2026/10/12 14:42:17
(WCpBZmI/)
夕方になり父が帰宅してきた
すぐに作業着に着替えていつもの様に軽トラで田んぼへ行った
何の不信感も感じさせない
何の違和感も感じない
しかし父はこれから義姉自身とも言える秘所を我がモノで満たし義姉を女の悦びに狂わせ己の欲望を義姉の神秘の器へ吐き出すのだ
そう思うと僕はいつしか見た義姉が父のモノで貫かれ父に上に載られ押しつぶされそうになったり自らが父の上で腰を振り乱し淫らに舞い逝き狂う姿を思い出していた
そして義姉と父との禁断の関係を結んでいるところをLIVEで見たいと思った
僕は日が暮れかかったころ帰省に乗って帰ってきたバイクで実家を出た
帰省してからバイクを走らせてなかったのでエンジンの掛かりが心配だったけどそんなこともなく1発でエンジンは掛かった
でもエンジンを掛けてからガソリンの残量が少ないことに気づいた
下宿先に戻る途中で入れるつもりだったのだ
近くのJAがやってるGSはもう閉店していた
役所みたいな営業時間だからだ
仕方ないので僕は高速IC近くのGSまでいくことにした
高速ICの周囲は工場地帯になっていて物流が盛んなので大型トラックの給油需要が多いのだと思う
そのため24時間のフル兼セルフのGSがあった
まったくの余談だけど父と兄が務めている工場もここらにある
それから義姉が勤めてるところも高速IC直結の様なショッピングモールの中にある
僕がバイクに給油してGSを出ようとした時だった
幹線道路なので多数の車が前を通っていく
その中コンパクトカーが追い越し車線側を通過して行った
車体カラーから義姉のマイカーに思った僕は直ちに安全確認をしてコンパクトカーを追った
やはりナンバーから義姉のマイカーだった
義姉のマイカーなら行先は判っているので付かず離れず慌てることなく追尾できました
僕の予想通り義姉のマイカーは実家田んぼ方面へ走ってました
やがて広域農道との交差点に来るとウインカーを点滅させました
僕は1台間に挟んで義姉のマイカーの後ろを走っていました
義姉のマイカーはウインカーを出した方へ曲がって行きました
僕はそれを見ましたが前の車に続いて直進しました
そして交差点を渡ったところでバイクを停めました
そして振り返ると義姉のマイカーが広域農道を走っていくが見えました
その方向は実家田んぼへ行く方向でした
それで僕は義姉が行く先を確信したので義姉に尾行を気づかれない様に時間を置いて行くことにしました
僕は幹線道路そばにあるコンビニで腹ごしらえにおにぎりとお茶を買って食べた
それは僕の記憶が正しければ義姉と父が帰宅するまで時間は充分にあると判断したからだった
それに日没時間で薄暗くなっているとはいえまだ周囲は見える
そうなので付近の田んぼでも父と同じ様に作業をしている人がいた
そうなるとバイクで僕が近づいたら義姉や父に見つかるかもしれません
だから僕はもう少し暗くなってからにしようと思いました
僕はもういい時間かなと思ったのでコンビニのトイレで用を足し実家田んぼへバイクを走らせました
実家田んぼ近くまで広域農道を走って行くと広域農道の端に軽トラが停まっているのが見つけました
その軽トラは実家田んぼへ続く細い道との交差する付近に停めてありました
それは父の軽トラでした
僕は細い道も舗装されているものの小型トラックくらいしか通れる幅がないので車線もあって広い広域農道に停めているのだと思った
それは通行の邪魔にならない様に田んぼに作業に必要な物を運び終わったら速やかに退出する決まりになっていると僕は聞いていたからです
しかし義姉のマイカーもコンパクトカーとはいえ邪魔になるはず・・・・・・・・どこに停めているのだろう?と僕は思った
僕はバイクを付近の作業をしてない別の人の小屋で実家の小屋からは見えない場所に置きに行きました
そのころには日が暮れて作業には向かない状況になっていました
僕は暗さに紛れ実家小屋へ細い道を歩いて行きました
小屋に近づくと暗いとはいえ小屋の表にトラクターやコンバインが並んでいるのが見えました
トラクターなんか使う時期じゃないしコンバインも収穫には早い
それに義姉のマイカーは見当たりませんでした
どうしたのかと思ったので僕は慎重に小屋へ近づいていきました
そして僕はトラクターとコンバインの間から小屋の方向を覗きました
小屋の扉は閉じられていました
しかし「ブ~ン~~~」という音が小屋から漏れていました
それはエンジンが掛かっていてファンが回ったりエアコンのコンプレッサーからする音でした
それで小屋の中に車が入っていることが判りました
周囲から見えない様にしていることや来ているはずの義姉のマイカーが見当たらないことから小屋で行われていることが僕には簡単に想像できました
正にこの扉の閉じられた小屋の中に停められた義姉のマイカーの車中で義姉は父に抱かれているのです
僕が見たいと思っていた義姉と父の禁断の相姦を見ることが出来るのです
そのことに僕の期待値は最高レベルに達し興奮の印は超弩級の力みを見せていました
僕は小屋の中に停められている義姉のマイカーの向きを確認しようと思いました
それでトラクターとコンバインの間を通り小屋の横へ周りました
そこには小屋への明かり取りに窓がついていたからです
興奮度MAXの状態でこのようなことが出来たのは前もって行動のシュミレーションをしていたからでした
小屋を覗くと義姉のマイカーが停められていました
「ブ~ン~~~~!!」
エンジンが掛かっていて一層大きな音が聞こえました
義姉のマイカーは小屋の中にバックで停められていました
義姉の運転では難しい場所なので父が停めたのだと思った
義姉のマイカーの後部座席に義姉と父のシルエットが見えました
義姉のマイカーは後ろにもドアがあるタイプのコンパクトカーなので後部座席の方が広いので居るのだと思った
僕は小屋の窓から覗いているだけなので二人のシルエットが辛うじて見えるが上半身しか見えないことが不満に思えてきました
それに二人の会話もエンジン音などで聞こえないので近くに行きたいとも思いました
暗くなってきているので小屋の扉を開けても外も内も明るさは変わらないのではないかと思ったので小屋の中へ入ることにしました
僕は小屋の表側にへ移動しました
扉の南京錠は外されチェーンだけが扉の取っ手に巻かれていました
僕はチェーンが巻かれた方は音がしそうだったので巻かれてない方の扉を少しずつ開けて隙間を開けていきました
隙間から小屋の中を覗きました
先ほどと変わらず義姉が父と義姉のマイカーの後部座席いることがぼんやりシルエットで判りました
小屋の中も外と変わらない暗さでした
でも念のため僕は慎重に隙間を体が通るくらいだけに広げ屈んで小屋へ入りました
僕は義姉のマイカーに身を屈めたまま近づいていきました
そして運転席側のフロントウインドゥから車内の後部座先席を覗きました
僕の予想通り義姉は後部座席の助手席側に父は運転席側に居ました
義姉の顔が僕向きで身体の一部が運転席と助手席の間から見える位置でした
見えると言っても暗がりなので外から見るよりはシルエットがはっきりするくらいでしたが充分でした
目が慣れたのか何となく色調の違いも感じられる様になっていたからです
義姉の表情も何となく見える気がしていました
それは義姉のサマーニットが父に上の方に押し上げられブラをずらした様にされて露わになった柔らかな胸に父が顔を埋めているのが見えたからでした
義姉の胸に顔を埋めている様に見えた父でしたが埋めているだけではありませんでした
それは義姉の見せる表情から判かりました
義姉は父に柔らかい胸にある片方の乳房に舌を這わされ舐めまわされていたのでした
もう一方の乳房は父の手がしっかりと当てられ乳首をこねくり回されたり摘ままれたりしていました
そして時々五本の指でねっとり揉まれたりしていました
義姉は乳房への父の様々な愛撫に応える様に甘い吐息を唇から漏らしている様でした
それは義姉の唇が開き頭を仰け反らすからでした
義姉の両方の乳房を舌で舐めまわし指で手で乳首を弄り堪能した父は義姉の耳元で何か囁いていました
その間も父の手は義姉の身体を這っています
義姉もそれに反応して身体をくねらせてました
そうしながら義姉の唇に父が自分の唇を重ねていきました
義姉も父に応える様に唇を重ねていました
義姉と父の頭が様々な方向に動いていきます
お互いの舌を絡ませあっているみたいでした
そうしている間に父の片手が義姉の下半身へ降りていきました
父の手は義姉の太腿をまさぐっているみたいでしたが助手席の裏で僕から見えませんでした
父は唇を義姉の唇から離し再び柔らかい乳房に吸いつかせていました
義姉は仰け反り頭をゆっくりと左右に振っていました
僕はその様子に見入っていました
すると義姉の身体がビクン!と跳ね義姉の口から大きな悲鳴が上がりました
「あっ!!!!!」
運転席と助手席の間から見える父の手の動きが先ほどの義姉の太腿を触っていた時とは動きが違いました
僕が義姉の上半身へ意識を集中して見入っている間にも父は義姉の下半身への意識を怠っていなかったのでした
その光景は見えませんが父の指先は義姉の敏感な部分を的確に捉えているに違いありませんでした
それは義姉の行動からも明らかでした
義姉の腰が妖しくくねり浮き上がり太腿が閉じられたと思えば開かれ身体を仰け反らし父から逃れようとしたかと思えば抱き寄せたりしていたからでした
そしてその間に絶えず艶やかな声が僕の耳に聞こえる様になっていたのでした
義姉の腰が徐々に反りあがってきました
父が義姉の腰を支え手を大きく動かせていきました
やがて義姉の口から一際大きく淫らな声が上がりました
「もうだめっ・・・・逝っちゃう一・・逝っちゃう!ああぁぁぁ~~~~~~!!!!!」
義姉は父に支えられた腰をビクビクっとさせていました
義姉は父に指だけで逝かされたのでした
そのあと義姉の腰は父の支えがなくなるとシート上に力なく落ちていきました
父はシートに力が抜けた様になっている義姉の身体を後部ドアを背にする向きに換えました
そして義姉が履いているタイトなミニスカートを脱がせていきました
義姉も父が脱がし易い様に自分から態勢を変えていました
その後に義姉から父が脱がした物は義姉の脚に絡まり紐の様に細く伸びた小さなシルエットからTバックみたいでした
下半身を丸裸にされた義姉は恥ずかしそうに両手隠しているみたいでした
父は義姉の手を取り両腿の上へ取り除けていきました
そのたびに義姉は元へ手を戻し隠そうとしましたが父に取り除かれていました
何度かそんなことが繰り返されたあと父は取り除いた義姉の両手を離しませんでした
義姉の両手を両腿に置いたまま上から自分の手で押さえたまま父は身体を滑らせて義姉の股間に顔を埋めようとしました
義姉は股を閉じ腰を捻って逃れました
しかし義姉も本気で嫌がっているわけではなさそうでした
なぜなら義姉のクスクスと笑い声が聞こえ父もそんな義姉に乱暴なことはしてないからでした
そして父が義姉の身体を組み伏せる様に抱え両腿を割り開脚させるのに何の抵抗もしなかったらでした
それで義姉は父からの急所への責めを進んで受け入れていったのでした