2026/09/09 21:43:19
(mOptIEHX)
期待に応えるほど楽しい話では無いかも。
なにしろ時間制限内での姪っ子の思い出話なのでソコんところはご容赦を。
まあ、子供のエロもナカナカなもんだと言う話。
要約すれば彼女は一つ部屋に同居する中学生の兄にイタズラされてたわけだ。
そりゃ自慰も覚えてしまったヤロウが幼いとはいえ目の前に一応「女」がいるわけで、仕方ないとも言える。
詳しいコトは知らないが確か父子家庭だったと思う。父親が仕事から帰ってくるまでの間、妹と二人っきりだ、兄が自慰だけで済ませるハズがない。
〇〇〇の話を元に俺の推測も混じるけどソレもご容赦頂きたい。
「どんなコトされるの?」〇〇〇が聞くと案外スラスラと話してくれたと言う。
たぶん誰にも言えず、心に溜まっていたんだろうな。無口で暗い性格ってのはその辺りに原因があったのかも。
何故か姪っ子には心を許して話してくれた。
「パンツさげてさわる」△(仮に名前は△にする)
「どこさわるの?」〇
「オシッコのとこ」△
「ヤメテっていわないの?」〇
「いったけどヤメテくれない」△
「ヤラしーよね、ヘンタイじゃん」〇
「そーなんだけど……」△
「パパにはイったの?」〇
「いわない……」△
「なんでイわないの?」〇
「にに、いったらゼッタイにダメって」△
(〇〇〇の告白を元にして会話形式にしてる)
「だってさ、イヤなんでしょ?」〇
「んー……イヤだけど」△
「だけど?」〇
「ナンかね?、ヘンなかんじするんだ」△
「ヘン?、ナニが?」〇
「ンー、……だから、ににがさわってるとこ」△
「どーヘンなの?」〇
「ナンかね?、カラダがジーンとして、う〜ってカンジになる」△
「ナニそれ」〇
「ににはね?オンナはソコさわるとみんソーななるんだって」△
「みんななるの?」〇
「だって、」△
「〇〇〇も?」〇
その時に概ねそんな会話をしたらしい。
「今は分かるんだろ?」俺がベッドの横に座ってる姪っ子の長い髪をスルスルと束ねて撫で下ろしながら言った。
パン!と俺の太ももを叩かれてしまった。
「ニニのチンポもその子は触ってたんだって?」俺
「んー、だって」〇
「ニニは精子出したって?」俺
「んー、だしたみたい」〇
文字数制限が危ないから続きは次に。