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露出実行報告(男性専用) RSS icon
※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

2026/09/13 10:18:23 (LSoRnyBu)
昼も過ぎ、午後3時ごろ
雨もまだやんでない
雨粒も大き目かな?っていう感じ
予報ではまだ雨は降る
この雨なら・・・と思い立ち以前から狙っていた公園に向かう。
以前書いた山の上の城址でもよかったのだが・・・
その場所からはかなり遠いが別の市で熊が出たというニュースがあったので、
行かない方がいいかなと
目的地の公園は山の中にはあれど、
車でも行きやすいし天気がよけら家族連れがいたりするような場所だ。
でも今日は雨、遊びに来るような天気じゃない。
ましてや平日・・・
やる場所も決めていた・・・のに
数か月前に来た時にはなかったプレハブが建っており
何かの工事をやってる
更には作業者の車なのか業者の車なのか数台停まっていた
(これじゃ、駐車場から脱いでも無理だし、そもそも公園入るのも不自然だな・・・)
数分駐車場に停まって、その場を去った。
(帰ろうか、でもな・・・)
なんて思いつつ、じゃあ今から行ける場所は・・・
ダム湖・・は時間的に微妙
山の上は・・熊の事考えたら・・・
(出ることはないかもしれないが)
・・・名前としては里山公園、しかし山ではないが田舎
駐車場の前は田んぼ
その向こうには道路を走る車が見える
(交通量はかなり少なめ)
この里山公園、多分昔からあるが人気が無いのだろう。
北側に大きく綺麗に整備された里山公園があるし。
駐車場もトイレも広々としている。
仕事さぼって昼寝するなら断然北側に集まる
北と南で繋がってはいるようだが高低差があり、
結構な階段を登らないといけない

今回はそんな場所に決めた。
一度、この人気のない方の里山公園のトイレだけで
脱いだことはある。
今日は雨だし・・・
例のごとく車から・・・
こんなある意味開けた場所から全裸で歩いたことなんてまずない。
念の為?上には雨に濡れてもいいナイロン製のパーカーを着る
外に出る・・ドキドキがたまらない。
手には自撮り棒・・自身を撮影しながら・・・
歩いて1分ぐらいで全部脱いでしまいたくなって
撮影後思ったのがこんなことなら最初から全裸でいけばよかったと
脱ぐのに手間取って画像がブレブレ。
駐車場からトイレまで3分ぐらいで行ける距離
当然トイレ内で自身の種を放出して服着て終了

終わってから思った。
雨降っててもトイレに荷物ひっかけて、
外で射精すりゃよかった。
射精後車まで歩いて帰れば・・・

危険度は高いけど、後になって色々こうしたら、ああしたらと
後悔ではないが掲示板に書く内容としては薄い気もした。

あんな開けた場所、人の目にもかなりつきにくい場所で
全裸になったのは初めてだったし、
何より解放感と興奮度はすごかった

ただ、贅沢なのかもしれないが・・・
一人でやるより同志と一緒にやってみたい、
そういう思いが日に日に強くなってる
実際露出しようという気はあるが・・
一人だと興奮度も下がり勃起力も下がっている

一緒に露出したい人、いないかな
81
2026/09/16 13:26:52 (2.EqR4Xs)
東京の〇〇〇ヒルズに行った時の話
とある展示に向かう前に道中のビルでトイレに行こうと思いうろうろとしていると、トイレを発見とともに前に清掃のワゴンが置いてあった。
清掃員なんておばちゃんばかりだろと思いながらも、まあおばちゃんでも露出できれば良いかと近づいていくと女子トイレから清掃が終わったであろう清掃員が3人も出てきた。
やけに人数が多いんだなと思いながらも遠目に顔を見るとびっくり20代くらいの女性清掃員三人組だったのだ。
まだ10mくらい離れていたのでトイレに入らずに様子を見ることに、3人で話しながらも清掃ワゴンをごそごそしている...
掃終わっちゃったかな...? 惜しいことをしたな...と様子を見ているとそのうちの一人が男子トイレに入って行った。
これはチャンスと思いゆっくりとトイレに向かうことに。
せっかくなのでトイレの前にいる女性二人に声をかける。
「すみませんトイレ使っても大丈夫ですか?」
「...ダイジョブデス」どうやら外国人らしい。
少し間はあったが了承を得たので男子トイレへ入っていくと中は割と狭く小便器、個室それぞれ1個で小便器の隣に個室があるタイプだった。
ちょうど中の清掃員は個室の備品を整理しているらしくドアも開けたままガサゴソしていた。
チャンスと思いすぐさま小便器へ移動してちんこを出す。
そのタイミングで清掃員が私の存在に気付いたが出るタイミングを逃したのか少し動きを止めたあとガサゴソと何かを続けていた。
おしっこをするにしても期待で半勃ちしてしまい、困ったのでいたずら心から清掃員に話しかけることに。
「すみません〇〇展ってここからどう行けば良いかわかりますか?」
「...ワカリマセン」
話しかけられると思っていなかったのかギョッとこっちの顔を見て、さらにしゃがんでいたので目の前にあるちんこも見て完全に目が泳いでいる。
「あれそうなの?ポスターとかはあったからこの建物かと思ったけど違うのかな?」
「...ワカリマセン」
「そっかありがとね」
会話が終わり思ったより反応がなかったのでせっかくなので見られながらちんこをシコシコしてみる。
勃起したちんこから目が離せないのか、変質者に困っているのかわからないが10秒ほどちんこを見続け清掃員は無言で出て行った。
まあそんなものだよなと思いながら勃起しずめて用を足しトイレを出ると。
そこにはまだ3人組がいた。
何食わぬ顔で前を通り過ぎて、展示を探すために3人組からまた10mくらい離れたところでスマホをいじっていると視線を感じた。
私の方をチラチラ見ながら3人が笑っていた。

展示の時間もあるのでその場を去りましたが。
うん。露出大成功でした。
82
2026/09/17 13:49:54 (ru36gUko)
20代後半の夏の深夜、実家住みだったが寝付きが悪くて暇すぎたので全裸で散歩してみよう!と思い立って実行してみた。
部屋で全て脱いで両親を起こさないように静かに玄関を出る。
月と星が綺麗な夜空を見上げながら、家の前の道路に立って勃起してしまう。
パトカーの巡回があったらどうしよう?と不安になりながらも足を踏み出して実家から離れて行く。
誰にも見られてないのに興奮して我慢汁が出て止まらなくなる。
道の端を歩いていたが、車も通らないので道のど真ん中を歩いてみる。
なんて解放感…!
歩きながらチンポを握り擦り始める。
かなり進んだ先にあるアパートの一階のベランダに洗濯物を出しっぱなしの部家を発見した。
女性の一人暮らしなのかブラとパンティの他にキャミソールなんかも干しっぱなしだった。
こんなことをしては駄目だと解ってるけど、洗濯物に手が伸びてパンティを取ってしまう。
どんな女性が穿いてるのか知らないが、股間の部分を嗅いで舐める。
数日の内にこのパンティを穿いてくれるかな?なんて考えながらパンティの内側にチンポを当てて包み込む。
我慢汁がパンティに染み込んでシミを作る。
明日の朝までには乾くだろうと予想してパンティでチンポを包んだままシコシコと擦って、たっぷりと射精してザーメンまみれにした。
このパンティ穿いて下さいねなんて悪びれもなく元の位置に干し直して散歩を続ける。
住宅街をグルリと回るコースで一周歩き、実家が見えてきたくらいの位置で足を止めて憧れのお姉さんが住んでる家の前でお姉さんを想いながらまたシコった。
玄関のノブにザーメンをぶっ掛けて、搾り出したザーメンも残さずノブに擦り付ける。
明日の朝はこのザーメンの付いたノブを掴んでくれるだろう…。
誰にも見つからずに無事に実家へと戻った俺は再び静かに家の中へと入る。
初めての露出だったが病み付きになりそうだと思った。
83
2026/09/17 07:07:27 (byClNWHG)

転勤の為退去する部屋のエアコンが私達の過失で故障した為、退去前ににエアコン取り付けした時、業者2名(60代)の内1人の方を嫁さんが気に入り後日、連絡して嫁さんオナニーを鑑賞してもらった、

嫁さんに入れてもらうか聞いたらヤダと 笑

見てもらうだけで良い見たい 笑笑

鑑賞者感想
美人で中々綺麗な割れ目で余り黒くなってなく良かった
勃起する乳首、小ぶりなクリトルスなかなか良かった
次回も呼んで欲しいと
84
2026/09/16 13:21:14 (2.EqR4Xs)
マラソンにハマっていた頃
坂道も好きで家付近の山々(山といってもちゃんと道路がある所)を走っていた。
いつも通り探検気分で知らない坂道を登ると団地と道路を挟んで中学校があった。
こんな所に学校とか大変だなぁと走っていると、団地付属の公園でバトミントンをするJC2人組を発見。
一人はアイドル級に可愛く細身、もう一人はセキトリ...。
公園を見渡すと団地からは見渡しが悪く、道路からも少し降りたところに公園がありそちらからも見渡しが悪く、監視カメラもない公園だった。
条件が揃い欲が出てしまい声をかける事にした。

私「すみません、この公園ってトイレありますか?」
アイドル「えーっとこの辺だと無いです。あ!学校にならありますよ!」
私「学校かーでも部外者入れないからなぁ困ったなぁ....」
アイドル「この辺コンビニも無いので....うーん」

トイレにも行きたくないのに口実としてそう言ったところすごい良い子だった。
知らないおじさんに話しかけられてバトミントンを中断して悩んでくれるなんて。
黙るセキトリ。
思ったよりも反応がよかったのでもう少し大胆に露出してみる事にした。

私「結構我慢してるからやばいんだよね...あーやばい漏れそう...かも」
アイドル「え、大丈夫ですか?」
私「ごめんね、こうしてないと漏れちゃいそうで.」

そう言って目の前でちんこを出してシコシコしてみる。
困惑しながら見ないように努力しているのか、ちんこを見ずに私の目をじっと見ながら会話を続けてくれるアイドル。
黙るセキトリ。(せめてアイドルを助けろよとも思う)

アイドル「えっとでもこの辺トイレないので...」
私「困ったなぁ、じゃああのコンテナの裏でしたいんだけど、手伝ってくれない?ちょっと人が来ないようにこっちで見ててくれる?」
アイドル「わかりました...」(ひきながら)

こう言ってちん子を出したままコンテナの裏がわに二人を誘導した。
うまいことセキトリを遠くにアイドルを近くで見張っててもらう事に。
あんまり尿意がなかったもののおしっこをアイドルちゃんに見てもらうために絞り出す。

私「ごめんねこんな事に手伝ってもらって」
アイドル「い、いえ」(この時点でもうかなりひいていた)
私「...おしっこするとこ見てみない?」
アイドル「...」(無言で首を振る)

このあとアイドル完全に顔が恐怖になっていたのお礼を言ってお別れをした。
その後一回だけその付近に行くと保護者の車らしき停車が多かったのでちょっと問題になったのかもしれません。
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