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エッチな悪戯体験告白 RSS icon

2025/12/11 10:11:31 (o3qShygR)
今はこちらの県では6歳以上の子供は公衆浴場で異性の浴室に入れないとなってしまいましたが、3年前に当日10歳だった娘を男湯に連れて入りました。もちろんまだ無毛でわずかに胸が膨らみはじめたくらいで、娘自身もそんなに恥ずかしがってる様子はありませんでした。それが脱衣場で既に何人もの男からのいやらしい視線が娘に向けられていて、浴場に入ると娘の正面に4、5人の男が集まり、身体をお湯に沈めて上目使いで娘の割れ目を露骨に見ていました。娘の裸を見られる事にちょっとアブノーマル的な興奮も感じましたが、あまりに露骨な見方にちょっと危険も感じ、娘から離れないように気をつけていました。昨日、娘とちょっとしたきっかけであの時の話をしたのですが、娘からいやらしい男の人が集まって見られたわよね、あれって私が可愛かったからだよねってあっけらかんと言われてしまいました。父親としてちょっとショックでもありました。
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男湯に入りたくて①

投稿者:美久 ◆nJF7Bc0LYc
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2012/12/30 14:59:50 (kXigHn2A)
私の昔の体験です。思い出しながなので読みにくかったらすみません。

十年くらい前話です。私は、東北のかなりの田舎で生まれ育ちました。小さい頃から父親っ子で、銭湯が好きな父に付いて一緒に男湯に入るのは当然です。週に2、3回くらいのペースで通っていました。私が小5のときに父は転勤のため単身赴任になりました。それから銭湯に行くことはなくなったんですが、夏ごろ、学校の帰りに通っていた銭湯の前を通ると、よく番台に座っていた銭湯のおじさんが水蒔きをしていて私に気付きました。おじさんは『美久ちゃん、久しぶりだねぇ?しばらく見ないけどどうしたの?』と声を掛けてきました。私が父が転勤して来れなくなった事情を寂しそうに説明すると、おじさんは『じゃあらお父さんが戻ってくるまで、美久ちゃんはいつでも来ていいよ。大事な常連だからね。お金はいいよ、タオルも貸してあげるから』と言ってくれました。私は喜んで嬉しそうに『ほんと?ありがとう!』とお礼を言いました。でもタダで入れてもらったとばれると怒られると思って『お母さんには内緒にしてね』とお願いしました。

その日はうちに帰って、翌日早速、帰りに銭湯に寄り、今までと同じように男湯の方に入ると、番台にいたおじさんが『美久ちゃん、お父さん一緒じゃないから女湯だろ?』と言ってきました。でも私はずっと男湯だったし、『でもお父さんがまんこに毛が生えるまでは男湯だって言ってたもん』とムキになって答えると、おじさんは苦笑いしながら、『そうか、お父さんが言ったんじゃ仕方ないか…』と言っていれてくれました。

私が、脱衣所で裸になると見ていたおじさんが慌ててそばにきて、まじまじと身体を見つめながら、『まんこはいいけど、そのオッパイじゃあ…な…』と言ってきたんです。そうなんです。私の胸は五年生になってからどんどん大きくなって学年で1番大きいくらいで、Cカップくらいあったんです。でも男湯に入りたかった私は意地になって『さっき、まんこに毛が生えてなかったらいいって言ったじゃない!』と、たぶんすごい剣幕で言い返したと思います。
おじさんは渋々な感じて、『そうだな、約束したしな…美久ちゃんが来る時間なら顔なじみのオヤジだけだし、いいか…』と言ってくるました。

私がそれで、浴室に行くと先客で三人のおじさんたちがいました。確かに父ときたときに見たことのある人たちです。(たしか40~50代くらい。もしかしたら60代もいたかも?)おじさんの1人が私を見ると、『美久ちゃん、久しぶりだねぇ、お父さんは一緒じゃないのかい?』と聞いてきて、事情を説明すると、『そうか、じゃあおじさん達が美久ちゃんの相手してやるから心配いらないよ』と言ってくれました。私が湯船に入ると1番大柄なおじさんが私の後ろに回り込み、自分の腰に載せるようにすると『しばらく見ないうちに大人のオッパイになってきたじゃないか』と言いながら、抱え込むようにオッパイを揉んできました。『でも、やっぱりかたくてまだ子供だ…おじさんが揉んだらもっとデカくなって、大人の乳になるぞ』と言って荒々しく揉み始めました。ほかのおじさん二人はおどろいたような顔をしていましたが、しばらくだまってその様子を見ていたあと、二人でヒソヒソと何か話し、立ち上がって私のすぐ脇にきました。ペニスは上を向くほどではなかったですが、大きくなって垂直になった感じでした。
それでも初めて見る、大きくなったペニスに私の目は釘付けで、『チンチンでっかい…』と呟き、すると左のおじさんが『だろ?触っていいぞ』て言って私の手をペニスに導きました。『すごく硬い…』と言うと、『こうすると気持ちいいんだ…』と私の手を持ったまま前後にシゴかせ始めました。右のおじさんにも同じようにさせられ、私は後ろから胸を揉まれながら両手でおじさんたちのペニスをシゴかせられたんです。右のおじさんが先に『子どもの小さい手もいいな…』と言うと腰を前後に揺すり出し『あぁ…』『おぉ…』と言いながら息を荒くし始めました。左手のおじさんも同じようになってくると、後ろのおじさんは私のお尻に何か硬いモノを押し付けるように腰を揺すり始めています。不意に右手のおじさんのペニスから白い液が私に向かって噴き出したと思うと、左手のおじさんも…。私の身体は二人のおじさんのペニスから噴き出した白い液で汚されました。今度は後ろのおじさんがオッパイを揉んでいた手を私の腰に回し、さっきまでとは違って激しく腰を突き上げてお尻に硬いモノを擦り付けてきてます。湯船のお湯がジャバジャバと音を立てて波うったのを憶えています。おじさんは『おぉぅ…』というケモノみたいな声をあげたと思ったら、その動きは止まりました。それを立ったまま見ていた左手のおじさんが『入れたのか?』と聞いて、後ろのおじさんは『子供だぞ、擦り付けただけだ…』と話していたと思います。
右手のおじさんが私に『美久ちゃんは身体洗ってあがりな、このことはおじさんたちとの秘密だぞ』と言って、私を湯船からあげ、三人は桶をもって、白い液を掬っていました。私は言われたとおり、身体を洗って浴室から出ようとすると『おじさんたちはこの時間にいるから、また来な』と声を掛けてくれ、ただ遊んでもらった感覚の私は嬉しくて『うん』と言ってでました。脱衣所に戻ると、着替えながら、番台で新聞を読んでいたおじさんに『気持ちよかったよ、ありがとう』といってかえりました。

おじさんは『いつでも来な』と言って送り出してくれました。

②に続きます



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2026/01/16 17:48:08 (h4tOUu2F)
とても寒い朝の通学路。まだ住宅が立ち並ぶには時間かかかりそうな都市部周辺の新興住宅街には建設中の家々が。
朝早く小さな可愛いセーラー服のJCがやって来た。その姿は小学生を脱皮していない幼さでギュッと抱きしめてやりたいほどだ。
夏場ならこのJCを建設中の工事現場に連れ込み恐らく純白であろうパンティを引き下ろしてまんこには指を2本ほど入れかき回し、涙で声もでないJCのパンティを持ち帰るというのがパターンなんだけどな。
寒い冬の朝、スカートの下にはしっかりと黒いストッキングで覆われている。これでは最低2枚は引き下ろさないとナマのまんこにはたどり着けない。
俺は拉致して押し倒したJCのストッキングの縫い目の横を爪で掻きむしり小さな穴をあけてやる。全体を引き剥がすとビリビリになり使い物にならなくなっては可哀想だ。
さて俺は小さな穴を開けたストッキングの股から指を2本差し入れ次の障壁であるパンティの股間の布の横から指を侵入、ついに到達したまんこに差し入れで思い切り搔き回す。
その間に外に出したカチカチペニスを制服のスカートに擦り付けて射精に持っていく。
射精したらさっさと学校へ行きなさいと言って快方すふが、JCの姿は何事もなかったかのよう。今日はスースーする股間を気にしながら一日を過ごすことになるんだよ。
明日からは3枚履いてくるんだよ。
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2026/02/21 18:58:22 (/aVywt8y)
県外遠征から帰宅
狩りはJY①
Dキス、地首と開いて栗舐め、竿舐めさせながら発射、コスリつけ


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2026/02/05 15:18:46 (AqTyy/Ts)
いたずらではありません。ちょっとした体験です。
今でも思い出すときゅんとするのですが、田舎での集団登下校が当たり前で、私が6年生の時、集落の近所の子、3年生の男の子と、1年生の女の子の三人で小学校に通っていました。
親同士知り合いなので、女の子の両親かよければ手をつないでいいてねと頼まれ、その子も喜んで手をつないでくれていました。
夏の暑い盛り、3時過ぎに早く終わり校庭で遊んでいた二人と帰路に付きます。子供の足で約1時間、たわいもない低学年の二人の会話を聞き流しながら、まず男の子を家に帰し
いつものように手をつなぎながら彼女の家に向かって林を歩いていると、急に黙る女の子。手に汗をかきいつもより強く手を握る為、「おしっこ?」と聞くとこくんとうなずく彼女。
道路から少しだけ茂みに入り、「ここでしな、誰も見てないから」「うん」とうなずく彼女、もう泣きそうな顔をしながら「怖いから、手をつないでて」勿論1年生だししょうがないなと思い「あっち向いてるから、終わったら教えて」
「近くにいるから手を離すよ」「やだこわい」と言うと手を離した瞬間、短いスカートから一気にパンツを足元までおろすと、またすぐに私の手を握り、「怖いからちゃんと見てて」と泣きそうな顔。私は彼女の少し斜め前にしゃがむと大きく開いた足の間に縦線が一筋
ペロッと開き、すごい勢いで飛び出すおしっこ、「出た」とにこやかに笑い私を見上げる彼女、初めて直視した女性器と放尿、ロリの自覚は無くてもトラウマになるほど興奮した記憶が蘇ります。
シミ一つついてないあそこは、ほんとにきれいなピンク色。もう30になる1児の母で、ナイスボディーでタイトなジーンズ姿を見ると、今の旦那に合うあうはるか前に、拝んでるんだぞ、と優越的な気分に浸っています
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