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職権乱用体験告白

※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です
2026/07/06 07:39:16 (BoORgcRD)
昔スポーツクラブで働いてました。
まだジムという呼び名は少なかった頃としておきます。
まだ子供達が多かったからキッズ部がメインで、時折そっちに駆り出されることもあった。
その時に一番若い二十代前半のコーチがいて、一目でやりたいと思った。
ほどよく日焼けした引き締まった体。
クラブ指定の競泳水着はピッチピチで胯間の盛り上がりもたまらなかった。
私は自ら積極的に彼にアプローチしまくりました。
少し年が離れていたから、良き相談相手のお姉さん。プラスセックス付きのポジションを狙って。

ちょっと変則的なつきあいの始まりでしたけど、彼とのセックスは本当に良かった。
彼の性癖を知らなかったらガチ惚れしちゃったと思うけど、そうした彼の変態なところも好みだったのだ。

彼はセックスマシーンといっていいくらいセックスしまくっていた。
しかもそれを全く悟らせずに何人もの相手をキープしていた。
別に全ての子と彼女としてつきあう訳ではないから可能だったのだ。

要するに、彼は女から見て都合のいい男を演じられたのだ。
だから、黙ってても言い寄ってくる。
その相手に合わせた一番いいつきあい方ができれば、ただマンが付いてくるという寸法だ。

しかも、彼は守備範囲が広かった。
まだ生理も来てるか微妙な少女からマダムまで好みなら相手にできた。

私が本来メインで働いていた大人部門のマダムらにもずいぶん迫られたらしい。
あとは子供らのママ達からも。

私のご馳走はそれらの体験談を聞きながらするセックスだ。
自分が願望があってもできないことをする彼にリスペクトすらした。
1
2026/07/03 09:31:04 (PTbLq7TB)
家族構成は私(31)と夫(37)、幼稚園児の娘(4)、会社の社宅で3人暮らしです。
6月に入っていつものように作ったお弁当を持たせ会社に行く夫を見送ってその後娘を幼稚園まで送って社宅に帰ると玄関前に誰か立っています。
「おはようございます。」
私から挨拶をすると
「あっ!おはようございます。えーっと〇〇さんの奥様?」
と言ってきた方は下はスラックスに上は作業着姿で胸の所に社名が刺繍されててその社名は転職した夫が4月からお世話になっている会社名で訪問して来たのはその会社の人事担当者さんでした。
「あ、はい。そうですけど、あの・・夫に何かありました?」
「あー、その感じだと何も知らないんですねー、・・・とりあえず表じゃあれなんで中でお話しませんか?」
そう言うので鍵を開け中に入ってもらいました。
「さっき言ってた知らないって何のことですか?」
「いえね、ご主人から朝イチに電話がありましてね、今日も会社を休みますと・・」
「えっ?ま、待ってください。主人ならお弁当持っていつも通り7時に出ましたよ・・えっ?待って、今 "今日も" って言いました?」
「えぇ、今日も・・と言いますかほぼほぼ出社されてなくてですね・・4月に入社して最初の2日だけ来て後は5月に1回だけの合計3日しか来てないんですよ」
「え?えぇっ?うそ、じょ、冗談・・ですよね?」
「冗談を言いにわざわざ足を運んで来ますか?ちなみに奥さん4月終わり頃にコロナにかかってご主人のお母様が看病に来てくださいましたか?」
「は?コロナ?いいえ、かかってませんしお義母さんも来てません」
「そうなんですね、やっぱり嘘だったか・・」
人事の方に夫が休んだ他の理由も聞かされ愕然としました。私は当然夫はちゃんと仕事に行っているものだと思っていたのでまさかこの2ヶ月間ほとんど行っていなかったなんて・・ずっと行ってるフリをしていただけなんて・・夫は付き合っていた頃からお金にダラシなく仕事も長続きした試しがありません。付き合っていた約3年間でも8回仕事を変えたくらいだったので正直この人との結婚は無いなぁと別れ話を切り出そうとしたタイミングで私が妊娠してるのが分かり2人で話し合って結局籍を入れさすがに父親になれば変わってくれるんじゃないかと思いましたが実は子供が生まれた後も今回の会社を含めると2回転職していて結婚後に就職した会社では資格も取らせてくれたのに早番遅番夜勤のシフトがやっぱ無理という理由で半年後私に何の相談もなく突然辞めてしまい今回もこの裏切りで結局人はそう簡単には変わらないんだと痛感し悔しさとこの先の不安な気持ちでその場にしゃがみ号泣してしまいました。
「で、でも5月には生活費だと言ってちゃんとお金を入れてくれましたよ」
「あー、それね・・5月に1回だけ来たって言ったでしょ?土下座してきてお金を前借りさせてほしいって頼みこまれましてね、それで仕方なく・・」
「そ、そんな・・・」
「そう言う訳でこちらとしてももう限界なんですよ。これ以上働かない人を何で面倒見なきゃいけないんですか?この社宅も早急に出て行ってもらわなきゃいけないんですよ」
「えぇ?そんな・・引っ越ししたばかりでまた引っ越しなんて子供もいて何かとお金がかかるのにこれ以上そんなお金ありません・・」
「いや、そっちの事情を僕に言われてもですね。こっちも慈善事業してる訳じゃないんでね」
「そ、そこを何とかしてもらえませんか?せめてもう少し日を延ばすとか出来ませんか?」
「いやぁー、そんな事言われても・・ねぇ?どうしようもないですよ、恨むならどうしようもないご主人を恨んでくださいよ」
「本当にダメですか?」
「こっちにしてみりゃ今回のご主人の行為は契約違反なんですよ!言い方は悪いが詐欺だ!」
「詐欺って・・そんな・・」
と、うなだれてる私に背後から人事担当者さんが
「・・と、まぁ、そうは言ってもねぇ突然出てけって言われてもそりゃあ無理ってもんですよね?」
と泣いてる私に続けて言います。
「まぁ、何て言うか・・ねぇ、奥さん。奥さんの頑張り次第では考えてもいいんですけどね・・」
「え?頑張り?」
「誠意ですよ、せ・い・い!」
「せ、誠意って・・」
「あー、じれったいなぁーもう。奥さんいい身体してんだからさぁ」
と後ろから胸を触ってきました。
「キャっ!やめてください!」
「はぁ〜〜、奥さんね今の自分の状況分かってもの言ってんの?まっ、こっちは出てってくれても何でもいいんですけどね。奥さんが困ってるから提案してあげただけでしょ?」
そう言って担当者さんはベルトを外しスラックスとパンツを脱ぎペニスを見せてきて私は頭の中が真っ白になりました。
「恥かかせないでくださいよ!」
私はもう何も考えられず担当者さんに近づきペニスを咥えました。
「おっ、おおぉ!口あったけぇー、最高だなこりゃ!」
最初は今のこの状況を何とかするためには仕方がないと言う気持ちでしたが咥えてるうちに久しぶりのペニスが美味しくなってきて夢中になっていました。夫とは結婚してからも何かと口喧嘩する事が多く触られるのも嫌でSEXはしていませんでした。
暫くすると担当者さんはフェラの最中にスマホを上着の胸ポケットから取り出し電話をしました。
「あー、もしもし俺だけど・・・」
会話の内容は当然目の前にいるので担当者さんの話し方でここに誰かが来るのが分かりました。
「もうちょっとしたら俺の知り合い来るからそれまで奥の部屋でヤッてようぜ」
そう言われ奥のベッドがある部屋に移動して今度は私が脱がされました。仰向けの状態の私に覆い被さるようにきて両手で胸を揉み両方の乳首を吸ってそれからは舌で身体中を舐め回してアソコは特に念入りに長い時間舐めていました。
" ピンポーン "
とチャイムが鳴り
「おっ!来たかな?」
と担当者さんが玄関まで行って戻ってくると見た目ちょっと怖そうな感じの人達が3人いました。私はてっきり1人だけ来ると思っていたのでビックリしてしまいました。
「へぇー、マジだったんだ、中々いい女じゃん」
「ごめんね奥さん突然来ちゃって、まっ、一緒に楽しもうよ」
担当者さんはこれまでの経緯を3人に話すと
「マジかよ・・糞だなその旦那!奥さんも大変だったね」
と言いながら裸になりベッドに座っている私の周りに座り
「もうヤッちゃったの?」
「いや、まだ舐めてた途中」
「じゃあ皆んなで舐めますか!」
そう言って4人の舌が同時に身体を這い回しました。胸やアソコは当然ですがアナルまで舐められもう何が理由でこうなったのかなんてどうでもよくなりました。
私は舐められながらも順番で4人のモノを咥えました。
「じゃあそろそろ挿れちゃう?誰から挿れる?」
そう担当者さんが言うと
「そりゃお前からだろ、俺達は呼んでもらった側なんだからさ」
と担当者さんに順番を譲ります。
「へへっそぉ?悪いね」
そう言って担当者さんが中に入ってきました。
「あっ♡あぁん♡」
久しぶりの交わりに素直に声が出てしまいました。挿れられながも両手で2本のペニスをしごくのは忘れず残りの1本も口で咥えて担当者さんのピストンを受け止めつづけました。
「うわぁっ!めっちゃ気持ちいいマジ締まるわぁ」
担当者さんが正常位から騎乗位に体位を変えて自分から腰を振りふと壁に掛けてある時計を見てハッとしました。
「あ、そう言えば今日幼稚園側の都合で早く終わるんです。お迎えがお昼なんで・・」
そう言うと男性陣は一斉に時計を見て
「あと1時間くらいか・・それって誰か他の人にお迎え頼めないの?」
と聞かれ
「私の母なら多分頼めます」
「じゃあお願いしてみてよ」
一旦スマホを取りに行き母に電話をかけました。
「もしもし、お母さん。私。今日さ幼稚園早く終わっちゃうの。でね私ちょっと調子悪くてお迎えだけ行ってもらえない?」
と母に用件を伝えていると背後から誰かのペニスが入ってきました。
「あっ!・・ああん♡」
「何?どうしたの?アンタ大丈夫?」
「だ、大丈夫、大丈夫!とにかくお願いね、後でそっちに迎えに行くから・・じゃあ」
と電話を切ると激しくピストンされました。
「あっ♡あん♡あん♡あん♡」
その後も4人に順番でペニスを挿れられあっという間にお昼になっていました。


まだもう少し話は続きますが一旦これで・・・



2
削除依頼
2026/06/24 23:16:46 (lVW0bGeb)
明日上司と日帰り出張します。
上司スペックは40代、165/55 推定 かわいく明るく元気な人気者。B ~Cカップかな。

訪問先がかつて上司の担当だったこともあり挨拶がてら着いてきてくれます。訪問先のエロジジイ達(上司談 口は悪いことも)と食事した後に帰りますが、絶対に上司は結構飲んで店出る頃には酔っ払っていることでしょう。車では絶対爆睡。

おまけに上司は出張先からの合流でトランクで登場。寝ている間失礼していろいろろいろチェックしちゃおうかななんて妄想してます。何をしましょうね、レポートしたい笑
3
2026/06/20 06:20:10 (AsmynOTu)
二十代の頃子供達に水泳を教えていた事があります。
ものすごい志があった訳ではなく、まだ子供達も多かったから誘われるままにといった感じ。

小学生の部を教えてました。
続いても七割くらいは小学生のうちに辞めていきます。
中学年でも続けるのは本格的に始めてる子。
もちろん、営業的には続けるようにススメたりはしますが、本当に辞めてもらいたくなかった生徒が1人いました。

まだ外見は子供ではあるんだけど、水泳やってるから身体も引き締まって筋肉もついてきて、ふとした時にちょっとドキッとする時があった。
中性的で仲間とワイワイ騒ぐ感じでもない。
(これ大事。秘密を持てる雰囲気がないと)
なにより、私を異性として意識してくれてるのがわかったから、こっちもより惹かれたのだ。

ドキッとするのは筋肉だけじゃなかった。
小さな競泳パンツの膨らみはあきらかに他の子を凌駕していたのだ。

特別身体が大きい訳ではないのに、胸だけが突出して大きくなっちゃう女の子っていますよね。
あれの男版みたいなものかもしれませんね。

本人的にはコンプレックスだったかもしれない。あの年頃では。
だから周りとも距離を取ってたとも考えられる。
クラブはあちこちの地域から集まるから学校は違う子がいっぱいいるから。

私は話すチャンスがあれば、中学生になっても続けたらと諭した。

4
2026/06/13 21:19:46 (Hgge0VeM)
昔(10年くらい前)ですが、知り合いが単独でデリヘル店を立ち上げて、他にも店を拡げた時に、お前、店長してくれんか?と言われ、ちょうど前職のブラックな状況に嫌気が差して、マジで転職を考えていた時期だったんで、快諾しました。
ただ、風俗店運営なんて未経験なんで、知り合いや嬢らに教えてもらいながら、1ヶ月で完全に任されました。
事務所はマンションの1室で、待機所兼になってて、ダイニングが私が居る事務室、和室・洋室が嬢の待機所でオープンエリアになってました。
私が就任して、個室要ります?と聞いたら、個室というか仮眠出来るスペースは欲しいかなと言われたんで、狭いほうの和室に簡易的にカーテンの仕切りを設置し、お昼寝マットや間接照明も入れてみました。
仕事終わりで連チャンが無い時の体力回復には良かったようで、店の売り上げも順調良く上がっていってました。

私も店長職に慣れ、受け付けスタッフを雇えるようになって安定してきた矢先にコロナ禍に。
3〜5月は完全に営業休止。
衛生対策して、なんとか6月から再開しましたが、出勤出来る嬢が減ってもボウズの日もありました。
なんとか知り合いが全体の儲けを蓄えてたおかげで経費は賄えたものの、嬢は接客出来ての儲けなんで、交通費払って帰らせる日々が続きました。
嬢の大半は辞めましたが、それでもうちの居心地いいからと、残ってくれたのが数名いました。

ほとんどが人妻や、バツイチで財産分与やらで生活に余裕ある嬢で、儲けはついでで、本気でエッチが好きで、いいお客様が居るから来てるのという嬢ばかり。(ちなみに本番は嬢にお任せ)
以前から、店長気持ち良くしてあげようか?と誘惑してきてましたが、あくまで嬢はお客様の為の嬢なんで、全て受け流してましたが、暇を持て余してたら、所属(登録)が10数名居ましたが、出勤してたのは毎日ほぼ3〜5人で、日によったら1人しか居ない日や時間帯があり、その間はずっと嬢と雑談してました。

ここに書くくらいなんで、結局、1番エロ好き嬢が口でヌイてくれたり、和室でセックスまでいっちゃいました。
店のほうは、全体売り上げは黒字だったものの、私が店長やってた店はトントンくらいだったのと、借りていたマンションが老朽化で、取り壊しによる立ち退きの為、近隣店に統合って形で閉店しました。

半分の嬢は、統合先含めた系列の近隣店に移籍しましたが、残りは他店に移ったり、辞めた嬢も。
私は統合先に異動の打診はありましたが、前述の嬢のお誘いがあり、同じエリアの他店に一緒に移りました。
ただ、かなり大きく展開している店で男性スタッフも店長以下、ドライバー含めて結構居たし、嬢の待機部屋は別なんで、事務所でイチャイチャは出来ず、お互い休みの日に完全プライベートで遊ばせてもらってます。
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