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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

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2025/11/30 01:44:21 (/w0a8LZY)
訪問介護をしています。ふつうにおばあちゃんとゆうより
若年性の痴呆とのことですこし物忘れがあるくらいで
体系もやせ形で化粧もされ清楚なおばさまって感じです。
半年ほどお世話をしてふつうにはなせるようになりました
。ふつうに冗談交じりで下のはなしとかしてたら、急に
抱いてほしいといいはじめ、とまどいましたがお世話の日
は家族は買い物とか用事をすませてるみたいで、いません。
20代ぜんはんだった自分は、そういう関係になり
家族の写真の横で腰をがっちりつかんでバックで婆の穴に
必死に抜き差しして、中出し白髪まじりのまんこから
精子がどろどろと出てくる。家族や旦那のことも知ってて
やってる行為に興奮がおさまりませんでした。
201
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2025/12/01 19:36:45 (ktG098ti)
俺、22歳!、今日、49歳のオバさんと!ほぼ無理やりだったがセックスした!!、自分の母親を犯しているみたいで違和感はあったが、俺が中に出し時には、しがみ付いてた、すんごく気持ち良かった!。
202
2025/11/29 22:50:49 (jeRLGupS)
私がここに越してきて3年隣の部屋に住むハルミさんは旦那がと二人住まいでしたが旦那さんが無くなりいつも明るいハルミさんの様子がおかしくなっていきました、いつものような笑顔が無くなり暗い表情になり気にはしていたんですがある時私に「お金を貸して欲しい」と言ってきました。理由を行くと 旦那さんには借金があり貯金を全部使って全額返済し家計が苦しくなり家賃が払えなくて困っている と言う事でした、私も二人から仲良くしてもらってたので
7万円貸しました。最初の3ヶ月は返してくれていたんですがそれも出来なくなったのか返済を待ってくれと頼まれ出しました。聞けば年金をもらうようになったけど月当たり6万円しかないと言う事でしたが私も7万円は大きな金額困りました。その本当の理由は月に2度行く風俗そこで私は性を発散させてたんです。 (婆さんでもヤレレバイイカ)そう思ったんです。  そして2カ月後私はハルミさんを部屋に呼び「もう諦めましたよお金は返さなくてもいいですよ
でも僕の言う事聞いてくれればね」それが始まりでした。    裸にさせました大きく垂れたオッパイその下の脂肪の段々腹その下のほとんど白髪に隠れたマンコ不思議なことに私はそれを見て興奮したんです。勃起してきて堪らず裸になり「解るでしょ何すればいいか」手で掴むと指を這わし始めたんです、私が黒ずんだ乳首を摘まみ刺激すると指の動きが変わりました、イヤイヤしながら動かしていた指の動きそれが微妙に強弱が付きだし私も感じてきました。私は堪らず
「もう何十年もチンポ可愛がってたんでしょどうするか知ってるよね」そう言うと舌で舐め始め口に入れ仕手を這わしだしさらに驚いたのはその舌が金玉まで這ってきたんです、こんなことは初めて私は驚いたんですがすぐその気持ち良さに興奮しましたそしてその舌がが金玉の付け根からアナルぎりぎりのところまできて堪らず逝ってしまいまいました。  私はその時からハルミさんの虜になりました。
203
2025/11/27 22:50:42 (jEOO/ZsD)
とある教室に通っています。
そこでは僕以外の生徒が50歳を過ぎたマダムばかり。
僕とペアを組んでレッスンする相手は暇を持て余したマダム。
優雅なものでランチに旅行に買い物に勤しんでいる。

そんなマダムとペアになると疑似恋愛的な事が始まる。
昼ドラみたいに「貴方、私を抱ける?」とか言い出して簡単に股を開く。
30の若造に年甲斐もなくハメ倒されハマって貢いでくれる。
教室は週2回。
マダムとは週4回会う。

ベッドでゼェゼェ息を切らしながら横たわり、股間から精子を垂れ流すマダムを見ながら吸うタバコは最高の贅沢です。
たまに調子が良いと2回戦する。

「ちょっと、あんなにした後なのに!もう身体が持たないわ!」と言うけど挿れれば素直に喘いで限界を迎える。

終わったらいつも「このオチンチンの為に生きてるようなものね(笑)」と可愛がってくれます。

僕は変態なんでしょうか?
204
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2025/11/27 13:47:46 (I/ZRt47t)
週1は自宅にお邪魔している熟女の由利子さんから「ねー前に持ってたすごいハサミ貸して」とメッセージが来ました。
件のハサミは工具メーカーの作っている堅牢なもので、以前物置きの解体をした廃材をまとめる時に持ち込んだのですが、ナイロンのトラロープ、伐採した木の小枝くらいならサクサク切れる代物です。

何事かと話を聞いてみると「下着を処分するから切り刻むのに使いたい」とのこと。
由利子さんは下着マニアな所があって、外国製のお高いものがお好み。洗濯も自宅ではせず信頼できるクリーニング店に持ち込むほどです。
古くなったとは言え、そういう物ですから私なんかは「勿体ない!」と思ってしまいますが「処分しないと新しい物が買えないでしょ」とお考えですから私が言ってもしょうがないですね。

で、工具箱からハサミを取り出しお泊りに行ってきました。ハサミを渡すといきなりザクザク行きそうでしたので、私から捨てる前にとファッションショーをおねだり(笑)

由利子さんがゴージャス、セクシーな下着を着けるのは第一に「気分を上げるため」ですが、見られることも好き。
他の男に見せてるとか言われたら私激嫉妬ですから、新しい下着を誂えた時にはちゃんと気付くように気を付け、セックスの時もいきなり脱がせたりせず下着姿の時間を楽しみ、よく似合う、セクシーだ、エロい、感想は必ず伝えるようにしています。
中にはすごくデリケートなものもあり、下着に敬意を払えていないとその日のセックスはなんだか微妙な空気になりますし、たまにエロいだけのおもちゃみたいな下着の時は実は内心リラックスしております(^_^;)

ファッションショー5セット目には私もバキバキの勃起。タイミングかなと今思いついたように「どうせ切っちゃうなら、その状態で俺に切らせて?」と言ってみました。
「そう云うのしたいの?ひろくんストッキングビリビリにするのとか好きだしね(笑)」と笑って許してくれました。

え・・・ちょっと変な趣味に目覚めてしまいそう(笑)ブラやショーツをジョキッ!っと切り裂く気持ちよさよ(笑)

由利子さんも興奮してしまった様で、3着目からはいきなり脱げ落ちない様に、股の部分に縦に切り込みを入れたり、ブラのトップ辺りを切り落としたりしたのですが、最終的にそれを着せて着衣(?)セックスになってしまいました(笑)

いつもなら中出しするところを下着に精液を掛けたり(普段なら半ギレされるとこですが捨てるやつですし)してしまって中出しせず。「ひどーい!」と言われて性交痛の具合も良かったので、切り裂いた下着を着替えて貰ってもう1回戦。

切った中には私もお気に入りの下着もあったので残念でもあるのですが・・・新しい下着楽しみにすることにします。

ちょっとストレスフルな毎日が続いていたのですが、下着をジョキジョキ切り裂いてみたら、心なしかスッキリしましたねー
他の人からも同じリクエスト来ないかしら?(笑)
205
2025/11/25 14:28:43 (ZZjIGUPq)
引っ越しの空箱をドアの前に紐で括り置いていたが隣のお婆さんがそれを見て「通路の邪魔になるからと言って」近くの区民センターを教えてくれたので翌日持って行きドアの前を掃除してるとお婆さんがゴミの日を教えてくてれたりしてくれました。そんなコトがありよくお喋りする様になりました。 僕は離婚した母と祖母の家で暮らしていて婆ちゃん子でお喋りをするうちに昔が懐かしくつい甘えるようになり
おばあさん(好子さん)の部屋に上がり込むようになりました。初めて家に行った時です、居間の隣の部屋に洗濯物それも下着だけ干していてそれを見た時僕は高校生の頃を思い出しました、母親は朝から晩まで働きていて僕はお婆ちゃんと二人の時間がほとんど、そのころ性への好奇心いっぱいの僕は母親の下着は怖くて触れなかったのでよくお婆ちゃんの下着でセンズリしていたんですがその時のことを思い出したんです。
好子さんの下着大き目のブラジャーショーツそれも紫色、思い出してなんかムラムラしてきました。その時はくだらない話をして僕は帰りましたがあの下着が頭に浮かびセンズリしてしまいました。それ以来好子さんが僕の性の対象になりました。10日ほどした頃好子さんが来て「息子から送ってきた魚があるけど食べない」とお誘いがあり行きました。やはり隣の部屋に下着が干していて食べながら僕の目は下着の方を
チラチラ見ていました、気が付いたのか好子さんが「何見てるのよ」 「アッいや~その~僕も一応男なんであんなものがあるとつい目が行って」そう言うと「婆さんの下着見て面白いのあんなモノ」僕は苦笑いをしてごまかしました。でも好子さんはこんな話が好きなのか酔っているのか「彼女とちゃんとしてるの」とかそんな話をしています、おしゃべりしながら僕の頭は下着で一杯好子さんの胸を見るとTシャツの下に
うっすらとブラジャーが透けて見えおしゃべりしながら勃起していました。僕は我慢できず「彼女も居ないんでセンズリばかりしてます」そう言うと「あら寂しいわねそんなの」次第に話は落ちて行きやはり好子さんも酔ってるのか亡くなった旦那さんが「私がしたくない時は目の前でするのを見せつけるのよほんと男って好きよね~」と言いました、もう僕は我慢できず「良子さん見て下さい」と言いながら立ち上がり脱いで
下半身裸になると「止めなさいよ婆さん相手にそんなコト」僕は構わず勃起チンポをシゴキ始めました、目を背けてた好子さん僕が「ア~アウウ~~ン」と声を出すとチンポを見ましたがその瞬間笑い出しました。「あらヒロシ君まだ経験ないの」とチンポを見ながら言いました。恥ずかしいけど僕は童貞で半分包茎なんです、良子さんが面白そうに見ながらニヤニヤしていて僕は我慢できず僕は「アッアッ出る」と言って
そのまま好子さんの顔に掛けてしまいました。「アッ」と言って顔をそむけた好子さんの顔を掴んでクチの中に無理やり突っ込み動かしました。もごもご言いながら嫌がる好子さんに構わずまたクチの中で逝ってしまいました。チンポを離すと口からザーメンが垂れていて好子さんは涙目でそれを布巾で拭いていました。僕はその時の好子さんの顔を見て悪い事したと思いながらも抱き付きザーメンの付いたクチに唇を押し当て
ていました。好子さんは抵抗が出来ないのかもう無気力なのか僕のされるまま、僕は勢いのままTシャツの下に手を入れブラジャーを押しあげ乳首を撫ぜ始めました、「止めなさいヤメテ」でもその声は少しずつ小さくなり乳首が硬くなってきました、少し大きめの乳首僕は摘まんで転がすと「ア~~アッアア~~」と言いました、その時僕は70過ぎても感じるんだと思いました。歯止めの効かなくなった僕は裸になり好子さんも
裸にして寝かせ身体中に舌を這わせました、好子さんの艶めかしい声が止まりません、オマンコに舌を這わすと少し濡れていました、もちろんまた勃起したチンポをオマンコに入れ激しく動かし逝きました。しかし僕はもう限界でぐったりしてしました。
ダラダト長い話ですみません切り上げます。
206
2025/11/26 15:26:05 (szcgbShL)
もう10年程前の出来事です。
単身赴任先の支社で社員旅行がありました。
入社したての頃にはまだ社員旅行が辛うじてありましたが、それ以来でした。 
温泉地に着き、そこはビジネスホテルの様に皆シングルの部屋で、屋上に大浴場と露天風呂があるホテルでした。
宴会、二次会で皆ベロベロに酔っていました。
支店長と噂のある総務のお局様は早々に姿をけし、残ったおじさん、おばさん達はその二人を肴に二次会で盛り上がり、まだ40代後半だった私はその中では若手と言われ、カラオケでおばさん達と強制的にチークを踊らされました。
酔っていたので、自分よりも年上のおばさん達の豊満(中年太り)の身体に密着され、どデカい胸や私の倍はありそうなデカイ肉厚の尻に手を回されて、何とも妙な雰囲気になってしまいました。
最後に踊らされた大田さんは、おばさん達の中で一番のおデブだが、爆乳と爆尻の持ち主だった。
散々豊満なおばさん達と身体を密着させて踊らされていたので、下半身は半立ち状態になってしまっていた。「…ホラッ、もっとくっついてっ!」とおばさんが私の尻に手を回し、グッとおばさんのお腹辺りに腰を引きつけると、おばさんはハッとした様に私を下から上目遣いで見つめた。固くなったモノに気づいた様だった…酔っ払ったおじさん達は、コチラを気にする事なく歌い、ワハハと騒いでいた。おばさんはグイグイとお腹と爆乳を私に擦り付けてくる。ええいっ!もういいや!とおばさんのスカートに包まれた爆尻を両手で鷲掴みし、腰をグイグイとおばさんの柔らかいお腹と爆乳に擦り付けながら踊った。おばさんは戸惑いの表情を浮かべながらも、積極的にグイグイと身体を擦り付けてきた。私の下半身は既にガチガチになっていた。曲が終わりそうになった時、おばさんが耳元で囁いた「…◯◯さん…部屋は何号室?あとで一緒に飲み直さない?」「…いいですよ…1123です…」「…あとで必ず行くわ…」曲が終わった。これでお開きとなり、まだ飲み足りないおじさん達は外へ飲みに行った。
私は丁重にお断りをし、部屋に戻ってから、大浴場に行った。余り長湯すると酔いが回りそうだったので身体を洗って部屋に戻った。ベッドで横になりながらHなTVを観ていると「コンコン…」と控えめなノックが聞こえた。ドアを開けると大田のおばさんがビールを持ち立っていた。「…お約束通り、一緒に飲みましょう…」浴衣に丹前姿だった。大田のおばさんは恐らく60代中くらい。半分濡れた髪から、お風呂に入って来た様だ。ベッドに並んで腰掛け、ビールを飲んだ。「…さすがに若いわねぇ…あんなに固いの…久々に感じたわぁ…」「…すみません…あんなに女の人に密着したの…久々だったので…」「…単身赴任だものねぇ…でもおばさんやおばあちゃんばっかりだったのにぃ…」「…年は関係ないですよ…柔らかい感触が堪らなくて…」「…そうなの?こんなおばあちゃんでも?」「…大田さんは色っぽいですよ…」「…ただのおデブなのに…」「痩せた女性に魅力は感じないですよ…大田さんは…ドンピシャすぎて、つい…」「嬉しいわぁ…若い人からそんな事言われて…」と私のモモに手を置いた。浴衣の合わせ目の奥に深い谷間が見えた。薄暗い部屋の空気が一変する。「…貴方の固いの…見せてもらえる?」大田のおばさんがチークを踊っていた時と同じ様に上目遣いで囁いた。「…見てもらえるんですか?喜んでっ…」浴衣の前を開いた。紺色のパンツが盛り上がっていた。「…まぁ…」と小さな肉厚の手を添えて撫で回した。そしておばさん自らパンツを下げ、硬直したモノがビョンッと飛び出した。「…すっすごい…」ゴクリ…と生唾を飲み込むのを見逃さなかった。優しく握り上下に擦った。おばさんの冷たい手の感触がいい…「…こんなの…見るの…何年ぶりかしら…」「ご主人のは?」「…それこそ…10年以上見てないわぁ…」握る力がだんだんと強くなり、センずり状態になる。「…お、大田さんっ…気持ち良すぎるっ…」まるで珍しいモノを見る様に凝視し「…こんなに固くて…大っきいの…」スコスコと擦られて、気持ちが良すぎる。大田のおばさんの爆乳を触った。軽く触っただけで、ブルブルと震える程柔らかい…「…あっ…ダメよっ…」擦る手は止める事なく身体を捩った。「…この胸は…男共の憧れですよ…」「…もう…おばあちゃんよ…」「私にも見せて下さい…」「…胸?」「…はい…」「こんなおばあちゃんの…見たいの?」「はい!」おばさんは浴衣の合わせ目をグイッと下げて、白いブラに包まれた白い二つの巨大な白い膨らみを出した。「…すごい…大きい…」私は両手で二つの膨らみを包む様に揉んだ。「…あああっ…そんなっ…うっ嬉しいっ…」おばさんはすかさず私のモノを握りしめ、再度スコスコと擦った。豊かな胸を形が変わる程揉みしだくとだんだん声が大きくなっていった。「あああっ…わっ私も…気持ちがいいっ…あっあっ…」ブラをズラすとピョコンと長い乳首が現れた。私は堪らず口に含み、吸い付きながら舌で乳首を転がす様に舐め回した。「あああああっ…だっダメよぉ…あっあっ…」チュパチュパといやらしい音が響き、そこにおばさんの喘ぎ声が重なった。「…わっ私にも…ああっ…なっ舐めさせてっ…」と前屈みになり、私のモノにシャプリついた。生温かい口の中で絡み付く様に舌が蠢いた。ブジュルッルルッ…おばさんの熟練の舐め技が更にいやらしい音を部屋中に響きわたらせた。しかも咥えながらくごもった声を発した。「ウグゥッウグググゥ…」おばさんのしゃぶは最高に気持ちが良かった。四つん這いになったおばさんの胸は垂れ下がり、顔を動かす度にユラユラと揺れた。ピーンと固く伸びた乳首も一緒になってユラユラと揺れている。手を伸ばし、浴衣の裾を引っ張ると、白いデカパンに包まれた大きな尻が現れた。尻たぶを強く握ると、「ウゥッウゥッ…」と唸りながら尻を左右に振った。ここまで白くデカい尻は初めて見た。両手で尻たぶを握り、強く揉むと咥えているモノを更に深く喉の奥まで入れた。「…ウガォッッ…」先がおばさんの喉に当たり、ギュッと締まるのを感じた。こんな事まで出来るのか…おばさんの口元は私の身体にくっつき、モノが全て飲み込まれてしまった。頭の中にディープスロート、イラマチオ…と言う経験した事がない言葉が渦巻いた。更に手を伸ばし、しりの方からワレメ辺りを指で撫でた。すでにパンツまでグジョグジョに濡れていた。こんなおばさんでもここまで濡れるのか?と言うくらいの濡れ方だった。
どうしてもおばさんのワレメが舐めたくなり、おばさんの口からモノを抜き取り、裸になり、おばさんの浴衣、ブラ、パンツも脱がした。巨大な胸はブラを外す取り膨らみを残したまま、ヘソ辺りまで垂れ下がったが、爆乳である事には変わりなかった。意外だったのは、肌がきめ細かく真っ白であった事だ。おばさんに寝かし、69になった。おばさんは直ぐにまた、モノを咥えた。わたしはおばさんの足をひらかせ、陰毛がまだらになった、赤黒い秘肉が濡れてテカテカと光っていた。
おばさんが口を上下する度に、秘肉がウニウニと動く様は卑猥だ。ピョコンと飛び出したクリをひと舐めするとビクンッと腰を浮かせ「ウゥッ!ウゥッ!」と身体を震わせた。グジョグジョのワレメに舌を捻じ込み、ベロベロと舐めると、石鹸の香りと卑猥な女の匂いが更に興奮を高めた。
おばさんのディープスロートは終わる気配がない。たまに嗚咽し涙を流しながら、久々の男根に舌を絡め吸い続けた。おばさんはクリ舐めで、シーツがびしょびしょになるまで汁を垂れ流した。長い時間69でお互いの秘部を舐め吸い刺激しあったのだろう。私の男根もずっとガチガチだった訳ではなく、力無くフニャフニャになってもスグにおばさんの熟練の舌技や口技でまたスグガチガチになった。それを何度も繰り返した。大田のおばの爆乳や爆尻、そしてグジャグジャになった秘肉を味わいつくし、いよいよ挿入…とフッと時計を見ると、なんと1時間程舐めあっていた様だ。
おばさんの口から男根を抜き取ると、まだ!と言いたげに舌を伸ばした…どんだけ飢えてるんだ…
私は太く短い足を持って目一杯開かせ、卑猥に飛び出したクリに先端部分を擦りつけながら「…大田さんっ…ゴムないけど…」と告げると「…そんなのいらんっ!とっくに上がっとるよぉ〜!ナンボでも出しとくれぇ…」と言うので安心して挿入しようとした…が、あんなにグジョグジョなのに、キツくてせんたん部分が入った.「アギャーッッ」もの凄く締まっていて、その先に行く事が出来ない!ミシミシと音を立てている様だった.「ッッッ!でっ…デッカくてっ…ヒッヒッッ!はっ入らないっっ!ヒャアアアアァッ!」おばさんは腰を浮かし、ヒクヒクと腰だけを揺らし続けた。デカい腰の僅かなクビレ部分を両手でガッシリ掴み、無理やり男根を奥までメリメリと突き入れた。「ウギャウオオオオォ〜ッッ!」大田のおばさんはさけび声をあげた為、私は急いで口に手を当てた。「ゥァァァァァ〜ッッ!」くごもった声に変わった。半分くらい白目を剥き、ビクンビクンと身体中を痙攣させた。尋常でない締め付けが男根全体を包み込んだ。そのままの状態でうごかなかった。おばさんはビクンビクンを繰り返していた。
痙攣が治まってくると、締め付けも少し緩んで来た。ソレッ!とゆっくりピストンを再開する。締め付けは強いが、動けるくらいに緩んだ。結合部がネチネチと音を立てはじめると「あああああァああっ…おっおっおっ…」おばさんが絶叫ではなく、普通の喘ぎ声に変化した。「…あっあっあっ…エエッエエよぉ.あっあっ…きっ気持ちエエよぉ〜っああああっ!」と爆乳を揺らしながら快感の言葉を吐き始めた。私も相当酔っていたので、中々逝かず、正常位、騎乗位、バックと突き続け、お互い気に入った騎乗位でおばさんのクィックィッと動く動きと先端が奥の固い部分を刺激する事でお互いに昇り詰め、同時に絶頂した。おばさんはドサリと私に抱き付き、細かな痙攣を繰り返した。私も何度も何度もおばさんのおく深くに射精し続けた。2人で抱き合ったままハアハアと息をつき、そのうち力を失った男根がズルリとワレメから抜け落ちた。おばさんはソレに気がつくと、精子とおばさんの汁に塗れた小さなソレを指で摘み上げ、愛おしそうに口に含み、舌でグルグルと舐め上げてキレイにしてくれた.汗ドロの絡みは、結局2時間にも及んだ。
私はその後、不覚にも直ぐに眠ってしまったので分からないが、朝目覚めると、キチンと掛け布団が掛けられていたが、起き上がると、お尻の下がびしょに濡れていた…。昨夜、大田のおばさんと絡んだのは掛け布団の上だった。おばさんが垂れ流した汁は掛け布団に染みていた…。もしかしたら.あの後、私が眠ってしまった後に、おばさん1人で私を立たせ、騎乗位でもう一昇天しつ帰ったのかもしれない…。なんて推測していたが、その後大田のおばさんとは、単身赴任中、ずっとお世話になり、3年間、毎日とは言わないが、週に3、4日はどこかで交わった。
旦那がら亡くなってからは、ほぼ毎日大田のおばさんの家に帰り、ご飯を食べ交わってから自分の部屋に帰った。休み前はお酒を飲んで、交わってそのまま泊まった。おばさんは見る見る若くなり、本人も喜んでいた。
赴任が終わり、地元に戻る時は女房と別れる様でとても辛かった。
今も健在で、偶に遊びに行ったりする。
さすがに70を超えているので、昔の様な激しい交わりは出来ないが、ちゃんと濡れるし挿入もできる。あの爆乳は少し萎んでしまったが、まだまだ健在。女は幾つになっても女のままなのですね。
私が最近勃ちが悪くて、おばさんの入歯なしのフェラで元気にしてもらってから交わってます。
207
2025/11/27 00:06:16 (jEOO/ZsD)
シンプルにバイト先のパートのオバサンを押し倒してオナホ化に成功した大学生です。

何となく気に入られて可愛がられてはいたので、性処理くらいしてくれないかなと思ってはいました。
しかし世の中、不同意性交とか男に不利な事ばかりで下手な事はできなかった。
バイト先の店長から「これ飲んだら1日中勃起が収まらんで」と勃起薬をもらって、必要もないくらいの性欲はあるけど試してみたい衝動はあった。

そこで可愛がってくれるオバサンに「料理教えて欲しい」とアパートに誘い出すことに成功。

そして調理中に狭いキッチンで肩に触れるくらいの距離感で教わっていると「何か、若い子のそばにいるとドキドキするわね」って言うので「僕なんてビンビンですよ(笑)」と軽く様子を伺った。

すると「え〜(笑)こんなオバサンに〜?若くて可愛い子のほうがいいでしょ〜?」と受け流そうとされたので「いや、マジっす!これ見てくださいよ」と薬の効果バキバキのチンコを出してみせた。
ちょっと勃ちすぎて痛いくらいだった。
血流はドクドクするし血管は浮き出るし赤黒くなるし触ると刺激強いし。

オバサンは「えぇ!な、なに!?ちょっとやめてよ!そんなの見せないでよ〜。えぇ…スゴい硬くなってるじゃん…」と恐る恐る触る。
「もう◯◯さんが来た時からこんなっす。これ何とかして下さい。」と言ってみた。
「えぇ…なんとかって言っても…どうしろと…」と押せば良さそうな雰囲気だったんで、腕を掴んでリビングに連れていきソファに座らせ顔の前に突き出して「やっぱり最初は口かなと」唇の先に当ててみた。
するとすんなり舐めてくれた。
これが良すぎて頭を掴んで出し入れしてしまった。しかし反り返ってるので上顎に当たるばかり。
なのでソファに寝転がせ服を脱がせて静止を振り切り、ローションで無理矢理濡らして挿入。
ここからはオバサンの快楽ラッシュだったと思う。
なんせイケないからとにかく突いて突いて突きまくった。
ガッチガチになるとイケないと始めて知った。
1時間くらい尻が真っ赤になるほど打ち付けてようやくイケそうな感じがした。
引き抜いてオバサンの口に突っ込みピストンをした。
鈍い痛みとともにようやく第一射。
少し萎えたかなと思うとすぐにムクムクっとしてきてまいった…
でも面白いから再びマンコに突っ込んで延々腰を振った。途中から力が抜けたらしくダランとしていたけどお構い無し。
色んな体位で3時間くらい遊んで、あとはひたすら口でほぐしてもらった。
これがオバサンにハマったのか、進んで口での処理をしてくれるようになった。
バイト先でも更衣室で5分という短時間でもしてくれるし、アパートで満足するまでやってくれるようになった。
たまにハードに責め上げたりするけど、基本的にはオナホのように吸い付く人って感じ。
歳の差20歳くらいだけど、居ない生活が考えられない。
208
2025/11/26 16:30:47 (W7yufZ3V)
近所に住んでいる爺に紹介してもらって
爆乳のおばさんとセックスが出来た
オッパイは爆乳のJカップで初めてみたら
びっくりするぐらいの肉の塊
フェラも無茶苦茶上手で直ぐに射精してしまったよ
マンコは肉が盛ってどす黒く毛深くて
ビラビラも伸び切ってグロテスクでクンニは遣らなかった
おばさん、フェラで立たせると自分から上に跨り
挿入して腰を振り振り
辛抱できなくて中に射精すると暫く余韻のあとに
チンポ舐め回してチンポが元気になると
デカいケツ向けてバックから入れてと言う
バックから挿入して腰を打ち付けると
奥に当って気持ちいよの連発
正常位で挿入するが腹の肉が邪魔して今一
結局、上に載ってもらっての中出し
この日は、朝から夕方までセックスを続けて
結局、5発も発射してしまった
また今度やりたくなったらお世話してもらうつもりだよ
209

隣りの熊谷和子さん

投稿者:匿名 ◆f/8vBRTPN.
削除依頼
2025/11/26 00:05:16 (RlhQGYF7)
旦那は単身赴任で居ない 和子さんは60歳かな?
普段からスパッツ姿 先日 車を買い換えて届いたんだけど操作が分からないから教えて欲しいと言われ妻が居たらブツブツ言われるので一日中居ない時を狙って和子さん宅に行き
駐車場で和子さんを運転席に座ってもらい
サイドブレーキが無いんだけどと言われ
足元の1番左にあるから左足で踏んでと言いながら左足の太もも辺りを触ってみても大丈夫
じゃあ ちょっと乗ってみよとドライブに
信号待ちの時も俺は助手席から和子さんの左足太もも辺りを触ってサイドブレーキ踏んでと教え
30分くらいの所に人気の無い公園があり一台も止まってない駐車場に行き車庫入れの練習とかをして駐車場に止めて一休み
絶対にサイドブレーキは左足だからねとスパッツ姿の太ももを触り手をマンコにちょっと当てた
一瞬ビクッとした表情が色っぽく
わざと右足はアクセルとブレーキだけだからねと
右足太ももを触って何気なくマンコ辺りを触ると
またビクッと
我慢出来なくなり席の横にレバーがあるからリクライニングするよと和子さんの手を取り場所を教え倒して そのままキスしながらスパッツの上からマンコ触ると湿ってる
和子さん色っぽいよと言うと抱いてと
誰も居ないから外に出て抱きしめながらキスして
スパッツとパンティーをずり下げ車に手をつかせてバックでエッチ
マンコに入れると初めて味わったチンコにまとわりつく感じのマンコとマンコ汁
お互いの名前を言いながら誰も居ないから激しい喘ぎ声をだし中出し
ティッシュもないからパンティーで拭いて
和子さんノーパンのスパッツ姿
帰り道にまた我慢出来なくなりスパッツの上から触りながら運転 感じながらの運転は危ないから脇道に入り抱きしめ助手席でエッチ
やっぱり まとわりつくマンコに我慢出来なく中出し
さっき拭いたパンティーでまた拭いて
家に戻ってきた
妻のマンコより締まりも良く和子さんのマンコが今までで最高
今は妻が居ない時を狙って和子さんと
エッチしてる

210
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