2026/03/16 21:04:15
(tTgF0z6j)
~お昼休みは大胆に~
昨日のことが頭から離れず今日もお昼休みの時間に露出することにしました。今日は昨日よりもっと大胆なことをします。
服を屋上の入り口で脱いで彼らが外階段の方にいるのを曇りガラス越しに確認して全裸で近づいていきます。
今日はドアの右側で壁を背にして足を開いて膝まづきます。これだと誰かが来た時にすぐに立ち上がれないから。そして以前自分の顔が分かるようにっておでこ全開のポニーテールでしたが今はロングヘアーの前髪にヘアアイロンを横流しにして真ん中らへんから分けたおでこ全開のロングヘアー。右手でオマンコ。左手でオッパイを揉んでの全裸オナニー。後ろの方から彼らの笑い声がしてそそります。
「あっ、いや。私よ私。さっきまで事務所にいた女が素っ裸でオナニーしてるの。気持ちいい、オッパイいい。はあーっ、はあーっ、いいーっ、いーい、いーい。あっ、あっ、誰か来たら顔もオッパイも見られちゃう」。
ゾクゾクしてきて今の状況に酔いしれます。もう少し大胆なことをしたいと思って事務所のドアの前で膝まづいてオナニーします。ドアが開いたらモロです。事務所内からは話し声がします。
「はっ、はっ、はあーっ。いるのーぉ、いるのーぉ。素っ裸よドアの前で素っ裸でオナニーしてるの。はあーっ、はあーっ、あぁ、凄い凄い。あっ、あっ、あっ、あっ。いい、いい、いい、いい。オッパイ気持ちいい」。
あまりにも危険な行為なので流石に屋内階段の方に避難します。でもまだ物足りなさを感じてエレベーター内に入ります。目の前の鏡には全裸の女のいやらしい姿が。自分に見とれてしまってお尻を突き出したりしたりした後にオナニーをします。
「あっ、あっ、いやらしい女がいる。これが私。変態なの変態なの。裸になりたくてどうしようもないの。ああーっ、私私凄い」。
裸の女のオナニーに興奮していた時に下の方で足音とにぎやかな声がして直ぐにエレベーター内から飛び出しました。
危険だなと思って屋上まで行って今日の露出は終了。裸を見られたいけど会社の人に見られるわけにはいかない点が少しブルーな気分でした。