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露出実行報告(女性専用)

※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
2026/07/25 01:24:13 (1fNd50.3)
ガラス張りのホテルから
見えるように裸になります。

視姦してくれる人いたら、
すこしだけオナニーします…
71
2026/07/24 19:33:25 (2nj9LD9i)
さんぽって、ひらがなだとなんだかちょっぴりえっち///

今日も朝から散歩に出かけました。
出かける前、ちょっとだけ、オナしちゃいました。。
乳首だけ、、ベッドで、、服まくって、つまんだり、かりかりしたり、、、
でも、5分でやめました。。
それ以上したら、下も触りたくなっちゃうから、、、。

昨日と変わって、今日は下着をつけた上に、ショーパンとロンTを着ました。
ロンTは白。
下着は、派手目のピンクです。

実は、下着が透けて見えるのもエロいよねっていうコメントをいただいて、、
そうなんだぁって思ってやってみました。

外に出ると、きりさめ?が降っていました。。
最近にしてはすごくすずしい天候でしたが、、
きりさめって、実はけっこう、濡れちゃうんですね、、。

服が透けていくのが自分でもわかって、、
ピンクのブラなのがバレバレになっちゃいました。。。
でももう後戻りもできなくって、、、

やっぱり年配の方が多いんですけど、、
見られちゃったかなぁ。。。

そのあと、職場に行ったんですけど、、
なんか、、ずっとえっちな気分で、、、
仕事にも身が入りませんでした。。

明日は研修の後、飲み会があるんですけど、、
何か、、露出の命令あればやってみたいです。。
72
2026/07/24 17:30:22 (Wx33XSEw)
職場が半分屋外なんで、この時期はマジ地獄。
上はノーブラの上に支給されたメッシュのポロシャツ一枚、下はドルフィンパンツで仕事してるけど、それでも暑くてしょっちゅう服の裾捲ってパタパタしたり冷感タオルで汗拭いてる。
「お、下乳見えた」
「俺が拭いてやろうか」
「全部脱いだ方が涼しいぞ。出し惜しみすんな笑」
オッサンたちがやいやい言ってくるけどもうそれどころじゃない。何なら命に関わるし。
そんでこの前またおっぱい半分見せながら体拭いてたら、職場で一番渋いオッサンがいろはすくれたんで
「あざっす!」
って言ったら手を出してきた。
「えーお金取んのー」
「金はいらん。そのタオルよこせや」
オマエそんな、昭和の渋い俳優みたいな顔してるくせに中身はやっぱりおっぱい星人の、しかもド変態かーい!って心の中でツッコミながら、使い捨てのタオルやしまあいっかって渡した。
でその時いいこと思いついた。
「ねーオッサンたちも冷感タオル持って来なよ、おっぱい拭いてやるからさ。一回100円なー笑」
「エグい商売考えやがって」
さすがにオッサンたちも苦笑い。
でも翌日からは全員タオル持って来て、律儀に100円払って、ウチがおっぱい拭いたタオル首に巻いたりして使うようになった。
スケベオヤジたちのおかげでウチもタオル使い放題、その上昼飯代も飲み物代も出て言うことなし笑。
まあ実際は照れ屋のオッサンたちがおっぱいにかこつけて、女一人だけのウチの面倒見てくれてるだけなんだけどね。
なのでもうちょっとくらいサービスしてやろうって今思ってる。
次はパンツでも見せてやるか。
いっそパンツの中まで拭いて渡してやるか。
さすがに嫌がられるか笑。
73
2026/07/24 17:06:41 (Wx33XSEw)
職場が半分屋外なんで、この時期はマジ地獄。
上はノーブラの上に支給されたメッシュのポロシャツ一枚、下はドルフィンパンツで仕事してるけど、それでも暑くてしょっちゅう服の裾捲ってパタパタしたり冷感タオルで汗拭いてる。
「お、下乳見えた」
「俺が拭いてやろうか」
「全部脱いだ方が涼しいぞ。出し惜しみすんな笑」
オッサンたちがやいやい言ってくるけどもうそれどころじゃない。何なら命に関わるし。
そんでこの前またおっぱい半分見せながら体拭いてたら、職場で一番渋いオッサンがいろはすくれたんで
「あざっす!」
って言ったら手を出してきた。
「えーお金取んのー」
「金はいらん。そのタオルよこせや」
オマエそんな、昭和の渋い俳優みたいな顔してるくせに中身はやっぱりおっぱい星人の、しかもド変態かーい!って心の中でツッコミながら、使い捨てのタオルやしまあいっかって渡した。
でその時いいこと思いついた。
「ねーオッサンたちも冷感タオル持って来なよ、おっぱい拭いてやるからさ。一回100円なー笑」
「エグい商売考えやがって」
さすがにオッサンたちも苦笑い。
でも翌日からは全員タオル持って来て、律儀に100円払って、ウチがおっぱい拭いたタオル首に巻いたりして使うようになった。
スケベオヤジたちのおかげでウチもタオル使い放題、その上昼飯代も飲み物代も出て言うことなし笑。
まあ実際は照れ屋のオッサンたちがおっぱいにかこつけて、女一人だけのウチの面倒見てくれてるだけなんだけどね。
なのでもうちょっとくらいサービスしてやろうって今思ってる。
次はパンツでも見せてやるか。
いっそパンツの中まで拭いて渡してやるか。
さすがに嫌がられるか笑。
74
2026/07/24 03:49:30 (MYcP.DGD)
久しぶりに抑えきれなくなった衝動に突き動かされ、深夜の街へと繰り出した。
誰かに見せたいわけじゃない。ただ、誰一人いない夜の静けさの中で、自分を解放したいだけ。

家を出て大通りに差し掛かると、車通りは完全に絶え、不気味なほどの静寂が広がっていた。人の気配すらない。「いつもの住宅街まで、このままいけるかもしれない」——そう思った瞬間には、すでに服を脱ぎ捨てていた。

全裸のまま、夜の冷たい空気を全身で受け止めて歩く。
遠くの暗闇を警戒しながら進むと、街灯と信号機が眩しく照らす十字路に出た。逃げ場のない光の下、赤信号で立ち止まる。青に変わるのを待つ数秒間、街灯に晒された自分の全裸を想像するだけで、心臓が跳ね、下腹部が熱くなった。遠くに誰かがいたら一発でバレている……その恐怖が最高のアドレナリンになる。

住宅街に入るとスリルは一層跳ね上がった。前後を警戒しながら、自慰を始める。
歩くたび、体温で温まったお汁が太ももの内側をぬるりと伝い落ち、粘膜と皮膚が擦れ合って「ぬちょ……ぬちょ……」と重たい音を立てる。夜の静寂に自分の体液の音が響くのが、たまらなく猥褻だった。

完全になじみ切っていたその時だった。
住宅街のT字路を渡り切る直前、ふと横の路地に目をやると、街灯の光の中に深夜の配達員のバイクが止まっていた。ポストに郵便を投函している最中だった。
(見られた……!?)
心臓が凍りつく。本来ならその場で服を着るべきなのに、パニックと興奮で脳がバグり、手に持った服を抱えたまま、半ばパニック状態で走り抜けてしまった。

心臓を激しく打たせ、くちゅくちゅと濡れた音を立てながら闇雲に進むと、左の路地からブーンとバイクの排気音が迫ってきた。追ってくる——!
焦って服を着ようとしたが、震える手では上着を羽織るのが精一杯だった。下半身は完全に丸出しのまま、曲がり角から現れた配達員と正面から対面してしまう。

「やばい、通報される……!」
咄嗟に上着で前を隠すようにしゃがみ込んだが、街灯の明かりは容赦なく私の無防備な下半身を照らしていた。相手は一瞬だけ息を呑んだような気配を見せたものの、関わりたくない一心なのか、視線を逸らしてそのままアクセルをふかして走り去っていった。

去っていくバイクの後ろ姿を見送り、極限の緊張から解放された瞬間——ドッと脱力感が襲い、激しい尿意がこみ上げた。
抑える余裕なんてなかった。そのままアスファルトの上に、勢いよく漏らしてしまう。

びちゃびちゃびちゃ……
静まり返った深夜の住宅街に、自分の排泄音が虚しく、そして鮮烈に響き渡る。
恐怖から解放された安堵と、恥ずかしさ、そして漏らしてしまった背徳感が混ざり合い、頭が真っ白になるほどの興奮が押し寄せてきた。
震える手で持参していたディルドを取り出し、濡れそぼった穴へ一気に根元まで突き立てる。

「あっ……んぁっ……!」

尿の温もりと排泄の開放感冷めやらぬ中で与えられた刺激に、自分でも驚くほどあっけなく、今まで経験したことがないほどの激しい絶頂が訪れた。

立ち去る前に急いでスカートだけを穿き、ノーパンのまま、ディルドを奥まで挿入した状態で帰路についた。歩くたびに体内でシリコンが揺れ、夜風が下半身をすーすーと撫でていく感覚を噛み締めながら。
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