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2026/09/02 15:57:45 (1zKjyZZJ)
これはコロナ禍の話になるので、だいぶ前の話になります。

自転車での帰宅途中に、テニスコート付きの大きな公園がある。
有料のテニスコートで、かつコロナ禍ということもあり利用客はまずいないけど。
たまたま立ち寄ったその日は、2人の女子高生がラリーをしていた。
それも結構ガチめのラリーだった。

テニスウェアを着込んだ女の子からキレのあるサーブが放たれる。
放課後の暇つぶしに遊んでるというよりかは、おそらくガチめの練習をしてるんだと思う。

俺はこっそり更衣室のある建物の中に入る。

入場手順はこう。
公園→更衣室のある建物→テニスコート
女子高生2人がいるのはテニスコート。
俺がいるのは無人の建物。
目の前には女子更衣室。

ドキドキ

ガチャ、、、ガチャガチャ 
あれ? 鍵がかかってる。
ならあの2人はどこで着替えたんだろう⁇

不思議に思いながら男子更衣室のノブをまわすと普通に開いた。
中は備品置き場になっていて、ボールとかネットなんかが散乱している。
そして奥の棚のところに、女子高生たちのものと思われるバックと制服が置いてあるではないですか!

ここで確信した。
あの2人は無断でテニスコートを使用してる!
本来きちんと許可を取って、料金を支払って使用するコートだ。
料金を払ってないから更衣室の鍵を渡されてないのだろう。不正利用は犯罪だぜ?

とりあえず2人のバックを調べてみよう。
中からはお弁当や教科書にタオルなんかが入ってる。数3の教科書ってことは高校3年生なのかな?

可哀想に、いまは部活や大会が自粛されているから活動出来る場所がないのだろう。
だからといって施設のコートを無断で使用していいわけにはならないが…

とりあえず制服を一つ手に取り、クンカクンカシコシコ。
せっかくだからタオルも借りて、汗ばんだムレムレチンポを拭かせてもらう。
そして元に戻す。
すでにチンポは臨戦体制だ。


そんなこんなで30分ほど楽しんでると、2人が戻ってきた。

ガチャ
えっ? へっ!? ん?
な、何してるんですか⁉︎
いや君たちこそ男子更衣室だよここ⁇
す、すみません‼︎
バタン

全くもって正論だよな?
男子更衣室に男がいて何が悪い。
まして彼女たちは『無断で施設を利用していた』のだ、文句を言える立場ではない。
俺はお説教もかねて、彼女たちを招き入れてあげることにした。

ガチャ
奥の荷物は君たちのですか?
は、はい
君たちここは有料施設だよ?無断で使っちゃあいけないなぁ〜
すみません!すみませ〜ん!
どこの生徒さんかな?
えっと…学校にはどうか…
まぁいいや、とりあえず先に着替えていいよ
すみません、ありがとうございます
バタン

びっくりしたね〜 早く着替えよう〜などの声が聞こえてくる。
俺も彼女たちの着替えのペースに合わせて全裸になる。
脱いだ衣服をリュックに詰めて、再度更衣室の中へ。

ガチャ
えっ? へっ!? ん?

「「キャーーーーーーーーー」」

丁度素肌をさらした状態の2人の前に、全裸マン参上!
よし、タイミングバッチリだ!

胸をおさえながら、こっち見ないでください、出てってくださいだの喚き散らす女子高生たち。

いやいやここは男子更衣室である。
男が男子更衣室で脱いで何が悪い?
むしろ男子更衣室で着替えてる女子の方が問題じゃないのか?

と虚勢をはりつつも、内心は心臓バクバクである。
何せ俺も無断で立ち入ってるのだから。

さっきまでのしおらしさはどこえやら。
ガチギレガールズたちは口々に罵声を浴びせながらも後ろを向いて着替え始める。
スラ〜っとした脚、太ももがgoodだ。

女子高生2人に睨まれながらのオナニー
俺は入り口に、2人は窓側に
2人はなるべくこちらを視界にいれないよう手短に着替え終え、大きな窓から飛び出ていった。

せっかく入り口を塞いでいたのに残念。
そうか窓を開けて出ていったか、流石運動部の2人だ、身軽に飛び越えていった。
せいぜい女の子たちとの楽しいお着替えタイムは1分程度。
何とも不完全燃焼に終わってしまったが仕方がない、現実はこんなものである。

俺は女子高生たちの残り香を楽しみながらフィニッシュロードを突っ走る!

イクッ〜〜〜

ガチャ

ドピュドピュドピドピュ

えっ!? はっ? へっ??

「「「「ぎゃーーーーーーー」」」」

なんとっ!?
発射のタイミングとドアが開くタイミングがバッチリ重なってしまった!!
先ほどのガチギレガールズ2人が『婦人会のお姉さま』たちを引き連れて戻ってきたのだ!



あんたここで何してるの!!
い、いや僕は着替えてただけで…(アタフタ
ここの施設は現在使用禁止よ!
     !?
あなたどこの学生さん?
とりあえず服を着ちゃいなさい!
早くその汚いモノを仕舞いなさい!
あっコラ待ちなさ〜い


集団になった奥様パワーには敵わねぇ〜
ここは三十六計逃げるに如かずだッ
女子高生たちが使った逃走ルート
そうあの謎に大きな窓から飛び出て逃げる
(更衣室に、本当に大きな窓があった)


待ちなさ〜〜い
待てぇーーーー
逃げるなヘンタ〜〜〜〜イ

喰らえ  ドピュドピュドピドピュ

「「「キャーーーーーーーー」」」

追いかけてくるメス共に『追いかけて』
俺は一目散に撤退する

真っ昼間の公園内をどこまでもどこまでも


全裸で
1
2026/09/02 11:58:22 (JizErCvo)
新婚時代でした、夫にお願いされヒラミニにTバックで公園の展望台に上がらされ下から上がるおじさん達に覗かせる、そんな変態趣味の夫です。
段々慣れて来ると今度はノーパンでお願いされ渋々そうしてあげると、高校生3人組が下から上がり私のマンコをガン見されちゃました。
夫は君たちもっと見たいかと言いМ字開脚させられ濡れ濡れマンコを見せちゃました。
3人の高校生スマホ撮影し今夜のオカズにするそうです。
更に夫は君等童貞?
3人はハイと返事を。
この女性でよければ卒業させてあげるけどと言うと是非お願いしますの返事でした。
車の中で一人ずつ面倒を見て上げちゃました、でも気持ちよかったですよ。
全て記念だからと言って生でさせちゃました、もち中出しですよ。
でも運悪く妊娠しちゃったの彼等の一人の子です。
夫は産んでもいいって言うんですがこんな子が今では18人もいるんですよ。
どうしましょう子沢山でリンダ困っちゃうの心境よ。
2
削除依頼
2026/09/02 11:06:44 (v2sOd8ol)
昔付き合ってた 年上のおじさんに
いろんなポーズとらされて撮影されてました
後ろから脚をひらいて自分であそこをひらいたもの
前から脚をひらいてコーラの瓶をいれられたり
おじさんの足の指をいれられたもの
どうするのって聞いたらお前のいない時にオナネタにするって
 私の知らないおじさんの知り合いにも見せて
 感想をきくって言われました
3
2026/09/01 12:28:18 (bRJG4tTX)
「念のためあなたの名前と携帯の番号を教えてくれるかしら?」「エッチなイタズラはほどほどにね」

 
   【帰宅途中の⚪︎Kの場合】

日暮れどき、帰宅途中の女子高生がターゲット。あたりが暗くなってることもあいまって、スマホのライトがよく目立っている。
茂みに隠れながら様子を伺っていると、帰宅途中の女子高生が歩いてきた。

「あら、落とし物…えっ?ええっ!?!!」

落ちていたスマホを手に取り、そのまま食い入る様にスマホの画面を見続けている。

3分くらいたっただろうか?
その場を動くこともなく、ジィっと画面を見続けている。

たまに指が動いているから、スワイプしているのだろう。
写真フォルダにはたっぷり50枚ほどの厳選された勃起チン写メが保存されている。

それにしても凝視しすぎじゃないか?
そろそろ回収しにいこう。
どんな反応してくれるのか楽しみだ♪

タッタッタッタ

小走りで彼女の元にかけよる。
ハッとした様子で、こちらの存在に気づいた女子高生。
見た目は普通の、黒髪に眼鏡をかけた真面目そうな委員長タイプの女の子。
特別美人というわけでもないが、整った顔立ちにちょっとキツめの目付き、こういうマジメそう〜な女の子が照れたり、恥ずかしがっている様を見るのが一番楽しいんだ!


なんて悠長に構えていると…
スマホをバックの中に仕舞いだす委員長。


ちょちょちょちょっとまってぇ〜〜〜〜〜

ええっ!?
普通、人のスマホ仕舞うか??

スマホをバックの中に仕舞われたら、文字通り『お仕舞い』である。もう取り返せない。
不味い…このパターンは想定してなかった!

返してー それ僕のスマホー><

「あ、あのすすすみません!!」
「えっ、ななっ、なに!?」
「それ僕のスマホなんです返してください!」
ぜぇぜぇ
「ヒィッ」

あっぶねぇ〜〜
間一髪間に合った!
まさかバックに仕舞われるとは思わなかった。
『そのまま持って帰る』こういうパターンもあるんだな。

「あ、あの…失礼ですけどこのスマホが貴方のものだって証明出来るものありますか?」
「はい?」

何言っちゃってんのこの女?

「あの…あなた高校生ですか?」
「はい、⚪︎⚪︎高校1年です」
「ふぅ〜ん1年ね、私は△△高校の2年よ」
「先輩でしたか」
「念のためあなたの名前と携帯の番号を教えてくれるかしら?」
「えっ!?」

いやいやいやいや
名前と電話番号なんて教えるわけないじゃん
散々チン写メ見られた相手に、名前なんか知られたいわけないだろ。

マジメちゃんなのかな?
それにしても年上とわかった途端に強気になったな。

「すみません個人情報はちょっと…」
「ふぅ〜ん、なら仕方ないわね。近くの交番に『落とし物』として届けておくから明日取りに行きなさい」
「!?」


不味いまずいマズイMAZUI


いや別に問題はないのだろうけど
やっぱり個人情報の塊を持ち帰られるのには恐怖を感じる(汗)
本当に届けるとも限らないし(汗)(汗)

こういう時のマジメちゃんって面倒くさいな
幸いまわりに人はいないし
奪って逃げることも可能だが…

「あら、何か困ることでもあるの?(ニッコリ」
「そ、そそ、それは……」

大アリだよ!
万が一名前と写真がセットで流出したら、人生終了のお知らせだよ!?

この女の子ドSなのかな?
年下男子をからかって楽しんでる気がする。
女子の恥ずかしがる姿を見るはずだったのに、逆に女子に辱められるとは!

「そうよねぇ〜こんな写真見られたら恥ずかしいわよね〜(ニヤニヤッ」
「えっ待ってください…見たんですか?」
「えっ!?」
「僕の写真フォルダの中身…勝手に見たんですか?」
「あ、いや…鍵がかかってなかったのよ!」

なんか知らんけど流れが変わったぞ
さぁここから反撃開始だッ!!

「だからって人のもの勝手に見ちゃダメですよねぇ先輩?」
「それは…ダメよね、ごめんなさい」

やっぱりマジメちゃんタイプの女の子だ。
人のものを『勝手に』見るのはプライバシーの侵害だからね。
もうひと推しで返してくれそうだな。

「わ、わかったから、返すわよ〜」
「ありがとうございます先輩」
「でも一応…念のために教えて『最後に撮った写真』は何?」
「ええっ?」
「それだけ答えてくれたらスマホを返すわ」
「それは…ちょっとその恥ずかしいというか」
「んん〜それは『答えられないようなもの』を撮ったという意味かしら?(ニヤッ」
「ぐっ……」

この女そうまでしてチンポ写真を手放したくないのか!?
それともあれか、この女ドSか?
絶対わかってて言ってるだろ。
年下男子をイジメて楽しんでるんだ!

マジメ系むっつりドS女子高生


なんかこれはこれで悪くない気がしてきた。

「答えられないようね、じゃあやっぱり『本人確認が出来ない』から渡せないわ」
「ぐっ…最後から2番目と3番目のも同じ写真です」
「う〜ん、そうねそれは合ってるみたいだけど〜」

やっぱりそれだけじゃ渡せないわね〜
さぁどうする?

とことん追い詰めてくるな委員長め。
どうしても俺の口から「おちんちん」と言わせたいのだろう。
そして何故こんな写真を撮ったのか、問い詰めてからかいたいのだ。

やられっぱなしは趣味じゃない!

「そこまでわかってるなら先輩が答えて下さいよ、その写真の中身を」
「はぁ〜何言ってるのあなた?」
「先輩が答えてくれたら『その通りのモノ』をお見せしますから(ニヤッ」
「へ、へぇ〜見せれるんだッ(ピクッ」
「さっきからじっくりと見てますよね?どうしたんですか?『答えられないようなモノ』を見てたんですか?(ニヤニヤ」
「……い、言ったわね(ピクピクッ」

   【おちんちん頭脳戦】

異性に対し、先に「おちんちん」のワードを言わせた方が勝ちというシンプルな頭脳戦。
男女間における恋愛駆け引きテクニックの一種である。


「ふぅ〜ん、そこまで言うなら答えてあげてもいいけど、本当に本当にいいのかしら?」
「そ、それは……!?」
「もう遅いからッ、見せられなかったり『ちょっとでも違うモノ』だったら絶対返さないからね!」
「そ、そこまでして返したくないんですか!」
「ぐっ…うるさい!写真の中身はッ!!」
「ちょ…やっぱり待って!」
「おちん…………チン」
「…なんて?」
「うるさいわね!おちんちんよッ!おちんちん!」
「うわ〜w」
「ほら、この写真ッ!あなたのモノだって証明出来るの(ニヤニヤニヤッ」


ふっ…かかったな

おおかた「そんな…やっぱり恥ずかしくて見せられないですぅ〜」くらいの反応を期待してたんだろう。甘い…甘いなッ。

いいさ、そこまで言うなら見せてやるよ
先輩のお望み通りの答えをなッ!!

いくぜッ! 変態奥義ッ!!!

ズボッ

「ええっ?!??」
「最後の写真に写ってるのはコレです!」
「あなた女の子の前でオチ…下半身見せるとか変態じゃないのッ!?」

何を今更…その通りですよ先輩

「さぁ確認してください!さぁさぁさぁ」
「わかったから近づかないで!」
「ちゃんと確認してくださいね!」
「約束は守るわよ。私が確認するからあなたは動いちゃダメッ」

勝ったな… 長い戦いだったぜ

「んん〜 なんか全然違くない?」
「はへ?」
「形といい、大きさといい、まるで別モノだけど?」
「いやまって、それは…」
「やっぱり別人みたいね、コレは渡せないわ」

まてまてまてまて〜〜〜い

「それはまだ勃起してないから」
「そうなの?」
「先輩が美人すぎて緊張してるんですよ」
「それは知ってる」
「ぐっ…先輩に見てて貰えたらすぐ大きくなりますから」
「じゃあ早く大きくして」

やっぱり興味津々なんじゃないのか?
スマホを持って帰ろうとしたのも、勃起写メを確認しようとしたのも、全ては勃起チンポへの好奇心から?

真相はわからないが
そういうことなら遠慮なく

むく…むくむくむく 

「えっ…うそぉ〜」

むくむくむく シャキーーーン
勃起チンポッ!!

「キャッ」
「ふふん、どうですか先輩(ニヤニヤ」
「す、すご〜い…」
「では僕のだと認めてくれます?」
「で、でもこの写真とはまだ何かちょっと違う気がするっていうか」
「ん?ああ…その写真なら下から見るんですよ」
「下から?」
「ちょっとしゃがんで貰えますか?」

パンツが見えないよう座り込んだ先輩に近づいていく。
今度は嫌がる様子はなく、むしろ興味津々といった目で見上げてくる。
先輩の顔を股で挟み込むよう、至近距離で仁王立ち。

「う〜んちょっと匂うわね」
「ほっといて下さい!」
「それでどう見ればいいわけ?」
「これをこうして…」
「おお〜〜(ドキドキッ」
「皮を引っ張った状態で、根本を抑える」
「血管が浮き出てきたわ!」
「あとはこの構図で真下から覗き込むように撮れば…」
カシャ
「おお〜〜 本当だ!!」

自分のスマホと俺のスマホ写真を見比べてる。
ていうか勝手に撮った??

「じゃあじゃあこの写真のはッ?」
「それは角度を変えて」
「ふんふん」
「今度はおへその上から覗き込むように…」
カシャカシャ
「……先輩?」
「いいじゃない!確認よ、確認!」

カシャカシャカシャ

「この白いやつ出てる写真は何?」
「射精直後のやつです、それタイミング難しいですよ」
「じゃあこの白いのって精子!?見せて〜」
「言われなくても、もうすぐ出そうです」

カシャカシャカシャカシャ

そこからさらに4枚ほど『確認』したのち、スマホを返してもらえた。

「はい、約束は約束だからね返してあげる」
「ありがとうございます先輩!」
「先輩ってw あなた本当は何歳なの?」
ビクッ
「まぁいいか、あなた女子の間でちょっと噂になってますよ」
「マジで!?」
「マジマジw」

マジか〜
てことは最初から全部わかった上で付き合ってくれてたのか。
同じ場所で繰り返すのはやめよう、マジで

「じゃあね〜 エッチなイタズラはほどほどにね。後輩くん♡」



この物語は完全にフィクションです
絶対に真似しないで下さい!
4
2026/08/31 13:52:31 (QYtYKwra)

「念のためあなたの名前と携帯の番号を教えてくれるかしら?」「エッチなイタズラはほどほどにね」

 
   【帰宅途中の⚪︎Kの場合】

日暮れどき、帰宅途中の女子高生がターゲット。日暮れどきということもあいまって、スマホのライトがよく目立っている。
茂みに隠れながら様子を伺っていると、向こうから1人の女子高生が歩いてきた!

「あら、落とし物…えっ?ええっ!?!!」

スマホに気づいてくれた。
第一段階成功!
そのまま食い入る様に
スマホの画像に釘付けだ。

3分くらいスマホ画面を見つめている。
そろそろ頃合いだろう。
それにしてもこの女、凝視しすぎじゃない?

タッタッタッタ

小走りで彼女の元にかけよる。
ハッとした様子でスマホをバックの中に仕舞う女子高生。


ちょちょちょちょっとまてぇ〜〜〜〜〜

スマホをバックの中に仕舞われたら、文字通りお仕舞いなんだよ!!

「あ、あのすみません!!」
「えっ、なっ、なに!?」
「そのスマホ僕のなんです返してください!」
「えっ、ええっ〜〜」

あっぶねぇ〜〜
間一髪間に合った!
まさかバックに仕舞われるとは思わなかった。
『そのまま持って帰る』こういうパターンもあるんだな。

「あ、あの…失礼ですけどこのスマホが貴方のものだって証明出来るものあります?」
「はい?」

何言っちゃってんのこの女?

「あの…あなた高校生ですか?」
「はい、⚪︎⚪︎高校1年です」
「ふぅ〜ん1年ね、私は△△高校の2年よ」
「先輩ですね!」
「念のためあなたの名前と携帯の番号を教えてくれるかしら?」
「えっ!?」

いやいやいやいや
名前と電話番号までバレたら終わりじゃん!
マジメちゃんかな?
それともわかってて追い込んでるのか…年上とわかった途端に強気になったな。

「すみません個人情報はちょっと…」
「ふぅ〜ん、なら仕方ないわね。警察に届けておくから、明日取りに行きなさい」
「警察!?」


不味い不味い不味い不味い不味い不味い!!
何調子に乗ってんのこの女?
それはもう100パーセント人生終了なんだよ

幸いまわりに人はいない
力ずくで奪って逃げることも可能だが…

「あら、警察で困ることでもあるの?」
「そ、そ、それは……」
「そうねぇ〜こんな写真見られたら恥ずかしいわよね〜」
「写真フォルダ勝手に見たんですか?」
「えっ?」

ん、なんか知らんけど流れが変わったぞ

「人のもの勝手に見るのってどうなんです?」
「それは…ダメよね、ごめんなさい」

マジメちゃんタイプの娘だ。
人のものを『勝手に』見るのは犯罪だ。
まして『落とし主がいる』のに持って帰るなんて窃盗行為に他ならない。
警察が必要なのは貴方の方じゃないんですか、先輩?

「わ、わかったから、返すわよ!」
「ありがとうございます先輩!」
「でも一応…念のために教えて『最後に撮った写真』は何?」
「ええっ?」
「それだけ教えてくれたら返してあげる!でももし答えられないならやっぱり交番にいくわ」
「それはやめてください!」
「んん〜 それは『答えられないようなもの』を撮ったという意味かしら?(ニヤニヤ」
「ぐっ……」



この女悪趣味だ、絶対わかってて言ってる。
年上男子をイジメて楽しんでるんだ!
それか純粋にチンポ写真を手放したくない?
おそらく両方か。

いいさ、そこまで言うなら答えてやるよ
先輩のお望み通りの答えをなッ!!

いくぜッ! 変態奥義ッ!!!

ズボッ

「ええっ?!??」
「最後の写真に写ってるのはコレです!」
「あなた女の子の前でおち…下半身見せるとか変態じゃないのッ!?」

その通りですよ先輩

「さぁ確認してください!さぁさぁさぁ」
「わかったから近づかないで!」

フッ勝ったな 長い戦いだったぜ

「んん〜 全然違くない?」
「はへ?」
「だってコレもう明らかに違うじゃない」

まてまてまてまて〜〜〜い

「それはまだ勃起してないから」
「そうなの?」
「先輩が美人すぎて緊張してるんですよ」
「知ってる」
「ぐっ…先輩に見てて貰えたらすぐ大きくなりますから」
「じゃあ早く大きくして」

やっぱり興味津々なんじゃないのか?
スマホを持って帰ろうとしたのも、最後の写真を確認しようとしたのも、全ては勃起チンポへの好奇心から?

真相はわからないが
そういうことなら遠慮なく

むく…むくむくむく シャキーーーン
勃起チンポッ!!

「キャッ」
「ふふん、どうですか先輩(ニヤニヤ」
「す、すご〜い…」
「では僕のだと認めてくれます?」
「で、でもこの写真とはまだ何かちょっと違う気がするっていうか」
「ん?ああ…その写真なら下から見るんですよ」
「下から?」
「ちょっとしゃがんで貰えますか?」

パンツが見えないよう座り込んだ先輩に近づいていく。
今度は嫌がる様子はなく、むしろ興味津々といった目で見上げてくる。
先輩の顔を股で挟み込むよう、至近距離で仁王立ち。

「う〜んちょっと匂うわね」
「ほっといて下さい!」
「それでどう見ればいいわけ?」
「これをこうして…」
「おお〜〜」
「皮を引っ張った状態で、根本を抑える」
「血管が浮き出てきたわ!」
「あとはこの構図で真下から覗き込むように撮れば…」
カシャ
「本当にこんなになるんだ!」

男の人って面白〜い!(キャッキャ
自分のスマホと俺のスマホ写真を楽しそうに見比べてる先輩。
ていうか勝手に撮った??

「じゃあじゃあコレは!」
「それは角度を変えて」
「ふんふん」
「俺のおへその上から覗き込むように…」
カシャカシャ
「……先輩?」
「いいじゃない!確認よ、確認!」

カシャカシャカシャカシャ

そこからさらに4枚ほど『確認』したのち、スマホを返してもらえた。

「はい、約束は約束だからね返してあげる」
「ありがとうございます先輩!」
「先輩ってw あなた本当は何歳なの?」
ビクッ
「まぁいいか、あなた学校で噂になってますよ」
「えっ!?」
「マジマジw」

し、知らなかった〜
同じ場所で繰り返すのはマジでやめよう

「じゃあね〜 エッチなイタズラはほどほどにね。後輩くん♡」

最後の最後で大どんでん返し
『最初から全部わかっていて』この茶番劇に付き合ってくれていたのだ。

「一歩間違えていたら本当に人生終わってたかも…」

一度成功したからといって調子に乗ってはいけない、同じ場所で繰り返すのは控えよう。


この物語は一部フィクションです。
たかがイタズラと侮って繰り返していれば
取り返しのつかないことになります!
絶対に真似しないで下さい!
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