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1

どんなコトしてくれる?

投稿者:なお
削除依頼
2008/07/13 09:00:57 (zi817yad)
別の掲示板に幼少時代の恥ずかしい体験書いたけど、なんか男性からのリアクションが少なくて…。「興奮したよ」とか「俺ならああしてやるよ!」とか、期待してたんですけど…。
あぁ、エッチみたいにエッチでオナニーしたい
誰かココで私にイタズラしてください!
私がヨワイのは乳首とクリちゃんです。痛いのはニガテです。
 
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87
投稿者:なお
2008/08/20 08:20:23    (OoBsopT8)
波のように何度も押し寄せる快感にヒク…ヒク…と痙攣しながらクッタリしていると、さとるサンたら、黒人ペニスをまたグイグイと押し込み、子宮口に食い込ませる様に掻き回すの!
「あン・あんっ!…もっと!もっと犯して!めちゃめちゃにして!」
黒人ペニスのスイッチが入れられ、膣壁をグリングリンと擦り回し、ゆっくりと出し入れされて…はっ・はッ・アッ…っ!もう、イヤ、ダメ、もっと!もっと…っ!
全身を硬直させ昇りつめようとしたら、ヌルンとバイブが抜かれ代わりにさとるサンのペニスが…っ!
バイブと違って熱く脈打つ生身のペニス…っ!さとるサンっ!ガッチリと腰に回された腕の感触!凄いの!
「イクぞ!子宮の中にぶち込んでやる!」さとるサンの逞しい叫び!「なおもイク!中に出してっ!」力一杯腰を叩き付けられ腕に引き寄せられ、私も腰を突き出して……ドックン!ドックン!…あぁン、感じるっ!熱い、さとるサンの精子!
ヒクつくオマンコに、余韻に浸るさとるサンのペニスを感じるの!もう永遠に放したくない、ずっとなおの子宮をさとるサンの精子で満たしていて欲しい…。
と、ヌプッと引き抜かれ、また黒ペニスが挿入されたの。なおのエッチ汁と精液でぐちょぐちょの膣を激しく攻められ、イキそうになるとさとるサンが入ってくる…。ドプドプと射精を受けとめる…。こんな事を何度も何度も…。
私の中がさとるサンで一杯になっていくの。下腹部が一杯になっていくの。私はさとるサンのモノ、さとるサンの精液は私のモノ。あぁ、シアワセ…。
もう何が何だか分からない位にイキまくって朦朧としてると、「こっちにも欲しいんだろ?」と今度はアナルに…。はい…お腹一杯に精液を注ぎ込んで下さい!
するとオマンコとアナルの2穴攻めに!グイグイと圧迫感が。…えっ!?いっぺんには無理!んっ!キツイ!ダメよ、壊れちゃう…あぁ、少しずつ入ってくる…ハッハッハッ…ン…イヤ…ん…イイ…壊れちゃうよ…壊して…あ・ん…ンッす、凄い…っ!
アナルの刺激が膣にキュンキュン伝わる上、膣でもグイグイ擦り付けられてる。
後ろから逞しいさとるサンの体に抱き締められ、乳首やクリちゃんもイジメられ、2つの穴は串刺にされ…っ!
さとるサンっ!ステキ…私の顔やオッパイにもさとるサンの精液をドプドプかけてぇっ!何十人ものオス達に精液をぶっかけられるみたいに、私を精液まみれにして!

86
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/19 19:49:06    (ugDBYlJ/)
真っ黒な極太バイブで掻き回され、全身を硬直させ昇り詰めたなおは、体の力が抜け、ぐったりと吊り下がっているが、オ
マンコは小刻みに痙攣しながらその極太バイブを締め付けている。オマンコだけが別の意志を持ち、更に逞しいオスを求め
る淫乱な肉穴になったようだ。
そのきつい締め付けを引き剥がすようにバイブをゆっくりと動かし始める。大きく張ったカリで内部のヒダを引っ掛かれ、
なおは、新たに送り込まれる愉悦に弛緩した体をビクンビクンと痙攣させている。
グイと深く捻じ込み子宮をえぐってやると、熱い悲鳴とともに体をのけ反らす。
「もっと欲しいんだろ?バイブを放すまいとオマンコが締め付けてるぜ。淫乱で貪欲なオマンコだな」
「乳首やクリも弾けそうな位大きくしてるし、溢れ出たメス汁で太股までヌルヌルで、滴り落ち床に水溜まりを作ってる
ぜ」
半ば意識を失ったままだが、オマンコだけは覚醒し、締め付け、腰を淫らにくねらせている。
「もっと…もっと犯して…なおのオマンコを壊して…子宮をえぐって…」
うわ言のように呟き、涎さえ垂らしながら喘いでいる。
俺は、バイブを根元まで捻じ込み、スイッチを入れた。くぐもった音と共に、中でクネクネと回転を始め、なおの膣を掻き
回し、子宮をえぐって行く。
先程イッタ余韻に、新たな快感が加わり、淫悦の大きな波となってなおを追い上げてゆく。体の硬直が強まり、腰の痙攣が
小刻みになってゆく。
素早くバイブを抜くと、代わりに俺のペニスをねじ込む。なおは一瞬体を弛緩させたが、黒バイブに負けない太さの怒張に
貫かれ、悲鳴と共に体を伸び上がらせる。
後ろからがっちりと腰を押さえ、グイグイと深く突き上げて行く。
きつい締め付けをこじ開け、奥で震えてる子宮を亀頭の先端で押し潰し、貫くように打ち込んでやる。
「イクッ…またいっちゃう…」
でもさらに追い討ちを掛けるように突き上げる。なおは全身を痙攣させ、短くハッハッっと喘ぎ続け、息も出来ず、酸欠の
ように朦朧としたままイキ続けている。
俺の熱く脈打つペニスはきつく締め上げられ、膣が子宮がオスの精液を絞り出すように絡み付いてくる。俺は堪えきれず、
込み上げる精液の勢いに大きく肉棒を膨らませ、張り出した亀頭を子宮に食い込ませドクンドクンと打ち放った。
「イクゾ!子宮の中までぶち込んでやる!イクッ!」
なおは、腰を痙攣させ、のけ反り硬直してゆく。
「なおもイク!中に出して!一杯出して!」
なおの腰を押さえ付け、引き寄せながら射精の快感に浸った。
最後に一滴まで放出し、次第に萎えてゆくペニス。しかし、なおの膣は放すまいと締め上げ、更に深く呑込む動きをしてい
る。
ビクンビクンと再び脈打ち始め、オスの力を漲らせ、グイグイと太く長くなってゆく。
「くっ…エロイオマンコだ。何でも出来るオマンコだぜ」
中に出した精液を奥に押し込むようにユルユルと送出させながら、なおを強く抱き絞め、乳首とクリを摘み捩じってやる。
なおも、膣の中でムクムクと怒張してゆくオスを感じ、全身に俺の体温を感じ、むずく乳首とクリを捩じ上げられ、直ぐに
感じ始めてる。
おれは意地悪くペニスを抜き、先程の極太黒バイブをねじ込んでやる。グリグリと掻き回し、いきそうになったら、俺のペ
ニスと入れ替え、追い上げる。
何度か繰り返す内、なおは半狂乱のように悶え狂い、全身を痙攣させている。
「ィィ…もっと…なおのオマンコ…壊れちゃう…壊して…」
何度目かオマンコを掻き回した後、バイブでオマンコからクリを擦り上げながら、抜いたペニスをアナルの窄まりに押し当
て、クイクイと食い込ませてゆく。
「なお、こっちにも欲しいんだろ?物欲しげにヒクヒクしてるぜ」
「お尻も熱い…お尻も犯して…お腹の中も精子で一杯にして下さい…」
なおは自分で何を言ってるのか分からないくらい昂ぶり感じている。
なおの腰を押さえ、クイクイと食い込ませてゆく。アナルがヒクヒクと収縮しながらジワリジワリと広がり呑込んでゆく。
大きく張り出している亀頭がメリッっと呑込まれた。なおのメス汁と、オスの精液のヌメリにまみれたペニスは、ヌルヌル
と呑込まれてゆく。
馴染ませるようにゆっくり、深く浅くと。次第に滑らかになり、クイクイと小気味よく締め付けてくる。ヌヌッっと根元ま
でねじ込み、ヌルヌルと抜き出し、グイッと貫く。少しずつ早くリズミカルに挿出し始めると、なおの腰もクネクネと揺ら
し、更に深く呑込もうとするかのように、尻を後ろに突き出し、密着させてくる。喘ぎも短くなり、体を硬直させている。
アナルでけでもいきそうだ。
更に激しく、なおの尻に恥骨を叩き付けるように打ち込み、引き寄せ深くえぐってやる。ヌチャヌチャと卑猥な音となおの
熱い喘ぎ声が重なり合っている。
オマンコに指を這わすと、溢れ出た精液と淫汁でヌルヌルでヒクヒクと痙攣している。そのヌメリを掬い取り、クリに塗り
付け、摘んで捩じってやると、短く叫びイッテしまった。
「本当に淫乱なメスだ。アナルでもこれだけ感じれるからな…」
しかし、更に追い上げるようにアナルを責めてゆく。
なおは昇り詰めたまま更に追い上げられ、息も絶え絶えだが、体をのけ反らせ、腰を痙攣させ、更に込み上げてくる快感に
呑込まれ、うわ言のように喘いでる。
「ぁぁ…また…きちゃう…ぁぁ…どうなっちゃうの…ぃぃ…もっと…もっとメチャクチャにして…」
手に極太黒バイブを持ち、なおの唇をなぞってやると、待ちかまえていたようにむしゃぶり付き、嘗め回し、呑込んでゆ
く。
喉の奥まで押し込むと、嗚咽を漏らしながらも恍惚としている。
「これも欲しいのか?」
ヌプッと抜き出し、クリを小突き、オマンコに這わせ、先端で割れ目を押し開き、グリグリと擦り上げながら
「ここにも欲しいんだろ?淫乱なオマンコだからな」
俺はアナルを犯しているペニスを突き出すようになおの腰を押し出した。
「オマンコにも?…前にも入れられたら壊れちゃう…」
「そうか?物欲しそうにヒク付いてるぜ。早く入れて、ってな」
グイっとねじ込む。なおは悲痛な喘ぎを上げ、体を伸び上がらせ、のけ反りながらも、腰を前後に揺らしてる。
でかいカリに割り裂かれ、ミシミシと呑込んで行く。
「はぁぁ…きつい…許して…ぁぁぁ…入っちゃうぅ…」
軽く食い込ませたまま、左右にグリグリと回し、アナルから小刻みな突きを入れてやる。
なおは息も絶え絶えに伸び上がり、太股を引きつらせている。
軽く引き抜き、左右に回しながらジワジワと捩じり焦らす。
「ぃぃぃぃ…どうなってもぃぃ…入れて…オマンコにも…壊れてもぃぃ…壊してぇ…」
グイッと力を入れる。目一杯オマンコが押し広げられ、ギシッっと呑込んだ。
更に力を入れる。ゴリッ・ゴリッとねじ込まれる。
なおは吊られてる両手の手枷を掴み、伸び上がり頭をのけ反らせ、ハッハッと短く喘いでいたが、グィと深くねじ込まれた
瞬間、短く叫んでイッテしまった。
 
部屋に忍び込んだ時、寝たふりを?
寝たふりをしてる間に、縛り上げ、好きなように玩ばしてもらいますよ。
朝までたっぷり時間もあることだしね。
いやらしいオモチャも沢山持参しましょう。
置き土産?勿論、全部の穴にたっぷりとね。

85
投稿者:なお
2008/08/19 08:34:32    (Y4DSlUPW)
ビンビンに感度がまして尖りきった乳首とクリちゃん…。もう、もう、子宮がウズいて気が変になりそう…腰が勝手にクネッちゃうの!お尻にさとるサンの熱いおチンチンを感じるの!グリグリと押し付けられ、グイグイ擦り付けられてるの。そんな事されたら…あぁン・はぅン…クリちゃんが更にビクビクしちゃうっ!
鏡に映るイヤラシイ光景…。さとるサンが黒人のペニス並に大きなバイブを持ち出して、ああ、口元に持って来たの。凄いリアルなペニス…夢中で頬張ってしまう。
うっとりとペニスの形を味わっていると、ゆっくりと引き抜かれていく。そして、その「黒人ペニス」で体中を撫でられ、じわりじわりと下に移動していくの。そしてついに、ツルツルのパイパンへ。
割れ目からプクンと顔を出したクリちゃんをつつかれ、押し潰され、擦られ…後ろからは熱く脈打つさとるサンのペニスを擦り付けられてるの!
どっちも欲しくて、腰を前後に突き出しちゃう。
「欲しい…入れて!あぁ、子宮を突き上げて!」
そう叫ぶと、黒人ペニスがオマンコを押し開けて侵入してきたの!あ…っ!ぅくっ!お・大きい…はぁハァハァ…ん、ンン…入った…あぁ、奥まで入ってるっ!
グリグリ掻き回されながら出し入れされ、も・もう、凄い…っ!アナルにさとるサンのペニスを感じ、背中にさとるサンの体温と、荒い息遣いを感じるの。
グイグイと突かれて、また絶頂に向かって駆け上っているところに、ダメ押しのようにクリちゃんを刺激され…
あ…っ!ンくっ!
びくんっ!
…また、イッちゃった…。


犯し易い格好だと思う。早く夜這いに来てね私、なるべく寝たフリを続けてるから、さとるサンの好きな事して悪戯して、置き土産に精液を残して行ってね
84
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/18 18:29:14    (rUI.DasU)
根元をリングで絞められ、更に大きく堅く勃起した乳首とクリからは、ジリジリと絶え間ない疼痛感が沸き上がり、なおの
子宮を沸き立たせ、抑えきれない愉悦が体の芯を駆け巡っている。しかし、両手を吊り上げ縛られているので、込み上げる
愉悦 にベリーダンサーのように腰をくねらせている。
その卑猥にくねる腰を鏡越しに眺めながら、怒張した亀頭を尻に擦り付け、小突き、時に肉割れに滑り込ませてオマンコを
擦り、アナルの窄まりに軽く食い込ませたりしている。
「いやらしい腰だな。クネクネと、まるでオスの性器を追い求めてるようだぜ。」
絶え間なく喘いでいる唇を、その黒くでかいバイブでなぞり、
「こんなにでかいのが好きなんだろ?ほら、口を大きく開けてしゃぶれよ」
その黒いバイブは、大きく張り出したカリと言い、浮き出た血管まで リアルに形作られていて、太さは6センチはあろうか
との大きさだ。
おずおずと開けた口に滑り込ませ、浅く深く、回しながら出し入れすると、なおは本物のペニスをシャブルように舌を絡ま
せ、頭を前後に揺らしながら美味しそうにシャブリ付いて行く。真っ黒なでかいバイブが唇から出入りしてる様も卑猥な眺
めだ。
たっぷりと唾液にまみれたバイブを引き抜き、乳首をツンツンし、なおの甘い喘ぎを上げさせ、次第に下半身へと滑らせて
ゆく。
「ほら、鏡を見てごらん。でかくて真っ黒いバイブがメスの穴を探してるぜ。まるで黒人のでかいペニスのようじゃない
か」
ツルツルの割れ目から覗いてるクリを見付け、バイブの先端を滑らせ、小突き、押し潰してやる。更にヌルヌルのオマンコ
をそのゴツゴツした表面で擦り上げ、後ろからは、俺のでかいペニスが擦り付けられ、交差しあってる。
クネクネと揺れていたなおの腰は、その逞しい怒張を求めるように小刻みな動きに代わり、熱い喘ぎ声を上げながらうわ言
のように言っている。
「ぁぁ…犯して…なおのオマンコをえぐって…子宮を突き上げて…」
黒いバイブになおのメス汁をたっぷりとまぶし、その大きく張った亀頭でヒク付いてるオマンコを割り裂いて行く。
「犯してやろう、このでかい奴でな。根元までぶち込んでやるぜ」
なおは、その大きさに腰を小刻みに痙攣させ、頭をのけ反らせ、短く はぁ はぁ と喘いでいる。「うっ…やぁ…おっき
い…」
「でかいぞ、好きなんだろ?でかいので犯されるのが」
クイクイと馴染ませるように小突き、回転させる。
ジワリジワリと侵入してゆく。夥しいヌメリに乗ってオマンコを押し広げて行く。
なおは体を硬直させ、腰を引きつらせながらもそのでかい亀頭を呑込んだ。
「入ったな。淫乱なオマンコだ。嬉しそうに呑込んで行くじゃないか」
俺は、亀頭の先端をなおのアナルに軽く食い込ませ、オマンコから伝わるヒク付きの感触を楽しんでいる。
「もっと深くまで入れてやろうな」とグリグリとねじ込んで行く。
小刻みに動かしながらも容赦無く入れてゆく。20センチの長さのバイブが根元まで入った。そして、こんどはゆっくりと引
き抜き、叉ゆっくりと根元まで押し込んだ。二度三度と繰り返すと、それまで軋むような動きが滑らかになり、引き抜くと
きは、キュッっと締め付けて来るので、かなりの力が必要だ。アナルに軽く食い込ませてる俺の亀頭にもはっきりと伝わっ
てくる。
ゆっくりと引き抜き、ぐぃと深く突き上げ、なおに熱い悲鳴を上げさせる。
そして次第にリズミカルに出し入れし始めると、なおは体を硬直させ、腰を痙攣させてゆく。空いてる手で乳首やクリを交
互に摘み捩じり上げてやると、なおは体をのけ反らせ、あっけないほど簡単にイッテしまった。
 
こんにちは。お盆休みは如何でしたか?
なおのえっちなオナニーを聞くのも楽しいですね。
しかし、Dカップとは…えろいオッパイだね。
自分では乳首を含めないの?大丈夫、そのうちおれがなおの部屋に夜中にこっそり忍び込み、大の字に縛って、一杯
舐めて上げるから。

83
投稿者:なお
2008/08/16 01:05:36    (rbkk1f7l)
いつも、さとるサンのエッチを読みながら、大好きな乳首いじりから入るの。寝巻きはTシャツに短パン、ノーブラノーパン。
Tシャツの上から、人指し指の爪で軽くカリカリと乳首を擦るの。胸を張って乳首の性感を最高にして…。摘んで、引っ張って、掌で転がして。それから乳房を揉みしだいて、また乳首いじって…。
Dカップの胸を上に持ち上げ、自分で吸い付きたいんだけど、あと少しのところで口に含めないの…だから舌でペロペロするので精一杯。
それから股を大きく開いて短パン越しにクリちゃんを擦るの。以前、痴漢にジーパンのチャックを下ろされて指を入れられたのを思いだしながら、少しずつ指を進めて行くの。
骨盤を撫で、大陰唇越しにクリちゃんをモミモミするの。

…あぁ、ダメだ。ちょっと今日はもうウトウト状態です。
さとるサンのエッチの続き、楽しみにしてます
吊られた状態で乳首を吸われ、体をクネらせたいのに縛られてて殆んど動けない。少し動けても、そのせいでクリちゃんやオマンコが締め付けられて結び目がグイグイ当たり、キモチイイの…!
たくさんいじってネ!
82
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/14 16:19:26    (0WcBDraz)
こんにちは。そうですね、お盆ですからね。
俺もご先祖供養回りの予定です。
 
書込み出来ないのは分かりますが、オナニーもお預けってのは辛いかもね?
って、毎日してたりして?^^
どんなオナニーしてるのか、書いてくれると嬉しいですよ。
出来るだけ詳細に^^
 
乳首とクリにはめ込まれたリングが気になりますか?
これをはめられると、根元がギュッっとされたままなので、勃起したまま
になりますよ。それでもいいのですか?
 
黒いでかバイブでたっぷり嬲るつもりだけど、他にも色々オモチャは登場
させましょうね。極太、特大とかもね。
 
では、楽しい(?)ぼんホリデーを。

81
投稿者:なお
2008/08/13 23:51:19    (y8sRl/jv)
今日と明日は書き込み出来なさそうです(;_;)オナニーもオアズケです(>_<)

乳首やクリちゃんにはめたゴムリング…そんなモノがあるんですね。ハメてみたい…!

あぁ、その黒々とした大きなバイブは、スイッチは入れずに下のお口に指し、さとるサンのペニスを擦りつけながら全身を舐め回して…っ


80
投稿者:さとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/13 20:08:32    (hCB9ayS3)
「凄い感じ方じゃないか。淫乱な変態マゾなんかじゃない、なんて言ってるが、体は正直だね。体は、縛られて嬲られて悦
んでるね。見てごらん、この腰の動き。まるで、もっとして下さい、と誘ってるようじゃないか」
きつく食い込んだ、股縄に沿って指を這わせ、軽くクリをツンツンし、溢れ出たメスの汁を掬い取り、なおの目の前にかざ
した。
「見てごらん、こんなに濡らしちゃって。床にも滴り落ちてるぜ。縛られて感じてるんだろ?もっと虐めて欲しいんだろ?
ちゃんと言ってごらんよ」
「やぁぁ・・・お願いぃ・・・」
指先に付いたヌルヌルを乳首に塗り付け、こね回し、摘み、捩じり、爪を立ててカリカリ
「正直に言ってごらんよ。なおは縛られると感じる変態マゾです。淫乱マゾのなおをもっと虐めて下さい」とね。
「ぁぁぁ・・・」
俺は前に回り、ヌルヌルの乳首に舌を這わせた。
「メスのお汁がたっぷりで美味しい乳首だよ」
尖った乳首を吸い上げ、舌を絡ませ、転がし、歯でコリコリとしてやった。
なおは、激しくのけ反り、身を震わせながらも全身の力が抜け、吊られてる両手でかろうじて立っている。吊られてる両手
に体重が掛かり、更に体が引き伸ばされ、食い込んだ麻縄がギシュギシュと軋みながら更に食い込んだ。
息をする度に胸の縄が軋み、股間に食い込んだ縄は、クリ、オマンコ、アナルをチリチリと擦り、疼かせて行く。その疼き
に子宮をぎゅっとすると、オマンコとアナルがヒク付き、埋め込まれた縄のこぶがグッっと膨らみ、突き上げて来るように
感じれた。
「はぁ…熱い…」
俺は乳首をシャブリながら、食い込んだ股縄を軽くクイクイと前後に引いてやった。
「はぁぁ…ぃぃぃ…もっと…お願い…もっと虐めて下さい…なおは縛られて悦ぶ変態マゾです…だから…淫乱マゾのなおを
もっと虐めて下さい…いやぁ…」
自分で言った恥ずかしい言葉に煽られ、更に興奮しているようだった。
「いやらしい女だ。そんな淫乱変態マゾ女は、容赦無く嬲り抜いてやるよ」
両方のオッパイを真ん中に寄せ、二つの乳首をまとめて口に含み、舌でこね回し、吸い上げ、コリコリと甘噛みし、縄の間
から飛びだしているクリを摘み上げ、こね回し、爪を立てて嬲ってゆく。
なおは、熱い悲鳴を上げ、のけ反り、腰を引きつらせ、痙攣させている。
「いくのか?恥ずかしい格好のままイクが良い。変態マゾのなおがイク姿を見て下さい、と言いながらイクんだ」
あっけなくイク姿を楽しそうに眺めていた俺は、思わず、ズキズキするほど勃起してるペニスをなだめるように手でさす
り、激しく波打つなおの腹に押し付けた。「もう少しの辛抱だ、またたっぷり暴れさせてやるからな…」
両手を吊られたまま昇り詰め、力が抜けてしまい、ぶら下がってるようななおの体を優しく撫でていたが、(面白いオモ
チャを装着してやろう)と思い付いた。
小さな赤いゴムのリングだ。内側に小さな突起が幾つも付いている。
まず乳首からだ、吸引機の筒の外側にそのリングをはめ、なおの乳首を吸引機で吸い上げた所で、そのリングを滑らせてゆ
き、乳首の根元にはめ込んだ。
次はクリにもだ。一旦股縄を外し、同じように吸引機でキュッっと吸い上げ、根元にリングをはめ込んだ。
半ば朦朧としているなおは、むず痒いような刺激に、時折短い喘ぎ声を漏らしているが、何をされたのか理解出来てないよ
うだった。
「さあ 起きろよなお」と尖った乳首を歯で軽く噛んでやった。
ビクンと体を震わせ、目は開けたが、体はまだ力なく揺れている。
「縛られて嬲られるのはそんなに感じたかい?」
「はぁはぁ・・・」
時折ヒク付く体を優しくなぞってゆき、乳首をツンツンとした。
「うっ…?」
「どうだい、可愛い飾りを付けてやったよ。見てごらん」
小さな赤いリングが両乳首の根元に食い込んでいる。
もう一度乳首をツンツンとすると、乳首がムクッっと勃起し、根元のリングに搾り出されて行く。リングの内側には小さな
突起が付いているので、乳首が勃起すれば、その突起が食い込み、ズキズキとむず痒い疼痛感を送り込んで行く。
「あぁ…いやぁ…こんな…」
「こっちにも付けてやったよ」
とクリを指先でツンツンと小突くと、ムクッっと膨らみ、根元に舐め込まれた赤いリングが、キュッっと締め付け、内側の
小さな突起が食い込み、ズキズキと小さな痛みにも似た疼きを送り込んできた。
「はぁぁ…そんな…クリにも…」
「なおのような変態マゾに良く似合う飾りだろ?」
さらに乳首とクリをツンツンされると、リングに締め付けられ、ムクッっと膨らみ、内側の突起がチクチクとした刺激を送
り込んでくる。
乳首とクリをずっと摘まれ、チリチリと爪を立てられてるような感触を送り続けている。
なおは熱い喘ぎ声を小刻みに繰り返し、必死に堪えているようだ。
送り込まれてくる疼きを意識すればするほど、逆に乳首とクリを意識してしまい、ドクンドクンと脈打ち、その反動で根元
のリングが締まり、さらに熱い疼きを全身に送り込んでくる。
おれはなおの後ろに回り、全身を撫で回しながら反応を楽しそうに眺めている。
「エロイ顔で喘いでるね」
堅く勃起したペニスでなおのお尻を小突き、食い込ませ、先端から滲み出てるオスの汁を塗り付けている。
なおの腰が揺れ、ペニスの先端を求めるように追いかけてくる。
「欲しいのか?」
「下さい…突き刺して…深くえぐって…」
「いやらしいお願いだね」
俺は意地悪く、片手に持った黒くでかいバイブでなおの体をなぞってゆく。太股から内股へ、付け根から腹部へ、脇腹から
胸に、首筋から顎へ、そして唇に。
「これが欲しいのか?」

79
投稿者:なお
2008/08/13 08:59:32    (y8sRl/jv)
咽奥に精液を受け止め、酸欠と快感に半分意識が飛んだ状態でいるの。
ベッドに運ばれたような感じはしているけど、心地好さに身を委ねたままでいるの。
意識の遠くで、カラダにゴワゴワしたモノが巻き付いてくるのを感じる。…と、グッと力が入り、オッパイがギュッと絞られ、締め付けの合間から出る乳房がパツパツに張って乳首がビンと張りつめてるの。
凄い…自分の呼吸でさえ、その異常に敏感になった乳房や乳首に刺激を与えるの…!もう、乳首がウズウズして…触られたいっ!
快感をもて余して体をヨガらせていると、さとるサンが「淫乱」だとか「変態マゾ」だと言葉でイジメてくる。違う、違うの!こんな私は、私じゃない…!と首を振って否定するけど、そんな私の反応を楽しむ様に、さとるサンはどんどん私を縛っていく。
オマンコとアナルにゴツリとした塊が当たり、穴をヒクつかせるとゴワゴワが擦れて、食い込んで、痛キモチイイの…!
クリちゃんにいたっては、2本のゴワゴワに挟み込まれ包皮ごと食い込むけど、クリちゃん本体は剥き出しになり勃起して、刺激を求めてヒクついているの。
腕を吊り上げられ、カラダが伸びると共に全身が性感帯になる。一体、今私はどんな状態になっているのかしら…?と思ったら、さとるサンが私の顔を鏡に向けたの。
そこには亀甲に縛られて、敏感な突起を絞り出され、吊し上げられた私の姿が。さとるサンが寄り添って、興奮したオスの目をしながら優しく微笑んでるの。
「…いや……」恥ずかしさに目を背けると、さとるサンが指を背中にツー……と滑らせたの。ンはぁん…っ!ビクンと快感で跳ねると、ギチギチに縛った縄が、全身の締め付け部に刺激を与えるの。特にクリちゃんやオマンコは快感を増し、カラダをクネらせ、鏡の中の自分がこの上なくイヤラシい表情でヒクついている。
私のカラダの表面を這い回るさとるサンの手。背中を、脇を、腿を、乳房を…。ほんの指先が触れるだけでカラダがビンビン反応しちゃうの。乳首に触れられると、ズキュンと快感の電撃が全身を貫き、もっと、もっと触って欲しくて気がヘンになりそうになるの!
オマンコから溢れるヌルヌルが縄にまとわり付いて、ゴワゴワヌルヌルの絶妙な感触に、腰が、まるで別の生き物の様にクネクネしちゃうの!
脚を開けと命令され、恥ずかしさが快感に負けてジワジワと開くと、腕が上に引っ張られ、縄がよりカラダに食い込むの。あぁ、カラダを撫で回して!乳首を吸って!
78
投稿者:そとる ◆RqU6Xl6cgY
2008/08/12 20:43:03    (rtgOXdoX)
浴室で陰毛を剃り落とされ、再度でかい肉棒を喉の奥まで呑込まされるディープスロートで、食道の中に大量の精液を注ぎ
込まれたなおは、半ば意識を失っていた。
「まるで精液呑み人形だな」と呟きながらなおを引き起こし、抱き上げ、部屋に戻り、一旦ベッドの上に横たえた。
「さてと、まだまだやりたりないな。萎えるどころか、益々でかくなる一方だぜ。縛って嬲ってやるか…かなりマゾっ気が
ありそうだしな」
麻縄を取り出し、二つ折りにし、結び目を20センチ間隔で作った。
(変則の亀甲縛りで行くか…)
半ば眠ってるなおの頭を起し、首に麻縄をかけ、ウエストに巻き付け、背中から首の縄に通し腋の下から前の縄に引っ掛
け、クイッと引き絞り、もう一度前に出し、前の縄に引っ掛け、後ろに引き絞ると、上半身の亀甲縛りが出来た。亀甲形に
引き絞られた麻縄で、なおの胸に麻縄がきつく食い込み、オッパイが歪に搾り出され、搾り出されたオッパイは、なおの乳
首を突き出すように更に堅く大きく尖らせた。
半ば意識の無いなおだが、これまでの愉悦に酔い続けているのか、体だけが勝手に反応し、きつく縄を食い込まされる度に
甘い喘ぎ声を漏らしている。
(何度もいかされ、何をされても感じ、縛られても感じてるぜ…まるで淫乱なマゾ女だな…)
酔ったように頬を上気させ、目を潤ませ、半ば開けられた唇が時折ヒクヒクと痙攣していた。
「縛られて感じてるのか?なお、お前は、本当は淫乱な変態マゾなんだろ?」
と言われ、なおは否定するように弱々しくかぶりを振るが、その表情は、紛れもないマゾ顔にしか見えない。
もう1本縄を取り出すと、上半身亀甲縛りの下のその縄を通し、なおの股間をくぐらせ、後ろに引き上げ、亀甲の縄に通
し、前に出し、前の縄をくぐらせ、後ろに戻し引き絞り、もう一度前に出し、後ろに戻して引き絞った。
引き絞られた縦縄は、なおの股間の深く割り裂き食い込んで行った。
そして、その縦縄は、オマンコとアナルの部分に結び玉が作られているのでオマンコとアナルに食い込み、チリチリとした
刺激を送り込んでゆく。
更に、縦縄はクリの付け根の両側に食い込まされたので、クリ包皮を押し下げ、左右から強く挟んでいるので、クリは一段
と飛び出してきた。
「どうだい?変則だが亀甲縛りで全身を縛られた気分は?」
なおは、堅く目を閉じハァハァと短く喘ぎながら、弱々しくかぶりを振り続けている。
「嫌だってか?でも体は随分と感じてるようだぜ?マゾだからだろ?縛られて悦ぶ変態マゾだからだろ?」
恥ずかしい言葉を投げ掛けられる度に、ビクンと体を震わせている。
「さあ起きろ、最後の仕上げだ」
なおの体は益々力が抜けてしまい、全く一人では起きれないようだ。背中に手を回し、引き起こすようにベッドから下ろ
し、床に立たせ、両手に革製の手枷を付け、天井から吊り下げていた縄に取り付け、縄をゆっくりと引き上げていった。
次第になおの両手は吊り上げられ、頭上高くで固定してやった。
なおは、自分がどうなっているのか理解出来ないかのように、弱々しく体をくねらせ、頭を振っている。俺は、クロゼット
の扉を開け、扉の裏に付いてた鏡をなおに見えるように向けた。
「目を開けて見てごらん。全身を麻縄で縛られ、天井から吊り下げられてるんだぜ」
俺はなおの後ろに立ち、手を伸ばし、なおの頭を鏡の方向に向けさせた。
「はぁぁ・・・・・いやぁ・・・・」
「見てみろ、いやらしい体だ。縄に搾り出されたオッパイと乳首を尖らせ、オマンコは縄が見えない位食い込んでるぜ。な
おにも見えるだろ?食い込んだ股縄の間から搾り出されたクリが飛び出してるしな。ツルマンだから丸見えだ。全身に麻縄
を食い込まされ、嬉しそうに喘いでるしな。卑猥でエロイ格好だね、なお。いや、どう見ても変態マゾ、だな」
「いやぁ・・・・」と顔を背けながら体をくねらせ、捩らせると、食い込んだ麻縄がギシュッ ギシッと軋み、更にきつく
食い込み、またなおの体を責め上げる。麻縄の武骨な表面は、食い込むたびにチリチリとなおの肌を刺激し、騒めきのよう
な疼痛感を生み出し、疼きとなってなおの体の芯まで貫いてゆく。
そして、その疼きに駆られるように体をくねらせると、また縄が食い込んで来る。体から力が抜け崩れそうになると、吊り
上げられている両手に体重が掛かり、恥ずかしい格好に拘束されている事を思い知らされるのだった。
「嬉しそうに乳首尖らせてるね」
後ろから手を回し、尖った乳首を軽く摘んだだけで、なおは激しく喘ぎ、体をのけ反らせた。
「縛られて玩ばれるのは初めてかい?随分と感じてるじゃないか?」
搾り出されたオッパイも乳首も、それまで以上に敏感になり、電気ショックのように全身を駆け巡り、子宮を収縮させた。
俺は、鏡越しにその反応を楽しそうに眺め、少し離れ、なおの背中を優しく撫でていった。ススッ~っと滑る指先にさえ激
しく感じ、吊られた体では逃げようもなく、只、堪えるように体をヒク付かせ。腰を止めどなくくねらせ、時折ヒクッっと
震えている。
「足を大きく開くんだ」
と命令しながら、揺れるお尻を手でピシャッっと叩いた。
なおは、その痛みに、一瞬体を大きくのけ反らせ。お尻をキュッっと引き絞り、フルフルと震わせた。もう一度、ピ
シャッっと叩いた。
弱々しく「ハィ…ハァァ…」と喘ぎながら足を開いてゆく。
「堪らない眺めだ…」
足を左右に広げるたびに、体が下がってゆき、吊られた手が引き伸ばされ、全身に食い込んだ麻縄も更にきつく食い込んで
ゆく。なの体全てが搾り出され、引き伸ばされ、ピンと張りつめた肌も敏感になってゆく。
なおの縛られた体と喘ぎ声と表情から発せられるマゾのオーラを受け、俺の肉棒はドクッドクッっと脈打ち、亀頭がムクム
クと膨張してゆく。
チリチリと震えるように痙攣するなおの肌を追いかけるように指先を這わせてやる。太股、お尻、ウエスト、背中、首筋、
脇腹、オッパイを。股縄を掴み、なおの体を持ち上げるようにクイクイと引き上げてやると、弾けるように熱い悲鳴を上
げ、のけ反るなお。
オマンコとアナルに食い込んだ縄のこぶと、挟むように食い込んだクリの縄が小刻みに揺すられ、背筋を駆け抜ける愉悦の
強さに身を焼かれるかのような悲鳴だった。
 
やっと続きを書き始めました。
お互いツルツルの性器は、見た目もエロイよね。
機会があれば体験してごらん。
それでセックスすると、お互い毛が有るときと大きく違い、接触感が最高だよ。
強く押し付けると、吸盤のように吸い付く感じだしね。

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