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獣姦体験告白 RSS icon

お久しぶりです

投稿者:ケーシー ◆SjZ0vVp2p.
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2012/02/09 01:48:42 (JBNF29Wn)
こんにちは。お久しぶりです。ケーシーです。今回は、愛好者さんたち(私の投稿に比較的出演なさっている方々のみ)の近況をお伝えしたいと思います。

 まずは、Aさん。社会人として頑張っています。以前、良い感じになっていた会社員には結局振られたそうです。獣姦にいついては、Dさんのところに相変わらず行っているみたいですが、仕事が忙しいのか、回数は減っているそうです。エレナさんとは、いまだに絶縁状態です。
 次に、Bさん。年末にやっと屋根の修理業者が来てくれてほっとしていました。アレンくんも元気です。
 Dさんは、地震発生後は、職業柄、大忙しだったそうです。看護師ですから当然ですか。おかげで一号と二号は欲求不満に。Aさんもたまにしか来なくなったので、ストレスのはけ口のない二頭に手を焼いたそうです。
 Gさんも、獣医という職業柄、地震発生後は大忙し。また、診療所も被害にあい、愛好者さんたちの相手などしていられない状況だったそうです。
 ここで悲しいお知らせが入ります。Hさんのパートナーであり、老獪な腰つきが魅力の一頭が、地震のストレスが原因で亡くなりました。10歳を超えた高齢犬だったので仕方ないと言えばそれまでですが・・・。
 最後にQさんですが、もう家庭が崩壊寸前のようです。許可貰えないとあんまり詳しくは書けませんけど・・・。妻の体験記中に良く出てきたフレーズ「依存し過ぎてQさんのようになりたくない」で察していただくことはできると思います。

今回はこんな感じです。またお会いしましょう。

506
2007/03/02 22:12:23 (NdBSHVGa)
今一人暮らしで小型犬(名前ミルク)を飼っています。
前から犬のクンニに興味があったのですが、理性で抑えていました。
でもとうとう試してしまいました。
全裸になって、クリからオマンコにかけてバターを塗って
足を開いてミルクを置きました。
最初くんくん匂いをかいでいて、それだけでもドキドキしました。
ちろっと舐め始めると、ミルクはぺろぺろとオマンコを舐めてくれました。
クリも舐めて欲しかったのですが、中々舐めてくれなくて
指で皮を剥いてクリをむき出しにして、バターを塗ると
ミルクはクリをぺろぺろ舐めてくれました。
あまりの気持ちよさに「ミルク気持ちいい!もっと舐めて、もっと」
言うとミルクは喜んでいるように、一生懸命舐めてくれて
すぐにいってしまいました。
でももっといきたかったのでバターの塊をクリの上に置いて
溶け出すようにして、ミルクに何度もクリを舐めてもらって
何度もいきました。
病み付きで土日は一日中ミルクにいかせてもらっています。
今度はクリを舐められながら気持ちよがっている私の声を
誰かに聞いたいな・・・と思っています。

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初獣姦

投稿者:変態男 ◆NHrzb.aKIY
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2011/12/28 18:54:05 (b7BWijrH)
今さっき初めて動物としました!最高に興奮してすぐ終わってしまったんですが気持ちよかったです
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2011/11/14 06:51:06 (W3jnGd1f)
彼の情熱的な律動は、私を二度目の頂に導いた直後に終わりを告げた。ようやく体を休ませる機会を得た私は、二度目の絶頂の余韻を味わいながら、ソファーに突っ伏したまま大きく息を吐いた。まだ交尾が始まってからおそらく5、6分しか経っていないだろうというのに、もう体が満足に動かせない。たった5,6分で二度も登りつめれば無理もないが、彼との交尾は、まだ中盤にすら達していない。ここから始まるのは、長く静かな地獄。数十分にも及ぶ静寂の中で、私はひと時も休むことを許されずに快感を与え続けられる。雌に堕ちた私にとってそれは、まさに地獄に等しい快楽だ。しかし、それは甘美な時間でもあった。彼と繋がっていること、彼と交わっていることを再認識出来るし、何より、私を絶頂状態にさせ続けてくれるから、数十分の間嫌なことは何ひとつ考えなくて済む。私の肩のあたりで荒い息を吐き続けていた彼が、一瞬硬直するのと同時に、一切の隙間なく彼で満たされた私の膣内に、灼熱の精液が放たれた。思わず、「熱い!」と声を上げる私。無理もない。40℃前後の液体だ。それが、水鉄砲のような勢いで私の膣奥に叩きつけられる。しかも、秒単位で間髪いれずに何度も何度も。「はぁ・・・熱っ!・・・ん・・・あぃん!」熱い精液が私の中に流れこむ。オーガズムで敏感になった部分、律動で擦り切れた部分、膣壁の様々な部分をまるで焦がすように通過してゆく。「いやぁ・・・熱いぃぃ・・・」私はまた喘ぎ出した。彼と何度交わってもこれには耐えられそうにない。やがて膣内が満タンになり、精液は、その温度を保ったまま子宮へと向かい始めた。普段は何物の侵入を許さない子宮口は簡単に突破され、本丸の子袋に到達した。突然の侵入者に驚き、跳ねる私の子宮。精液の移動を一部始終感じていた私も、それと同時にびくっと跳ねた。体が中から犯されている。下腹部が熱い。子宮が焼かれるように熱い。どんどん流れ込んでくる。止まらない。秒単位で常に新鮮な精液が運ばれてくる。だから、いつまでも温度が下がらない。熱い、熱いよ。秒単位で射精されるということは、秒単位で瘤もペニスも振動する。そして、それがGスポットもクリの裏の神経も刺激する。あれがポンプだから、精液が続く限り振動して刺激される。やめてよ。そんなに刺激し続けないで。おかしくなる。熱いよ気持ちいいよ、あぁもうわけわかんない。
セミロングの髪が、汗でベタベタになった肌にくっつき、ブラとTシャツは汗を吸って、体に張り付いていた。それでも、雨漏りみたいに次から次へと滴り落ちる汗。熱帯夜の地下室での交尾は、もう数十分が経っていた。彼の精子は、大量の精液の海に乗せられて、私の中にすでに到達しているだろうに、彼はまだ私に注ぎ足りないらしい。勢いはいまだ衰えない。私はすでに虫の息だというのに・・・。もうソファーと彼の瘤の支えなしでは、四つん這いも維持できない。あれだけカバーを強く握りしめていた掌は、力を失ってだらしなくなって顔の横にある。快感に犯され続けた脳は、もはやその役目をなしておらず、体のどこを動かそうにも、指令が出せないくらいに壊れていた。ただ、膣奥にぶち当たる感覚、子宮が膨らんで他の臓器を圧迫する感覚、精液の与えるこの二つの感覚と、ペニスと瘤の圧倒的存在感だけが、私に現状を教えてくれる。この状態は、さらに続き、私の意識を暗黒色に染めた。
目が覚めると、私は、ソファーによりかかったままの自分に気付いた。時計は、地下室に入った時よりおそろしく進んでいた。だが、気絶するほど楽しめれば文句はない。うまく動けない体を何とか操り、後片付けをする。私の股の下のタオルには、子宮に入りきらなかった精液が、大きな染みを作っていた。これは掃除しがいがあるなと、下腹部の存在感に目をやる私。豚ほどではないけど、あれだけ出されると、流石にずしっとくる。これのせいで、買い置きの生理用品がすぐ無くなってしまうけど、まあ仕方ない。垂れ流しで外出など出来ないし。あらかた片づけ終わると、私は、部屋の隅で熟睡している彼を叩き起こし、一緒に地下を後にした。彼は、私からお礼のキスをもらうと、すぐに自分の寝床でまた眠りに着いた。
彼を寝かしつけた後、私は、シャワーを浴びながら、これで良いのかといつも自問自答する。夫への裏切り、彼への依存、日々の生活の欠如・・・。家を任された者として最低の行為ではないのか?だけど、仕方ないじゃない。嫌なこと忘れたいんだもの。ぶっ飛ぶくらいおかしくなれば忘れられる。だから、仕方ない・・・。本当に仕方ないの?せっかく気持ちよくなったのに、この自問自答で、また私は鬱っぽくなる。それが響き、結局、その晩は疲れ切って寝るのだけれど、また翌日の夜に怯えだす。そして彼がやってきて・・・。あの日以来、この無限ループだ。抜け出す方法などあるのだろうか。いや、思いつかない。どうせ、明日も気絶するくらい抱いてもらうんだろう。いいよ、それで。シャワーからあがった私は、体のケアもそこそこに、ベッドで死んだように眠った。

長文失礼しました。
長すぎて読むのが面倒になってしまう方もいらっしゃるかもしれませんね。
構成力がなくて申し訳ありません。
今月中くらいにあと一回くらい投稿できたらと思います。
それでは。
509
2011/10/26 11:53:38 (LbfNZXvW)
こちらへは2年半ぶりに来ました。

2年半前の初夏に「痴女Y」という名で、愛犬ジョンとの乱れた獣姦の日々を書き綴っていました。
その夏にはネットで知り合った人の紹介で、北海道のある牧場経営の獣姦マニア夫婦の所におじゃまして、豚姦や馬姦をする予定でしたが突然母が事故で亡くなり、実家に戻らなければならないようになったあげく、私の最愛のジョンが散歩で薬がついたものを口にしてしまって死んでしまいました。
半年ほどは涙にくれて何もできなくなり、大学も1年休学していました。

父と兄はそんな私をとても心配していましたが、二人とも海外出張の身で、それでもできうる限り帰ってきてくれていました。
特に兄は母に続いて愛犬までなくした私の気分を少しでも紛らわせるために、ジョンが死んで半月後にゴールデンの子犬を買ってきてくれました。
私は母とジョンをなくしてどん底にまで落ち込みながらもその子犬にジョンの代わりを求めました。

「ジャック」と名付け、毎日毎晩、ジョンに子犬の頃からしつけたように獣姦できるようにいろいろと教えました。
ネットで知り合ったAさんや北海道のマニア夫婦のBさんたちにも指導を仰ぎ、ジャックを調教しました。

そんなジャックももう2歳をまわり、その誕生日に初めて私はジャックとツガイました。
みんなで調教しただけあり、ジャックとの獣姦は申し分ないものでした。
初めてでも何らためらう事や興奮しすぎて失敗する事はなく、ジョンのものよりまだ大きなペニスで私のしぼんでいた心と体に精気をくれました。

獣姦に慣れ親しみ、毎日していたジョンとは違い、その日はすぐに疲れ果ててしまいましたが、その日を境に、ジョンの時と同じように毎日私とツガっているうち、ジャックの性欲や体力はジョン以上になり、最近は朝から晩まで、体力が戻る度にもとめられます。
父と兄は海外出張に行っていますので月に1度帰ってこれればいいほどですし、大学もうまく講義をとって、私はできるだけ家で全裸のままジャックと過ごし、ジャックの精液にまみれたまま生活しています。

一応通学の時はシャワーを浴びて体を流しますが、それ以外は散歩の時も買い物の時もノーパンのスカート姿で出かけ、外でも死角などを探してジャックに犯してもらっています。
スカートは一応長めのが多いですが、ジャックの精液は多いので、ビンを持ち歩いて、垂れてきたのを瓶にすくい持ちかえってオナニーに使います。

本当は今年の夏のジャックの誕生日は北海道のBさんのところで迎え、ジャックの筆おろしを兼ねて獣姦旅行にしたかったのですが、父の長期休暇とBさん夫婦の予定などが重なって無理でした。
でも誕生日の翌月にはBさんのところに2週間おじゃまして他のマニアの方々にもお会いでき、他の犬とや念願だった豚やロバ、馬ともできました。

久しぶりにこちらにおじゃまし、ジョンとの情事を聞いてもらっていたのを思い出し、今後Bさんのところにお邪魔した時の事なども交えて、いろいろ報告して、また皆さんに私の獣姦ライフを聞いてもらおうと思っています。
またよろしくお願いしますね。


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