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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

2025/10/17 17:39:35 (W7IsFAh0)
 再昨夕、滋賀県大津市のJR膳所駅で下車し、京阪電車・京津線に乗り換えようと駅前のロータリィを歩いて居た時、目前に、集団下校する小学生と遭遇しました。

 その中に、都会ならいざ知らず、滋賀県とかの田舎ではちょっと俄かに信じられないくらい顔貌の整ったs5前後と思しきスラリとしたスレンダー体型が眩しい160センチ程の背丈の少女が混じって居たので、乗り換えて次の仕事先に移るのを一旦留保し、大いに気に為るその子を、気付かれ無いよう、こっそり尾行する事に致しました。

 でも、高台に在る住宅街の中でその子との距離を取り過ぎて居たのが災いして、惜しくもその子を見失って仕舞ったのです。

 時間も時間だったので、その日はそこで尾けるのを断念し、本来の乗り換え先へと戻りました。

 そして迎えたリヴェンジの昨夕、慎重を期し、前日より二本早い電車で目的の膳所駅前を目指し、そのロータリィで人待ち風情を装い、駅前に佇む事22分、正面の坂道の奥から、昨夕と同じ人数位の集団下校の小学生の軍団に遭遇する事が出来ましたので、少し気合いを入れその子を探しましたトコロ、お友達と賑やかにオシャベリし乍ら黄色の通学帽の位置を片手で直すその子が居る事が判明致しました故、復昨日の道順を思い出し以て尾け続ける事18分、ようやく「林」と書かれた表札の家に、その子が吸い込まれる様に消えたので、大まかな住居の構造をサーヴェイ致しました結果、そこの裏手に浴室が在り、更に脇の脱衣室の前に勝手口のドアがある事などが判明致しましたので、今夜その子の着替え姿や、可能なら入浴姿を拝ませて戴くべく、一計を案じました。

 それは、そう云う取って置きのチャンスの為に用意おさおさ持参して来た木工用の錐で、目立たないサイズの小さな穴を勝手口のアルミ戸に複数個穿ける事を思い付いたのでした。

 五ヶ所穴を穿け終えるや目視確認致しましたトコロ、ほぼ佳い感じで脱衣室の内部を見通せる事実が明らかと為りましたので、後は粘り強くその時を待つ事と致しました。

 最初そこに現れたのは彼女では無く、その子の兄と思量されます高校生風の男の子でした。

 お次に現れたのが、30代後半前後の母親らしき大人の女性。

 そのお次が、どうやら父親らしき大人の男性でした。

 さすがに家族の人数迄は調べ上げる事が出来て居なかったので、次に本命の彼女が現れるか否かは、予断を許しませんでした。

 でも、かなり待った甲斐が在り、ようやく大本命のあの子が脱衣室の扉を徐に開けて入室して来るのが判りました。

 後ろ手で扉をピタリと閉めた彼女は、夕方拝見した折と同じ、紺色の制服姿でした。

 背中で吊り紐がクロスする、謂うところのサスペンダースカートに白無地のブラウスの左胸に、グリーンの名札が揺れて居りました。

 で、その制服上下から脱ぎ始めた彼女は、白無地のキャミソールを脱いだ後、これまた白無地にネイヴィーのラインが水平に入ったアンクルソックスの順で脱いで行きました。

 視たトコロ、バストの膨らみはごく僅かで半透明の乳輪と、その先で精一杯自己主張するマイクロ乳首のサイズは、おおよそ3ミリ程度でした。

 そして最後に、生唾物の白無地パンツが取り払われますと、縦一本筋の割れ目に沿うようにĪ型に、立ち昇るような感じで短い乍らもシッカリ発毛して居るのが確認出来ました。

 その後の入浴姿は、不首尾にも拝めませんでしたが、とっぷりと暮れた空を一瞥し、履いて居たスラックスのファスナーを全開にし、ペニ棒豚児を呼び出し、裏手の側溝目掛けて気持ち佳く大量射精致し向けました。

 そして出浴後の彼女は、スウィミングスクールから貰ったのであろうバスタオルでカラダの各部を入念に拭き上げたのですが、オメコに差し掛かった際は、大胆にも腰を落としてガニ股の姿勢でオメコのスジをクイクイとリズミキャルに拭き上げて居たのが印象的でした。

 出室後、リヴィングでポニィテールの髪を母親に整えて貰って居た時の会話から、「みと」と云う大和撫子調の名前で在る事実が判明致しました。
136
2025/10/13 07:35:38 (JuT4w3jA)
社員旅行で朝風呂入ったら、まさかの女児とお父さんに遭遇!
しかも、脱衣場も着替え入れも私の下を使っている!
お父さんがいるから何も出来なかったが、綺麗なワレメと水着の日焼け後が見れた!
ちなみにパンツはすみっコぐらしのパンツだった!
オマタの部分は全然汚れてなくて残念。
年齢は4.5歳かな?
今日はいい一日になりそう!
この投稿女児のお父さんみてないかな?(笑)
137
2023/01/06 13:27:31 (fIu1frkT)
テレクラで出会った女の子。
その日は、二人組の○6歳JK1と電話が繋がった。
二人の希望は、ピンクローターを買って欲しいとのこと。
現在、同クラスの女子の間で密かに流行っているという。
もし買ってくれたら、少し使わせてあげるとのオプション付き。
服装は学校帰りなので当時にしては珍しいブレザーの制服、待ち合わせ場所は某ショッピングモールの本屋だった。
ローターを購入してから向かうので1時間後に迎えに行く約束をした。

約束の本屋で二人を見つけ声を掛けた。
屋上駐車場隅の人目に付かない場所に車を停めていた。
三人で後部席に乗り込む。
当時は3列シートのワンボックスに乗っており、2列目シートを開店させ対面で座れるように段取りしていた。
並んで座る二人の正面のシート中央に俺は腰掛けた。
二人にローターが入った紙袋を手渡す。
二人ははしゃぎながら一緒に紙袋を開き、それぞれローターを取り出した。

「開けてもいいですか?」
「もう二人の物だから好きにしていいよ。」
「ありがとうございます。」
箱の蓋を開け、それぞれローターを取り出す。
付属の電池をコントローラーに装着する。
そして、スイッチダイヤルを回した。
カチッと音がして、ローターが振動し始める。
「すごぉい!」
二人同時に声を上げた。
「こんなの使ったらどうなっちゃうんだろう?」
「絶対ヤバいよ。」
ダイヤルを回し振動を強弱を確かめている。

「このくらいが丁度いいかな?」
一人がダイヤルを中間辺りで停めた。
もう一人がそのローターを握り
「うん、丁度いいかも。」
と、答えた。
「じゃあ、調整も済んだことだし使ってみる?」
俺はそう言った。
「いいですよ、約束だし。」
「じゃあ、君。隣に来て。」
ショートカットの小柄な子を指さした。

隣に座ると一旦ローターを取り上げ、ジャケットを脱がしブラウスだけにした。
ローターのスイッチを入れダイヤルで振動の強さを調整する。
「このくらいだっけ?」
そう言いながらローターを首筋に当てた。
「あっ・・・。」
首を窄める。
首筋から鎖骨、そして胸へ滑り落としていく。
「ん、うん・・・。」
身をよがらせ、膝を摺り合わせる。
胸の膨らみの先端に押し当てると激しく身悶えた。
正面に座るもう一人の子は太股に挟んだ手でローターを握り締め、目のやり処に困るという表情でいる。

「同じように自分で使ってみたら?それとも隣に来る?」
そう話しかけると
どうしていいかわからないという表情を作った。
「じゃあ、同じように自分でしてみて。」
そう言うとローターのスイッチを入れ胸の先端の押し当てた。
「んっ・・・。」
眉間に皺が寄る。
隣の子のブラウスのボタンを外していき、前を開いてブラを露出させた。
胸を覆うブラのRのラインに沿ってローターを滑らせる。
そして、再び先端に当てていくが乳首を避けるように周囲に円を描くように動かした。
「あっ、あぁぁん・・だめっ。ちゃんと当てて!」
「乳首に?」
「うん。」
「刺激強すぎておかしくなっちゃわない?」
「いい、それでもいいから。」

「じゃあこうしてみようか。」
一旦ローターのスイッチを切り、ブラの中にローターを入れ乳首に当てて挟んだ。
そして、目の前にコントローラーをかざすと
「いい?スイッチ入れるよ。」
と言った。
彼女はうんうんと何度も頷く。
「じゃあ、5秒前ね・・・5,4,3・・・。」
カウントの途中でダイヤルを一気に強にした。
「あんっ!!」
予想に反する刺激に彼女は仰け反る。
「違う、だめっ!強すぎる。」
そんな言葉は無視して、更にブラの上からローターをグリグリ押しつけた。
スカートが捲れるのもお構いなしに両脚をバタつかせる。
正面にいる子は、控え目に自らローターを胸に当ててはいるが友達の乱れる様に呆気に取られていた。

スイッチを切りローターをブラから引き抜くと彼女はぐったりとシートに身を沈めた。
うっすら汗ばんだ額、きつく閉じた瞼をゆっくり開くと俺の顔を見て
「こんな風にされると思ってなかった・・・。」
と、か細い声でそう言った。
「使い方わかった?自分でもできそう?」
そう聞くと
「自分でする時はこんな風にしないよ。」
と、言われた。
「友達もびっくりしてるよ。」
「やだ、見ないで・・・。」
「次はこっちだよ。」
そう言いながら開いた両脚の間に手を入れる。
ショーツに触れるとかなり濡れていた。

ローターをショーツの脇から入れ、クリトリスの辺りにセットした。
不安そうな顔で俺を見上げる彼女。
そしてスイッチを入れる。
「!!!」
彼女の腰がシートから浮き、弓なりに反った。
「いやーっ!!」
徐々のダイヤルを強くしていく。
「だめっ!お願い、死んじゃう!」
ローターを抜き取ろうとする手を掴んで押さえつけた。
「お願い、お願いします。許してください。」
バタバタと激しくシートの上で身悶える。
「本当にいやっ!逝っちゃうからっ!」

掴んだ両手をそのまま頭上まで持ち上げ、ブラの中に手を入れて乳房を激しく揉みしだいた。
涙目になり腰を上下に振る。
「腰振ってるじゃん。」
「いやぁ!だって。」
両脚で踏ん張り、腰を浮かせたままビクビク痙攣している。
「い、逝く・・逝く逝く。」
そして彼女は絶頂に達した。
両脚を大きく開脚させ、股間は完全に露出していた。
ショーツの中央がローターの形で丸く膨らんでいる。
振動は続いたままだ。
「止めていいですか?」
「そのままでいたら?」
「もうダメです。」
「だったらこうしてみる?」
コントローラーのダイヤルを回し、最強にした。
「んぐっ!」

更にローターを押しつける。
「あーーーっ!」
再びビクビク痙攣し、弓なりに仰け反ると2度目の絶頂に達してしまった。
ようやくスイッチを切ってやる。
肩で大きく息をしながら、そのままシートに倒れ込んだ。
次に向かいの子の横に移動した。
「あ、あの・・・。」
ローターを取り上げる。
ブラウスのボタンを外していく。
「えっ、ちょっと・・・。」
俺の手を握って抵抗しようとしたが、構わずボタンを全部外し前を開いた。
先ほどの子より胸が大きい。
素早くブラウスの中に手を入れ、ブラの肩紐を左右とも下ろして前を捲った。
豊かな乳房がポロリと零れ落ちた。
若干大きめの乳輪の中央の小ぶりな乳首は既に勃起していた。

乳頭にローターをそっと当てる。
「ん、んん・・・。」
「自分で持って。」
ローターを手渡すと自ら乳首に当てた。
俺は彼女の正面に移動し床に膝を着いた。
そしてスカートを腰まで捲り上げる。
割と豊満な彼女の腿はやはり太めだった。
スカートの奥へ両手を突っ込み、ショーツを腰の辺りで掴むと一気に膝まで引きずり降ろした。
「えっ!?」
そのまま足首から抜き取る。
ローファーを脱がせ、足首を掴むと持ち上げてシートの上に乗せM字開脚させた。
「恥ずかしい・・・。」
産毛のように薄い陰毛。
陰唇の隙間からピンクの突起が顔を出していた。
そこに顔を近づけ舌を伸ばす。

舌先を尖らせクリトリスに触れた。
「あんっ!」
腰を引いたので尻を掴んで引き寄せた。
そして尻の下に手を添えながら親指で陰唇を左右に開いた。
半分包皮が被ったクリトリスが露出する。
そこを掬い上げるように舐め始めた。
溢れ出た愛液はアナルを伝ってシートを汚していた。
ローターを持っている手を掴んでクリトリスに導いた。
そして自分で当てさせる。
「あっ!すご・・。」

豊満な乳房を両手で持ち上げるように揉み上げなら乳首を吸う。
彼女の顔を見上げると、涙目でよだれまで流している。
左右に頭を振りながら両乳首を交互に吸った。
「あぁ、だめ、逝きそう。」
やがて彼女も絶頂に達した。

帰り際
「ローター大事に使ってね。物足りなくなったら違うの買ってあげるよ。」
と、言って彼女たちと別れた。

138
削除依頼
2025/10/13 08:57:31 (IGAEouiB)
PN:砂庭パパです。

https://nan-net.com/sister/bbs/s/msg/2/E1-5rOe/?res=1

連休を利用して 娘(紗也香)の友達(美伽)をお泊まり会に招待。
とは言え、しょっちゅう遊びに来て、週末と言わず、平日もポンポン泊まってたりもしてますが。

まず、今回の三連休の意義は、嫁と次女三女が里帰りしていること。
こんな私に都合の良いチャンスは無い。

と、言うことで 今回は2章に分けて投稿します。

~第1章~
穴場銭湯編

紗也香・美伽を車に乗せ、隣県の開放的な銭湯に。
詳細は書けないが、都内と近隣県の銭湯の造りコンセプトは節々に違いがあり、都内の真似た趣や、逆に狭いビルにヤッツケ感の『二度と行く気にならない』銭湯とマチマチだが、今回は選りすぐりの私好みのくつろげる銭湯。

駐車場から娘達にはヤヤ危険な軽装で門まで歩かせる。
少し前の真夏日なら誤魔化しは利けたけど涼しくなった一昨日など厳しかったか?
まぁ、しかし閑散とした街で利用者の少ない時間帯でもあったのでギリ・セーフ。

番台には酸いも甘いも削ぎ落とした無害なお爺ちゃん。
自動券売機から番台に直行し、3人で男湯へ。
都内でありがちな開店から入り浸る常連も少ない絶好の銭湯。女湯側も気配が薄い。

きっと夜勝負の銭湯なのだろう。
脱衣場に入ると、私の合図を待つかの様に紗也香と美伽。
『いいよ』と言うと、2人は慌ただしく脱衣を始めた。
私達の他は爺さん、中年、二十歳代の3人の客。その3人が一斉に娘達に目を向けた。
露骨だが、よくある事。私は寛容に観賞を許した。
紗也香達も、想定済の脱衣タイムで、遠巻きに視姦してる男共を挑発する脱ぎ脱ぎタイム(私が教え込んだ)を演じた。

男である私自身、ロリ男の視線や表情見てても気持ち悪いだけなので、好き勝手に見て下さい・で放置した。

全裸スタンバイで3人で湯船に直行。既に湯船に2人の兄弟とおぼしき少年が浸かっていた。
ウチの娘達と同世代かヤヤ下?明らかに紗也香・美伽の裸を意識している。

私は湯船から桶で2人に掛け湯をした。ゆっくり時計回りに掛ける間、男子2人は娘達の裸をガン見。

私は立ち上がると男子に背を向け自分にも掛け湯をしながら美伽に半勃ちのペニスをクイクイ、突き出すと、美伽はペニ先にチュッチュッすると、クスクス笑う。

もう我慢堪らずフル勃起!
美伽を抱き上げ湯船にGO。紗也香はと言うと、私達を追う振りで浴槽に入るが、僅かな遠回りをして、男子2人に裸体を見せびらかした。
男子は目線を外すフリをしながらニヤニヤが止まらない。

足を伸ばした私の上には美伽の割れ尻がフィット。チンポジを直し下に向けると美伽は即座に亀さんを両手の指で弄り始めた。
その前に壁を作る様に紗也香が仁王立ち。

至極の時間を堪能し、美伽と紗也香がチェンジ。紗也香は対面で座り、竿と玉が超密着。
自宅風呂なら そのまま挿入なのですが、公共の場なので寸止めの自制。

周りの視線を気にしながら湯船の下で快感を堪能しました。

フィニッシュは2人を全裸のままトイレに連れて行き、お口で奉仕。

再び 洗い場や湯船でギリギリプレイを楽しみました。
本番は帰宅後のお楽しみ。

139
2020/09/16 14:15:47 (jaKWLduP)
40代居酒屋経営者の居酒屋けんちゃんです。
地元で細々小さな居酒屋を経営していますが、コロナで風前の灯ながら懸命に足掻いております。
さて、地元の同級生でも、意外と接点が無ければ学生の頃から全く会わずにいる人も多く、そんな1人であった同級生の女の子(という歳でもないが)のTと商店街でばったり会った。
「おーひさしぶりやのー」(あ、関西です)と立ち話しをしをしていると、生活疲れが見て取れる風貌ではあったが、離婚を2回して娘5人を支えるシングルマザーらしく、食べるのも困ってる様子。
取引先の米屋や食品卸屋などから使わない試供品を大量に貰うので、「どうせ他人にあげるなら」と自転車に大量に積んであげると、涙をな出して感謝され、その時、連絡先交換したこともあって度々食品を提供してあげました。
そんなこんな事がありコロナ襲来で、私の城も存続の危機がやってきますが、徹底したコロナ対策と常連さんのお陰で早々に開店する事が出来、助成金等もあり今日に至るのですが、世の中は働き口が無くなり、地元でもパートやアルバイト先が、休業と共に働き口が無くなり、募集もしてないのに働き口を求める人からの問い合わせがほぼ毎日ありました(今も少なくなったがある)。
そんなコロナ過、Tは訳あって(中卒)仕事先が無く、漁港の仕事を取っ払いで努めていましたが、漁港の仕事も無く、益々困窮している様子でしたが、5人の娘を支える親は流石、「なんとかなるよ!」と空元気を飛ばしていました。
雑談の中、Tの長女は高2なんですが、アルバイト先の飲食店が長期休業により切られたそうで、どこもバイト先が無く探してるというので、少し考えた後に、「最低賃金やけど」と長女(夏樹)を雇ってやる事になりました。
面接というか何度か商店街で、Tと一緒に会った事があったので顔は分かっていますが、おぼこいというか、田舎の女子校正って感じの子で物静か。
今やっていけてるのも、席数が18席と極小店舗なのと、私1人で回せた事が大きく、夏樹を雇うのは時期的な事もあり、かなりの痛手でしたが、食器の上げ下げだけでもかなりの負担だったので、労力的には助かっています。
覚える事も早く、仕事も難なくこなすので即戦力で助かっていますが、開業以来1人でやってきたので、奥の事務所兼、休憩室兼、更衣室兼、仮眠室といった多目的に使ってる部屋で着替えて貰っていますが、難しいお年頃なので掃除や片付けなどした方がいいのかとは思いましたが、連日入りたいとの事だったのもあって、ここで変に気を使って、こっちがしんどくなっても本末転倒だと思い、そのままで使わせました。
4畳1間の畳敷きに、小さな机に無造作に山積みのお品書きや取引先からくる書類や収支計算書などや、それに埋もれかけたノートパソコンが端にあり、小さなシャワー室もあるので、帰りに浴びて着替える為の着替えを入れてる衣装ケースや、店舗で使う小物類を入れてるラック、休憩や泊まる時に使ってるテレビやエロDVDが隅に散乱、仮眠用の布団が敷いてある状態で、女子高生としたら最悪でしょう。
こっちは、「嫌なら辞めていい」くらいの開き直りというか、勢いで雇う事になったが、よくよく考えると痛いので雇いたくなくなってる事もあってでした。
初出勤当日、学校も休校の時だったので、仕込みをしながら、掃除や仕事を教える為に13時から入らせました。
開店当初、常連さんのスポーツ店の方から頂いた、店のオリジナルTシャツの余りがあったのでそれを渡すと、奥で着替えて一生懸命掃除をします。
以外にモノ覚えが早く、器用にきっちりこなすので、意地悪なコンロ回りなど指示しても、私がしても「まーこれくらいで」と終わってしまうところをめっちゃピカピカに。
「以外に使えるのか?」と思いつつ、いつも以上の掃除をしたにも関わらず、1時間ほど早く終えて早めの賄いを出して、開店時間まで休憩をするのですが、賄いを食べさせてる時に不意に夏樹を見たら、デブでは無いけど程良く肉つきがー程度の体格だなと思っていましたが、横から見たら「意外に乳あるな」と気付きました。
しかも夏樹に渡したTシャツは数枚ありますが、その日選んだのが白だったので透けてるのでブラの刺繍まで分かる状態で、思わず息をのみました。
その日を境に、夏樹との、ちょっと(だいぶ)エロ目線の居酒屋奮闘記が始まります(現在進行形)。
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