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性的虐待体験

※幼少時に受けた体験談

おままごと。悪意。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/20 02:09:20
その年の大晦日、父は泊まりで友人宅で年越しをすると言ってお酒と手土産を買いに出かけた。
掃除をしていた私に父の彼女は「キッチンとトイレの掃除が終わったら遊びに行っていいよ」と言って父について行った。

私は笑顔でありがとうと言って、さっさと掃除を終わらせて出かけたフリをした。
邪魔な人達に色々言われるのが嫌で私は自転車で出かけた様に見せるために近くのアパートの駐車場に自転車を紛れさせて停めて、人が居ないのを確認しながら優さんの家に入る様になった。
これで私はここに居るけど、居ない事になってる。
下の階だと父が優さんを誘いに来た時とかに見つかるから私はトイレとお風呂以外はずっと寝室に居る様になった。

優さんに「ベッドの上でりりに服はいらないよ、生まれたままの姿のりりでいてくれたらいつでも抱いてあげれるよ」と言われたので私は玄関で靴を脱ぐのと同じくらい当たり前の様に、優さんの寝室では裸で居るようになった。

テレビを見てると隣で横になった優さんの手が私の体を撫で回す。
その手が胸やおまんこに触れたら始まりの合図。
私は優さんに「今日もりりを抱いてください」と言って優さんのおちんちんを咥えるのが暗黙のルールだった。

その間も優さんは私のおまんこを弄ったり胸に手を伸ばしたりして触れてくれたり、時には「中に出したいから準備してきて」と言われ、教えてもらった通りにお尻の穴に温めのお湯を細い管のついた注射器で入れてトイレを済ましてお風呂で綺麗にしてから部屋に戻って「綺麗にしたから優さんのミルクをいっぱいちょーだい」と言って優さんにおねだりするまでがワンセット。

その日の優さんもそうだったので私は言われた通りにして、部屋に戻るとふと思いついてベランダの近くにある1人掛けのソファーに乗って足をひじ掛けにかけるようにして開いた状態で座ってからおねだりをした。
いつもとは違う事をして優さんが喜んでくれるかな?と思ってドキドキしてると「りりは良い女になったね、すごく嬉しいよ」と言っていつもより興奮した顔をして、まずはおまんこにおちんちんを入れて激しく動いた。
私は背もたれを掴んでたけどそれに気づいた優さんは少し考える様な素振りを見せて私の中から出て行くと押入れからネクタイを持ってきて私の体を少し起こして後ろ手に手首を縛った。
そして私の体をトンと押した。
足がひじ掛けに引っかかってる状態で手を使えなくされた私はバランスを崩してさっきよりも少し体が前に滑ったような格好で倒れた。
優さんは私を見て嬉しそうに笑いながら「りり、我慢してね」と言っておしりの穴に一気におちんちんを入れた。

体勢のせいなのか、勢いのせいなのかいつもより衝撃がすごくて私は思わず「あぁぁぁっ!!」と大きな声が出てしまった。
優さんは「ダメだよ、りり。我慢って言ったでしょ」と言って私の口を片手で押さえて更に腰を打ち付ける様に動かした。
その度に塞がれた手の中で私の我慢出来なかった声が唸り声みたいな音になってたのが聞こえた。
「声を出さない様に教えたけど、我慢出来ないりりも唆るね」更に興奮した様子の優さんは激しく動いてそのまま中に出した。
熱い物を体の中に感じて、苦しくて少しふわふわしてた頭の中がはっきりする。
口から手を離した優さんはまだ興奮した顔で私の足を掴むと私を折り曲げるように背もたれの方に足を押し付けてゆっくりとおしりの穴のおちんちんを出し入れして「この格好だとりりにもよく見えるでしょ?ゆっくりしてあげるからいっぱい見るんだよ」と言いながら本当にゆっくりと出し入れを繰り返した。
出す時は密着した所から先端だけを私の中に残して、そこで一旦止まってまたゆっくりと入ってきて密着する。

声を出さない様にしながらいつもとはなんか違う感覚に私が体を震わせてると玄関から声がした。

「おーい!優!」
父の声だ。

優さんは「鍵かけといて良かったね」と笑って私にキスすると「静かに待ってて」と言ってズボンを穿いて降りていった。

玄関を開ける音がして、私は裸で腕を縛られた状態でソファーのひじ掛けにかろうじて引っかかってる足に力を入れようとしてすぐにやめた。
さっき優さんが中に出したミルクが出ちゃいそうになったから。
とんでもない格好をしてる。
冷静にそう思う自分とバレたらどうしようと心臓がバクバクしてる自分がいて、私は息を殺して耳をすませた。
「優!アイツどこ行ったか知らん?出かけるって言ったのに居ないんだよ」と父の声がした。
優さんは「りりちゃん居ないの?最近来ることが減ったからなー、友達の所じゃないの?」と言った。
父は「どの友達?アイツ勝手に出かけやがって見つけたら殴ってやる!」と怒っていた。

また殴られる。
そう思うと体が震え出した。

「さぁ……最近のりりちゃんの友達は知らないから。りりちゃんもう小さい子供じゃないんだから殴ったらない方がいいんじゃない?最後に見た時も頬が腫れて痛々しかったよ」優さんがそう言うと父は「あいつが悪いんだわ!要らん物に金使うから!まぁ、いいわ!時間ないからアイツ帰ってきたら携帯に電話しろって言って。もう置いてくわ。」とイライラした声で言っていた。

要らん物……お小遣いを貯めて買った父へのクリスマスプレゼントだったそれは渡してすぐに玄関のドアに投げつけられて割れてしまった。
珍しく数日間機嫌の良かった父を見て、少しでも喜んで貰えたら……要らない子って言われなくなるかもと思った自分がバカみたいで、惨めで可笑しくて殴られても痛みすら感じなくて笑えてきて。
「あははっ、ごめんなさい、お父さん」と言って何笑ってるんだって更に殴られたっけ。

優さんが「わかったよ、たまに帰ってきたか見てみて帰ってきたら連絡させるよ。俺も寝てたら気づかないかもだから遅くなるかもだけど。」と言って父がすまんなって言った声を最後に玄関を閉めた音がした。
31

おままごと。変化。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/18 01:10:09
学校の授業で赤ちゃんのできる方法を習った。
説明された内容は私が優さんとしてる事と同じような事が多くて私は混乱した。

家に帰って、優さんが帰ってきた時に自分達がしてる事は赤ちゃんができる事なの?と聞いた。

優さんは「りりはまだ赤ちゃんはできないから大丈夫だよ、それに僕はりりが世界一大好きだからりりに赤ちゃんができてもいいよ、そしたらりりと僕は結婚して家族になるんだよ」と言われた。

私はそれならいいかなと思ってしまった。
赤ちゃんができるのは正直怖かったけど、優さんと結婚出来たらもう帰らなくて済む。
父に殴られることもなくなると思ってそれはいい考えだとすら思った。

一年生の途中で転校生として入った学校に馴染めた事はなかった。
友達と呼べる人も居らず、ちょっと話すくらい。
学校以外では誰とも遊ばない私は浮いていた。
でも当時はそんな事も分からずに私は優さんの事しか頭になかった。

帰って早く優さんに愛してもらうんだと学校が終わると一目散に家に帰って自分の家のお皿洗いと掃除を済ませて、優さんの帰りを待つ間におしりの穴を綺麗にしておいたり、おもちゃでおまんこをとろとろにして帰りを待つ事に忙しかった。

「優さんおかえりなさい」そう言ってキスした後膨らみはじめた胸を優さんの口の前に突き出して「りりのおっぱいをどうぞ、優さんのおちんちんでいっぱい愛して貰えるように準備できてますよ」と伝えた。

恋人同士になれば結婚できると言われてからパパとは呼ばなくなった。
恋人同士ならおままごとじゃなくて愛し合わないとねと言われて、おねだりの仕方も教えてもらった。
だから帰ってきた優さんをお出迎えする時私はすぐに愛して貰えるようにしてた。
言い方は変わったけど今までと生活は変わらない。

でも優さんに「りり愛してるよ」って言われながら行う行為は今までのものと同じなのに今までよりも気持ちよくて私は夢中になった。
おまんこで中出しされたぬるぬるのままおしりの穴にも中出しされて、それが何よりも幸せな事だと思ってた。

いきなりそれは来た。
起きたらお腹が痛くて痛くてフラフラしてトイレに行くと血が……。
そう……5年生になる直前、生理が来た。

優さんに話すと「りりももぉ大人の仲間入りだね、おっぱいもこんなに大きくなって、とっても素敵だね。これで赤ちゃんも出来るようになったね」そう言われて私は怖いと感じた。

「優さん、私赤ちゃんは怖いから嫌だ」と言うと「ならおまんこの中出しはやめないとねそれでいい?」と言われて私は頷いた。

それからも優さんに愛してもらう事は続いた。
おまんこに出してもらうことはできなくなったけどお口に出してもらってゴックンしたり、だいぶ成長した胸の上に出すのも優さんは気に入ってくれてるみたい。
おしりの穴は大活躍でバックでおまんこでしてても出す時だけおしりの穴にズボッと入れられるとどうしても一瞬息が止まる苦しさはあるけど、中に感じる温かい物は気持ちよくて、イったあとの優さんのおちんちんを抜いて欲しくないとおしりを押し付けたりしてた。
32

おままごと。狂乱。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/18 00:31:37
クリスマスのあの夜から優さんは今日はどのお口がいいかな?と私に聞くようになった。
あの衝撃をもう一度は嫌だったから私は毎回違うところを選んだけど、優さんが「慣れてるうちにまたしないと次もまた苦しいよ?」と言うので結局はおしりの穴も選ぶ事になった。

「ここは準備がいるから時間ある時がいいね」と優さんは言って平日はおまんこに、休みの日はおしりの穴におちんちんを入れるようになった。
最初のうちは辛かったそれも何回もすれば慣れるもので桜が散る頃になると自分から「パパのお注射が欲しいな」と言っておねだりする様になった。

秘密のおままごと。
3年生にもなるとなんか違う気がしたけど、何が違うのかも分からないし今まで通りが幸せって思って特に深くは考えなかった。

相変わらずの毎日に変化が訪れたのは夏休みだった。
父が「今日からお母さんになる人だよ」と言って女の人が一緒に住むようになった。

私は優さんの家に居られる時間が減って悲しかった。
だから短い時間でも優さんの所に行って「パパのおちんちんをちょうだい」と言って中に出してもらったり、ゴックンさせてもらったりしてからすぐ帰るようになった。

でも父の彼女にとって私はおじゃま虫だったようでわざと父が私を殴るように仕向けられることが増えて行った。
お皿洗いを適当にやってるから汚れが残ってるとか、頼まれてもない事を頼んだのにやってないとか、自分が買った服を着てくれないのはきっと自分が嫌いだからだろうとか。
渡されてもない服を着れる分けないのに。
その度父は私を怒鳴って殴った。
私が説明しようとしても、違うと言っても黙れと言って殴り、謝れと言って蹴った。

泣きながら優さんの所に行って気持ちいい事をして慰めてもらうまでがワンセットの様な生活が数ヶ月続いたがまた父のパチンコ依存が復活。
父の彼女とともに家にいない事が増えて、私は元の生活に戻った。

優さんと居るのが一番幸せ。
毎日気持ちいい事して褒めてもらえるのになんで家に帰らないと行けないんだろうと思った。

優さんはまた私が入り浸りになると前よりも激しくする様になった。
私も一生懸命それに応えて言われた通りにした。
おもちゃをおしりに入れられた状態でおまんこにおちんちんを入れられたり、私が優さんの首に腕を回した状態で抱っこされたままおまんこにおちんちんを入れたあと腕を離されて自分の重みと揺れで奥の方におちんちんが当たって少し痛かった。
4年生になると胸が少しずつ大きくなってきて弄られるとそれも痛かったけど、それでも良かった。

父の暴力に比べたら全然平気だった。

優さんは「痛いのも慣れたら気持ちよくなるから練習しようね、今までそうじゃなかった事ないでしょ?」と言って私はたしかにそうだなと納得した。

初めては息が出来なくて壊れるかと思ったおしりの穴も今では気持ちよくて自分から入れてほしいっておねだりしたり、優さんがお昼寝してる間に自分で準備して綺麗にして寝てる優さんのおちんちんを舐めて大きくして中に入れて優さんを起こすとかしてるくらいだった。
私がそういう事をすると優さんは「りりは最高の彼女だよ」と言うようになった。
「りりはパパの恋人になりたい?」と聞かれた時はあんまり意味がわからなかったけど、好きな人とは恋人になって大人になったら結婚して一緒にいるんだよと説明されて私は早く大人になって優さんと結婚したいと思った。
33
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2026/03/17 23:34:03
優さんは「りりおねだりはできるかな?」と私に言った。
私は四つん這いになってお尻を突き出すと「りりのお尻もパパに気持ちよくして下さい」とおねだりした。
「いい子だね」って言って優さんはさっき中に出したミルクを指につけておしりの穴をぐにぐにと弄る。
柔らかくしたら優さんのおちんちんが入るようになるからって言われた。
指でぐにぐにされて、最初は変な感じがして嫌だったけど、優さんが気持ちよくなるよって言ってたから言われた通りにしてた。
慣れてきた頃に今度は細い棒みたいなのを少しだけ入れてグルグル混ぜられるみたいに弄られるようになった。
最近は優さんの言う通り気持ちいいって思うようになってきた。
いつもはそうやってグルグルされながらまたおまんこにおちんちんを入れてもらって中にミルクを出されて終わりだけどその日は違うものを入れられた。
いつもの棒より少し太くて違和感があったけど優さんが「準備しないとりりが苦しいから取っちゃダメだよ」と言ってしばらくそのままだった。

お昼ご飯を食べ終わるといつもは優さんとキスしたりしてのんびりするけど優さんがお尻を見せてって言うから机の上に上がって四つん這いになってワンピースをめくった。
おしりの穴に入れてた物をぐにぐにと動かして出したり入れたりされて何か生暖かい物を入れられて更に少し太い物を入れられた。
「少し苦しいかな?りりはいい子だから少しの間我慢できる?」と聞かれて私は頷いた。
でもちょっとするとお腹が痛いような感じがしてトイレに行きたくなった。
優さんに言ったら「あと5分だけ我慢ね、その間いっぱいキスしようね」と言われてキスしてたけどどうしてもトイレに行きたくて「パパもぉ我慢できない」と言ったらトイレに連れて行かれた。
おしりの穴に入ってたものを抜いてもらったら我慢ができなくてトイレを汚してしまって私は恥ずかしくて泣いてしまった。

汚れた私を優さんは抱っこしてお風呂に連れてって洗ってくれた。
「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。これも準備の一つだからね」と言って優さんはいっぱいおしりの穴を舐めたあとトイレに行く前に入れた物をまたおしりの穴に入れた。
少し苦しかったけど優さんが抱っこしていっぱいキスしてくれてるうちに大丈夫って思えてきた。
そのままテレビを見たり、たまに身体を触られたり、おしりの穴の物を動かされたりして夜になると優さんが「今日は夜ご飯は少なくしようね、明日美味しいお店に連れてってあげるから」と言って具沢山のスープを食べさせてくれた。

夜ご飯を食べ終わってから少し時間が経った時優さんが「りりの全部をパパにプレゼントしてくれる?」と聞いてきた。
寝室に行って私は着てたワンピースを脱いで「りりは全部パパのだよ」と言ってキスをした後優さんのおちんちんを舐めて大きくした。
「りりの中に入れて」と言うと優さんはおしりの穴に入ってた物をとってからおまんこにおちんちんを入れて私がイクまでゆっくり動いてた。
私がイったあと優さんが温かいぬるぬるしたものをおしりにいっぱいぬって指を入れた。
「どぉ?気持ちいい?」と聞かれて私は頷いた。
しばらく指を出し入れされて中をかき混ぜられるようにされながらおもちゃを自分でいつもみたいに当ててって言われた。
私は言われた通りにしたけどぬるぬるして滑るのと身体がビクンビクンして上手く当ててることが出来なかった。
優さんはそれを見て「りり今回は上手に出来なかったね?どうするんだった?」と聞いてきた。
私は「パパごめんなさい、りり上手に出来なかったからお仕置して下さい」と言った。
いつもお仕置は乳首を噛まれたり、お尻を叩かれたり、少し痛いだけの事だった。
父に殴られるのと比べたら全然平気だった。

でも今回はどちらも違った。
「今日のお仕置はこれね」と言って優さんは私の口にタオルを噛ませて結んだ後おねだりポーズをする様に言われた。
私はおしりを突き出した格好でマットレスに乗った。

またさっきみたいに指を出し入れされてから優さんのおちんちんをおしりの穴に当てられた。
「りり、全部パパのになりたい?」と聞かれて私は頷いた。
「本当に、りりはいい子だよ。じゃあ全部もらうね」優さんがそう言って押し付けてたおちんちんをおしりの穴に押し込んできた。
今までと全然違う圧迫感と痛み、息苦しさに口に入れられてたタオルを噛み締めながら叫んだ。
「りり、あと半分だよ」と言われて首をぶんぶん横に振った。
無理。優さんに何かされて初めてそう思った。
でも優さんはやめてくれなくてそのままぐぐっと入ってきた。
息が出来なかった。目の前がチカチカして優さんが入ってるところから壊れてく気がした。
優さんは「やっぱりちょっとキツかったね、たくさん柔らかくしたんだけど、ごめんね」といいながらタオルを解いて口から外してくれた。
背中を撫でながら「ゆっくり息をして、力を抜いて」と言ってしばらく動かなかった。
苦しいけど少しずつ息が出来るようになって、自分が泣いてる事に気づいた。
優さんは優しく私を撫でながら身体を起こすと私の身体もゆっくりと起こした。
おしりの穴には優さんのおちんちんが入ったまま乳首を弄られながら首を後ろに向けてキスしてると痛みがマシになった気がした。

「落ち着いたみたいだね、がんばったね、これでりりのお口全部パパのだよ」と言ってゆっくり動き出した。
息苦しくて少し痛かったけど、言われた言葉が嬉しくてがんばれる気がして優さんがイクまで枕にしがみついてた。
34

おままごと。歪み。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/17 22:27:55
おままごと。歪み

優さんとの秘密のおままごとはどんどん激しくなった。
私が優さんに乗ってすりすりしていたのが、優さんが上になって私の足を広げたところにおちんちんを擦り付けてミルクをお腹とか顔にかけられるようになった。
最初は1回だけだったのが連続して何回かかけられるようになって、ベタベタになった私を見て優さんは「りりはかわいいね、大好きになり過ぎて困るね」と言っていっぱいキスをしてくれる。

それがいつだったのか、はっきり覚えていないけど……すりすりしてたおちんちんをおまんこに入れられる様になったのは2年生になって少ししてからだったと思う。
痛かった記憶もない。顔とか身体にかけられてたミルクを優さんが「パパのミルクでりりのここ熱くしてあげる」と言って中に出されてた。
私は喜んでそれを受け入れて終わったあと「パパのミルクいっぱいくれてありがと」ってキスしてた。
喜んで貰えるって思うと嬉しくて「パパのミルク欲しいな」って自分からおねだりもしてた。

ふわふわのワンピースは色んな事を隠してくれて、父が運転してる車の後部座席で入れられた事もある。
お酒を飲んでるからなのか、父が無関心だったのかは分からないがそんな事をしても気づかれた事はなかった。
そしてそういうスリルのあるおままごとのあとは優さんからご褒美が貰えるから私は喜んでしてた。

優さんと居れば気持ちいいことして、喜んでもらえて、褒めてもらえる。
家に帰ると父の言う通りにしてるのに怒られ、殴られる。

そのあまりにも正反対な環境のせいなのか、元々私が淫乱なのか……

私は毎日優さんと繋がってた。
お風呂の時、ゴロゴロしてる時、色んな体勢でしてたけど一番よく覚えてるのは私が優さんの上に座った状態でおちんちんを中に入れるとお腹の下の方が固くなるような膨れてるような感じがしてた事。
それを見て優さんが「りりのここ見て、パパのが入ってるからこうなるんだよ」と言っていっぱい優しくしてくれる事がすごくすごく嬉しかった。

優さんが「パパが帰って来るまでにおもちゃ使ってここをとろとろにしてくれたら帰ってきてすぐにりりの中に入れるよ」と言ってからは私は自分でおもちゃを使っておまんこを濡らして優さんの帰りを待つ様になった。
いつもの様におかえりなさいってハグしてキスしてそのまま抱っこされてる状態から入れられてお風呂入る前にして、ご飯食べたあともする日もあった。
目隠しされたり、手を縛られた状態だったり、変わった事もする様になった。

優さんは「りりの全部をパパだけが知ってるんだよ、だからパパとりりは世界一仲良しでいっぱいこうやってくっつくんだよ」と言ってくれて、私はそれが嬉しくてもっと喜んで貰うために言われた事はどんどんした。

クリスマスの日私は優さんの家にお泊まりする事になった。
父がパチンコの後友人達とスナックに行くから朝しか帰ってこないから今日は泊まっていいぞと言われた。
私は喜んで父を送り出した。

まだ午前中だったけどいつも通り優さんの家に言ってくっ付いてると優さんは「せっかくだから特別な夜にしたいね」って言ってそのための準備をしようと言った。
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