2026/09/12 23:38:15
(OYMRLj8S)
「355(無名様)」
ソレは仕方がないと諦める。
今だって〇〇〇とヤれる時間は限られてるし、もっと少なくなっても〇〇〇が俺とヤりたいという気持ちがある間はヤれるだろうから。
あと、3Pは俺の妄想、現実的ではないな、と。
ただ、下のリビングに〇〇〇がいる部屋でセックスされる※※※のハズさを想像するだけでたまんないものがある。
〇〇〇だって2階の部屋で今※※※が俺にヤられてるンだろうと、どんな想いでいるか………
実はリビングで待ってると言うのは〇〇〇の提案。
まあ、隣のババアの事もあるし、家に〇〇〇を出はいりさせてもヤバいからね。
細かなところは状況次第、大筋だけ決めてヤるしかないかな、と。
基本的には※※※の求めに応じてやるコトが大事な目的なので。
約30分、帰りの車の中で姪っ子との会話。
「※※※、フツーのニオイがしてたね」〇
「ヤッパ自然な臭いがいいよな」俺
「オジのためにストレッチショートはいてたね、ピッチりしたやつ」〇
「お尻のかたち、クッキリだったな」俺
「アレほめたオジ、ナイスだよ」〇
「マジ可愛かったからさ」俺
「イイなあ※※※は」〇
「俺はオマエの体の方が可愛くてイイと思うよ」俺
「ソッか、ロリコンだもんねオジ」〇〇〇が笑う。
「ナントでも言え」俺
「※※※、スッゴきんちょーしてたよね」〇
「だな」俺
「スるときはさ、やさしくしてあげてね」〇
「分かった……」俺
俺が手を助手席の姪っ子の太ももの上に置くと、その上から姪っ子が手を乗せて微笑んだ。
(こんな時、軽自動車は狹くてイイなあ)
そんなショーもないコトを考えながら………
あとは姉のアヤシイ行動の話で盛り上がりながら帰って来た俺たちだった。