大学生の頃、小学生の彼女がいた。 付き合ったのは約1年間、俺は大学4年生、彼女は小学5年生だった。 まだ、赤いランドセルを背負っているあどけない女児、言葉巧みに脱がせて、幼い身体を悪戯して撮影した。 女児と裸で触れ合う、オマンコ広げて舐め舐め、無毛の幼いオマンコは甘酸っぱい蜜の味。 女児の性器を思いのままに弄りまわす、女児はまだ10歳、小5になったばかりで、されていることの意味さえ分かっていないけど、イケナイ事をしていることは感じてて、それがオマンコを濡らしてた。 まだ毛も生えてないオマンコ、膨らんでない胸、でも、女児は性に興味津々、俺の勃起を握ると、弄り始めた。 クンニするとヌルヌルに濡れて、勃起したイチモツを小さな女児のオマンコにあてがい、ゆっくり入れた。 痛いのだろう、顔をしかめた。 亀頭までは簡単に入るが、その先がきつくて、でも、ズルン!と入ってしまった。 小さな身体を貫くイチモツ、あまりの興奮に、3分で漏れた。 女児のオマンコから、イチゴミルクが流れ出した。 10歳のオマンコに中出し、男の願望が満たされた気がした。 無抵抗な幼い女児を思いのままに犯していく、たまらなかった。 小柄な身体に大きなイチモツが出入りしているのは、なんとも言えないエロさがある。 今見返すと、懐かしいロリAV女優、倉本安奈に似てる。 でも、この女児は本当にまだ10歳だ。 日曜日を除く週6回、俺のアパートにやってきて中出しされて帰る。 土曜日はほぼ1日中ヤリッぱなし、オマンコも赤らんでしまうほどだ。 女児とずっと裸で過ごし、復活して勃起すれば即挿入してた。 7月頃になると、かなり開発されて、オマンコの中で感じ始めた。 前戯の段階ではかろうじて抑えていた吐息も、イチモツを挿入されると、止め処ない喘ぎに変わってしまう。 これが、ランドセルを背負ってる女児なのかと思うほどだ。 10歳でも引っ込められない悦びの表現、精液を幼い子宮に注がれて、オマンコにティッシュを当てて、身支度して帰る。 ランドセルを背負うと、さっきまでの淫らな女児ではない、あどけない女子小学生に戻る。 誰も、この女児のオマンコに精液が注がれているとは思わない。 身体もまだ未発達で蒼く、明らかに子供な肢体を好きに使って、何発でも射精できるなんて、男冥利に尽きた。 ランドセルを背負っていると、ニコニコ笑顔で可愛くて、女の悦びを知っているとは思えなかった。 そんな女児が夕方やってきて、ランドセルを置いて、パンツとスカートを脱ぐ。 オマンコを弄って、濡れてきたら入れる。 対面座位で結合部撮影、少し引いて、感じる女児の着衣セックスを記録した。 白いブラウスに紺色のスカート、赤いランドセルを背負ったまま、壁にランドセルを当ててM字開脚、対面座位でセックスする女児の姿、腰を振るたびにランドセルが軋む音をたてた。 女児だって女、幼いオマンコを生のイチモツで掻き回されれば、芽生えてきた性感に身を捩ってヨガるようになる。 赤い連弩セルを背負ったまま、幼い顔を歪め、半開きの口から色っぽい喘ぎを漏らす。 ランドセル着衣セックスは、撮影した動画の中でも萌え度が高く、勃起不可避だ。 四つん這いにしてランドセルを抱えるようにハメたバックもいい。 幼い喘ぎとランドセルの軋みがこだまして、そこのパンパンという肉のぶつかる音、卑猥すぎた。 イチモツを抜くと、無毛のオマンコからドロリと流れ出た精液、sれを、ランドセルを背負ったままの女児が「うわ~」という表情で眺める。 秋に11歳の誕生日を迎えた頃には、ランドセルを背負ったまま自ら俺に跨って腰をクイクイ、まだ胸も膨らんでない女児が悩ましい声でヨガり、身悶えした。 全裸セックスもまたいい。 小柄なツルペタボディで俺にしがみつき、大股開きでヨガリ狂う。 「出して、出して、いっぱい出して~~」 と中出し懇願する女児。 11歳になった頃には、オマンコも少し色づき始め、女児ら市あらぬ貫録を滲ませた。 毎回抜かずの2~3発を食らわせてたから、月曜から土曜、1年で約700発の精液が注がれたことになる。 それだけハメ倒されれば、11歳の女児のオマンコも歪み、色付く。 俺が卒業してお別れセックス、アパートを引き払って、女児をラブホでハメた。 最後の中dし精液を指で救い上げ、 「これが最後なんだね…」 と淋しそうにつぶやいた女児の横顔、忘れられない。 その後、駅の改札で別れた。 「バイバイ…」 オマンコに精液をいっぱい溜めて、目に涙をいっぱい溜めた女児が、手を振った。 元カノ史上最年少、ローティーン女児元カノとの別れもまた、忘れられない。 10歳で女の悦びを知った女児は、あの後、どんな人生を送ったのだろう。 今、俺には小学生の娘がいる。 自分がしてきたことへのおぞましさを噛み締めている。 あの女児も来年は三十路を迎える。 どんなお母さんになっているだろう。 間違いなく、スキモノのエロいお母さんになっているはずだ。 そんな女児の幸せを祈りつつ、思い出を書き込む。