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露出狂の隠れ家
露出苦い体験
夏の夜の終わりに 〜10人の女の子と火遊び〜
収納
1
夏の夜の終わりに 〜10人の女の子と火遊び〜
投稿者:
自転車放浪記②
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2026/09/15 13:03:33 (Hk75zsrK)
夏の終わりに…せっかく涼しくなってきたのだから、花火の話でもしませんか?
地元で、どこにでもある普通の公園で、地元の女の子たちとの夏の終わりの物語
「この人まだおしっこしてる」「ウソッ歳下!?」「ぎゃあああ靴にかかりました最悪ですッ!!」「やだやだこっち近づかないでww」「くっさwww精子ってこんなくっさいの!?」「凄いッ!まだでるのね!」
今ほど暑くなかった夏の夜
いつものように自転車で夜の街を巡っていた
あのトイレの日以来、お姉さんとは会えていない。
はぁ〜お姉さんにまた会いたいなぁ〜。
叶わぬと わかっていても
諦めきれぬ 13の夜
正直もう顔も声もあまり覚えていない
街ですれ違ってもわからないだろう。
それでもあの時の体験が忘れられなくて、今でも自転車での公園巡りは続けていた。
公園のトイレを見かけたら、ちょっと覗き込んでしまう。
おや? この公園…女の子たちだけで花火してるのか。
小学生5〜6人くらいの女の子たちだけで花火の準備をしてる。
『トイレ前』の水飲み場で大きなバケツに水を入れている。花火の消化用かな?
……ん?まてよ………『トイレ前』!?
てことは花火が尽きるたびに『トイレ前』に女の子たちが来るってことじゃん。
なんだか急に尿意を催してしまった!
トイレに寄っていこう。
公園のトイレはやや古い作りだが、清掃は行き届いるようだ。よかった、綺麗。
では早速 ボロン…
チャックからボロンをポロんして、一歩『後ろに下がる』。
真横にいる女の子からは2mくらいの距離。
ちょっと横を向いてくれればモロ見え状態!
でも中々そのちょっとが難しいんだよね。
当たり前だけど簡単にはこっちを向いてくれない。
よしんば目があっても一瞬だけ、ほとんどはスルーされて終わる。
…まぁ現実なんてこんなもんだ。
気長にやるしかない。
幸い、男や大人が来ることもなく、女の子たちとの平和な時間だけがすぎていく。
〜10分後〜
「お待たせ〜チャッカマン買ってきたよ」「バケツに水は貼りましたか?」「よっし花火はじめるぞ〜」
おや?増えた?
ちょっとトイレの中からでは外の様子はわからないが、自転車に乗った年上組の女の子が3人。
おそらく中学生くらいかな?
小学生5〜6人
中学生3〜4人
ってところか?
もしかしたら高校生もいるかも…
年上組が火をつけて
女の子たちがキャッキャとはしゃぐ
女の子の声って不思議なくらい耳に優しいな
そして遊び終えた女の子から『バケツに』花火を戻してゆく。
チラッ チラッ
段々と目が合う頻度が上がってきた。
トイレに入ってかれこれ20分
女の子たちに認知されてきたようだ。
特に誰も何も言わないけど
目線は確実にチンポを意識している
「熱っつい!」「大丈夫!?」「火傷はありませんか?」「うん、大丈夫。」「念のため冷やしておこうね」
女の子が火傷したらしい。
お姉さんと2人で『トイレ』にきた。
「キャッ‼︎ びっくりしたぁ〜w」「この人まだおしっこしてる」「見ちゃダメよ!す、すみませ〜ん」
ジャーーーーーー
「ハンカチで冷やしておけば大丈夫」「ありがとうお姉ちゃん」
脚を火傷したのか、お姉さんが屈んでハンカチを当てている。
見てぇ〜〜〜〜
その光景メッチャ見たい〜〜〜
1歩後ろに下がるだけでバッチリ見える。
でもそれは相手からもバッチリ見えるわけで
流石に不審者レベルが高すぎるのだ!
…いやもう今更かな?
ちょっとくらいなら良いかな?
チラッ チラッ
ヤバい女の子と目があってしまった。
構図としてはこう。
『個室』 『小便器』
『僕』 『小便器』
『個室』 『手洗い』
『姉』『女の子』
「この人ずっとおちんちん出してる」「えっ…キャッ」
ご、ごめんなさい!火傷…ですか?
ちょっと気になったので見てました
「い、いえ…」
咄嗟に手で前を隠す。
とっくに隠しきれるサイズじゃなくなってるけど。
お姉さんとの距離メッチャ近かった!
屈んだお姉さんの顔の高さに丁度おちんちん
そりゃ確かにビックリである。
「でもこの人、お姉ちゃんたちが来る前からここにいるよ」
「えっ……」
!?
(ヤバい…余計なこと言わないで><)
「あの…何歳ですか?」
僕ですか? 13ですけど…
「ウソッ歳下!?」
いくつなんですか??
「私は15だけど…」
15…夏休みのこの時期に15……高校1年生?
お姉さん!?
グングンッ ビクンビクン
年上のお姉さん大好き病にかかっている僕は『お姉さん』を意識するとこうなってしまうのだ。
「イヤッッッ きみ…すごくおっきいねww」
す、すみません!
「おしっこ…」
えっ?
「しないの……おしっこ?」
あっ…しまっすよ?
便器から離れて
勃起したチンポビクンビクンさせてる男
変質者以外の何者でもない
ここでおしっこしなかったら
確実に怪しまれる!
でろ〜でてくれ〜頼む!!!!
チョロチョロ シャーーーー
「この人やっとおしっこした」「うわw そんな離れてしまくてもいいんじゃないかなww」
違うんですよ!このサイズだと離れてないと、全部こぼれちゃうんで…
「そ、そうなんだ!大きすぎるのも大変ね」
疑ってごめんね〜
と、お姉さんは女の子を抱きかかえていってしまった。
あぶねー
勃起してしまうとおしっこするのも一苦労だからな。
何とか疑いを晴らすことができた。
〜さらに10分後〜
よせばいいのに、相も変わらずトイレの中。
男ってバカだからチンポに脳が支配されてる時は冷静さを失う。
そのくせ射精したらすぐ怖くなって逃げるのにね!…この現象はなんなんだろ?
何が言いたいかっていうと…『逃げるタイミング』を見失った。
「ジィーーーーーー」
「ジィーーーーーー」
「ジィーーーーーー」
「ジィーーーーーー」
だんだんと花火も尽きてきた女の子たち
バケツいっぱいになった花火
その真横でトイレに入ってから出てこない男
もうかれこれ30分近くおしっこしてる設定になってる、流石に無理がある。
「お〜い何してんだー!」「まだ線香花火が残ってますよ」「お姉ちゃ〜ん、この人まだおしっこしてるよー」「えっまだいるの!?」
年上組がやってくる
「本当にいます!」「これがさっき言ってたデカチンくん?」「そう、本当に大きいのよ〜それで時間がかかってるみたいなんだけど…」
「いやユイ先輩」
「いやユイちゃん」
「「この子どう見てもシコってますよ」」
こいつ るぜ
「ええっ!?」
ほらこうなった
射精直後まで昂った時は、いつもこうなんだよな〜
まわりのあらゆるリスクが見えなくなる。
逆に射精した直後には急に焦ってパニクる。
一つ目の前のことに取り組むと
まわりが見えなくなる『過集中』
発達障害の特徴なんだよね。
「ユイさん、わたしたち、お母さんたち呼んできますね」「お願い!」
ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい
だから子供同士のイタズラに大人を出すのは卑怯だって><
「キミは私たちに見てもらって楽しんでたんですか?(ニャァ)」「露出狂…なの、あなた?」「おまえ見られて喜ぶ露出狂か?見ててやるからシコってみろよ(ニヤニヤ)」
この人ちょっと怖い!
ボーイッシュなスポーツ女子タイプ。
「私も興味ありますね〜、きみ13だっけ?何年生ですか?」
1年です
「じゃあ私たちの1個下ですか、それにしても大きいですね〜」「えっじゃあ私の2個下??ちょっと前まで小学生??信じられない…」
ええっ皆さん中学生なんですか?
この頃の僕は毎日剥け剥け状態。
とっくに精通も終えて、大人のチンポへと日々変貌を遂げている最中だ。
いまもすでに、亀頭8割方顔を出している。
「そうだよ、アタシたちは2年と3年。お前の先輩だ」「1年生ですでにこんなに…精通はもう始まってるんでしょうか?」「まだに決まってるでしょ、この子ちょっと前まで小学生だったのよ」「いえいえわかりませんよ、小学生でも早い子は夢精するようですし!」
なんだ…高校生じゃないのか
お姉さんフェチの僕はちょっとションボリ
「おもしろいな!射精するとこ見せてみろよ!」「いいですね〜キミ、お母さんたちが来る前に射精出来たら見逃してあげますよ!」「そ、そんなのダメよ」
ユイ先輩ユイ先輩 ヒソヒソ
ウソニキマッテルジャナイデスカ ヒソヒソ
言い逃れできない証拠を残しつつ
時間を稼ぐんですよ ヒソヒソ
オトコノコノアシジャサスガニカテナイデスカラ
ええええ〜 可哀想よそんなの ヒソヒソ
それいいな! ヒソヒソ
テカナンデニゲナインダコイツ?
スドウさんまで!?
ユイ先輩!
ユイちゃん!
どうせ精子なんてまだでないですよ
出てもちょっとだけだろうぜ
え、ええ〜〜
あ、あなた…早くシマッチャイナサイ
全部聞こえてる
今にして思えば『逃げなさい』ってことだったんだと思うが、当時の僕はもう頭真っ白で固まってしまった。
過集中からのパンク…ADHDの特徴だ。
「逃げずにずっとおっきしたまま♡ キミ、私たちに見られるのがよっぽど好きなんですね〜」「アタシらに見られながら勃起してんのか、キッモッ」「違うわよね、ちょっとおしっこが長引いてるだけなんでしょ?ねっ?」「ユイちゃんそれは優しすぎだよww」「男の子がイくところ興味あります〜ここで見させてもらいますね」「じゃあアタシも」
メガネのお姉さんがしゃがんで覗きこんでくる。その横に中腰になって見つめてるのがボーイッシュのスドウさん?
その距離1mジャストくらい。
構図としてはこう。
『個室』 『小便器』
『小便器』
『個室』『僕』『手洗い』
『スドウ』『メガネ』
『お姉さん』 『低学年ズ』
低学年の女の子たちはとっくに興味をなくして線香花火を始めてる。
入り口を塞がれてしまったが
年上組の3人をやり過ごせれば
逃げられそうだ。
一か八か…やってみるか?
身体の向きを90度反転
お姉さんたちに向き直る。
「おっやる気になったのか?」
「それにしても大きいですね〜」
「うそっまだ大きくなってる!?」
全力全開フル勃起ッ!!!!
剥け剥け亀頭チンポッ!!!
「なんですか?そんなものを突きつけて…見せてくれるんですか?逃げませんよ?」
「そのくらいでビビると思ってんのか?ww年上舐めんなヨ?」
「2人とも辞めなさい!調子に乗りすぎです」
「あなたも動かないでッ、いい?絶対に動いちゃダメよ、わかった?」
ピクン 硬直したように動きがとまる
「そう…いい子ね。いい子よ。そのまま…動かないでね。」
ビクビクビクビクッビクンビクンッ
「おっ絶頂ですか!?」
「何こいつビクビクしてるキッモちワリィ〜」
「えっうそぉ…ほんとうにイクの!!?」
ドピュ〜〜〜〜
「へっ?」「あっ?」「アブナイッ!!」
スドウ先輩はとっさに避けた
メガネ先輩が尻もちをつく
ビチャビチャビチャビチャ
放物線を描くように
頭上をこえて宙高く取び出してきた精子たち
『2人の先輩がいた場所』に着弾する
「ぎゃあああ靴にかかりました最悪ですッ!!」
「うえ〜私の靴がぁ〜〜くんくん。くっさwww精子ってこんなくっさいの!?」
匂い落ちるかなぁ〜
メガネ先輩、靴洗いで脱落…残り2名。
「おいおい、やってくれたじゃねぇかよ」
「うそ、おしっこ?精子? ちょっと前まで小学生で、おちんちん大きくて、ええ〜」
1人は状態異常『混乱』になっている
「もう逃がさないぞ、そこで正座してろ」
ズシャ
「な、なんだよビビるとでも思ってんのか?」
ズシャ ズシャ
「えっうそ、も、もう出ないよな?そんなビクンビクンさせて…ちょ、やめて!アタシに向けないで!」
ドピュドピュドピュドピュ〜
「イヤァアアアアア」
「やだやだこっち近づかないでww」
スポーツガールは逃げ出した…残り1名。
はぁはぁ
まずい…今の射精で急に力が…眠い…
「凄いッ!まだでるのね!」
「こんな大きいの…凄いッ、白いの先っぽから糸引いてる…」
いつの間にか状態異常『メロメロ』に変わってるお姉さん。
両頬に手を当てて 頬を染めている
「ハッ…… コホンッ」
「あなたね自分が何をしたかわかってる?」
お願いされたことをまもった?
「ぐっ…そうだけど…そうじゃないの!」
「あのね、女の子におち……おちん…ああもう〜女の子におちんちんを向けちゃいけません!」
「仕舞いなさい」
わ、わかりました!…イタっ
「えっ痛むの??」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「痛いなら無理しなくていいよ」
ごめんなさい、こんなに射精したの初めてで…
「初めてですか!?もしかして、今日初めて精通したのですか!?」
「それにしても元気よすぎだろ、あ〜ビックリした」
2人の先輩方も戻ってきた
もう無理だ、逃げられない
「まだちょっと腫れてるわね」
「まだ大きいままなんですか?痛くないですか?」
痛いです
「ウゲッにおいもキツいし、白いのでベタベタじゃんお前」
「とりあえず水で洗っちゃいましょうか?」
えっ!?洗ってくれるんですか!?
「そんなわけないでしょうwww」
「この子知的障害者でしょうか?」
「やっぱおかしいぜコイツww」
洗ってくれないのか…やっぱりあの時のお姉さんが特別だったんだな。
3人の先輩方に見守られながら
おちんちんを洗う。
精子と水が混ざってヌルヌルだ。
「何々、この人まだおしっこしてるの?」
「ユイさーん、お母さんたちすぐ来るって」
小学生の低学年組・高学年組も集まってくる
完全に詰みだ。
「どう?痛みは治った?」
はい
「ちょっと『腫れ』も引いてますね」
「ならもう仕舞えるよな」
はい
「もう女の子におちんちん見せちゃダメよ」
ごめんなさい
「うんうんいい子じゃない!おいたは…メッだよ」
「おいたは…メッだよ」
むく…むくむくむくむく
「えっうそなんで??」「意味わかんないです!?」「マジかよコイツまた…イヤッ!!」「なぁにどうしたの?」「おっきくなってる!」
バキバキバキバキ シャキーーーン
ファイナル勃起チンポッ!!!!
ドピュドピュドピュドピュビュビュビュ〜〜
「「「「「キャアアアアアアアア」」」」」
夏の夜の終わりに
盛大な花火を打ち上げて
今宵も夜の街を駆けて行く
チンポ丸出しでッ
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投稿者:
ヘンタイさん
2026/09/16 14:07:24 (TANfBh1D)
念のため補足を…
全シリーズ通して後半の
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
から下は妄想です。
それ以外のところもだいぶ美化されてますが(笑)
逆に冒頭の「セリフ」の部分は実際に言われた中で、最も印象に残ってるやつを採用してます。
今後ともご贔屓にm(_ _)m
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