何故か雨になると露出狂の気持ちが湧き上がってきます。 その夜は久しぶりの雨で脳の中では色々な露出変態の妄想で、なかなか寝つけませんでした。 そして、夜中の2時頃に全裸になって荒縄で自縛(亀甲縛り)をして首輪を着けてリードを2つ分で長くして犬ガムを持って、住んでいるハイツ前の駐車場に出ました。 雨に打たれながら荒縄に水が染み込んでいく… それだけでペニスはギンギン勃起状態で脳は被虐感で満ち溢れて最高の気持ちになりました。 そして、リードを駐車場のポールにかけて片方を首輪にかけて四つん這いになりました。 そして、犬ガムを投げてそれを四つん這いに取りに行って帰って来ては、また投げて何回か繰り返して後、片足を上げてオシッコをしていました。 すると、向こうからバイクの音とライトの光が近づいてきました。 新聞配達の人だとわかりました。 僕は決心して、そのまま四つん這いでオシッコをすることにしました。脳が完璧に変態モードに入っていました。 バイクが止まると「おっ、いい物発見」と言って下を向いていた僕の顔を上げさせて「可愛い顔してるやん」と言って軽くビンタを2発入れられてスマホで撮られました。 「今度は立って手を頭の後で組めよ」といって髪を引っ張っばられて立たせられました。 「こんなにビンビンに立たせて、興奮しているな、お前」と言われてペニスを扱かれました。 「あっ…いいっ」思わず喘いでしまう僕。 そして、全身、上半身など数枚スマホで撮られました。 「部屋番号は何番だ」と聞かれて、首を横に振っていると、 「言いたくないんやな、そしたらお願いしろよ」と言われ 僕は、ゆっくりと膝を曲げて土下座をしました。 「どうか、それだけは許して下さい」と言って額を地面に擦りつけました。 「よく分かってるな、これから存分に楽しませてもらうで」と言って頭を靴で押さえつけられました。 土下座での踏みつけに僕の被虐感が脳から溢れ出すように…幸せ快楽を感じました。 やっばり僕はド変態なんだ、ノーマルでは感じ無くなっていると思いました。 そして、頭を踏んでいる足が僕を蹴り倒して仰向けになりました。 「こんなにギンギンにさせて、ド変態やな」と言って仰向けになった僕のペニスを踏みつけました。 「うっっ…はっっ」思わず喘ぎ声を漏らす僕。 「明日、また同じ時間にその変態姿で待ってろ、30分早い目に来てやるからな」といってお尻を蹴って次へと去って行きました。 僕は暫く横たわったまま雨に打たれて精神的快楽の余韻に浸っていました。 再び配達員が来て僕を拉致して、多数の男達に犯され拷問にかけられることを想像しながらペニスを扱いていました。 こんな変態なことを、やり取り出来る人を求めています。 興味がある方はレスにカカオIDをお願いします。