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2026/09/01 12:28:18 (bRJG4tTX)
「念のためあなたの名前と携帯の番号を教えてくれるかしら?」「エッチなイタズラはほどほどにね」

 
   【帰宅途中の⚪︎Kの場合】

日暮れどき、帰宅途中の女子高生がターゲット。あたりが暗くなってることもあいまって、スマホのライトがよく目立っている。
茂みに隠れながら様子を伺っていると、帰宅途中の女子高生が歩いてきた。

「あら、落とし物…えっ?ええっ!?!!」

落ちていたスマホを手に取り、そのまま食い入る様にスマホの画面を見続けている。

3分くらいたっただろうか?
その場を動くこともなく、ジィっと画面を見続けている。

たまに指が動いているから、スワイプしているのだろう。
写真フォルダにはたっぷり50枚ほどの厳選された勃起チン写メが保存されている。

それにしても凝視しすぎじゃないか?
そろそろ回収しにいこう。
どんな反応してくれるのか楽しみだ♪

タッタッタッタ

小走りで彼女の元にかけよる。
ハッとした様子で、こちらの存在に気づいた女子高生。
見た目は普通の、黒髪に眼鏡をかけた真面目そうな委員長タイプの女の子。
特別美人というわけでもないが、整った顔立ちにちょっとキツめの目付き、こういうマジメそう〜な女の子が照れたり、恥ずかしがっている様を見るのが一番楽しいんだ!


なんて悠長に構えていると…
スマホをバックの中に仕舞いだす委員長。


ちょちょちょちょっとまってぇ〜〜〜〜〜

ええっ!?
普通、人のスマホ仕舞うか??

スマホをバックの中に仕舞われたら、文字通り『お仕舞い』である。もう取り返せない。
不味い…このパターンは想定してなかった!

返してー それ僕のスマホー><

「あ、あのすすすみません!!」
「えっ、ななっ、なに!?」
「それ僕のスマホなんです返してください!」
ぜぇぜぇ
「ヒィッ」

あっぶねぇ〜〜
間一髪間に合った!
まさかバックに仕舞われるとは思わなかった。
『そのまま持って帰る』こういうパターンもあるんだな。

「あ、あの…失礼ですけどこのスマホが貴方のものだって証明出来るものありますか?」
「はい?」

何言っちゃってんのこの女?

「あの…あなた高校生ですか?」
「はい、⚪︎⚪︎高校1年です」
「ふぅ〜ん1年ね、私は△△高校の2年よ」
「先輩でしたか」
「念のためあなたの名前と携帯の番号を教えてくれるかしら?」
「えっ!?」

いやいやいやいや
名前と電話番号なんて教えるわけないじゃん
散々チン写メ見られた相手に、名前なんか知られたいわけないだろ。

マジメちゃんなのかな?
それにしても年上とわかった途端に強気になったな。

「すみません個人情報はちょっと…」
「ふぅ〜ん、なら仕方ないわね。近くの交番に『落とし物』として届けておくから明日取りに行きなさい」
「!?」


不味いまずいマズイMAZUI


いや別に問題はないのだろうけど
やっぱり個人情報の塊を持ち帰られるのには恐怖を感じる(汗)
本当に届けるとも限らないし(汗)(汗)

こういう時のマジメちゃんって面倒くさいな
幸いまわりに人はいないし
奪って逃げることも可能だが…

「あら、何か困ることでもあるの?(ニッコリ」
「そ、そそ、それは……」

大アリだよ!
万が一名前と写真がセットで流出したら、人生終了のお知らせだよ!?

この女の子ドSなのかな?
年下男子をからかって楽しんでる気がする。
女子の恥ずかしがる姿を見るはずだったのに、逆に女子に辱められるとは!

「そうよねぇ〜こんな写真見られたら恥ずかしいわよね〜(ニヤニヤッ」
「えっ待ってください…見たんですか?」
「えっ!?」
「僕の写真フォルダの中身…勝手に見たんですか?」
「あ、いや…鍵がかかってなかったのよ!」

なんか知らんけど流れが変わったぞ
さぁここから反撃開始だッ!!

「だからって人のもの勝手に見ちゃダメですよねぇ先輩?」
「それは…ダメよね、ごめんなさい」

やっぱりマジメちゃんタイプの女の子だ。
人のものを『勝手に』見るのはプライバシーの侵害だからね。
もうひと推しで返してくれそうだな。

「わ、わかったから、返すわよ〜」
「ありがとうございます先輩」
「でも一応…念のために教えて『最後に撮った写真』は何?」
「ええっ?」
「それだけ答えてくれたらスマホを返すわ」
「それは…ちょっとその恥ずかしいというか」
「んん〜それは『答えられないようなもの』を撮ったという意味かしら?(ニヤッ」
「ぐっ……」

この女そうまでしてチンポ写真を手放したくないのか!?
それともあれか、この女ドSか?
絶対わかってて言ってるだろ。
年下男子をイジメて楽しんでるんだ!

マジメ系むっつりドS女子高生


なんかこれはこれで悪くない気がしてきた。

「答えられないようね、じゃあやっぱり『本人確認が出来ない』から渡せないわ」
「ぐっ…最後から2番目と3番目のも同じ写真です」
「う〜ん、そうねそれは合ってるみたいだけど〜」

やっぱりそれだけじゃ渡せないわね〜
さぁどうする?

とことん追い詰めてくるな委員長め。
どうしても俺の口から「おちんちん」と言わせたいのだろう。
そして何故こんな写真を撮ったのか、問い詰めてからかいたいのだ。

やられっぱなしは趣味じゃない!

「そこまでわかってるなら先輩が答えて下さいよ、その写真の中身を」
「はぁ〜何言ってるのあなた?」
「先輩が答えてくれたら『その通りのモノ』をお見せしますから(ニヤッ」
「へ、へぇ〜見せれるんだッ(ピクッ」
「さっきからじっくりと見てますよね?どうしたんですか?『答えられないようなモノ』を見てたんですか?(ニヤニヤ」
「……い、言ったわね(ピクピクッ」

   【おちんちん頭脳戦】

異性に対し、先に「おちんちん」のワードを言わせた方が勝ちというシンプルな頭脳戦。
男女間における恋愛駆け引きテクニックの一種である。


「ふぅ〜ん、そこまで言うなら答えてあげてもいいけど、本当に本当にいいのかしら?」
「そ、それは……!?」
「もう遅いからッ、見せられなかったり『ちょっとでも違うモノ』だったら絶対返さないからね!」
「そ、そこまでして返したくないんですか!」
「ぐっ…うるさい!写真の中身はッ!!」
「ちょ…やっぱり待って!」
「おちん…………チン」
「…なんて?」
「うるさいわね!おちんちんよッ!おちんちん!」
「うわ〜w」
「ほら、この写真ッ!あなたのモノだって証明出来るの(ニヤニヤニヤッ」


ふっ…かかったな

おおかた「そんな…やっぱり恥ずかしくて見せられないですぅ〜」くらいの反応を期待してたんだろう。甘い…甘いなッ。

いいさ、そこまで言うなら見せてやるよ
先輩のお望み通りの答えをなッ!!

いくぜッ! 変態奥義ッ!!!

ズボッ

「ええっ?!??」
「最後の写真に写ってるのはコレです!」
「あなた女の子の前でオチ…下半身見せるとか変態じゃないのッ!?」

何を今更…その通りですよ先輩

「さぁ確認してください!さぁさぁさぁ」
「わかったから近づかないで!」
「ちゃんと確認してくださいね!」
「約束は守るわよ。私が確認するからあなたは動いちゃダメッ」

勝ったな… 長い戦いだったぜ

「んん〜 なんか全然違くない?」
「はへ?」
「形といい、大きさといい、まるで別モノだけど?」
「いやまって、それは…」
「やっぱり別人みたいね、コレは渡せないわ」

まてまてまてまて〜〜〜い

「それはまだ勃起してないから」
「そうなの?」
「先輩が美人すぎて緊張してるんですよ」
「それは知ってる」
「ぐっ…先輩に見てて貰えたらすぐ大きくなりますから」
「じゃあ早く大きくして」

やっぱり興味津々なんじゃないのか?
スマホを持って帰ろうとしたのも、勃起写メを確認しようとしたのも、全ては勃起チンポへの好奇心から?

真相はわからないが
そういうことなら遠慮なく

むく…むくむくむく 

「えっ…うそぉ〜」

むくむくむく シャキーーーン
勃起チンポッ!!

「キャッ」
「ふふん、どうですか先輩(ニヤニヤ」
「す、すご〜い…」
「では僕のだと認めてくれます?」
「で、でもこの写真とはまだ何かちょっと違う気がするっていうか」
「ん?ああ…その写真なら下から見るんですよ」
「下から?」
「ちょっとしゃがんで貰えますか?」

パンツが見えないよう座り込んだ先輩に近づいていく。
今度は嫌がる様子はなく、むしろ興味津々といった目で見上げてくる。
先輩の顔を股で挟み込むよう、至近距離で仁王立ち。

「う〜んちょっと匂うわね」
「ほっといて下さい!」
「それでどう見ればいいわけ?」
「これをこうして…」
「おお〜〜(ドキドキッ」
「皮を引っ張った状態で、根本を抑える」
「血管が浮き出てきたわ!」
「あとはこの構図で真下から覗き込むように撮れば…」
カシャ
「おお〜〜 本当だ!!」

自分のスマホと俺のスマホ写真を見比べてる。
ていうか勝手に撮った??

「じゃあじゃあこの写真のはッ?」
「それは角度を変えて」
「ふんふん」
「今度はおへその上から覗き込むように…」
カシャカシャ
「……先輩?」
「いいじゃない!確認よ、確認!」

カシャカシャカシャ

「この白いやつ出てる写真は何?」
「射精直後のやつです、それタイミング難しいですよ」
「じゃあこの白いのって精子!?見せて〜」
「言われなくても、もうすぐ出そうです」

カシャカシャカシャカシャ

そこからさらに4枚ほど『確認』したのち、スマホを返してもらえた。

「はい、約束は約束だからね返してあげる」
「ありがとうございます先輩!」
「先輩ってw あなた本当は何歳なの?」
ビクッ
「まぁいいか、あなた女子の間でちょっと噂になってますよ」
「マジで!?」
「マジマジw」

マジか〜
てことは最初から全部わかった上で付き合ってくれてたのか。
同じ場所で繰り返すのはやめよう、マジで

「じゃあね〜 エッチなイタズラはほどほどにね。後輩くん♡」



この物語は完全にフィクションです
絶対に真似しないで下さい!
11
2026/08/31 13:52:31 (QYtYKwra)

「念のためあなたの名前と携帯の番号を教えてくれるかしら?」「エッチなイタズラはほどほどにね」

 
   【帰宅途中の⚪︎Kの場合】

日暮れどき、帰宅途中の女子高生がターゲット。日暮れどきということもあいまって、スマホのライトがよく目立っている。
茂みに隠れながら様子を伺っていると、向こうから1人の女子高生が歩いてきた!

「あら、落とし物…えっ?ええっ!?!!」

スマホに気づいてくれた。
第一段階成功!
そのまま食い入る様に
スマホの画像に釘付けだ。

3分くらいスマホ画面を見つめている。
そろそろ頃合いだろう。
それにしてもこの女、凝視しすぎじゃない?

タッタッタッタ

小走りで彼女の元にかけよる。
ハッとした様子でスマホをバックの中に仕舞う女子高生。


ちょちょちょちょっとまてぇ〜〜〜〜〜

スマホをバックの中に仕舞われたら、文字通りお仕舞いなんだよ!!

「あ、あのすみません!!」
「えっ、なっ、なに!?」
「そのスマホ僕のなんです返してください!」
「えっ、ええっ〜〜」

あっぶねぇ〜〜
間一髪間に合った!
まさかバックに仕舞われるとは思わなかった。
『そのまま持って帰る』こういうパターンもあるんだな。

「あ、あの…失礼ですけどこのスマホが貴方のものだって証明出来るものあります?」
「はい?」

何言っちゃってんのこの女?

「あの…あなた高校生ですか?」
「はい、⚪︎⚪︎高校1年です」
「ふぅ〜ん1年ね、私は△△高校の2年よ」
「先輩ですね!」
「念のためあなたの名前と携帯の番号を教えてくれるかしら?」
「えっ!?」

いやいやいやいや
名前と電話番号までバレたら終わりじゃん!
マジメちゃんかな?
それともわかってて追い込んでるのか…年上とわかった途端に強気になったな。

「すみません個人情報はちょっと…」
「ふぅ〜ん、なら仕方ないわね。警察に届けておくから、明日取りに行きなさい」
「警察!?」


不味い不味い不味い不味い不味い不味い!!
何調子に乗ってんのこの女?
それはもう100パーセント人生終了なんだよ

幸いまわりに人はいない
力ずくで奪って逃げることも可能だが…

「あら、警察で困ることでもあるの?」
「そ、そ、それは……」
「そうねぇ〜こんな写真見られたら恥ずかしいわよね〜」
「写真フォルダ勝手に見たんですか?」
「えっ?」

ん、なんか知らんけど流れが変わったぞ

「人のもの勝手に見るのってどうなんです?」
「それは…ダメよね、ごめんなさい」

マジメちゃんタイプの娘だ。
人のものを『勝手に』見るのは犯罪だ。
まして『落とし主がいる』のに持って帰るなんて窃盗行為に他ならない。
警察が必要なのは貴方の方じゃないんですか、先輩?

「わ、わかったから、返すわよ!」
「ありがとうございます先輩!」
「でも一応…念のために教えて『最後に撮った写真』は何?」
「ええっ?」
「それだけ教えてくれたら返してあげる!でももし答えられないならやっぱり交番にいくわ」
「それはやめてください!」
「んん〜 それは『答えられないようなもの』を撮ったという意味かしら?(ニヤニヤ」
「ぐっ……」



この女悪趣味だ、絶対わかってて言ってる。
年上男子をイジメて楽しんでるんだ!
それか純粋にチンポ写真を手放したくない?
おそらく両方か。

いいさ、そこまで言うなら答えてやるよ
先輩のお望み通りの答えをなッ!!

いくぜッ! 変態奥義ッ!!!

ズボッ

「ええっ?!??」
「最後の写真に写ってるのはコレです!」
「あなた女の子の前でおち…下半身見せるとか変態じゃないのッ!?」

その通りですよ先輩

「さぁ確認してください!さぁさぁさぁ」
「わかったから近づかないで!」

フッ勝ったな 長い戦いだったぜ

「んん〜 全然違くない?」
「はへ?」
「だってコレもう明らかに違うじゃない」

まてまてまてまて〜〜〜い

「それはまだ勃起してないから」
「そうなの?」
「先輩が美人すぎて緊張してるんですよ」
「知ってる」
「ぐっ…先輩に見てて貰えたらすぐ大きくなりますから」
「じゃあ早く大きくして」

やっぱり興味津々なんじゃないのか?
スマホを持って帰ろうとしたのも、最後の写真を確認しようとしたのも、全ては勃起チンポへの好奇心から?

真相はわからないが
そういうことなら遠慮なく

むく…むくむくむく シャキーーーン
勃起チンポッ!!

「キャッ」
「ふふん、どうですか先輩(ニヤニヤ」
「す、すご〜い…」
「では僕のだと認めてくれます?」
「で、でもこの写真とはまだ何かちょっと違う気がするっていうか」
「ん?ああ…その写真なら下から見るんですよ」
「下から?」
「ちょっとしゃがんで貰えますか?」

パンツが見えないよう座り込んだ先輩に近づいていく。
今度は嫌がる様子はなく、むしろ興味津々といった目で見上げてくる。
先輩の顔を股で挟み込むよう、至近距離で仁王立ち。

「う〜んちょっと匂うわね」
「ほっといて下さい!」
「それでどう見ればいいわけ?」
「これをこうして…」
「おお〜〜」
「皮を引っ張った状態で、根本を抑える」
「血管が浮き出てきたわ!」
「あとはこの構図で真下から覗き込むように撮れば…」
カシャ
「本当にこんなになるんだ!」

男の人って面白〜い!(キャッキャ
自分のスマホと俺のスマホ写真を楽しそうに見比べてる先輩。
ていうか勝手に撮った??

「じゃあじゃあコレは!」
「それは角度を変えて」
「ふんふん」
「俺のおへその上から覗き込むように…」
カシャカシャ
「……先輩?」
「いいじゃない!確認よ、確認!」

カシャカシャカシャカシャ

そこからさらに4枚ほど『確認』したのち、スマホを返してもらえた。

「はい、約束は約束だからね返してあげる」
「ありがとうございます先輩!」
「先輩ってw あなた本当は何歳なの?」
ビクッ
「まぁいいか、あなた学校で噂になってますよ」
「えっ!?」
「マジマジw」

し、知らなかった〜
同じ場所で繰り返すのはマジでやめよう

「じゃあね〜 エッチなイタズラはほどほどにね。後輩くん♡」

最後の最後で大どんでん返し
『最初から全部わかっていて』この茶番劇に付き合ってくれていたのだ。

「一歩間違えていたら本当に人生終わってたかも…」

一度成功したからといって調子に乗ってはいけない、同じ場所で繰り返すのは控えよう。


この物語は一部フィクションです。
たかがイタズラと侮って繰り返していれば
取り返しのつかないことになります!
絶対に真似しないで下さい!
12
2026/08/28 16:27:22 (FRN8UaY3)
「あれ、携帯落ちてるよ」「さっきの人のじゃない?」「まっ、まってこの写真って…」「身体の一部⁇」「おちんちんだよ!」


今回は直接話しかけるのではなく、女の方から話しかけてもらうパターンです。
俺が高校時代によくやっていた方法で、同年代よりかはちょい年下世代の方がウケが良かったです。

下校時刻の昼下がり、15時くらいになると女の子たちが集まりだす公園がある
15時台は小学生
16時台は中学生
17時台は高校生
が多い傾向にある

今回は特に何もしない
ただ東屋に座ってのんびり過ごすだけ
ときたま女の子たちもやってきて休憩していくが、基本的に話しかけたりはしない。ただ座ってスマホをイジるだけ

そして頃合いを見計らい『スマホをベンチに置いたまま』席を立つ、感のいい人なら気づいたかな?
そう『チン写メ』だ

※チン写メ
あらかじめスマホのカメラ機能を使って撮影しておいた勃起チンポのこと
一時チン写メ・ちん凸がブームになった


「あれ、携帯落ちてるよ」「電源ついてる」「触んない方がいいよ」「放っておく?」

画面の明かりをMAXにして、省エネモードを解除、もちろん鍵はかけずに置いておく
手に取れば誰でもチン写メ画像が目に入る状態だ

もちろん全員が全員見てくれるわけじゃない
スルーされるパターンが30ガン見されるパターンが30返しにきてくれるパターンが30持って帰られそうになるのが10だいたいだけど、こんなところかな

    【⚪︎C3人娘の場合】

「これなんだろう」「誰かの落とし物?」「まっ、まってこの写真って…」

「「「キャーーーーーーー」」」

「うそ‼︎」「本当に⁉︎」「アレだよね⁈」
「やばww」「なんでw」「誰のだろう⁇」
「まってね顔写真とかないかなぁ〜」
「まってまってまってこれこれこれ」
「何よ?」「お前騒ぎすぎ」「いいからコレ見て」
「何コレ動画?」「オーーーナニだよww」「マジで⁉︎」
「マジで見して」「してるの?」「キモッww」

キャアキャアぎゃあぎゃあくっそ喧しく騒ぎながら写真フォルダを漁ってる3人娘
キモいキモいという割には一切目を離そうともしない、楽しんでもらえて何よりだ

そろそろ回収しよう

「ねぇ君たちこのへんにスマホなかったかな?」
「えっ⁈あ〜〜これ…ですかね?」
「良かった〜〜ここにあった!なくしたかと思って探してたんだよ」
「どうぞ」「ブフッww」「笑うなよw」
「見つかって良かった〜、中に大切なデータが入ってるから無くしたらどうしようかと」
「ブッw」「ブブッブフッww」「wwwwww」
「何かお礼しないといけないよね」
「いやいやもういいですよ〜」
「もう十分だよねー」
「気にしないでください」
「じゃあそこの自販機で1本づつ選んで」
「いいんですか?」
「いいよ、スマホ見つけてくれたお礼」
「えー嬉しい」「やったー♪」「ありがとうございます」
「こちらこそありがとう、助かったよ」
「無くしたら大変ですもんね」「ロックかけた方がいいですよ!」「こらww」

若い子は性に興味津々だ
『安全に』刺激を得られる環境であれば
どこまでも喰いついてくる


   【J⚪︎2人組の場合】

「なんか落ちてるよ」「さっきの人のじゃない?」

タッタッタッタ すみませ〜ん

「すみませ〜ん」「コレ落ちてたよ」
「えっ、あっ!あれ本当だ、ありがとう」

一応探すふりをしてから受け取る
受け取る時に画面を確認すると、鬼頭のドアップ画像になっている
最後にスマホを置いたときのそのままだ

「あっごめん!変なもの見せちゃったねw」
「?」「変なものって?」
「あっいや…スマホの画面見なかった?」
「見ましたけど」「アレ何⁇」
「……もしかしてわかってない⁉︎」

マジか〜さっきは中⚪︎生だったからわかったけど、今度の娘たちはそれより幼い
1枚だけじゃわかりにくかったかな?

「じゃあコレはわかる?」
「はい?」「なにこれ?」
「さっきと同じものなんだけど」
「なんですか?」「わかんない」
「ようし。先に当てた方に千円あげる!」

鬼頭のドアップ写真
上から見たバージョンと
下から見たバージョンだ
わかりにくかったかな?

ではもう少し構図を広げてみよう
かり首から鬼頭までバージョンと
裏筋から鬼頭までバージョン

「どう?わかったかな?」
「う〜ん、なんだろう?」
「まっ、まってこの写真って…」
「わかった?ヒントは身体の一部分だよ」
「身体の一部⁇」「おちんちんだよ!」
「はい?」「これおちんちん、男の人の!」
「うん、せいか〜〜」
「そんなわけないじゃん」
「!?」「!?」

いや正解ですけど?

「おちんちんはこんなふうにはならないよ?」「いやでも勃起したらこういうふうになるんじゃないの?」
「そうそう、勃起すると…」
「ならないッ!!!!」
「!?」「!?」
「大人の人のおちんちん見たことあるけど、こんなにならないもん」「そ、そうなんだ!」
「そ、そうなんだ(汗」
「じゃあ何だろうね〜」「う〜んなんだろうね」
「………………」


わざとわからないフリをしていたのか?
それとも大人ぶりたかっただけなのか?
女の子は本当によくわからない…
なんか負けた気分になったので、なんとなく2人に1000円づつ渡して無言で立ち去りました。2人ともキョトンとしてました。


        後編に続く

こんな感じで比較的安全に
かつ手軽に勃起チンポを披露出来る。
なので若い頃に使っていた露出手法です。
しかしメリットばかりでもない。
スマホの中には個人情報もいっぱい!
万が一壊されたり、持って帰られたら
人生終了だ。

しかしこの時の私は
女の子の反応に夢中になるあまり
そんなリスクがあることなど
すっかり失念していたのです。

       女子高生編へと続く
13
2026/08/21 13:42:26 (ht7F8dMw)

少し気温下がりましたが、
まだまだ蒸し暑い日が続いてますね。

昨日、何か新しいオナネタはないかと親水公園を巡っていました。噴水とか水遊びの出来る公園のことです。

普段なら犬の散歩やジョギングで賑わう公園ですが、日中は暑すぎる!
児童用遊具なんか、触ったら火傷するくらい熱を持っている(うんてい、鉄棒など)、そのせいか誰も遊んでいない

唯一、水遊び場に6.7人くらいの女の子たちがいる

いいねぇ〜。靴を脱ぎ、裸足になって水遊びに興じている少女たち…絵になるねぇ〜

「こんにちは」「「「こんにちは〜」」」「君たち地元の人?」「いえ塾帰りに立ち寄っただけですよ〜」

いや地元やん
塾帰りに立ち寄れるのバリバリ地元やん

足元をみてみると
靴や靴下、それにカバンなんかが散乱している
俺も裸足になりプール(?)の淵に腰掛ける
水が冷たくて気持ちいい
少女たちのはしゃぐ声
スカートから垣間みる脚、太もも
目に優しい光景だ
俺はチャックからチンポを取り出し
オナニーしてるとすぐに臨戦状態になる

しかしそこで思わぬアクシデントが起きた!
なんと少女たちの1人が俺のチンポに気づいてしまったのだ!
1人が気付けば皆に伝わる

「ねぇあの人ナニしてんの?」「…ヤバくない⁇」「こっちみてる…」「やだ…」「こっちみてんじゃねぇよ」「ちっさ」「もういこう、ねぇもういこう」

女の子たちが遊んでる2m手前
彼女たちをおかずにオナニーごっこ
いわゆる見抜きに気づかれてしまった俺
JC(?)たちから口々に罵られる

「ちっさ」「ちいさい」「小さいもん見せてんじゃねぇよ」「そんな小さいもん見せて恥ずかしくないんですか〜」「さいあく」「ヘンタイ」

みな一様に小さい小さいを連呼しつつプールから上がってゆく
もしかしたら学校でそう言うように教わってるのかもしれない
露出狂に遭遇したときの対処法…的な?

なるほど確かに効果的だ
年端もいかない少女たちから罵られ
自尊心をなくし、心が折られ
逃げてしまいたくなるのだろう…


そう、並みの露出狂ならね

だが甘いッ 私は違う‼︎
その先生に伝えておくがいい!
その露出狂対策はッ‼︎‼︎

逆効果だぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

喰らえ 全力全開フルボッキ!!
ぐんぐんぐんぐぃ〜ん シャキーーーン

プールサイドで足を拭いている
あるいは靴下を履いてる少女たち
逆にズボンを脱ぎ
パンツを脱ぎ捨て近づいていく俺
濡れた太もも、滴るつま先がgoodだ

「あゆみ危ない!」「えっ きゃああああ」

座って靴下を履いていた少女、あゆみ(あみ?)の真横に立つ。むしろ勃つ


散乱した荷物
滑りやすい足元に
臨戦体制の変態とくれば
そりゃ着替えもままならぬ様子で

靴下1つ履くのにも手こずっている少女たちの横10㎝。1人1人に勃起した大人チンポを披露して差しあげる

「うっざ」「なんなのこいつ」「近づいてくんな!」「ちっ…デ、デカイ」「キモいんだけど」「シネ」

誰も小さい小さい言わなくなる
何とか自尊心を取り戻せたようだ

着替え終わった娘から自転車に跨り去ってゆく
1人一言づつ罵りのお言葉を頂戴した
ありがとうございます




「こりゃあお前、そこで何をしよる!」
「!?」

見ると背後から、杖をついたばぁさんが近づいてくるのが見える
ビックゥッッッ
全っ然気づかなかった…
女の子に夢中になりすぎて周りが見えなくなるとは、俺もまだまだだな

しかしばぁさんだったのが幸いだった
これなら何とか逃げきれそうだ
実際、ちょっと危なかったけど…

自分のパンツとズボンを掴み
一目散に退散する
少女たちとの接触からここまでわすが3分
ウルトラマンも帰宅する時間だ
俺はフルチンのまま
真昼の市街地を駆け抜けていった
14
2026/08/17 19:28:59 (YK5mvyat)
この物語はフィクションです
登場する人物・団体は全て架空のものであり
実際には存在しません
紳士の皆さんは絶対にマネしないで下さい


オナクラ  口や性行為等の接触を伴わないソフトサービス。基本プレイは見抜き。オナニーでイクところを見てもらうだけのサービスだ。
俺は業界未経験の嬢が入店すると真っ先に予約を入れる。ただの新人と違って業界未経験は全くスレてない娘がくる。中にはおちんちん見るのも初めてです的な娘が『極々稀に』紛れ込んでくることもある。今回の体験がまさにこのパターンだった。

(新人) 体験入店new
完全業界未経験 現役女子大生 サヤカ18歳
小柄で人懐っこいタイプ 微笑みはまさに天使
全くの未経験です優しくしてあげてください

速攻で予約。初プレイをGET‼︎
リアルで対面したサヤカは、エッ小学生⁉︎ってくらい小さい。150㎝あるかないか、ちょっと大きい小学生と言われても通用しそうなくらい小柄で痩せていた。
話し合った結果60分コスプレコースに決定。
ヘソだしルックの超小さい制服を着てもらう。
よくこんな小さな服着れるなぁ〜と感心した。
「凄い似合ってるね可愛いいよ」「ありがとうございます。ちょっと前まで現役だったので」
最初の30分はおしゃべりタイムにした。

サヤカは本当に女子大生だった。
高校卒業後に上京してきた苦学生だ。
親からの援助は学費だけで、生活費は自分で稼がなければいけないらしい。
物価高で生活費が厳しくなったのだろう。『そういう娘』がくるのがオナクラだ。

俺も親の支援は受けられなかった身。
苦学生さんの苦労はよくわかるつもり。
純粋に応援するつもりで5000円渡すも「そういうのは〜」と断られる。真面目な性格だ。
残り30分。

「あのぅ〜そろそろ見せてもらっても良いでしょうか?」
俺としてはこのままおしゃべりで終わらせてもいいなと考えていたのだが、やっぱり真面目な性格なのだろう。しっかり射精まで付き合いたいそうだ。

サヤカの目の前でパンツを降ろす。
半立ちくらいのチンポが現れる。
サヤカの手がチンポに触れた。
実はコスプレコースには自動的に手コキサービスも含まれているのだが、俺はこれ余計なサービスだと思ってるんだよ。
オナクラはあくまで『見てもらう』だけのサービスでいい!手コキとかゴムフェラなんて蛇足も良いところだ。むしろ「そんなの無理です出来ません」的なキャストの方が良い。

しかし根っから真面目気質なのだろう、無理しなくていいよ〜と言っても「いえお仕事ですから‼︎」と聞いてくれない。
サヤカの小さい指の感触が気持ちいい。
しかしただ摘んでいるだけ。あきらかに不慣れな感じ。その先のやり方がわからないのか、手コキというにはいささか刺激が足りない。

もっと強くやっても大丈夫と、サヤカの手を引いて扱き方のレクチャーをする。サヤカも徐々にコツを掴んできたのか、自分の指でむくむく大きくなっていく男性器に目が釘付けだ。
「どう?」「こんなに大きくなるんですね!」「初めて見たの?」「ここまで大きくなるのは初めてです」「フェラチオってわかる?」「口でするやつですよね」「したことないの?」「ないです絶対無理!」「まぁグロいもんね」「はいグロいです」「素直だね笑」「すみません笑笑」

こんなウブな娘でもたまぁ〜に入ってくる。それがオナクラ業界。新人・業界未経験……ね、悪くないでしょ?

そうこうしてるうちにズルムケ鬼頭チンポとご対面。初めて見る鬼頭チンポに困惑と戸惑い、そして若干の好奇心をのせた視線が突き刺さる。「もっと近くで見て」「はい」サヤカの顔の真ん前に仁王立ち。サヤカの手をやや強引に引いて、自分本位にしごき上げる。
サヤカは息を呑みながらも目を離すことなく見ていてくれる。やはり良い子だ。
「あ……これ、男の人のにおい」
カウパーが滴りはじめる。フィニッシュまでもうすぐだ。
「ごめんくさかったかな?」「いえこんな間近では初めてだったので」「よかったらウェットティッシュ使ってね」「ありがとうございます」「初めてだもんね」「今日はいっぱい勉強になります」

オナクラは他の風俗と違って性的なサービスがない。なのでプレイ中のシャワーなんかはオプションにないのだ。もちろんプレイ前に綺麗にしておくのは最低限のマナーだが、世の中にはわざと洗わずに匂いを嗅がせようとする頭のおかしい変態もいる!
そういう時の対処法とか、拭き方なんかも教えてあげた。

「もうすぐイキそうですか?」「もうそろそろだね」「ではティッシュを構えてますので、こちらにお願いしますね」「もうすぐ出そう、イクところ見てて」「はいッ」

ドピュ ドピュピュ ドピュピュピュ
「えっ キャッァァ」「ご、ごめんッッ」

気持ち良すぎて、思った以上に発射してしまった。手に持っていたティッシュでは収まりきらず顔や髪にまでかかってしまった。意図的にやったなら出禁レベルのNG行為だ。

そこから先はひたすら土下座。調子に乗りすぎた、追加料金を請求されても文句は言えない。「大丈夫ですよ〜」「きちんと受け止めれなかった私の落ち度なので」「あんなにいっぱい飛ぶんですね‼︎ビックリしちゃいました」と、かなり行為的に返してくれる。怒ってはいないみたいだが。それでも申し訳ないことをしたのは俺の方なので、せめてもの気持ちとクリーニング代を込めて2万ほど包んで渡した。


その後、サヤカの出勤表を確認していたがついに出勤日に⚪︎がつくことはなく、1ヶ月後にキャストリストから消えてしまった。結局体験入店したあの日の1回で辞めてしまった。
せめてもう一度指名して謝りたかったな。

1人の女学生の人生を狂わせてしまったことをここに懺悔します。
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