ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

露出苦い体験 RSS icon

x削除依頼
2026/10/01 10:04:47 (5Sd5tvLn)
完ぺきM男 おとなしいダメ男
まちあわせして いろいろ携帯のやり取りみせられ
私の送った写真を見せられ バイクのナンバーとられ
カップルさんにおなにさせられ写真を撮られました
きいろのやり取りは写真にとられていたのでした
最近は摘発されたのかきいろを矯正する方が減りましたが
いまでもぶるぶるです 彼女さんは大変きれいな方でした

1
2026/09/27 18:38:37 (qm6mIRxn)
もういい歳のおばさんですが子供も全て片付いて夫婦だけの生活です。
休日は近くの温泉へ連休は泊まりで出掛けます。
去年でした夫がどうしても混浴へと言うので付き合いました。
ワニさんと言うらしいですが混浴に来る男の人が数人いるのに入らされました。
タオルで胸だけは隠しますが夫がタオル禁止と言われ丸裸をワニさんに晒してしまいました。
近くに来ると夫がどうぞ見てやって下さいと言って私を後ろから抱きかかえアソコをワニさんに見せたのです。
ワニさんもう息が掛かるくらい至近距離でマンコをマジマジ見られちゃいました。
夫がどうぞご自由にと言うのでワニさんクリちゃんをイジイジするんです。
もう恥ずかしいやら気持ちいいやらでどうにでも好きにしてって言ったんです。
するとその人おチンポ大きくしてまさかの生入れを。
夫より少し年下だと思うんですが固くて長いんです。
マンコちゃんから潮吹きを。
知らぬ間に沢山のワニさんが集まり交互にマンコに入れられてしまいました。
マンコの中は他人液でいつぱいでした。
お部屋に帰りマンコを見ると赤くぷっくら腫れてました。
美智代どうだったヨガってたぞ。
だって次から次におチンポ入れるんだもん気持ちいいの当たりまえでしょう。
そうかそうか、ここまで来た甲斐があったね。
その夜は夫のモノは使わず爆睡した私でした。
ちなみに歳は五十前です。
2
2026/09/02 11:58:22 (JizErCvo)
新婚時代でした、夫にお願いされヒラミニにTバックで公園の展望台に上がらされ下から上がるおじさん達に覗かせる、そんな変態趣味の夫です。
段々慣れて来ると今度はノーパンでお願いされ渋々そうしてあげると、高校生3人組が下から上がり私のマンコをガン見されちゃました。
夫は君たちもっと見たいかと言いМ字開脚させられ濡れ濡れマンコを見せちゃました。
3人の高校生スマホ撮影し今夜のオカズにするそうです。
更に夫は君等童貞?
3人はハイと返事を。
この女性でよければ卒業させてあげるけどと言うと是非お願いしますの返事でした。
車の中で一人ずつ面倒を見て上げちゃました、でも気持ちよかったですよ。
全て記念だからと言って生でさせちゃました、もち中出しですよ。
でも運悪く妊娠しちゃったの彼等の一人の子です。
夫は産んでもいいって言うんですがこんな子が今では18人もいるんですよ。
どうしましょう子沢山でリンダ困っちゃうの心境よ。
3
2026/09/11 21:04:30 (R817Vnxq)
「イタズラでもされたんじゃない⁇」「何あれ…オシッコしてるの?」「ちんちんチンポのばーーーか」「おいたは…メッだよ」
「オホホ私ったらすぐ触っちゃうの♡」


自転車で市内を徘徊していた時のこと
団地の奥にある高台、そこからの景色が見てみたくて汗だくになって登った。
登りきった先に、地平線まで続く街並みの景色と広い大きな公園が眼前に見えた。
せっかくだから公園に寄ってみよう!
そう思って降りていったが、これが失敗。

途中までは自転車でいける。
しかし階段の踊り場みたいなところから先は階段でしか降りられない。
しかも超急勾配。
古い神社の階段みたいに、長くて急勾配な階段を降りていかなければ公園に行けない。
一瞬で興味を失ってしまった。

踊り場にベンチとトイレが設置されていたので一休み。
トイレの前には子供用と思われる自転車が4台とめてある。
『へぇ〜この坂降りて遊んでるんだ〜』と素直に感心した。

考えてみれば意味不明なつくりである。
普通トイレって公園内に作らないか?
『階段の下』じゃなく『階段の上』にあるトイレ。誰に需要があるのだろうか?
当然誰も利用していない。
誰も使ってないベンチに腰かけ、しばし休憩。
しばらくすると下の方から女の子たちの声が聞こえてくる。

「暑いね〜」「階段長すぎる〜」「疲れたー」「みずぅ〜」

おお…すげぇ〜
小4くらいの女の子たちが長い階段を登ってくる。
ん?…てことはこのトイレ前の自転車は女の子たちのじゃないか!
公衆トイレの真ん前にある4台の自転車、おそらく女子たちの自転車をかきわけて男子トイレの中に入る。

中は非常に綺麗で広く、新しく作られたばかりという印象を受けた。
もしかしたらこれから公園エリア増築される予定なのかもしれない。

「はぁはぁ〜やっとついたぁ〜〜」「暑っい〜」「水〜水〜」「ちょっと顔洗おう」
階段を上がってきた女の子たちが、次々と『女子トイレ』に入っていく。
順番待ちをしている女の子とバッチリ目が合った。

僕はオシッコしながら、露骨に30㎝ほど便器から離れて『見える』ように身体の向きを傾けて。
多分4人のうち3人くらいは気づいたんじゃないかな?
おちんちん丸見え。
しかしこの時は完全にノーリアクション。
まぁこっちもただオシッコしてるだけだし、『この時点では』まだ何も悪いことしてないからね。

オシッコが終わってもまだまだおちんちんは出しっぱなし。
女の子たちに見てもらいたい!
身体を真横に傾けブルンブルンブルン

女の子たちはというと
トイレ前に5台の自転車が密集してるから中々外に出られない。
1番トイレの入口付近にとめてある自転車からは『モロ見え』の配置。
ぶっちゃけ1人の女の子とは最初からずっと目が合った状態だ。

ガチャン(←自転車を動かす音)
「次どこいく〜」
ガチャン
ガチャン
ガッ…
「あれ?」
ガッ… ガッ…
「うそ⁉︎ 鍵かけたっけ⁉︎」
「どうしたの?」
「みんな待って〜エミちゃんが鍵なくしたって〜」

そうかエミちゃんっていうのか
ずっと目が合ってた女の子
僕好みの可愛いいタイプの女の子だ
4人の女の子たちが
またまたトイレ前に集まってくる。
エミちゃんはポケットを探してる。
鍵が見つからないらしい。

「ない…どうしよう?」「落ちついて探してみようよ」「でも誰も鍵してなかったよね?」「イタズラでもされたんじゃない⁇」

そこで4人全員の視線が僕に向く。
僕はこのときにはすでに勃起していた。
そして身体の向きは女の子たちを向いている。
完全に便器から背を向けた状態だ。

「何あれ…オシッコしてるの?」「あんまりジロジロ見ない方がいいよ」「でもあの人さっきからずっとあそこにいるよ?」「ねぇあれってさぁ」


 「おちんちんこっちに向けてない?」


はい。白状します。
鍵を取ったのは僕です。
男子トイレの洗面台、
その鏡台の上に置いてあります。

どうしよう?
おちんちん見せたい一心でやったことだけど、思ったより大ごとになってきたぞ(汗)

   (理想)
当初の予定としては
「あっ…あんなところに鍵あるじゃん」
女の子がとりにいく。
そこにオシッコ終えたばかりの僕と鉢合わせ
キャッ す、すみませ〜ん
「どうだった?」
「おちんちん大きくなってた!」
こんな感じを想像してました。

   (現実)
「ジィーーーーー」
「ジィーーーーー」
「ジィーーーーー」
「ジィーーーーー」
めっちゃ怪しまれてる!
俺が鍵持ってると思われてる‼︎

コレはもうヒントをあげて
さっさと切り上げた方が得策だろう
おちんちん丸出しのまま
洗面台の方に移り、水を流す

「あっ! あれ! あそこ!」

1人が気づくと皆が気づいた

よしよし、あとは誰かが鍵をとりにきて…
   (妄想)
横失礼しまーす
キャ す、すみません!
「どうだった?」
「おちんちん洗ってた!」
こんな感じでhappy end

しかしそう上手くいかないのが現実である

    ドスッ 

痛ったぁ〜〜〜 何?何されたの⁇
後ろを振り返ると
片足靴下状態のエミがこっちを睨んでる
ヒッ…

他の女の子たちも片方の靴を外して
蹴り投げてくる

ドスッ ガスッ ビシッ

「ちんちんチンポのばーーーか」


むっかーーーーーーー
何だよ、普通に鍵取りにくればいいじゃん
普通に返してあげるつもりだったのに
腹たってきたから嫌がらせしてやる!

女の子の靴を奥に押し込んでやった
さらに身体の向きを90度傾けて
再びおちんちん丸見え状態
女の子との距離1.5mくらい?
靴を返して欲しかったら
おちんちんの下を潜って取りに来い!

当然誰も取りにこない
おちんちんと女の子たちとの
睨めっこが続く

しばしの硬直状態から
「あっお姉ちゃん!」「お姉さん待って」「待ってくださ〜い」「なに?どうしたの⁇」

キキィ〜〜

「何々?どうしッッ… えええっ〜〜⁉︎」

トイレの中に入ってきたお姉さん…
制服を着ていたから多分高校生かな
男子トイレの洗面台に
チンポ丸出しの男の子
その足元には散乱した4束の靴
片足ケンケンの女の子が4人

意味不明すぎてパンクするのも頷ける
とりあえず…俺の元まで入ってくるお姉さん。あの…ここ一応男子トイレなんですけど…

お姉さんは僕と靴と『勃起した』おちんちんを交互に見つめて『ええ〜どうしよう〜』って顔してる。なんかごめんなさい。

「と…とりあえず、靴を取るから、あなたは動いちゃダメよ!」
「いい?絶対に動いちゃダメッ!わかった?」
は、はい

お姉さんがしゃがんで
足元の靴を集めていく
その間もずっと視線はおちんちんに向けられている。
『勃起した』おちんちんを警戒しているようだ。

「そう…いい子ね。いい子よ。そのまま…動かないでね。絶対に動いちゃダメよ。」
・・・・。

ちなみにこの時点で『勃起』の意味を理解しているのはお姉さんだけだ。

靴を集めたお姉さんは女の子たちに渡していく
「あなたたちもこういうことしちゃダメです」
「あのね、男の子っていうのはエッチなことを考えてなくてもあういうふうになっちゃう場合があるの、だから意地悪しちゃダメよ」

なんか知らないけどいい感じに誤解してくれてる?
内心泣きそうなくらいビクビクしてたから助かった。
子ども同士のイタズラに大人連れてくるなんて卑怯だぞ!><

「でも、あそこに自転車の鍵が!」
「自転車の鍵?」

鏡の前に鍵が置いてある
再びハテナマークを10個くらいつけたお姉さんが僕の前にやってくる。
今度は女の子たちもついてくる、お姉さんの後ろからひょっこり顔を覗かせてる。

5人の目線が鍵、僕、そしておちんちんへと向けられる。
『マジでどうなってんのよ???』って顔したお姉さんがとりあえず鍵に手を伸ばす。

    バチン

「キャッ」
「ごめんなさい‼︎」

勃起したおちんちんがおへそに当たる音だ
ずっと抑えていた指が、驚いた拍子に滑って外れてしまった。

全員の視線が90度にそり返ったおちんちんに集まる。

叱るべきか悩んでいるのだろうお姉さん
ちょっと半べそかきはじめてる僕
悩んだ末に出てきた結論がコレ

「ねぇみんな、北風と太陽って知ってる?」

もみもみ さわさわ

「男の人はこうやって優しくしてあげるとね」

ビク…ビクビクビクビクビュルビュル

「キャッ」「ピクピクしてる〜」「変なの…」「気持ち悪い」「⁉︎ んん〜 あっそうか〜」

一瞬驚いたようだが、すぐに納得した様子のお姉さん。

そう。同時の僕の年齢はまだ9歳。
女の子たちと同じくらいの小学4年生。
絶頂けいれんはしても射精はしない。
『精通』が始まるのはまだまだ1年先だ。

おそらく私の人生で1番跳ねたんじゃないだろうか、ビクビクビクンビクン
射精こそないものの、けいれんの激しさは人生最大だったかもしれない。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

鍵を受け取った女の子たちは、特に揉めることもなく立ち去っていった。
僕?僕はというと…
正直もう半べそかいてビクビクしてた
9歳の子供からしたら高校生は十分大人だ
大人のお姉さんと2人きり
絶頂した後の冷静な頭で考えると
叱られる叱られる叱られる叱られる…
プチパニック!
怖くて目も合わせれなかった。

「う〜んと〜、とりあえずそれ閉まっちゃおうか?」
「おちんちんですか?」
「う、うんw」
「わかりました…イタッ」

絶頂したばかりで敏感になってる
特に9歳児のチンポはデリケートだ
丁寧に仕舞わなければ痛みもする

「ごめん私が雑にしたからかなぁ〜」
「そういうわけじゃ…イタタッ」
「痛むんなら無理しないでいいよ」
「痛いです」
「こっちにきて」

お姉さんに連れられ多目的トイレに入る

「あんなにピクピクってなったの初めてで、ちょっと痛いです」
「初めてだったんだ〜ごめんね〜おちんちん見せてね」

さっきよりさらに優しく触れてくる

「う〜んまだ結構腫れてるね、一回水で冷やそうか」

車椅子用の低い洗面台で丁寧におちんちんを洗ってくれるお姉さん。
とっても優しい。
でも女の人だから仕組みがわかっていない。
それは『逆効果』だ。
ますます腫れて硬くなっていく。

「あっ…(赤面) おちんちん…痛いところない?」
「先っぽのところがちょっと痛いです」

皮の中から鬼頭の先っちょが少しだけ見えてきた。
まだまだ8割くらいの鬼頭は埋まったまま。
外気に触れた2割が気持ちいい。
本当は痛くない。気持ちよかった。
お姉さんに先っぽを触ってもらいたくてつい、嘘をついてしまった。

「じゃあ痛くなくなるオマジナイしてあげる」



      ちゅ


10秒くらいの軽いキスだろうか
皮との境目を保護するように舐めてくれた

ビクッ ビクビクッビクン

「んんッ キミ元気だね〜(笑)」

本日2度目の絶頂
最初は手で 次はお口で
射精こそしないものの
手コキとフェラで2回イカされたようなものだ

「きゅ〜〜〜〜パタン」
「大丈夫!?」

急激な睡魔に襲われる
自転車の疲れと、これまでの緊張感
2度にわたる絶頂で疲労がピークを迎えた
ベンチで介抱を受けながら

「大丈夫?」
休めば大丈夫です
「もう痛いところはない?」
もう平気です…ウトウト
「じゃあ私もう行くね」
ありがとう…ウトウト ございます…zzz
「あ、それから…」


「エッチなおいたは…メッだよ」
4
2026/09/15 13:03:33 (Hk75zsrK)
夏の終わりに…せっかく涼しくなってきたのだから、花火の話でもしませんか?
地元で、どこにでもある普通の公園で、地元の女の子たちとの夏の終わりの物語


「この人まだおしっこしてる」「ウソッ歳下!?」「ぎゃあああ靴にかかりました最悪ですッ!!」「やだやだこっち近づかないでww」「くっさwww精子ってこんなくっさいの!?」「凄いッ!まだでるのね!」



今ほど暑くなかった夏の夜
いつものように自転車で夜の街を巡っていた
あのトイレの日以来、お姉さんとは会えていない。
はぁ〜お姉さんにまた会いたいなぁ〜。
叶わぬと わかっていても
諦めきれぬ 13の夜

正直もう顔も声もあまり覚えていない
街ですれ違ってもわからないだろう。
それでもあの時の体験が忘れられなくて、今でも自転車での公園巡りは続けていた。
公園のトイレを見かけたら、ちょっと覗き込んでしまう。

おや? この公園…女の子たちだけで花火してるのか。
小学生5〜6人くらいの女の子たちだけで花火の準備をしてる。
『トイレ前』の水飲み場で大きなバケツに水を入れている。花火の消化用かな?

……ん?まてよ………『トイレ前』!?

てことは花火が尽きるたびに『トイレ前』に女の子たちが来るってことじゃん。
なんだか急に尿意を催してしまった!
トイレに寄っていこう。

公園のトイレはやや古い作りだが、清掃は行き届いるようだ。よかった、綺麗。
では早速 ボロン…
チャックからボロンをポロんして、一歩『後ろに下がる』。
真横にいる女の子からは2mくらいの距離。
ちょっと横を向いてくれればモロ見え状態!

でも中々そのちょっとが難しいんだよね。
当たり前だけど簡単にはこっちを向いてくれない。
よしんば目があっても一瞬だけ、ほとんどはスルーされて終わる。
…まぁ現実なんてこんなもんだ。
気長にやるしかない。
幸い、男や大人が来ることもなく、女の子たちとの平和な時間だけがすぎていく。

     〜10分後〜

「お待たせ〜チャッカマン買ってきたよ」「バケツに水は貼りましたか?」「よっし花火はじめるぞ〜」

おや?増えた?
ちょっとトイレの中からでは外の様子はわからないが、自転車に乗った年上組の女の子が3人。
おそらく中学生くらいかな?
小学生5〜6人
中学生3〜4人
ってところか?
もしかしたら高校生もいるかも…

年上組が火をつけて
女の子たちがキャッキャとはしゃぐ
女の子の声って不思議なくらい耳に優しいな
そして遊び終えた女の子から『バケツに』花火を戻してゆく。

チラッ   チラッ

段々と目が合う頻度が上がってきた。
トイレに入ってかれこれ20分
女の子たちに認知されてきたようだ。
特に誰も何も言わないけど
目線は確実にチンポを意識している

「熱っつい!」「大丈夫!?」「火傷はありませんか?」「うん、大丈夫。」「念のため冷やしておこうね」

女の子が火傷したらしい。
お姉さんと2人で『トイレ』にきた。

「キャッ‼︎ びっくりしたぁ〜w」「この人まだおしっこしてる」「見ちゃダメよ!す、すみませ〜ん」

ジャーーーーーー

「ハンカチで冷やしておけば大丈夫」「ありがとうお姉ちゃん」

脚を火傷したのか、お姉さんが屈んでハンカチを当てている。

見てぇ〜〜〜〜
その光景メッチャ見たい〜〜〜
1歩後ろに下がるだけでバッチリ見える。
でもそれは相手からもバッチリ見えるわけで
流石に不審者レベルが高すぎるのだ!

…いやもう今更かな?
ちょっとくらいなら良いかな?

 チラッ    チラッ

ヤバい女の子と目があってしまった。

  構図としてはこう。
『個室』 『小便器』
   『僕』 『小便器』
『個室』  『手洗い』   
    『姉』『女の子』

「この人ずっとおちんちん出してる」「えっ…キャッ」
ご、ごめんなさい!火傷…ですか?
ちょっと気になったので見てました
「い、いえ…」

咄嗟に手で前を隠す。
とっくに隠しきれるサイズじゃなくなってるけど。
お姉さんとの距離メッチャ近かった!
屈んだお姉さんの顔の高さに丁度おちんちん
そりゃ確かにビックリである。

「でもこの人、お姉ちゃんたちが来る前からここにいるよ」
「えっ……」
!?   
(ヤバい…余計なこと言わないで><)

「あの…何歳ですか?」
僕ですか? 13ですけど…
「ウソッ歳下!?」
いくつなんですか??
「私は15だけど…」

15…夏休みのこの時期に15……高校1年生?
お姉さん!? 

グングンッ ビクンビクン
年上のお姉さん大好き病にかかっている僕は『お姉さん』を意識するとこうなってしまうのだ。

「イヤッッッ きみ…すごくおっきいねww」
す、すみません!
「おしっこ…」
えっ?
「しないの……おしっこ?」
あっ…しまっすよ?

便器から離れて
勃起したチンポビクンビクンさせてる男
変質者以外の何者でもない
ここでおしっこしなかったら
確実に怪しまれる!
でろ〜でてくれ〜頼む!!!!

チョロチョロ シャーーーー

「この人やっとおしっこした」「うわw そんな離れてしまくてもいいんじゃないかなww」
違うんですよ!このサイズだと離れてないと、全部こぼれちゃうんで…

「そ、そうなんだ!大きすぎるのも大変ね」

疑ってごめんね〜 
と、お姉さんは女の子を抱きかかえていってしまった。
あぶねー
勃起してしまうとおしっこするのも一苦労だからな。
何とか疑いを晴らすことができた。

   〜さらに10分後〜

よせばいいのに、相も変わらずトイレの中。
男ってバカだからチンポに脳が支配されてる時は冷静さを失う。
そのくせ射精したらすぐ怖くなって逃げるのにね!…この現象はなんなんだろ?
何が言いたいかっていうと…『逃げるタイミング』を見失った。

「ジィーーーーーー」
「ジィーーーーーー」
「ジィーーーーーー」
「ジィーーーーーー」

だんだんと花火も尽きてきた女の子たち
バケツいっぱいになった花火
その真横でトイレに入ってから出てこない男
もうかれこれ30分近くおしっこしてる設定になってる、流石に無理がある。

「お〜い何してんだー!」「まだ線香花火が残ってますよ」「お姉ちゃ〜ん、この人まだおしっこしてるよー」「えっまだいるの!?」

年上組がやってくる
「本当にいます!」「これがさっき言ってたデカチンくん?」「そう、本当に大きいのよ〜それで時間がかかってるみたいなんだけど…」
「いやユイ先輩」
「いやユイちゃん」
「「この子どう見てもシコってますよ」」
  こいつ         るぜ
「ええっ!?」

ほらこうなった
射精直後まで昂った時は、いつもこうなんだよな〜
まわりのあらゆるリスクが見えなくなる。
逆に射精した直後には急に焦ってパニクる。

一つ目の前のことに取り組むと
まわりが見えなくなる『過集中』
発達障害の特徴なんだよね。

「ユイさん、わたしたち、お母さんたち呼んできますね」「お願い!」

ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい
だから子供同士のイタズラに大人を出すのは卑怯だって><

「キミは私たちに見てもらって楽しんでたんですか?(ニャァ)」「露出狂…なの、あなた?」「おまえ見られて喜ぶ露出狂か?見ててやるからシコってみろよ(ニヤニヤ)」

この人ちょっと怖い!
ボーイッシュなスポーツ女子タイプ。

「私も興味ありますね〜、きみ13だっけ?何年生ですか?」
1年です
「じゃあ私たちの1個下ですか、それにしても大きいですね〜」「えっじゃあ私の2個下??ちょっと前まで小学生??信じられない…」
ええっ皆さん中学生なんですか?

この頃の僕は毎日剥け剥け状態。
とっくに精通も終えて、大人のチンポへと日々変貌を遂げている最中だ。
いまもすでに、亀頭8割方顔を出している。

「そうだよ、アタシたちは2年と3年。お前の先輩だ」「1年生ですでにこんなに…精通はもう始まってるんでしょうか?」「まだに決まってるでしょ、この子ちょっと前まで小学生だったのよ」「いえいえわかりませんよ、小学生でも早い子は夢精するようですし!」

なんだ…高校生じゃないのか
お姉さんフェチの僕はちょっとションボリ

「おもしろいな!射精するとこ見せてみろよ!」「いいですね〜キミ、お母さんたちが来る前に射精出来たら見逃してあげますよ!」「そ、そんなのダメよ」
ユイ先輩ユイ先輩 ヒソヒソ
ウソニキマッテルジャナイデスカ ヒソヒソ
言い逃れできない証拠を残しつつ
時間を稼ぐんですよ  ヒソヒソ
オトコノコノアシジャサスガニカテナイデスカラ
ええええ〜 可哀想よそんなの ヒソヒソ
それいいな! ヒソヒソ
テカナンデニゲナインダコイツ?
スドウさんまで!?
ユイ先輩!
ユイちゃん!
どうせ精子なんてまだでないですよ
出てもちょっとだけだろうぜ
え、ええ〜〜
あ、あなた…早くシマッチャイナサイ


全部聞こえてる
今にして思えば『逃げなさい』ってことだったんだと思うが、当時の僕はもう頭真っ白で固まってしまった。
過集中からのパンク…ADHDの特徴だ。

「逃げずにずっとおっきしたまま♡ キミ、私たちに見られるのがよっぽど好きなんですね〜」「アタシらに見られながら勃起してんのか、キッモッ」「違うわよね、ちょっとおしっこが長引いてるだけなんでしょ?ねっ?」「ユイちゃんそれは優しすぎだよww」「男の子がイくところ興味あります〜ここで見させてもらいますね」「じゃあアタシも」

メガネのお姉さんがしゃがんで覗きこんでくる。その横に中腰になって見つめてるのがボーイッシュのスドウさん?
その距離1mジャストくらい。

  構図としてはこう。
『個室』 『小便器』
        『小便器』
『個室』『僕』『手洗い』   
 『スドウ』『メガネ』
   『お姉さん』  『低学年ズ』


低学年の女の子たちはとっくに興味をなくして線香花火を始めてる。
入り口を塞がれてしまったが
年上組の3人をやり過ごせれば
逃げられそうだ。

一か八か…やってみるか?
身体の向きを90度反転
お姉さんたちに向き直る。

「おっやる気になったのか?」
「それにしても大きいですね〜」
「うそっまだ大きくなってる!?」

 全力全開フル勃起ッ!!!!
 剥け剥け亀頭チンポッ!!!

「なんですか?そんなものを突きつけて…見せてくれるんですか?逃げませんよ?」
「そのくらいでビビると思ってんのか?ww年上舐めんなヨ?」
「2人とも辞めなさい!調子に乗りすぎです」
「あなたも動かないでッ、いい?絶対に動いちゃダメよ、わかった?」

ピクン  硬直したように動きがとまる

「そう…いい子ね。いい子よ。そのまま…動かないでね。」

ビクビクビクビクッビクンビクンッ

「おっ絶頂ですか!?」
「何こいつビクビクしてるキッモちワリィ〜」
「えっうそぉ…ほんとうにイクの!!?」

ドピュ〜〜〜〜

「へっ?」「あっ?」「アブナイッ!!」

スドウ先輩はとっさに避けた
メガネ先輩が尻もちをつく

ビチャビチャビチャビチャ

放物線を描くように
頭上をこえて宙高く取び出してきた精子たち
『2人の先輩がいた場所』に着弾する

「ぎゃあああ靴にかかりました最悪ですッ!!」
「うえ〜私の靴がぁ〜〜くんくん。くっさwww精子ってこんなくっさいの!?」

匂い落ちるかなぁ〜
メガネ先輩、靴洗いで脱落…残り2名。

「おいおい、やってくれたじゃねぇかよ」
「うそ、おしっこ?精子? ちょっと前まで小学生で、おちんちん大きくて、ええ〜」

1人は状態異常『混乱』になっている

「もう逃がさないぞ、そこで正座してろ」

ズシャ 

「な、なんだよビビるとでも思ってんのか?」

ズシャ ズシャ

「えっうそ、も、もう出ないよな?そんなビクンビクンさせて…ちょ、やめて!アタシに向けないで!」

ドピュドピュドピュドピュ〜

「イヤァアアアアア」
「やだやだこっち近づかないでww」

スポーツガールは逃げ出した…残り1名。


はぁはぁ
まずい…今の射精で急に力が…眠い…

「凄いッ!まだでるのね!」
「こんな大きいの…凄いッ、白いの先っぽから糸引いてる…」

いつの間にか状態異常『メロメロ』に変わってるお姉さん。
両頬に手を当てて 頬を染めている

「ハッ…… コホンッ」
「あなたね自分が何をしたかわかってる?」
お願いされたことをまもった?
「ぐっ…そうだけど…そうじゃないの!」
「あのね、女の子におち……おちん…ああもう〜女の子におちんちんを向けちゃいけません!」
「仕舞いなさい」
わ、わかりました!…イタっ
「えっ痛むの??」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「痛いなら無理しなくていいよ」
ごめんなさい、こんなに射精したの初めてで…
「初めてですか!?もしかして、今日初めて精通したのですか!?」
「それにしても元気よすぎだろ、あ〜ビックリした」

2人の先輩方も戻ってきた
もう無理だ、逃げられない

「まだちょっと腫れてるわね」
「まだ大きいままなんですか?痛くないですか?」
痛いです
「ウゲッにおいもキツいし、白いのでベタベタじゃんお前」
「とりあえず水で洗っちゃいましょうか?」

えっ!?洗ってくれるんですか!?

「そんなわけないでしょうwww」
「この子知的障害者でしょうか?」
「やっぱおかしいぜコイツww」

洗ってくれないのか…やっぱりあの時のお姉さんが特別だったんだな。

3人の先輩方に見守られながら
おちんちんを洗う。
精子と水が混ざってヌルヌルだ。

「何々、この人まだおしっこしてるの?」
「ユイさーん、お母さんたちすぐ来るって」

小学生の低学年組・高学年組も集まってくる
完全に詰みだ。

「どう?痛みは治った?」
はい
「ちょっと『腫れ』も引いてますね」
「ならもう仕舞えるよな」
はい
「もう女の子におちんちん見せちゃダメよ」
ごめんなさい
「うんうんいい子じゃない!おいたは…メッだよ」




  「おいたは…メッだよ」




むく…むくむくむくむく

「えっうそなんで??」「意味わかんないです!?」「マジかよコイツまた…イヤッ!!」「なぁにどうしたの?」「おっきくなってる!」


バキバキバキバキ シャキーーーン
ファイナル勃起チンポッ!!!!

ドピュドピュドピュドピュビュビュビュ〜〜


「「「「「キャアアアアアアアア」」」」」


夏の夜の終わりに 
盛大な花火を打ち上げて

今宵も夜の街を駆けて行く




チンポ丸出しでッ
5
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。