2026/09/13 12:43:43
(FdFxNiD3)
続きです。
ヤバいっす。
こんなトコロでこんなコトされちゃうなんて思いもしませんでした。
「服、汚れちゃうとマズいですよね?」
「あ?え?」
バ、バレてるぅ。
「拭きますね、失礼します。」
「?」
かさかさ。
ティッシュを数枚手にした(と思われる)女性の手がロンTの裾から潜り込み、アソコのあたりを・・。
「あ、や、ダメ。自分で・・。」
「お静かに。他のお客様に迷惑です。」
「・・・。」
ゆっくりとアソコを拭われるのですが、その刺激、その恥ずかしさが更なる興奮を呼ぶのです。
ともすれば漏れそうになる声を抑える為、私は施術台に置かれて枕に顔を押し付けていました。
ようやく拭き終わると今度こそ本格的なマッサージ。
「事前に軽く解した方が効果がありますよ。」
解し過ぎですよ・・。
っていうか辱め、じゃん・・。
暫しのマッサージに眠気を感じ始めた頃でした。
「仰向けに。」
モソモソと身体の向きを変え、仰向けになった私。
寝転がったまま視線を下に向けると乳首がクッキリと浮き上がっています。
このまま・・ってことはない・・よね?
タ、タオル・・掛けてくれる・・んだよね?
「首から胸にかけてのリンパを解します。」
にっこり。
ニコヤカに微笑みながら女性の手が私の首をさすり始めました。
続く