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獣姦体験告白 RSS icon

2026/07/18 18:11:54 (nU5knZC7)
大型犬の発情期に困っていらっしゃる愛犬家の方が連れて
こられる愛犬のお相手の女性スタッフとして異なる種族の
牡犬の「種」を膣奥に注がれることが脳裏から消えなくて
残ったままなんです。
ご年配の方からのお便りをお待ちしています。
1
2026/10/01 02:53:54 (kcH5k4wS)
こんばんは。
前回は牝馬について投稿したので、今回は雌牛のお話しをします。

数年間、海外の農場で働いておりジャージー、アンガスとの関係を持っていたのですが、この度帰国して数年ぶりにホルスタインの雌牛と関係を持つことができました。
普段は軽いスキンシップから会陰部の前戯に入るのですが、今付き合ってるホルスタインの彼女は経産牛ということもあってか、スキンシップを飛ばして前戯を求めてきます笑
自分としてはもう少しスキンシップをしたいので、交尾後にナデナデしまくってますが、、笑
この子は前戯で行うカウブロウィングが大好きみたいです。(カウブロウィングとはアフリカで古代から行われてる、雌牛の乳量を増やすための手法です。口で膣内に空気を送り込むことによって刺激を与えることからcow blowingと呼ばれてます)
カウブロウィングは膣口に口を密着させて、空気を膣内に流し込んで刺激を与える手法なのですが、コツを掴むと鼻呼吸でも行うことができます。鼻呼吸でのブロウィングは膣内の匂いと熱気をダイレクトに感じるので、ぼくは基本的に鼻呼吸で行ってます。
どうやら彼女は膣内を空気で満たされることによって生じる圧迫感に快感を感じてるようで、膣内に空気が充満してる状態でフィストを行うと、お尻をくの字に曲げながらアナルをヒクヒクさせて放尿します。放尿後も尻尾をあげて不快感を示すことなく、陰部を曝け出してるのでクンニを行いました。膣内が空気で満たされたことによって、膣内に溜まっていた粘液が膣口付近まで垂れてきたので、クンニをしながらゆっくりと粘液をズルズルと吸い出しました。すると膣内が空洞になってるせいで粘液が膣圧と摩擦の影響を受けなかったためか、子宮口まで続いた綺麗な1本のヒモ状態の粘液が出てきました。1m以上はあったと思います。
クンニで前戯を堪能した後はついに挿入です。
雌牛はピストンの前後の動きより、上下左右と膣内を掻き混ぜるような動きを好みます。性感帯は個体差があるので、雌牛の息遣いとアナルの動きを頼りに膣内を上下左右と掻き混ぜるイメージで探り当ててください。
ここで重要なのは雌牛は長さより硬さ、反り具合が重要ということです。理由は膣内を陰茎で前後運動ではなく上下左右と掻き混ぜる際に、硬さが重要になってくるのと、雌牛の膣口は外陰部のスリットの位置よりも肛門側に位置しており、外陰部対して直角ではなく、外陰部上部の割れ目から水平に挿入を行いそのままスクワット運動で突き上げる必要があるからです!(人間の女性と陰部の構造が異なることもあって、うまく伝えられなくて申し訳ないです、、)
とにかく雌牛との交尾は硬さと陰茎の反り具合勝負です!笑
うまく下から上に突き上げ、膣内を上下左右に掻き混ぜることができたら、だいたいの雌牛は快楽を与えることができるはずです。
牝馬との交尾のようにウィンキングのタイミングに合わせる必要がないので、ここまできたら自分のペースで動いてもらって構わないと思います。

まだまだ未熟者で経験不足ですが、雌牛と牝馬のためにお互い幸せと快楽を感じ合えるよう精進します!


2
2026/09/27 11:09:38 (4DcmFE1j)
昨日、異種の雌と初体験しました
初対面の時は微妙な距離感が有りましたが次第に距離も縮まり、手を伸ばして首筋を撫で下ろすと気持ち良さそうに寄り添って来るようになり、スキンシップを重ねる度に親密感が増していく実感が有りました。
その内、小屋に入ると向こうから擦り寄って来て首筋から背中を撫でてやると、自分に体を押し付けたまま暫く離れなくなってしまい。
脇腹や腰周りまで撫でている内に、時折り目を惹かれていた尻から丸見えになっているアソコに手を伸ばすようになっていました。
相手にとっては一番敏感で特別な箇所だと思いますが、首筋を撫でてやると寄せて来るのと同じように、アソコに触らせながら自分に尻を擦り寄せていたのです。
動物とスキンシップを図るのは、ごく自然な行為ですが獣姦と言われる行為を実体験してみると、異性間に限って成立する究極のスキンシップになる場合も有るのか? そう思いました。
 アソコを触らせながら尻を擦り寄せて来られると、自身の股間は勃起し相手もヌルヌルに滑らせていましたから、自然とその流れで挿入を迫りましたが。何の違和感も訴えずに受け応えると女性器と遜色のない快感を齎され、相手は人ではないと頭では認識しながらも次第にその意識が遠ざかり。思わず腰を使い始めた自分に前足を踏ん張るようにして尻を差し向けて来る姿は、普段交わしているスキンシップに擦り寄せて来るのと何ら変わりませんでした。
 ただその触れ合っている箇所が、互いの局部となると普段感じている精神的な癒しなどとは違い、肉体に直接伝わって来る快感に促されるまま射精してしまい。その後も暫く余韻に浸りながら、腰を支えていた手を伸ばして背中を撫で下ろしていましたが、尻から離れる最後まで局部の交わりを解こうとはしませんでした。
 獣姦と言ってしまうと強引に獣を犯す意味合いになりますが、昨日の出来事を考えると一概にそうとは言い切れないと思っています。
3
2026/09/14 19:28:56 (2Fq92QGi)

昔から獣姦に興味があるのですが、エイ、馬、豚、犬、羊、牛のそれぞれの膣の感触ってどんな感じでしょうか。
できれば比較した感想を聞きたいです。

この中でどれが一番感触が良くて最高だったか知りたいです。

特にエイについては、ここに来るまで膣に挿入できるなんて思ってもみなかったので凄く気になっています。
エイは直腸(後ろ側)も挿入できるものなのでしょうか?

色々と共有してくれてありがとうございます。
自分も実現できたらレポ書きに来ます。
4
2011/08/19 21:16:47 (.wy2/BZc)
私のところにその話が来たのは、
もうしばらく前でした。

でも相手方との予定が合わず、
なかなかお会いする事が出来ませんでした。

やっと予定が合い、
ついにそのお宅へとお邪魔する事が出来たのです。

出迎えてくれたのは、
身体のガッシリした、
どちらかと言えばお爺さんに近いぐらいの年齢の男性でした。

名前はLさんとしておきます。

中へ招き入れられると、
奥の部屋からワンちゃん達の鳴き声が聞こえていました。

まずはお互いに自己紹介して、
少し話をしました。

あまり詳しくは書きませんが、
元々はご夫婦で犬姦を楽しまれていたらしいのですが、
わけあってそれが出来なくなったみたいでした。

しばらくはワンちゃん達に我慢をさせていたらしいのですが、
やはり溜まってくるようで、
散歩中に通りすがりの女性に飛び付きそうになったりするようになって困っていたようです。

いろいろと悩んでいたところに、
たまたま共通の知り合いから私の話を聞いたみたいです。

Lさんは、
私の事をかなり気に入ってくれたみたいで、
「うちの犬達とさせるのはもったいない。」
とも言ってくれました。

とても誉め言葉が上手な方で、
私もつい調子に乗ってしまい、
「せっかくですから」
と私から誘ってLさんとHしてしまいました。

ワンちゃん達はどうやらその様子を嗅ぎとったらしく、
扉の向こうで激しく吠えていました。

Lさんは凄く上手な方で、
チンポも立派でした。

LさんとHした後、
遂にワンちゃん達とご対面です。

扉から出てきたのは、
シベリアンハスキーが3頭です。

どの子も凄く身体が大きいです。

すぐに私に近付いてきて、
匂いを嗅いできました。

股に鼻先をねじ込んできて、
Lさんの精液と私の淫汁でヌルヌルのマンコを舐めてきました。

長く大きい舌がマンコの中に器用に入ってくるので、
それだけで軽くイカされました。

でもしっかりと躾られているようで、
Lさんの合図で、
すぐに並んでお座りしました。

でもやっぱり我慢しているのか、
ソワソワソワソワしています。

「犬達も我慢の限界のようです。
準備はいいですか?」

Lさんの言葉に「はい」と返事をして、
Lさんの指示に従いました。

ソファに身体を預け、
お尻を突き出します。

足元には、
ビニールシートと厚いバスタオルが敷かれました。

Lさんが合図すると、
1頭が私に走りよってのしかかってきました。

途端に下腹部に凄い衝撃が走りました。

大きな犬チンポがマンコを貫き、
尖った先端が子宮口をえぐってきています。

すぐに強烈なピストンが開始されました。

まるで電動ノコギリディルドーみたいな激しさで、
私はイキまくり状態に。

ゴツゴツと子宮口を突きまくられ、
段々めり込んでいくのが分かります。

と同時にどんどん瘤が膨らんできました。

マンコを激しく突かれながら、
内側から拡げられる感覚がたまりません。

瘤が完全に膨らみ、
ピストンが止まりました。

瘤は大人の男性の拳より大きいんじゃないかと思えるぐらいで、
マンコにしっかり固定されています。

ワンちゃんは慣れた様子で身体をひねり、
尻結合の体勢になりました。

私はその時に瘤がグリュッグリュッと動く感触でまたイカされました。

子宮口にズッボリハマった犬チンポから、
ドクドクと犬精液が子宮に直接注がれていくのが分かります。

1頭目とは30分ぐらい結合していました。

その間、
ずっと軽くイキ続けている感じでした。

精液の量も凄くて、
また1頭目なのに、
すでにお腹が張ってきていました。

瘤が縮み、
ズルッと犬チンポが抜け落ちました。

犬精液が子宮を満たしているのが分かります。

量としては自分で子宮拡張した時の方が全然多いのですが、
なんかズシッと重いというか、
質が違いました。

まだ1頭目なのに、
すでにグッタリしていました。

やっぱり犬姦は強烈です。

オナニーや人に責められてイキまくる感覚とは、
全くの別物に感じます。

足元に敷いたバスタオルは、
早くも私が噴いた潮でビショビショでした。

「辛いかな?
でも犬達も我慢出来ないから、
続けていくからね?」

Lさんは心配そうに、
でも楽しんでる感じで言ってきました。

Lさんの声で2頭目が、
私にのしかかります。

すぐに犬チンポがねじ込まれます。

同じ犬種でも、
チンポの感じやピストンの仕方が微妙に違うんだなぁとか思いました。

でも強烈な事に変わりはなくて、
すぐに思考がまとまらなくなるぐらいイカされました。

この子は一番ピストンが激しくて時間も長く、
私は失神寸前までイカされました。

尻結合も完成し、
ひたすらにイカされながら犬精液で子宮を犯されます。

2頭目が終わり、
すぐさま3頭目に犯されます。

この子は一番結合が長く、
45分ぐらい結合していました。

犬精液もたっぷり注がれて、
子宮が膨らまされて、
下腹部はポッコリ出てきていました。

とりあえず3頭共が落ち着きました。

私は、
身体を動かすのがやっとで、
Lさんに膝枕してもらっていろいろお話しました。

「話には聞いていたけど、
君は本当に凄いね。」
と言われて嬉しかったです。

しばらくして、
Lさんと外へ食事に行く事になりました。

マンコからドロドロと犬精液が出てきていたので、
テープでマンコを塞いで出掛けました。

食事が終わり、
Lさん宅へ戻ると、
ワンちゃん達が興奮した様子で出迎えてくれました。

「まだまだしたりないらしい。」
とLさんが苦笑して言いました。

「時間ならありますから。」と、
自然と2回戦目を承諾しました。

2回戦は、
Lさんからのすすめで、
正常位でする事にしました。

マットに横になり、
クッションを腰の下に敷いて、
ワンちゃんが挿入しやすい姿勢をつくります。

そしてまた3頭の犬チンポでイカされまくり、
子宮内を犬精液で犯されました。

舌を出して激しい息遣いをしているワンちゃんを見ていると、
自然とキスしてしまっていました。

自分を犯しているのが、
人ではなく犬というのが、
目の前ではっきりと分かり、
さっきとは興奮度が違いました。

目に映る姿も、
身体に触れる毛も、
体内に入っている性器も、
全てが人とはかけ離れていました。

3頭目が終わった時には、
私は指も動かせないぐらいグッタリしていました。

Lさんに言われ、
無理に帰る必要もなかったので、
その日は泊まる事にしました。

お風呂にはLさんと一緒に入り、
犬姦を見て興奮していたLさんのオチンポを口で奉仕してあげました。

次の日の朝、
帰る時に合鍵を貰ってしまいました。

「もし君さえ良かったら、
定期的に来てほしい。」
と頼まれました。

私は何故か全然悩まず、
「私でよければ」
と快諾してしまいました。


ーーーーーーーーーー


報告は以上です(^ω^)

長文駄文失礼しましたm(_ _)m
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