ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

レイプ体験談 RSS icon
※体験談/女性投稿専用

2026/01/28 06:42:51
夏の出来事ですが娘の彼氏犯されました。ある日娘と遊んでいて雨がとても強い日でその日自宅に彼を招いて、帰りママ駅まで◯◯のこと送ってあげてと言われ、送って行くことになり、娘は自宅いるということになり駅まで車で送ることになりました。車の中ま途中トイレにいきたいと言われ公園があるので駐車場にとめ彼だけでていき私は待っていました。彼が戻り行こうとしたらおばさん好きだと言って抱きついてきすされ車の中で抵抗しましたが力でかなわず体を助手席側にひっぱられ彼にまたがる体勢になりスカートから下着のみ取られ入れられてしまい犯されてしまいました。ことがすみ、あやまられて、私は無言で駅まで運転し履いていた下着ももっていかれその日は何事もなかったように帰りました。
196
削除依頼
2026/02/22 23:59:24
昨夜、上司に犯されました

197

なんとなく

投稿者:祐子 ◆b13m09XGII
削除依頼
2026/02/21 11:54:17
結婚して15年目の年に初めてレイプされました。知り合いから誘われたランチに出かけたときのことです。私を誘ってきた人も知り合いに誘われてって言ってたので、なんとなくあやしいなとは思っていました。着いて行ったらそこは普通のマンションの部屋でした。
198
2006/10/15 10:32:15
みなさん初めまして。
私は夫と二人の子供を持つ、四十七歳の看護士をしている者です。
今回、病院の後輩にこのサイトの事を聞いて、拝見させていただいているうちに、私の受けた体験を聞いていただきたく、書き込みをさせてもらいました。
 
それは三年前、当時私はある大学病院に勤務していて、その日は夜勤をしていました。
深夜、病室を巡回して、カルテの記帳を終わらせると、私は休憩しようと思い、同僚に仮眠室に行く事を告げて、ナースステーションを後にしました。
そして仮眠室に行く前にトイレへ寄った時でした、男子トイレから数人の男性が飛び出してきて、私はあっという間に、男子トイレの中へと引きずり込まれてしまい、そして悲鳴を上げる間もなく、口に絞ったタオルを押し込まれ、手を紐で後ろ手に縛られてしましました。
恐怖に怯えながら前を見ると、そこにはこの病院の、同じ病室に入院している、四人の患者さんがいたんです。
患者さん達は私に襲い掛かると、白衣の裾をあげパンストを引き裂き、ショーツをずり下げて、私を大便の個室の中へ押し込むと、一人の患者さんが中へ入ってきて、個室の鍵を掛けました。
そして患者さんは、パジャマのズボンとパンツを下げ、勃起した性器を露出させると、私を後ろから個室の壁に押さえ付けて、性器を私の膣へと押し付けてきたんです。
私は
「いやっ、犯されるっ!!」
と思い、呻きながら身をよじらせたんですが、抵抗も虚しく私は患者さんに、性器を膣の中へ強引に挿入されてしまいました・・・・。
そして患者さんが性行為を始めると、膣の中が濡れていない為、性器と内壁が擦れて、下腹部から全身にかけて痛みが私を襲ってきたんです、
「ウグッ、ウウウゥッ!!」
私は声にならない悲鳴を上げながら、望みもしない性行為を、患者さんに続けられていました・・・。
やがて暫くして、患者さんの息と動きが荒くなると、私は患者さんがもうすぐ射精するのが判り、首を振って膣の中へ、射精するのだけは許してもらおうとしましたが、患者さんは短く
「ウゥッ、ウァッ!!」
と唸ると、私の膣の中へ、射精を始めました。
「ムウゥッ、ウァッ! フグウウゥ--ッ!!」
私は抵抗出来ずに、呻いて悲鳴を上げながら、患者さんからの射精を受けてしまったんです・・・・。
そして患者さんが、私から性器を引き抜いて個室からでると、膣から精子が溢れてきて、太腿を生暖かい液体がゆっくり伝って、流れ落ちていくのが判りました。
私が涙を流して啜り泣いていると、二人目の患者さんが個室の中へ入ってきて、私は大便器の上に座らせられると、前から患者さんに挿入され、性行為を始められました。
いつもは冗談を言ったりして、仲の良かった患者さんが、目の前で息を荒げて性行為をしている・・・・、私の目にはもう患者さんが獣にしか見えなくなっていました・・・・。

そして二人目の患者さんが、唸りながら射精を終えて、三人目の患者さんから挿入され、性行為をされている時には、中へ射精された精子が潤滑油の代わりになって、痛みが収まっていたのがとても悲しく、涙がいつまでも止まらない間も患者さんは、性行為を行いながら私の白衣の前のホックを外し、ブラをずり上げて露呈した乳房を乱暴に揉みながら、嬉しそうに性行為を続けていました。
「ウゥッ、あなた・・・〇〇ちゃん助けて・・・・。」
私は頭の中で、主人や子供の名を呼びながら、家族みんなで過ごした楽しい日々を思い出しながらも、もうこの楽しかった日々に戻れないんじゃないかと思うと、もう気が狂いそうでした。「助けて、誰か助けてぇ!!」私は必死に助けを呼ぼうとしましたが、口を塞がれていて叫ぶ事も出来ず、また壁に付いているナースコールのボタンも、手を縛られて押せないで、誰にも強姦されているのを気付かれる事無いまま、患者さんから 「ウゥッ、クウッ!!」
と唸りながら、膣の中で性器を何度もヒクつかせ、精子を搾り出すようにして、射精を受けていました。
三人目の患者さんが個室から出て、私はもう絶望感に苛まれ、気力を無くしぐったりしていると、外から
「オイッお前、景子さんにしっかり筆下ろしをしてもらえよ!!」
と声がすると、個室の中へ四人目の患者さんが入ってきたのです。
その患者さんはまだ十代で、で私の息子とあまり変わらない歳でした。
患者さんは、私に抱き着いてくると、首筋を舐めながら乳房を揉んだ後、乳首を引き千切りそうな勢いで吸い付いてきて、私は自分の息子が襲って来た感覚になり、身をよじらせて逃れようとしまたが、患者さんは私の両足を方に乗せると、性器を膣に押し付けてきました。
しかし患者さんは、まだ性行為をした事が無いみたいで、性器を膣を色々な所に押し当ててきて、私は膣を掻き回された痛みで、
「ハグッ、ウゥッグウァッ!」と唸っていると、やがて性器が私の膣の中へと入ってきました。
そして患者さんは性行為を始めると、興奮して激しく身体を私へ押し付けてきて、その度私の身体は激しく揺さ振られ、便座がギシッギシッと軋む音が、トイレの中で響いていました。
私は、この息子との交わり合いを連想させる、患者さんの性行為がとても苦痛で、耐え切れずずっと呻いて、涙を流しながら首を振っていました。
そして患者さんは
「アァッ、クウッ!!」
と叫ぶと、射精を始めて膣の中へ、大量な精子を流し込みました・・・・。
患者さんが私から離れ、個室から出ると、膣から四人分の精子が、便器の中へと滴り落ちていきました。
そして私が鳴咽をもらして泣いていると、患者さんが再度個室へ入って来て、また私との性行為を始めました。

今度の性行為は先程よりも凄惨で、私は口の中へ性器を押し込まれ射精されたり、肛門に性器を挿入されて、激痛が身体を駆け巡り狂いそうになる中、射精されて性器を抜かれると、身体の力が抜けて尿と精子にまみれた大便を、便器の中へ漏らしたり、また膣へ射精されたりと、あらゆる凌辱の限りを尽くされたんです・・・・・。
そして患者さんの性行為が終わり、私は精子にまみれ汚物が付いた状態で、力無くうなだれてただ泣いていると、患者さん達が寄って来て、携帯で私を撮影した後、強姦した理由を話しました。
それは病室で、いやらしい話をしている内に、性行為がしたくなり、看護士を強姦しようと思い待ち伏せをした事、そして相手は誰でもよくて、たまたま通りかかった私が襲われた事を話しました。
それを聞いて私は愕然としました、そんな理由の為に私は強姦され、平和な日々を奪われたかと思うと、もう生きる気力が無くなってしまいました・・・・。
そして患者さん達は、この事を誰にも喋らなかったら、携帯の画像を流出させないし、今後関係を迫ったりしないと言って、私からタオルと紐を外すと、部屋と戻っていったんです。
私は涙を拭うと、膣と肛門をトイレットペーパーで拭いて、足首に絡み付いたショーツを上げると、個室から出ました。
そして洗面台で口を洗って、ブラと乱れた白衣を直して、身なりを整えると鏡を見ると、さっきまでの凌辱の記憶が蘇ってきて、自ら命を断つ事を考えました。しかし主人や子供の事を考えるとそれは出来ず、私はロッカー室へ行きパンストを穿き代えると、ナースステーションに向かい同僚と交代しました。
そして一人になったナースステーションで、溢れてきた精子で汚れたショーツを脱いで、ポケットに入れると、椅子座って涙を流し続けました・・・・。
そして朝になり、あの患者さん達の部屋は同僚に行ってもらいながら、私は夜勤を終えると家に戻ると、直ぐにお風呂に入り、身体の隅々まで何度も何度も洗いました。

そしてお風呂から上がり、ベットに横になった時、初めて大声を上げて泣きじゃくりました。
患者さん達を訴える事も頭にありましたが、話がばれて子供達が何か言われるかと思うと、訴える勇気も無くなり、このまま泣き寝入りすれば、家族に迷惑を掛けないと思いながらうとうとしていると、夕方になったので、食事の支度をする為にベットを出て、台所へと向かいました。
そして子供達や主人も帰宅して、みんなで楽しく団欒をしながら、食事をしていると涙が滲んできて、
「ちょっとごめんなさい・・」と言ってトイレに駆け込むと、涙を流しながらこの幸せを守る為に、私は泣き寝入りする事を決めました。そして夜になって、主人に私から求めて、何度も力強く抱いてもらいました・・・。
・・・その後、あの患者さん達から関係を求められる事も無く、みんな退院していき、私も最悪の妊娠をする事はありませんでした。
そして私は、体力的に夜勤がきつくなったと言って、大学病院を辞め、もう看護士はしたくなかったんですが、子供にお金がかかる為、夜勤の無い小さな病院に勤めて現在至っています・・・。
199
2026/02/19 13:14:12
はじめまして。
都内の某商社でパートで働いている45歳の主婦?です。この会社は元々私が短大を卒業し新卒で採用していただいた会社になります。
結婚を機に退職しましたが、10年ほど前に息子が中学生になったのでパートでも始めようと探していたところ、お声を掛けていただ
き、正社員当時は秘書業務室に勤務していたので、その事もあり週4日のパートでお仕事をさせていただいています。
会社は一応全国に支社、営業所があり、海外拠点もあります。
そのうちの会社に今年の春から大学を卒業する息子が総合職で内定をいただいております。
事の発端は昨年の忘年会になります。会社では毎年社の幹部の忘年会をやっているのですが、忘年会には秘書業務室の社員も参加し
ていますが、私はパート社員ということもあり例年は参加していませんでした。
ただ、今年は息子が内定を頂いていたため、息子の上司になるかもしれない幹部の方もいるかもしれないため、挨拶がてら参加した
方が良いとのアドバイスを受け、参加させていただく運びになりました。
会場は関東の旅館で、本社の幹部、全国の各支社の幹部が参加しており、宿泊組と日帰り組に分かれていました。
宴会では各幹部に一通りお酌をさせていただき、息子の内定の御礼と今後についてお願いさせていただきました。しかし、副社長だ
け、業務でトラブルが発生しているということで、酒宴に間に合わず、終了後に遅れて到着したのです。私は日帰りの方のお見送り
の関係もあったので宿泊することになっていていました。
副社長は「温泉に入ってゆっくりしてくよ」仰り、到着してすぐにお部屋に入られていました。私は息子の最終面接担当が副社長だ
ったと聞いていたことから、仲居さんにビールを用意してもらい、副社長のお部屋に挨拶に向かいました。
私がお部屋に入ると、副社長は一人でお食事中で「ここの食事美味しいね、日本酒が進むよ」と上機嫌で私を迎え入れてくれました。
副社長は「俺はただ面接しただけだから、〇〇(私の苗字)さんの息子さんだって後から知ったから。息子さん優秀で羨ましいね。
ただ、お母さん本社にいるから息子さんはしばらくは地方巡りだね。優秀で人間性の良い奴の下に付けるから安心しなさい」と仰っ
ていただき、日本酒を勧められました。私はお酒が飲める方ではありませんが、その場の雰囲気もあり、お猪口くらいならと思って
それでもお猪口を数口で日本酒をいただきました。
さらに副社長から私に「それとは別に、〇〇(私の苗字)さんには来春から正社員として採用を打診するという話が上がっている。
勤務成績や実績を考慮して主任職でどうかと思っている。息子さんが同じ会社に入るのならいつまでもパートという訳にはいかない
んじゃないかな?今後息子さんの同期と仕事することもあるだろうし」と言われ、突然のことに私も驚き「いぃえ、ワタシぃ ミタ
イナ者がシュ任だナんて」と言ったつもりでしたが、全く呂律が回らず、それどころかグルングルンと目が回りだし、プツンという
感じで意識がなくなってしまいました。
どれくらい時間が経ったのか、強い光に気付き目を覚ましたところ、強い光は部屋の蛍光灯の光だと分かりました。畳のお部屋の中
で仰向けに寝ているようで、私はてっきり酔っ払って倒れたのだと思い、すぐに起きようと思いましたが、身体が痺れて起き上がれ
ず、どうしようと思っていたところに副社長から「ごめん、薬が強すぎたみたいだな。それにしても里花は着痩せするタイプだと思
ってたんだが普通に痩せてるんだな。Bカップって子供を産んだ女はオッパイが大きいものだと勝手に思ってたよ。」
と言いながら紺色のブラジャーを私の目の前でチラつかせていました。私は何のことか分からずいましたが、副社長が持っている
ブラジャーが私の物だと気付き、すぐに下を見たところ、私の乳房が露わになっていて、それどころかアンダーヘアまで見えたこと
から自分が全裸にされて横たえられていることに気付きました。
すぐに「やめて」と言おうとしましたが、舌が痺れて言葉が出ず、口端から涎がダラダラと流れていました。
副社長は「まだ薬が効いてるね、本当はキスしたいんだが、私まで痺れたら困るんでね。」と言いながら、私の左乳首に吸い付いて
きました。身体は若干痺れていますが、吸われている感覚はあり、かろうじて動く手で頭を払い除けようとするも、力なくそのまま
抑えられ、副社長はそれを楽しむように「オッパイはそんなに大きくないが乳首はとても吸い易い。勃ってきたせいか哺乳瓶を吸っ
てる感じだ」と言い、吸うだけではなく、カチカチと乳首を噛んできました。「まだ痺れてるだろうから、このまま噛み切っても今
なら大丈夫かな」と遊んでいる状況でした。私の乳房を散々弄んだ後、私の体臭と身体の味を楽しむかのように下腹部に舌を這わせ
られました。おへそ、鼠蹊部、太腿、ふくらはぎ、果ては足指まで副社長は舐めていました。
特におへそ、足指は夫にも舐められたことがなく、非常に恥ずかしい思いをしました。
一通り舐められた後は、両膝を持たれ、そのまま勢いよく両足を押し広げられました。副社長は広げた両足の間にうつ伏せで寝転ん
だようで、どこを見ているのか痛いほど分かりました。アンダーヘアを掻き分け、陰核の包皮を上に引き上げ、陰核を露出させたり、
陰唇を撫で、引き伸ばしたりまるで子供のように私の陰部を弄ばれました。
45歳の私は夫との性生活も殆どなく、もちろん衛生面には気を付けていますが、アンダーヘアのお手入れはしておらず、酒宴で汗も
かいているであろう私の身体の、しかも陰部を弄ばれるのは非常に恥ずかしい状況です。
それを知ってか知らずか、副社長は私の陰核に吸い付き、固く閉じた膣口をほぐすかのように舌を這わせながらこじ開けようとして
きました。
そして、着ていた浴衣と下着を脱ぎ、私の枕元に移動してきました。私の目前には副社長の勃起した男性器が見え、50代の副社長で
すが、反り返っているのが見え、すぐに目を逸らしました。
不謹慎ですが私が見ることがある夫の男性器と比べると、反り返っているのは非常に印象的でした。
副社長は「こんなことをして申し訳ないとは思っている」「ただ、初めて里花を見た20年前からこうしたいと思っていた。」「あれか
ら20歳歳をとった里花を見ても気持ちは変わらない。」「気持ち悪いことを言うかもしれないが、里花の全てが私の性対象だ。里花の
事を考えるとここまで勃起する。」「今から酷いことをするかもしれないが、辛い、嫌だと思った時は息子さんの事を考えるんだ。そ
うすれば自分がどうすれば良いか分かるはずだ。」「私も自分の女の息子は冷遇しない」と言うと、私の口端から流れる唾液を指です
くうと、自身の男性器にたっぷりと塗り始めました。私の唾液で男性器がヌルヌルになると、そのまま私の開いている足と足の間に移
動したのです。

すみません。長くなったので次にしますね。
どうすれば良いか
200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。