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露出苦い体験 RSS icon

2026/07/20 13:35:04 (PeDvhFsL)
深夜の公園。
遠くの方に若者の集団。。

距離も遠いから全裸になってもバレないかな?と思い、
全裸になった所、「変態がいるぞ!」との大声を出しながら、
こちらに走って来る。

怖くなり服を着るがもう逃げられる距離じゃない。。。
そのまま立ち尽くしているとあっという間に集団に囲まれる。

「露出狂さんですかぁ」
「こんな所で何してんだよ」
「見られたいんだろ?脱げよ」

それでも黙って下を向いていたら殴られた。

「脱げよ!脱がないなら通報するぞ!」

仕方なく、服を脱いで全裸になった。

「しこれよ!、恥ずかしい姿見られたいんだろ?」

黙って下を向いていると、顔を掴まれ上を向かされる。

「おら見られてんぞ、見られたくて裸になってたんだろ?」
「動画撮ってばら撒いてやるからさ、しこれよ!」

携帯のカメラを向けられ動画を撮られてる。

「しこらないなら、これ焼くぞ」

乳首とちんぽに煙草の火を近づけられる・・・
マゾな自分はその状況に興奮してしまって、
煙草の火のわざとちんぽを近づけて当ててしまった。。

熱い!痛い!でも、ちんぽを焼かれている所を見られて
その上動画まで撮られてると思うと、、ギンギンに勃起して

「こいつ、煙草の火当てられて勃起してるぜ」
「ただの露出狂じゃなくてマゾなんだな。気持ち悪い」
「焼かれたいなら、焼かれたいと言えよ」

「ちんぽ煙草で焼いて壊して下さい、、乳首も・・・」
「ちんぽ使い物にならない様に壊して下さい」

集団に笑われる

「じゃあみんなでこいつのちんぽ壊してやろうぜ」
「そこに寝っ転がれよ。ちんぽ壊してやるからさ」

寝っ転がると
10人を超える人数が皆、火のついた煙草を持って、、

6
2026/07/29 07:48:24 (ivOrkEAK)
うんうん やっぱり良いおちんちんだよ!
リクのおちんちん大きいね!

10年前のトークアプリで仲良くなった女の子
名前はちひろ 
4ヶ月くらいチャットHで繋がっていたセフレだ
当時はスマホに関する規制が緩くて
カカオトーク・スタートーク・トントン等
簡単に女の子と繋がれるアプリが横行していた
はっきり言って緩い時代
スマホが普及した直後はセフレ全盛期だったんだ

とにかく手当たり次第にメッセージ送ってやれば、10人中3人くらいとは会話が繋がる
俺の場合は即チン写メ送ってたが
その3人のうち1人くらいは反応が返ってくる

そんな中でも一際反応が良い女の子がいて
4ヶ月で20枚くらいチンポ写メ見せてきたが
どれを見せても好感触
口癖は「やっぱり良いおちんちんだよ!」だった

夏休みに入り バイト代を貯めて軽バンを買った
これでようやくちひろと会える!
期待に胸を膨らませてメッセージを送ると
すんなりOKの2文字
性欲の塊だったこの頃の俺はドギマギ状態

実は前々から「今度あったらラブホ行こうね」
とか「えっちなこといっぱいしようね!」とか
そういう会話をしていたのだ
コレはもうそういうことだろうと
ついに童貞を捨てる時がきた!!!
と一人で盛り上がっていた

当日
ええええええええ〜〜〜〜
待ち合わせ場所にいたのは⚪︎学生の女の子
ちょっと前まで小学生だった女の子だ
プロフィールには18歳となっていたが
当時のシステムはガバガバで年齢認証なんてない
俺がずっとチャットHで盛り上がっていた相手は
⚪︎学生の女の子
俺も年齢サバ読んでいたし
リクという名前ももちろん偽名だ
だからお互い様と言えばお互い様なのだが

流石に⚪︎学生連れてラブホに行くわけにもいかず
適当なファミレスに入り時間を潰す
パフェとカキ氷を頼んでやるだけで大喜び
お礼にエッチなサービスをしてあげる!とのこと

しまった!
ラブホに行く予定だったから何の準備もしていない!
とりあえず人のいない川辺の駐車場まで移動して
後部座席のベッドにちひろを座らせ
俺は全裸になる
ちひろは目を輝かせながらおちんちんを見つめている

どうやらちひろの中での『えっちなこと=おちんちんを見る』…くらいの認識らしい
話してみるとほとんど性の経験はないらしい(当たり前)ただし、おちんちんだけはたくさん見たことある(アプリの中で)ようで、リアルで見るのはコレが2回目だそう
どう見ても童貞捨てれるチャンスはなさそうだ

「やっぱり リクのおちんちんが1番だよ!」

まぁちひろが喜んでくれてるからいっか?
そんなこんなでいつも通りのおちんちん鑑賞会
真横から、鬼頭、球裏、血管の浮き出る様子まで見せてあげると、ちひろはオマセにもうっとりした表情で楽しんでいる

「もっと近くで見てみる?」

ちひろの顔の真ん前まで突き出す
見せ槍ってやつだ

「リク汗すごいねwww」

うちわでパタパタ、おちんちんを煽がれる
気持ち良い…

「ねぇフェラチオってわかる?」
「わかるよー」
「出来る?」
「あれ苦いからイヤ」
「……き、キスは?」
「ん?おちんちんにして欲しいの?」
「えっう、うん(笑)」
「いいよーー!」
「いいんだ!」
「前にもしたことあるしwwww」
「そうなんだwwww」

何が面白かったのか、笑い転げてるちひろ
多分、頭が足りてないんだろうな
他の男とも同じような展開を経験してるらしい
が、そんなことはもうどうでもいい
童貞が捨てられないならせめてフェラでいかせてもらいたい!
もう爆発すんぜん!
一舐めされるだけでもいきそうだ

再度、ちひろの鼻先にバッキバキに勃起した鬼頭ペニスを持っていく
ちひろも眼前に迫る大迫力の勃起ペニスに「すごい…」とため息をつく
あと5㎝、3㎝、2㎝、もうすぐ唇が触れる…
というまさにそのとき

「ごめん、ちょっとまってw」
「クンクンクン、あ〜私この匂い苦手かもww」

がーーーーん
確かにこの日は特に蒸し暑かった
加えて真夏の車内は地獄の蒸し暑さ
もちろんエアコンはつけているが
涼しいところにちひろを座らせている
俺は暑さと興奮から、全身汗だく状態
そもそもラブホでシャワーを浴びる予定だったのだからたいしたケアもしていなかった

確かにこれは…自分でもキツイなと感じるくらい臭いが強くなっていたのだ
とても⚪︎学生の女の子に舐めさせていい代物ではない

結局うやむやのまま終わってしまった…
その後も何度か会ったが、それ以上の展開になることもなく、その癖だんだんと彼女ヅラがデカくなってきたので連絡取るのを辞めていたら、いつのまにかちひろのアカウントは消えていた

結局全てが中途半端なまま
道程も捨てられず
変な性癖だけが残ってしまったというお粗末でした
7
2026/07/30 15:05:27 (wXjIyxNY)
ナンネ男子と初ハメした時です。
大学でラグビーやってるって凄いパワフルなおチンチン、バックで疲れていきそうになると止める、何で?寸止めされて、狂いそうでした。
大学生は「動画アップしていい?」と言うので「何でもいいから早くして〜」と叫んでいました。
後日、あの大学生は「熟女動画」にアップしてました。
まだ私独身だし、20代後半なんですけど、怒りを覚えました。
8
2026/07/16 16:11:50 (gSqJcMLC)
先程公園の木陰で休憩していて思い出したので、軽く書いてみます。

令和元年の夏。今もお付き合いを続けている熟女さんとの関係が一番盛り上がっていた頃のことです。
お付き合い3年目、お金のことでこれまで嫌な思いをしてきた彼女から中伊豆に別荘があるから泊りに行かないかと誘われました。
彼女の運転で別荘についたのが暗くなり始める18時半頃。鬱蒼とした森の中、お隣さんは40m道を下って100m行き、また私道を40mって感じ。車に乗らないと買い出しもできません。

その分二人で過ごすには本当に自由で、電撃殺虫器、蚊取り線香、虫よけスプレーに虫刺され薬のフル装備でテラスでセックスしました。
テラス側は斜面になっていて、斜面全部が森。見られる心配も無いので、しまいにはベッドのマットレスを外してきてテラスに敷いてセックスしたりしていました。
高原、日陰、森・・・ひんやりとまではいかなくとも空気がさわやか。そこで素っ裸で過ごす気持ちよさよ(笑)

夕方には帰る3日目「ここでのセックスも仕納めだな」と昼前またテラスでセックス。
マットレスは掃除して干して乾かしているところだったので、テラスの手すりに掴まらせて立バック。
私も彼女も夢中になっていたのですが・・・突然わき腹に激痛。
我に返ってみるとわき腹にキイロスズメバチ。
直ぐに部屋に戻り戸を締めわき腹をちゃんと見て貰うと見事に刺されていました。

指で毒を絞り出し、水で流し、氷で冷やしましたが・・・痛みよりなにより刺されたところを中心に直径15センチくらいの盛り上がりが出来ており・・・これは何か問題あるかも知れないと、ばたばた荷造りをして病院へ。
処置自体は悪くなかったので大事には至りませんでしたが、塗り薬、飲み薬を貰ってほうほうの体で3時間ほどかけて自宅に戻りました。

これがトラウマで長いこと好きだった青姦も控えるようになりましたね。
虫よけスプレーではスズメバチは追い払えない・・・当たり前ですが、気を付けなくてはいけないことですね。

この一件にはオチがあって・・・慌てて荷造りして飛び出してきたので・・・脱衣室に干していた二人分の下着とTシャツ、キャミソールをそのままにしてきてしまいました。
翌年はコロナの流行と恐れがピーク。令和3年の夏にようやくその別荘を再訪したら、すっかり埃っぽくなり黄ばんだTシャツ、キャミソール、下着がそのまま掛かっていました(笑)
そこに忘れてきたことは気づいていましたが、きれいさっぱり忘れていましたねえ。

初日はとにかく大掃除して、夕食の時間彼女が少し深刻そうに、恥ずかしそうに「去年は誰も来なかったけど、掃除の業者さんは入れているんだよね」と教えてくれました。
シャツとキャミはともかく、下着がプレー用のもので特に彼女の下着は股割れ、胸割れでしたし、掃除の人はどう思ったでしょうね(-_-;)

暇つぶしの思い出話でした。
9
2026/06/20 12:23:01 (uD6xXZ0L)
再婚して10年、車で5分ほどの銭湯に妻と週に1回の頻度で通った。
宮造りの建物、男女で異なる左右対称の入り口、引き戸を開けると番台に格子天井。
そんな昔ながらの銭湯を毎週のように利用するのは、二人とも浴槽の熱めの湯と利用客が少なく静かな雰囲気を好むからだが、私にはもうひとつ密かな悦びがある。

店が開いているのは15時~19時と短く、番台にはいつも中年の店主が座っている。
脱衣場に目隠しの衝立はなく、番台の店主には洗い場も含め女湯の全てが丸見えだろう。
妻によると、女湯を利用しているのは年輩の客ばかりで、くたびれたカラダを番台の店主の前でも堂々とさらしているという。
そんな中、若い自分だけが店主を気にしている素振りを見せるのも悪いので、妻はタオルで胸や下腹部を隠したことがないそうだ。
月に平均4~5回の利用なので、店主は全裸の妻を10年間で500回以上は目にしたことになる。

夫以外の男が目にできるはずもない「美しい人妻の裸をお金まで貰って見放題」とは、銭湯経営の役得だ。
番台に座るにしては若めなので、妻の豊かな乳房、小豆色の乳首と乳輪、下腹部を覆い隠す陰毛、肉付きの良い尻を目にするたびに欲望を刺激され、ギンギンに勃起した一物の先からはネトネトのガマン汁を漏らしていたに違いない。
閉店後の「思い出しオナニー」はもちろん、精液臭さを感じることも時々あったので、全裸の妻を見ているうちにガマンできなくなると、番台で「生オナニー」していたのだろう。
目の前で番台の男に無防備な妻を視姦されているという倒錯感に満ちた世界に、ゾクゾクするような快感と興奮を覚える。

加えて40歳代半ばで閉経した頃から、妻はイヤらしいカラダ付きになった。
豊かな乳房はさらに膨らみを増して垂れ、乳首と乳輪は小豆色から薄茶色に変わった。
薄くなった陰毛は縦筋を覆い隠すだけで、ぷっくりとした白い下腹部が露になっている
そんなカラダの変化も、番台から全裸の妻を10年間鑑賞してきた店主は先刻承知だろう。

去年暮の帰り道、妻が「番台の男の人が洗い場に入って来てジッと見るのよ」と愚痴った。
その日は浴槽の湯が普段と違ってぬるく、温度確認を口実に女湯に入って来た店主は、浴槽から出てカランに戻る妻を正面からガン見したという。
店主の露骨な視線は妻の胸と下腹部に注がれ、股間が膨らんでいたそうだ。
その時間帯に女湯を利用していたのは妻だけで、他の客の目がないのをよいことに洗い場に入って来た店主は、乳首や濡れて縦筋にへばり付いた陰毛から湯が滴る妻の艶めかしいカラダを目の前にして、堪らず勃起したのだ。
隣の男湯には私を含め数人の客がいたので何事も起きなかったが、店内に二人切りの状況だったら、欲望に駆られた店主に妻はその場で犯されていたかもしれない。
いずれにせよ、欲望の目で胸と下腹部を見詰めながら勃起させていた店主に、妻が警戒心と拒絶感を抱いたのも無理はないだろう。

もう随分前のことだが、結婚したばかりの先妻が近所の銭湯を利用する度に番台の店主に「裸をジロジロ見られる」と訴えたので、店を替えたことがある。
当時のアパートには風呂の設備がないのが一般的で、アパートに住む若い女たちも毎日のように近所の銭湯に通っていた。
銭湯は例外なく番台式で、大概は中年の店主が番台に座っていた。
先妻によると、営業時間中も店主が掃除や片付けで番台から女湯の脱衣場に降りて来たり、洗い場に入って来たりするのは日常茶飯事で、全裸の女性客の側まで近づいて来ることも珍しくはなかったそうだ。
初めのうちは恥ずかしそうに胸や下腹部をタオルで隠している若い女たちも、慣れてくると店主の目の前で平気で裸をさらすようになるらしい。

次々に来店する20歳前後の女子学生、20歳代から30歳代の独身OL、新妻、妊婦、小さな子どもを連れた母親など、若い素人女たちの(当時はポルノ女優でもご法度だった)ヘアヌードが「入浴料まで払って貰って」見放題という特権を享受しながら、店主はギンギンに勃起させた一物の先から漏れ出るネトネトのガマン汁でパンツを濡らしていたと思う。
そんな状況下、ガマンできなくなった店主が閉店間際など二人切りの店内で無防備な女性客を襲って脱衣場や洗い場の床に押し倒し、溜め込んだ生温かい「欲望の白濁」をたっぷりと膣内に注入するといった事件も結構起きていたのではないか。
相手は全裸なので、店主がその気になれば犯すのは簡単だろう。
抑え切れなくなった欲望を満たすためだけなら、オバサンでも用が足りる。

二人切りの女湯の洗い場で店主が全裸の妻をガン見したばかりか、勃起させていたなどと聞かされると、さすがの私も「そのうち何かされるのでは」と心配になり、今回も別の銭湯に行きつけを替えた。
車で40分近くかかるその店も番台式で、80歳代と思しき店主が番台に座っている。
女湯の利用客は前の銭湯よりも少ないうえに後期高齢者ばかりだというから、番台の店主にとって40歳代後半の妻はまさに「掃き溜めに鶴」だろう。

つい先日も湯上りに男湯で妻を待っていると、女湯の方から「バスタオルを忘れてきたのよ」という声がするので番台越しに私のバスタオルを手渡して貰ったが、前も隠さずに取りに来た妻を店主はジッと見たという。
無数の女の裸を目にしてきたベテランの店主でも、美しい全裸の妻を目の当たりにするとガン見しなくてはいられなかったのだろう。
帰りの車中、妻は「お爺さんだから、見られたって別にいいよ」と気にする様子もなかったが、妻と同年代の「老人御用達」といわれるAV女優もいるくらいので、油断は禁物だ。
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