダと繋がっているのが「穴と棒」だけって、凄くイヤラシイ
クッと引いたりしながら深く深く入ってくるのに合わせて膣がウネるの。
ぐんっと私を突き上げるように一気に子宮口まで、男根の根元まで、来たの!ひゃ・あン!凄い!
子宮がヒクヒクする。恥骨にさとるサンが当たるの!腰が動く度にクチョクチョ、ズプズプ、ジュプジュプと音がするの。あ・あ・あン・んん…!
どんどん腰が早くなる…あ・あン・ペニスも一際大きくなってる
あ!んン!乳首を噛まれて子宮にズキュンと快感が走るの!さとるサンのうめくその声、ステキ声が出るほどガマンしてるって事は、それだけキモチイイって事…。
まだまだシテくれると約束して、さとるサンは「孕ませてやる!」と発射。
熱い!あぁ、子宮にドプドプとかかったのが分かるの!ペニスが脈打ってる…!もっと奥まで来て、子宮の中まで犯して!
33
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/23 20:16:52    (rHXjThYC)
腰を小刻みに震わせながら、何度も濃い精液をなおの咽深くに弾き出し、
俺は、全身の力が抜けたように吐息を付いた。
「フゥ~ なおの口は何てエロイオマンコだ。ペニスも腰も痺れたぜ。気持ち
良すぎだ」
ゆっくりとペニスを前後に動かしながら、余韻を味わっていた。
覆いかぶさっているなおの体からは、熱い火照りが直に伝わり、目の前に見える
剥き出しのオマンコからは、絶え間なく淫汁が滲み出し、尖ったクリも小さくなる
どころか、更に大きく勃起してるようだ。
「なおは本当に淫乱でエロイ女だな。オスの精液で益々淫乱になって行くようだな」
頭を起こし、なおの顔を見た。
うっとりと目を閉じ、頬は上気させ、可愛い唇を精一杯開き、俺のでかいペニスを
離したくない、と言った感じで銜え込んでいる。
その唇の端からは、呑みきれなかった精液が溢れ、滴っている。
その眺めは、アダルトAVも顔負けの風情だ。
放出し、少し萎えかけたペニスも、その淫蕩な眺めを見、また新たな力が込み上げて
来た。
「俺の濃いザーメンは美味かったか?美味しそうに呑んでるな」
俺はもう一度なおの咽深くまで突き上げ、ゆっくりと引き抜き、なおの唇に流れて
いる精液を亀頭に擦り付け、なおの顔中に塗り込んで行った。
「俺のザーメンを顔中に塗り付けてやるよ」
目の上に、頬に、額に、首筋に、耳に、鼻に、もう一度唇に、と。
「良く頑張ってこの太い奴を銜えてくれたね。苦しかっただろ?しかも、根本近く
までも。もう少しで、完全に根元まで入ってしまいそうだったよ。ペニスが好きだ
から、そこまで呑み込めるんだろ。今度の時は、根元までねじ込んでやろうな。
なおは淫乱なメスだからな」
ベッドの縁から垂れ下がっていたなおの頭を元に戻し、その可愛い唇に熱いキスを
しながら、再び漲ってきたペニスをなおのオッパイに擦り付けながら、腰をずらせ
大きく開かれたなおの股間に滑り込ませた。
まだ堅く尖らせてるクリを亀頭の先端でこねながら言った。
「なお、オマンコにも欲しいんだろ?このでかい肉棒で犯して欲しいんだろ?」
「このでかい奴でガンガン突かれたら、なおのオマンコ壊れてしまうかも知れないぞ」
腰の下の枕のせいで大きく突き上げられ、剥き出しのオマンコは絶え間なく収縮を
繰り返している。
クネクネと腰をくねらせ、逞しいオスの男根を求め、淫らに蠢くオマンコは、まるで
貪欲な別の生き物のようだ。
くねる腰を押さえ付け、狙いを定めた。
「奥深くまでねじ込んでやるぞ。子宮まで犯してやる」
ゆっくりと割れ目に添わせ、小刻みに力を入れてゆく。
待ち兼ねていたようにオマンコが肉棒を求めるようにせり上がって来る。
迎えるようになおは腰を突き上げ、早く、と言ってるようだ。
熱いヌメリと小気味良い締め付けを感じながら、更に腰を進めた。
なおの小振りなオマンコは、俺のペニスの大きさに戦慄くようにヒク付いてる。
まだ亀頭が入りきってないのに、このきつさだ。
押し返すような締め付けときつさに、俺のペニスは益々力を漲らせ、更に大きく
堅くなって行く。
容赦せず、亀頭で割り裂くようにねじ込んで行く。
なおが、苦しいのか、熱い、しかし甘い悲鳴を上げている。
なおのエロイ喘ぎ声も、俺にとっては媚薬だ。脳天に響き、それが股間へと送り込
まれ、肉棒は益々堅く大きくなって行く。
ヌルヌルなのに、軋むように入ってゆく。
一度軽く引き、馴染ませるように動かし、ゆっくりと、しかし真っ直ぐに突き進めた。
なおの熱い喘ぎ声が一段と高まり、腰を引きつらせ、太股を痙攣させている。
グニュっと言った感じで亀頭が入り口を突き破り、一挙に奥までねじ込まれた。
「お~ 堪らねえ。中は何て熱くてきつい締め付けだ。最高のオマンコだ」
身に余る程の男根にオマンコが激しく収縮してる。
まるで、オマンコのヒダヒダ一枚ずつでオスのペニスを味わい、更に呑み込もうとし
てるようだ。
きつい締め付けが来るたびに、ペニスは搾られ、その反動で、一回り太く長くなって
行くようだ。
ペニスから熱い疼きが沸き上がり、股間から全身に広がってゆく。
「はぁ~ これがなおのオマンコか。淫乱で貪欲なオマンコだ。堪らねえ」
もっと馴染ませる為、ゆっくりと引き抜いてゆく。
すると、それに抵抗するように、オマンコが絡み付き吸い込もうとさえしてる。
亀頭まで引き抜き、今度は一挙に根元まで捻じ込み、貫いた。
根元まで完全に密着させ、さらに突き上げると、なおのツルツルマンコが吸盤の
ように吸い付いてくる。亀頭の先端にはなおの子宮が。
その子宮を押し潰すようにさらに突き上げる。
「おぉ~ 堪らねえオマンコだ。このままなおの子宮の中まで犯してやりたい」
いっその事、子宮口を拡張し、こじ開け、子宮の奥深くまで捻じ込み犯してやりたい。
俺の精液でなおの子宮の中を一杯にし、孕ませてやろう。
「なお もうダメだ。我慢できねえ。」
腰の動きを抑えきれず、その動きは次第に速くなり、更に深くを突き上げてゆく。
ペニス全体が脈打ち、なおの子宮口を求め、亀頭が大きく膨らんで行く。
「ダメだ、もうイクぞ。子宮の中まで精子をぶち込んでやる。」
俺はなおの体の上に重なり、乳首に吸い付き、きつく歯を立てながら耐えた。
でももうダメだ。とても我慢できない。でも、まだまだ何度でもぶち込んでやるか
らな。と呻きながら迸らせた。

32
投稿者:なお
2008/07/23 00:51:06    (IHgULc7D)
はァ・あぁ…
おチンチンでビンタされて、グイグイ押し付けられて、私の顔いっぱいでさとるサンのおチンチンを感じてるの。キモチイイおチンチンの感触が大好きなの!
んっ!お口におチンチンがピタッて!あ・あ・舐めさせて…!舌を伸ばすと熱くて硬いさとるサンが…!夢中で舐めるの。この凹凸が生々しくてステキなの。小刻に舌を動かして、くすぐるようにカリを擦るの。大きくスライドさせて、おチンチン全体を舐め上げるの。美味しい、美味しい。逞しいオスの勃起ペニス…。
チュバチュバ、ペロペロと裏筋を舐め、先っぽをチロチロ舐めるの。おチンチンはビクンビクンと震えながらまだまだ大きくなってく…スゴイステキ
夢中で舐めていると、少しの間忘れていた快感がビビッ!と走ったの。ああんっ!乳首をコリコリされてるっあン・ん・ この体勢、スゴく感じちゃう

そして…あ、ん・んんっ!亀頭がお口にねじ込まれてきた
でもスゴい、大きいの!んー、ん・んん。入らないよ!こんなに太いの、ムリ!
口の中いっぱいのおチンチンが脈動してるのが分かるの。ゆっくりゆっくりスライドされると舌全体で、口の中全体で、おチンチンの形を感じるの。
段々と腰使いが力強くなってきたと思ったら、乳首から手が離れて、さとるサンが体を重ねて来てクリちゃんに吸い付いたの!ああんっ!ん・んん・ん…!こんな風に大の字に縛られてのしゃぶりっこなんて、初めて!キモチイイ!
もう私もさとるサンも、腰がヒクヒクだね。
そして、一段と激しく喉を突いて来たの。苦しいけど、さとるサンのおチンチンを根元までくわえこみたいから頑張るの!ん・んん・んん!
ズンズン腰を叩きつけるさとるさん鼻息も荒く私のクリちゃんを吸ってくれてるけど、もう限界みたいなおチンチンはグッと膨張して発射の準備。さとるサンは懸命に堪えてたみたいだけど、私は切なそうに、辛そうにくいしばる男性の顔と、射精直前に漏れるアエギ声が大好きなの。さとるサンも堪らずに「イク…!」とうめくと、私の喉の奥で弾けたの。ドクン!ドックン!嬉しい
熱い熱い精液がビュビュッ!と弾けたの!
コクン、ゴックン
美味しい、さとるサンの精液。スゴく濃くて、ドロドロで、飲み込んだ後も、まだ喉の奥に絡まってるみたい。でも美味しい…!
お願いがあります。
私の全身をさとるサンの精液まみれにして下さい。私のオマンコにもドプドプ射精して子宮にかけて下さい。妊娠させて下さい。
31
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/22 19:24:32    (83o8Kehm)
焦らし焦らしで来て、やっとなおの口を犯したよ。
少しは臨場感を感じて貰えただろうか?
 
本当になおはえっちだよ。
ひっそりとなら、毎日でも乳首やクリを痴漢されたいって?
そんな事をされ、なおはどんな顔で耐えるだろうね?
きっとかなりいやらしい顔付きになってしまうだろうね。
見てみたいぞ^^
 
これも驚いた、中学生の頃の妄想オナニーとかなり近いものがあったね。
大勢の男達によってたかってオモチャにされる妄想を中学の時に、もう
思っていたか。本当にえっちな娘だよ。
吊り革に吊るされ、全身をオモチャにされるんだぜ。
ねちねちといやらしく、次第に激しく。
数え切れない手と、数え切れないそびえ立つ男根。
なおはメチャクチャにされ、全ての肉穴を同時に犯されてしまうんだよ。
呑み切れない程の精液を口にぶち込まれ、オマンコにもアナルねじ込まれ、
閉じることが出来なくなって、ポッカリと開き、収まり切れない精液が、
溢れ出すだろうね。全身精液まみれにされるんだよ。
体全てを性器とされ、更に次の男根が迫って来るんだぜ。

30
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/07/22 19:03:31    (83o8Kehm)
分かってるよ。本来、なおは、陰毛を剃り落とし、オマンコやクリをさらけ出す
ような淫乱女なんかじゃないって事はね。淫らな話の流れで、ついつい剃ってみ
ただけだよね。
でも、剃ってみた感想は?とても淫らなオマンコの佇まいに驚きながらも、沸き
上がり、体中に広がる甘い、被虐的な疼きを抑える事が出来ないのも事実だね。
普段は清楚に見られてるかも知れないけど、その裏側にはアブな性癖や願望が
潜んでいたんだろう。
ひょっとしたら、その幼少時の体験がそうさせてるのかな?
それとも、なお自身が生まれながらに持っていたからなのか?
でも、どちらであっても、なおのような淫乱な変態さんは大好きだよ^^
 
意地悪く乳首を責め、男根で嬲るように顔を小突き、擦り付け、ビンタしながら
俺は堪らない程の興奮を味わっていた。
「何て淫らなメスだ。顔の上で揺れるこのチンボを銜えたくて堪らないかのよう
に、唇で追いかけてるぜ」
「そんなにシャブリたいのか?濃いザーメンが欲しいのか?」
「自分で淫乱なメス犬だと白状するとはな。どこまでも楽しいメスだね」
俺の先走りヌル汁がなおの顔中に擦り付けられ、ヌメ光っていた。
脈打つ肉棒をなおの口の上にピタリ押し当てた途端、待ち焦がれてたように
舌を伸ばし、肉棒の裏筋をペロペロと舐め始めた。
「美味しいか?美味しそうに舐める女だな。でかいチンボが好きで好きで
堪らないってか。正にむしゃぶり付くって感じだぜ」
舌先で上下に左右に、大きく叉は小刻みにとシャブルなおは、今や目の前の
でかちんが欲しいだけの1匹の発情したメス犬そのものだった。
「うっ~ 堪らねえな 何てスケベなシャブリ方だ。そこら辺の商売女より
激しく、美味しそうにシャブって来るぜ。根っからの好き者だな」
なおの激しい舌使いに反応し、脈打つペニスは益々充血を増し、更に大きく
脈打ち、その反動で、なおの鼻先や唇、頬を強く擦り上げて行く。
暫く放心状態のように眺めていた俺は、思い出したように乳首を摘み直し、
コリコリとさせ始めた。
「何てエロイ口だ、まるでオスの男根を求めるオマンコだな。犯してやる。
たっぷりと奥深くまで犯し、貫き、熱い精液をぶち込んでやる。
さあ 口をもっと大きく開けるんだ。でないとこのでかい奴は呑み込めないぜ」
更に乳首を強く捩じりながら、肉棒の先で唇を押し開き、歯をこじ開け、中に
滑り込ませて行った。
ねじ込まれた男根が太すぎたのか、なおは一瞬脅えたように顔を左右に振りなが
ら低く呻き続けた。でも容赦はしない。
口の中の熱い感触とヌメリに、俺の肉棒は更に力を漲らせた。
脅えたように縮こまっていた唇や舌先も次第に慣れたのか、更に吸い込むように
絡み付いてきた。
俺は軽く腰を送り込みながら、更に乳首を虐め、なおに熱い呻き声を上げさせ、
その呻き声を聞くと、俺の肉棒は更に充血し脈打ちなおの口を蹂躙してゆく。
「この口マンコ、最高に感じるぜ」
次第に腰の動きを大きくし始めた。熱い昂ぶりが下半身から駆け登り、脳天まで
突き抜けそうだ。
俺は乳首から手を放し、なおの体に覆いかぶさり、目の前に広がる剥き出しの
オマンコにシャブリ付いた。
クリを吸い上げ、引き延ばし、甘噛みし、舌先を丸め、オマンコの中に差し込み
溢れる淫汁を啜上げた。オマンコから立ち上る強烈なメスの匂いが鼻腔の中を
駆け回り、弾けそうな程勃起した男根からは、熱い快感が駆け登って来る。
俺の肉棒は、メスのオマンコの奥底に潜む子宮を突き上げるように、更に深く
ねじ込まれて行く。
小刻みに、あるいは大きくと腰が送り込まれ、なおの咽の奥深くまで到達し、
なおは苦痛と嘔吐感に泣きながらも、更に深く呑み込もうとさえしてる。
「もうダメだー 堪えられねえー イクゾ ぶち込んでやる 1滴残らず呑み
込めー」
熱い塊が股間を突き上げ、出口を目指して奔流となって渦巻いてる。
腰を震わせながら、怒張した男根を更に捻じ込み、クリを吸い上げながら
熱く 呻き声を上げてしまった。
「イクッ…」
熱い男根は小刻みに脈動しながら更に膨れ上がり、なおの咽深くに精液を
迸らせた。ドクン ドクン ドクン…

29
投稿者:なお
2008/07/22 00:33:21    (KEBMrdZT)
頭を逆さまにされた状態で、さとるサンのおチンチンが頬を叩くのああん、押し付けて欲しい。頬にグイグイと…。
あ・アんっ・乳首を摘んで引っ張られ、ネジられ、爪で擦られて…。もうっ!はンっ!や・アんっ!すぐそこにおチンチンがある興奮、そして上から乳首をイジられてこれまでと違った刺激が…!
あ・ア・ア・イイ…!キモチイイ
口元にもおチンチンが当たるけど、神経が乳首に行って余裕が無いの。しゃぶりたいのに!
「大きいおチンチンが大好き!さとるサンの大きいおチンチンが大好き!大きいおチンチンをおしゃぶりしたいの!早く、早く舐めたい!」
荒々しく、ピタピタ、グイグイと、さとるサンのタマタマごとおチンチン全体を顔に押し付けて欲しい…!


追加文、読みました。
実は痴漢は、ひっそりと服の中で乳首をイジられたり、クリちゃんを擦られたりするのなら毎日でもされたいの
さとるサンが書いたみたいな展開は、実は中学の頃の妄想オナニーのネタにしてましたベッドに寝てる私を全裸にして、沢山のオトコの手がカラダ中を撫で回すの。舌にもベロベロ舐め回されるの。
だから、それにとても似た、あの囲まれ痴漢妄想、スゴく濡れちゃいました吊革に吊されるのなんか、あぁ、堪らないデス
このセックスが終わったら、次は是非痴漢してほしいです
28
投稿者:なお
2008/07/21 23:13:21    (yX68BUen)
ホントは、陰毛剃っちゃったりする淫乱なんかじゃないのに…どうしてもさとるサンの愛撫を再現したかったの。
幼少時の告白してからブレーキが効かないの。ううん、きっとこの姿がホントの私なのかも…。
だから、もっともっとイジって…。密かにもう何度もイってるの、きっとさとるサンも気付いてる。だって、その度にさとるサンの口元がニヤリとするんだもん
たくさん撫でて。触って。あぁ、さとるサンの指が唇をなぞってくれてる…感じちゃう…はっ!太股に当たるこの感触…熱い・硬い、おチンチン。ゆっくり擦りつけて、あ・あ…お股にジワリジワリと近付いて来る…。はァ・もう、早く来て…。あんっさとるサンの亀頭が!大陰唇を割って内側のヒダヒダや尿道口やクリちゃんを撫で回し、押さえつけてる…あんっ・イイ・イイ!もっと強く…!そう思う間もなく、腰が勝手に動いてるの。そして、あぁ、初めての感触。クリちゃんの先が亀頭の割れ目の谷間にピタリと密着してる感じ!ナニコレ、キモチイイ…!快感がこの一点に集中してるみたいで、もうオシッコ出ちゃいそう!
私さとるサンのヌルヌルが混ざり合ってる凄いイヤラシイ…!それからゆっくりと擦りつけながらオヘソを通って…あぁおっぱいに向かってる。
おっぱいに食い込ませるようにグリグリ押し付けてる…。乳房におチンチンの先っぽが擦れて、キモチイイ。あん・ン…コリコリにとがった乳首を、おチンチンで左右から弾かれるの。
硬くそびえる乳首に擦れるさとるサンのおチンチン…!
ふと、さとるサンが起き上がり私の頭だけをベッドから垂れるようにセッティング。何が行われるのかなんて考えもしない。ウットリさとるサンを見つめる私の目の前に、そそり立つ大きなおチンチン…!ビクンビクンと、私の鼻先をかすめながら脈動してるの。あぁ、舐めたいっしゃぶりたいっ!
意地悪なさとるサンは、おチンチンの熱気が届くギリギリの距離でオアズケして、私にハズカシイコトバを言うように強要するの。でも、でも、そんな事をされなくても、私のお願い事は…「私のお口に、さとるサンのおチンチンを突っ込んで下さい。熱い肉棒をおしゃぶりさせて下さい。私は…私は淫乱のメス犬です。この舌で、さとるサンのおチンチンをペロペロしたいです。お口の中で、さとるサンのおチンチンが脈打つのを感じたいです!乳首ももっと摘んで下さい!ベロベロ舐めて下さい!そして私のお口にさとるサンの精子をください!」

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