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レイプ体験談 RSS icon
※体験談/女性投稿専用

2026/03/19 21:41:13
東京の大学に通う女子大生です。
私は某コーヒーチェーン店でバイトをしています。
閉店作業が長引き店を出たのが23時過ぎでした。
自宅に着いて鍵を開け中に入ろうとすると、後ろから口を押さえられ無理やり部屋に入れられました。
スマホを取られ、1人暮らしのため助けを呼べず、
寝室に連れて行かれました。抵抗しようとしましたが、2人の力には勝てず服を脱がされ、私の上に乗り無理やりキスをもう1人は私の股を広げ性器に指を出し入れしていました。嫌がる私を見て楽しそうでした。2人からの激しいキスを受けた次は、2人の男性器を舐めさせられました。舐めた後ベットに押し倒して股を開き性器を擦り付けながら挿入されました。私が抵抗しても腰を、振るのをやめてくれませんでした。もう1人は私の下着を漁りながら、一枚の下着を持ってきてその下着の匂いを嗅ぎ私の乳首で遊びながら口に男性器を入れてきました。10分〜20分ほどでどこに出して欲しいと聞いてきましたが、私は口に男性器を入れられているので答えられませんでしたが男性は何も言ってないのに、中だよねと言いました。私は必死にジェスチャーしましたが聞いてもらえず中に出されました。そんなことを交互にしていたら気づくともう朝でした。私は足が震えて立たない状況を学生証と一緒にスマホで撮影していました。私はその動画に何度も脅され
2人以外の友達男性と5人ほどともSEXをしました
学校のトイレやバイト先でのオナニー動画も送りました。私はしっかりと性処理の道具にされてしまいました。
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2026/03/22 18:02:53
昨日、終電逃して歩いて帰っていたら、車を横に付けられて、連れ込まれそうになりました。

護身用のペンのおかげで何とか逃れたけど、オッパイ揉まれたりスカートの中に手を入れられたりしたこと、そして、あのまま連れ込まれていたらどうなっていたのかを想像すると、興奮が止まらなくて、今日一日ずっとオナニーしています。。。
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削除依頼
2026/03/21 12:21:03
嫁33歳、新しく違う施設で働き始めて歓迎会が行われました。男性ヘルパー8人と女性ヘルパー嫁を含め4人でやったらしい。2次会に誘われ男性ヘルパー5人と嫁1人で参加したらしく、個室の居酒屋に行き、そこでぐでんぐでんに飲まされ嫁は持ち帰りされ何処かで犯され帰って来ました。俺は帰りが遅いから眠れず起きて待っていたら、朝方5時頃帰って来た。嫁の服はボロボロだし、下着も履いていなかった?嫁に話しを聞いたが酔っていたので話が分からず昼頃目を覚まして聞いたら話してくれました。嫁も酔っていたからハッキリ分からない様だったが、暫く仕事に行っていたら、嫁のスマホに嫁の全裸写真が送られてきたらしく、旦那には言わないでね言うと流すからねと言われ嫁は暫く男性ヘルパー達の奴隷になっていました。
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2026/03/18 23:25:49
私は、毎朝子どもたちを歩いて小学校と保育園に送っています。7歳と3歳
1ヶ月前のことです。いつも通り子どもたちを送った帰り、私はどうしても尿意が我慢できず、近くにトイレがなく家も遠く橋の下の草むらで用をしました。用をしている最中突然声をかけられました。
50代くらいの男性でした。その男性は私が用をした姿を見ると、自治会に報告すると言い写真を撮られました。私は言わないでほしいと伝えると男性は胸を触りながら「しゃぶってくれたら考える」と言い、私の太ももに陰部を擦りつけてきました。大ごとにしたくなかったので、私は男性の陰部を舐めました。5〜10分ほど経って男性の精子が口に出されました。帰ろうとすると、足りないと言われ脱げと言われました。私はここでは脱げないと言い、男性は「なら家に来い」言われました。
私は、無理やり連れて行かれ、寝室に連れて行かれました。そこからは、男性に性処理おもちゃのように犯され続けました。お昼過ぎに解放され、すぐ家に帰って膣を洗いました。幸い妊娠せずに済みましたが、旦那にも言えずあの日のことを思い出しながら暮らしています。



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2008/02/03 17:40:47
みなさん、私はある老人介護施設に勤める者です。
女性に対する暴力について検索している時にこのサイトを目にして、このたび私の聞いた体験談を投稿させていただきました・・・。
 
少し前に私が担当していた小春おばあさんが、老衰で亡くなりました。
小春おばあさんはすごく温厚な方で、十年前に最愛のおじいさんをガンで亡くされてから、一人暮しをしたり、同居して息子さん夫婦に迷惑をかけたくないと言って、この施設にやってんです。
小春おばあさんはお元気な方で、出来る事は自分でして私達にいつも気を使って下さる、本当に優しい方でした。
そんな小春おばあさんを週末になると、息子さんが奥様やお孫さんをつれてよく面会に来られていました。
けど息子さんはどう見てもハーフで、小春おばあさんが部屋に飾っているおじいさんの写真を見る限りおじいさんは日本人で、私はいつもなんでだろう不思議に思っていました。そして小春おばあさんは新聞やニュースで、女性に対する暴行の記事や報道を見る度に
 
「どうしてこんな酷い事をするのかしら・・・」
 
と言っては、いつも悲しそうな顔をしていました。
 
そしてその日も、テレビで連続暴行事件のニュースを見て涙を流している小春おばあさんの姿を、食事を持っていった私は見たんです。
 
「おばあちゃん、どうしたの?」
 
私は小春おばあさんの涙を拭うと、食事の仕度をしてから部屋を出ました。
そして暫くして食器を下げに行った私を、小春おばあさんが呼び止めたんです。
 
「ねぇ順子さん。
あなたは本当に可愛らしいから、彼氏とかいらっしゃっるんでしょ?」
 
小春おばあさんの言葉に、正直私が照れていると・・・ 
「じゃあ、初めて男の人と身体を重ねたのも、好きな男の人とだったんでしょうね。」
 
と言って、微笑まれたんです。
 
「えっ・・・あっ、はい・・・・」
 
急な言葉に私が返事をした後、もじもじして困っていると
 
「順子さんは幸せね、そうやって好きな人と身体を重ねた、素敵な思い出があって。
私はね・・・残念だけど、そんな素敵な思い出がないのよ・・・」
 
「えっ・・・!?」
 
私は小春おばあさんの言葉に驚いていると、小春おばあさんはゆっくりと自分の体験談を始めました。その話は、あまりにも残酷な話だったんです・・・。
 
「私は、この国で唯一戦場になった島の出身なのよ。戦争で祖父母にお父さんと兄弟を亡くした私は、お母さんと二人で畑を耕しながら、貧しくてもね仲良く暮らしていたの。
お母さんは私を宝物のように大切にしてくれて、私もそんなお母さんがとても大好きだったの・・・。
 
でもねある日・・・畑を耕して帰る私達の横を、外国の兵隊さんが乗ったトラックが通ったのよ。
すると突然トラックが私達の前で止まって、中から十人の兵士が降りて来て私達に近寄ってきたの。
 
「小春ちゃん、早く逃げてっ!!」
 
お母さんの声に私は兵士が恐くてすぐに逃げたの、すると数人の兵士が私の後を追って来たわ・・・。
しばらく私は山の中を逃げ回ったんだけどとうとう兵士達に捕まってしまってトラックの方へと連れ戻しされトラックの近くまでくると
 
「いやああぁぁ--っ!!」 
と、お母さんのけたたましい悲鳴が聞こえてきたのよ・・・。
そしてトラックの前の森の茂みの中に来た時、私の目の前に上着とモンペを引き裂かれ全裸に近いお母さんに、兵士が覆いかぶさって身体を動かしている姿が目に入ったの・・・。
 
「いやあぁぁ・・・やめてっ、やめてぇお願いっ!!」
 
泣き叫ぶお母さんを数人の兵士が押さえ付けて、一人の兵士がお母さんの股に腰を押し当てて身体を動かしていたの。
そして兵士が動き続けるたびに、お母さんの身体や乳房そして頭が何度も揺れていたのよ・・・。
私はとても直視出来なくて目を背けていたけど、回りの兵士達は楽しそうに笑いながら、お母さんの姿を見ていたの・・・。
 
そしてしばらくして、兵士が小さく唸って身体の動きを止めると、お母さんは 
「ぎゃあああぁぁ--っ!!やめてえぇぇぇ--っ!!いやぁぁっやめてぇぇ!!」 
とまるで、獣が吠える様な悲鳴を上げたの。
そしてその後、鳴咽を漏らすお母さんを別の兵士が覆いかぶさって、身体を動かし始めたの・・・。
 
「いやぁぁ・・・いやあぁぁ、やめてぇ・・・やめてぇっ!!お願いやめてぇぇ-っ!!」 
兵士達から、代わる代わる強姦されながら泣き叫ぶお母さんの姿を、見ない様に泣きながら顔を背けている私を、兵士達は無理矢理地面に押し倒したの。
 
「いやあぁぁぁ---っ!!やめてええぇぇぇ-っ!!」 
私は叫びながら抵抗したけど、兵士達に敵う訳もなく、お母さんと同じ様に上着とモンペを引き裂かれたの、そして数人の兵士に私は押さえ付けられていると、一人の兵士がズボンを脱いで大きくなった性器をさらけ出したの。
そして兵士達は私の脚を開くと、ズボンを脱いだ兵士が私の膣に性器を押し当ててね・・・
 
「いやあぁっ、お願いです!お願いだから許して下さいっ!!」
 
私は泣き叫びながら兵士達に哀願をしたわ。
けれど兵士はね、強引に私の膣に性器を押し込んだの・・・・
 
「ぎやあああぁぁぁぁっ!!いたっ・・いたあぁぁっ!!」 
私はその瞬間、刃物で身体を貫かれたような痛みに悲鳴を上げたの。
でも兵士は、息を荒げて身体を動かし続けたのよ・・。 
「お母さん痛いよぅ・・・・
助けて・・助けてお願い・・」 
私は激痛のあまり、お母さんに助けを求めたの。
でもお母さんは私の隣で、兵士に身体を揺り動かされながら・・・
 
「いやあぁぁ-お願いっ!!お願いだからもうやめてぇぇぇ--っ!!」
 
頭を激しく振って泣き叫んでいたのよ・・・
そしてついに、私に覆いかぶさっていた兵士が顎を突き上げて唸ると、私は体内に射精されてしまったわ・・・。
 
「きゃあああぁぁぁぁっ!!いやだあぁぁっ・・・お願いやめてぇぇぇっ!!」
 
私は必死に兵士を振り払おうとしたけど全然駄目でね・・・兵士は私の体内で射精を終えてしまったの。そして、兵士が性器を抜くと血が沢山ついていて、それを見た兵士達は歓喜の声を上げていたわ。
きっと私が処女だったのが嬉しかったんでしょうね・・・・。
 
「ううっ・・うううっ・・・・ひどい・・・ひどいよぅ!!」
 
私は、兵士達から強引に女にされたのが悔しくて悲しくて、ずっと泣き続けた・・・・。
でも兵士達は容赦無く、次々と私に覆いかぶさってきたの・・・・
 
「うぐっ・・うぐぐぐっ・・・いっ・・いたいっ・・・やめてぇ・・お願いだから、もうやめてくださいっ!!」
 
私は激痛に意識を失いかけながら、悲鳴を上げていたの。
けどそんな状態でもお母さんが心配で、お母さんの方を向くと・・・
 
「いやあぁぁ・・・・
やめてっ・・・もう離してぇ・・・・・」
 
と、掠れた声で悲鳴を上げながら、茫然と真上を見ているお母さんは身体を兵士から揺り動かされていたの・・・
そして兵士がお母さんの体内で射精を終えると、今度はお母さんを無理矢理立たせて、トラックに手をつかせると兵士はお母さんの背後から身体を動かし始めたの・・・。
 
「お願いっ・・・・!!
やめてえぇぇ---!!」
 
身体や脚を震わせ、今にもしゃがみ込んで倒れてしまいそうなお母さんを兵士達が支えると、乳房を手で触りながら何度も入れ代わりながら、兵士達はお母さんを背後から強姦し続けたの・・・。
 
そして私も森の中で兵士達から、何度も何度も入れ代わられながら覆いかぶられたわ・・・。
兵士達は私の唇や乳房に自分の唇を押し当て、息を荒げながら乳房を手で触りつつ身体を動かしていたの・・・。
 
「やめてぇぇ---っ!!
もうやめてぇぇぇぇっ!!ううっ・・・うぐっ・・うううっ・・お願いもう離してぇ」 
私は最後まで抵抗したけどなんの効果もなく、若かった私は全ての兵士達の欲望を満たすための餌食になって、何度も強姦されてしまったの・・・。
 
そして長い時間が流れて、茫然として森の中で夕焼けに染まる空を眺める私と、私と同じ様に全ての兵士から強姦されて倒れ込むお母さんを道端に放置して、兵士達はトラックで走り去っていったの・・・。 
その後、村の人から発見された私達は病院に運ばれたけど、私の膣は血まみれになって腫れ上がっていて、紫に近い色に変色していたの。
そして強引に性器を押し込まれたせいで、膣の内壁が酷い裂傷を負っていて、私は長い間入院する事になったの・・・。
そしてお母さんも、同じ様に膣が腫れ上がって裂傷を負ったけど、それ以上に精神的にショックを受けてしまったのよ。
私はとても辛い体験だった・・・けど、何とか頑張って生きようと思えたのだけど、お母さんはショックで発狂してしまってね、いつも大声で叫んで暴れたり、意味のわからない事を言うようになってしまったの・・・。
 
「お母さん、お願いだからしっかりしてよ!!」
 
私は必死に何度もお母さんに語りかけたけど、二度とあの優しかったお母さんに戻る事はなかったの。そしてしばらくすると、私とお母さんはお腹の中に、兵士達の子供を身篭っている事がわかったの・・・。やがてお母さんは発狂しながら男の子を出産して、私も男の子を出産したの・・・
しかし、親戚はお母さんの子供を
 
「汚らわしい子供だから!」 
と言って、どこかへ預けてしまったのよ。
そして、私の子供もどこかへ預けようとしたのだけれど、子供に情が移っていた私は親戚の目を盗んで子供と家をでると、友人や知人を頼りながら故郷を捨てて、本土へとやってきたのよ・・・。」
 
そして小春おばあさんはさらに、涙ながらに話を続けてくれました・・・。
 
必死に働きながら、子供と二人で生活した事・・・。
 
しかし、貧困のあまり子供が不憫で可哀相と思い、二人で命を絶とうと思っていた時、おじいさんと知り合った事・・・。
 
おじいさんはおばあさんさんの全てを受け入れてくれ、結婚した事・・・。
 
そして大きくなった我が子に、全てを打ち明けたけど
 
「こんな自分をここまで立派に育ててくれて、本当にありがとう!!」
 
と言って、おじいさんやおばあさんをずっと大切にしてくれた事・・・。
 
小春おばあさんの人一倍苦労と、深い傷を負いながらも必死に生きてきた話に、私は涙が止まりませんでした・・・。
 
そしてその後、小春おばあさんは私の心に大切な物を残して、天国のおじいさんの元へと旅立って行きました・・・。
 
ここでこんな話を投稿するのは場所違いとは思いましたが、レイプされて喜ぶ女性はいない・・・。
レイプは心に大きな傷を残す事を少しでも知ってもらいたくて、投稿させていただきました。
もしこの話がこの場にそわないのであれば、ご迷惑をおかけしますがすぐに削除されて下さい。
 
最後に私は今はただ、小春おばあさんが天国で大好きなおじいさんといつまでも幸せに暮らせる事と、女性への理不尽な暴力が無くなる事を祈っております・・・。
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