2026/07/07 22:58:10
(qApr81Ao)
私には仲のいい叔父がいて、あまり父と親しくなかった自分は本当の父のように尊敬していた叔父がいました。
叔父は牧場を経営していて、幼少期から頻繁に遊びに行ったりしていました。
学生の頃は、夏休みなどに住み込みで遊びに行き、牧場の仕事を手伝って小遣いを貰ってリゾートバイトみたいな感覚でよく行っていました。
自分が中2くらいになった頃、叔父と彼女いないの?みたいな話をして、そのまま下の話をした流れで、「君が誰にも言わないって誓うならすごい世界を教えてあげる」といい、興味のままに叔父の話に乗っかりました。
夜、ご飯も食べ終わったあとで畜舎に連れられ、一匹の牛の前で話をされたのが、獣姦という概念でした。
中学生ですから、一通り一般的な性癖に対しては認知してましたが、獣姦なんてものはその頃初めて知りました。
最初は驚きましたが、動物に触れ合うのには幼少期から慣れていますし、犬猫じゃなくても可愛いと感じるようになってもいましたし、なにより叔父に動物とやる事の良さの話を聞いた上で、まじまじと牛のまんこを見てしまうと、中学生の性欲の方が倫理観や抵抗感を上回りました。
自分が度々世話してるうちの一頭だったのに、たまらなく興奮したのをよく覚えています。
ただ、童貞な上に動物とということで絶妙な緊張感で半立ちの中、叔父に教えられるがまま唾液を牛のまんこと自分のモノに塗り、大人しい雌牛のまんこに挿入しました。
おもったより反応はなく、ただじっとしている牛に対して、牛の体温とまとわりつく感触と、なにより人以外とやっているという事実に半立ちだったちんぽも中でバキバキになり、初めての感覚に夢中で腰を振りました。
セックスの最中も牛は大人しく受け入れてくれてる様子に、申し訳なさを感じながらも大きな牛の臀部にしがみつき腰を打ち付け、畜舎と牛の身体からのあの独特な匂いにつつまれながら、牛の中に射精しました。
童貞を、牛で卒業してしまった、動物とやってしまった、いつも可愛がって世話してるうちの一頭と、などと色んな後悔が賢者タイムに襲ってきましたが、叔父に感想を聞かれ、素直にその後悔を打ち明けてた中で、「気持ちよかったか?」と聞かれると、牛とやる事の気持ちよさ、背徳感を思い出し、「最高だった」とはなしたおぼえがあります。
それからは叔父の牧場に遊びに行ったり、バイトをしに行ったりする度に毎日のように牧場にいる動物とセックスしました。
牛、馬、ヤギなど…
大きな牧場ではありませんでしたが、牧場にいる全ての雌の腟内に射精しました。
叔父の奥さんとも公認でセックスしていたので、本当に全ての雌と笑
未成年で経験人(?)数は1人と数十匹、なんとも異常な人間だったと思います。
個人的には馬が一番エロいと感じます。体つきの綺麗さと、まんこのあまりに人間のものと酷似している感じと、馬は賢いので、もしかすると何をされているのか、性欲の発散に使っていることに気付いて受け入れてくれてるかもしれないといった背徳感がいちばん良かったです。
やりすぎて性癖が完全に歪んで、実際に女の子とする時困ったりだとか、生で動物とやりすぎて何度も抗生剤のお世話になったりしましたが、もう人生で一番やった種族は恐らく 馬、牛、の次に人間とヤギがいい勝負でしょう。
叔父がなくなり、牧場も亡くなってしまったのでもう機会はめっきり減ってしまいましたが、今もたまに休みの日に叔父の知り合いの別の牧場に行って、公認で動物とセックスしています。