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少女との体験

※フィクションです真似をしないように
2023/10/14 16:05:55 (3hcxHG3/)
中学受験して私学の女子高に通っていました。
高校は内部進学で難なく合格したのですが、異性との交流も無く、校則で禁じられているので、公に異性と接触出来ない状況で、教室内では異性が居ないということで恥じらいもあったものでは無く、夏場の暑い時期など下着が見えようがお構いなしにスカートをパタパタする様な状況でした。
オナニー率は激しく高く、中学校の時で私の周りはほぼ100%でした。
悪ふざけで友達の胸を揉むなど当たり前で、乳首感じやすい子なんかはちょっと本気で感じてる子なんかもいて、笑い飛ばしてましたが女子同士で悪ふざけの延長のような感じというていで、しちゃう子なんかもいてました。
先生は今思えばたいしてイケメンでも無いのですが、30代の男性教諭だったので秘かにモテてました(女子校あるある)。
高2の時に校外学習があり、自炊したりするような感じのでしたが、夜部屋で悪ふざけの延長で乳首で感じたら負けみたいなバカなゲームしてて、消灯時間過ぎてたので先生の見回り時に騒いでて、私だけ逃げ遅れてTシャツに下ジャージで、ゲーム最中だったのでノーブラだったので、乳首モロわかりでお説教されました。
先生は私の乳首ガン見でした。
地元の先輩で夏休みに処女は卒業したのですが、「どんなだった?」と必死に聞く子と、同じく経験した子に別れて盛り上がってました(あるある)
修学旅行は北海道でホテル貸し切りだったので先生も大目に見てくれて、見回りしない宣言があったので結構自由でした。
飢えてるというかバスのドライバーさんにさえも、「結構タイプかも」と自分の親世代でもいこうとする子も多く(私もそのくち)、部屋探しに行く子もいました。
私はホテルで働いてるおっさんがめっちゃやらしい目で見てたのを、全員若干引き気味でしたが、友達に見つからないように消灯後にお風呂片付けしてるおっさんを発見し、アドレス聞いたりとかしてたら私ノーブラだったのでめっちゃチラ見してくるから、「見ます?」って押してみたら簡単に釣れました。
お風呂のバックヤードみたいなところでおっさんとしました。
先生も「した」という子が何人か現れ、「ほんとかよ」と半信半疑なやつら(私含め)誰もいないところでアプローチかけてみたら手を出され、卒業までに色々聞いたら結構な数と関係もってたみたいで総すかん食らってました
891
2023/10/13 09:21:34 (tZhsB6fz)
JS高学年の女の子が大好きな困ったオッサンです
欲望に負けると失うものが大きすぎるし女の子を傷つけるのは本意ではないので
合法的に嗜む程度ですが・・・

私の場合この趣味に目覚めたのは最近のことで
性の目覚めから20年後のことでした
年齢を重ねるにつれてより若い娘の魅力が分かるようになってしまって・・・

長年普段の生活でJS高学年やJCと身近に接する機会もなく
10代半ば以上しか見なかった私ですがひょんなことから新たな性癖を持つようになりました

親戚の女の子で小さいころ私にすごく懐いていた子がいるのですが
その子に久しぶりに会った時の私は心を奪われてしまいました
遊びに来るお友達たちもまぶしくて・・・

同好の皆さんはいつどのようなきっかけで目覚められたんでしょうか?
よろしければお話を聞かせてください
892
2023/10/06 23:28:58 (2VSfj91L)
ボクは41に為(な)る建築関係の自営業としての小さな会社を経営して居(い)る者だが、先月央(せんげつおう/月の真ん中)、子持ちの36歳の女と仔細在(しさいあ)ってボクの家で同棲するように為(な)った。
連れ子は小学5年の女の子で、スゴくませて居てボクが内縁の細君(さいくん/家内)とセックスして居る時に視てる時も在(あ)った。
内縁の朱鷺は元旦那としてるときも視てたし気にしないでと平気でボクと媾合(こうごう/セックス)を求める女だ。
そんな朱鷺は会員制のクラブに勤めて居て、夜はほとんど居ない。同棲生活を始めて1周間程は義理の娘蘭も一人で寝て居たが、段々ボクに懐いて来て夜ボクのベッドに潜り込んで来ては「好(い)いでしょ、お義父ちゃんと寝ても。」と云う11歳少女とは思えぬありさま。
ボクはモチ、まだ小学生の彼女に手を出す心算(つもり)は全く無かったが、蘭がとんでも無いことを云い出して、「うち、処女違うで。」と告白して来たのだ。ボクは小5で、もう彼氏とやったのかと訊く(きく)と、「前のお父ちゃんにオメコ(性交や女性器を意味する関西弁)されてたからお母ちゃんが怒って別れたんや。」と申し向けたのでビックリした次第。
そして「洋お義父ちゃんは優しいし好きやから、わたしとオメコしてもええよ。」と云い出した。無論ボクは、義理でも親子だし細君(さいくん/家内)の朱鷺に叱られると二日間程逃げたが、三日目に蘭がいきなりボクのトランクスを下げてペニ棒を咥えて来たので、
「馬鹿」と叱ったのだが、余りにも上手でスゴく慣れて居てチン棒を根元近くまで咥えたので、ボクはいけないと思いつつそのまま11歳の彼女のするがままにあっさり大量射精して仕舞い、蘭はゴクリと飲むなり肉茎をペロペロ舐めて綺麗にしてくれ、
「お義父ちゃん挿(い)れて~っ。」とボクの顔前(がんぜん)に幼いオメコを押し付けるや脚を全開にしたのだ。キレイな産毛に囲まれたオメコの縦スジを視て男として我慢出来ず蘭を押し倒すと、陰茎を掴んで挿入して仕舞った。挿(い)れたとたん蘭が激しく喘ぎ始め、両手の爪をボクの背中に立てて大声で悶え(もだえ)、近所に聞こえないだろうかとかなり心配し乍ら(ながら)思い切りグイグイ挿(い)れて最後には騎乗位に持ち込んでメコ穴(オメコの穴)を突き上げ、
とうとう不本意にもセックスに立ち至り、そのまま着色の無いキレイなピンクのメコ穴(オメコの穴)に中出ししたら蘭も逝ったようで、まだ生理ないとの事でホッと一安堵(ひとあんど)した顛末(てんまつ)。
で、「朱鷺には内緒だぞ。」と上手く言い含め、それ以来、ほぼ毎晩小5の蘭とやってる悪い義父に為(な)って仕舞った。
893
2023/10/04 20:29:07 (Ib32U9U/)
俺は、どうしようもないやつだ。

高校を出てから、マトモに就職できず、バイトを転々としていた俺。見兼ねた叔父が、経営する老人施設のヘルパーとして雇ってくれた。
しかし、今のジジババは、ワガママな奴が多く、態度が悪い俺は、クレームが絶えなかった。

すると今度は叔父は、知り合いの経営する障害児の施設に俺を押し付けた。
意外にも、老人施設と障害児の施設は同じ業界ということで、つながりがあるらしい。名前も似ている。放課後ナントカというやつだ。

知的障害がある子供の施設ということで、俺は出勤前からうんざりしていたが、行ってみると意外と普通に近い子も多く、キレイな顔立ちの女児もいた。
ロリが入ってる俺は、さっそく『あんな子のオムツ替えとかの仕事はないのかな?』と期待したが、さすがにそれは女性職員の仕事だった。
しかし彼女らは、馴染んで来ると知能が低い分大人の男への警戒心も低く、小学校高学年で胸が膨らみ始めていても、平気でおぶさって来たり、膝の上に座って来たりするので、俺は困惑したフリをしながら密かに股間を熱くしていた。

そんな中でも、特別俺によくなついていたのが、『ももちゃん』だった。本名桃菜。小6なのに、自分のことをももちゃんと呼んでいた。
ドライブが大好きな子で、普段はニコニコしているが、気に食わない事があると聞くに耐えない大声で泣き叫ぶので、他の職員は手を焼いていた。

ももちゃんはいつも、俺を見つけると走り寄ってきて、膝の上に座りたがった。
俺はマニュアル通り、一度は断ってから、座らせてやる。ちよっとおデブちゃんなので、お尻の大きさは成人女性並、だがそれよりも、背中越しに見える乳房が日に日に大きくなって行き、俺はこの身体を手に入れる、ももちゃんと性的な関係になる方法を真剣に考えるようになった。

ある日、ももちゃんはささいな事で女性職員から叱責され、怒って泣き叫んでいた。そこで俺が、送迎車の鍵を振りながら
「ももちゃん、ドライブ行くよ!」
と言うと、ももちゃんは急に笑顔になり、走り寄ってきた。
通常、数人の指導員で10名以上の障害児の相手をするので、ももちゃんひとりのために俺に抜けられると他の職員が大変なのだが、どうも彼女は女性職員に嫌われやすいようで、他の職員も笑顔で送り出してくれる。これは有り難かった。

ももちゃんのお気に入りのドライブコースは、郊外にある森林公園。里山全体が公園になっていて、その頂上近くに広い駐車場があった。そこにたどり着くまで、車窓から見える木々を、ももちゃんは飽きることなく眺めていた。
そして、駐車場に着くとシートを倒して休憩。お昼寝することもある。

その日俺は、シートに横たわるももちゃんに
「ももちゃん、キモチいいこと、好き?」と聞きてみた。
「うん!ももちゃんね、お風呂で、んーっ!てするの、好きだよ」
そう言って、伸びをするまねをしてみせた。
「あとね、ママとねんねして、お背中トントンってしてもらうの、好き」
「そうかぁ。じゃあね、お風呂と、お背中トントンと、もうひとつ、キモチいいこと教えてあげるね」
そう言って俺は、ももちゃんに覆いかぶさるように、育ち盛りのおっぱいに顔を埋めた。
「きゃ~!くすぐったいよぉ~」
ももちゃんは最初、くすぐりっこだと思ったらしく、キャッキャと笑ってはしゃいだ。だが俺は…
その時ももちゃんは、薄手のTシャツを着ていた。その下はノースリーブの肌着1枚。ブラは着けていない。普通の女児で、この胸の大きさなら当然スポブラくらいは着けさせられるはずだが、身体は小6でも知能は幼稚園児程度のももちゃんは、母親からも幼児扱いされやすいようだ。
俺はももちゃんのおっぱいを唇で探り、右の乳首を探し当てると、それを唇の間にはさみ、軽く吸った。
するとももちゃんは、急に大人しくなり、次第に呼吸を荒くしていった。
「ももちゃん、キモチいい?」
「キモチ…いい…なんで?」
こんな行為で、ここまでの快感を与えられるとは、性知識ゼロのももちゃんには、不思議しかなかったらしい。だが彼女に行為の意味を説明しても、理解できないだろう。俺は代わりに
「もっと、キモチよくなるよ」
と言いながら、Tシャツと肌着を捲って行った。羞恥心も幼稚園児並みのももちゃんは、抵抗もしない。
現れたピンクの乳首に俺が吸い付くと、ももちゃんは全身でビクッとなって、軽く背中を反らせた。

『今の反応…濡れて来たか?』
ももちゃんはいつも、ジャージを履かされている。知的障害児はみんなそうだ。脱ぎ着せがしやすく、だらしない格好をしても、下着が見えることもない。
その腰ゴムから右手を滑り込ませ、ショーツの中まで手を入れると、ピッタリ閉じた無毛のワレメの4枚の襞を、人差し指と薬指を使って左右にかき分け、粘膜の隙間を中指で上下に弄った。すると、間もなく中指が付け根まで、愛液でビッショリになった。

ももちゃんは顔を紅くし、益々呼吸を荒くして、心地よい刺激に夢中になってるようだ。
俺は、言動は幼児のようなももちゃんでも、ちやんと女の反応をしてくれることを嬉しく思った。
『これなら、今日は無理でもいつか、最後までヤれるかもな』
そんな事を考えながら、次第に指の動きを早めて行くと、ももちゃんが
「あっ!あーっ!あーっ!」
と、自分の身体の変化に戸惑うように叫ぶと、両手で俺の手首を掴んで自分のアソコに強く押し当て、その後ぐったりと脱力した。

すこし呼吸が落ち着いて来てから
「ももちゃん、キモチよかった?」
と聞くと、
「うん!ももちゃん、これスキ!」
と無邪気に笑った。

それ以来ももちゃんは、
俺とのドライブ=愛撫
と認識し、利用日は毎回、俺とドライブに行きたがるようになった。

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2023/10/03 00:12:21 (ivY9YPYr)
推しが出てた対バンに出てきた地下ドル
どこかで見たなぁと思ってたら、近所のJCだと気がついた
夏休みにスーパーで会ったので「○○」とアイドルのグループ名で呼び止める
少し話してたら推してくれたらサービスすると言う
それからチェキとか少し貢いだので「サービスいつしてくれるの?」と聞くと「あと1万」と

約束を果たさせるべくスーパーで待ち伏せ
やっと一緒にドライブ
そしてホテル
かなり嫌がったがキスしたら一気に崩れる
「生でいいよな」「え?あ、ダメです」
「なんで!」「まだ処女なんです」
「じゃあ今日はフェラだけな、次チェキ1番にしてやるから、卒業させろよ」
「本気ですか、、、、」

なんとか9月1位に押し込む
日曜のライブのあとでおめでとうメールしてやる
今日、学校帰りに待ち合わせホテル直行
「いいよな、約束だし」「はい、でもゴムしてください」

貧乳なのはわかってたが、陥没乳頭
あそこの毛も少なくてクリが縦スジから見える
ゆっくり愛撫とかして濡れてきたので挿入
「いや、いや、痛ーい、いた。。。。」
キスで黙らせ奥に、めちゃ気持ちいい
数分で発射したが、抜かずの2発目も
抜くと血まみれ、ちょっと泣いてるし
「今後も1位取りたきゃ会うよな」と約束させた

奴隷1匹でしばらく楽しめる
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