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義姉が父とデキてました

投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
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2026/10/10 01:46:30 (ap5o.T2W)
僕は初めて義姉が父に抱かれているのを見た時は信じられなかった
まさかの光景でした
僕の実家は平成の合併で周りの町村が一緒になっただけの市とは名ばかりの田舎町です
なので兄は義姉と共に両親と同居しています
同居と言っても完全に別棟になってるいる家にそれぞれ暮らしてる形です
それは僕は大学へ行っているので夏休みに帰省した時でした
その日は父は有休を取っていました
朝から兄は出勤し母もパートへ行きました
義姉はシフト勤務の仕事をしていて昼からの出勤みたいでした
僕は実家の2階の自室で大学から出された課題のレポートを仕上げていました
一応の目途がたったので飲み物が欲しくなって1階のキッチンへ行こうと階段を下りて行きました
僕は1階に人の気配が無いことに気づきました
休みの日だとこの時間は父はリビングでTVを見ている事が多いのです
しかし父の姿はありませんでした
まぁ~そんなこともあるだろうと思いキッチンの冷蔵庫を開けました
何かあるだろうと思っていたのですが父の晩酌用の第三のビールしかありませんでした
飲むと怒られるので仕方なく兄宅の方で貰おうと兄宅へ向かいました
そして僕は知らない他人の家でもないので声掛けなどもしないで兄宅へ入りました
玄関には父のサンダルが脱ぎ置かれてました
父も来てたのかと思い僕も兄宅へ上がりました
そして居るのならここだろうと思うリビングへ行きましたが誰もいませんでした
それにいつもなら家事で忙しくしている義姉の気配もしないことに何というか違和感みたいなのを感じました
来ているはずの父もどこに居るのかと・・・
しかしそれほど気にすることはないと思い直してキッチンの冷蔵庫から冷えた麦茶を取り出し飲みました
そして喉が潤せたので自室へ戻ろうと玄関へ行く途中に聞こえたのです
女の声で「あぁぁぁあぁ~~~~~~!!!!」とアノ時の声が
それは2階からした気がしました
僕は2階の方向を向き聞き耳を立てましたが女の声はしてきませんでした
でも今この家に居る女の人は義姉しか居ません
しかも男はサンダルからすると父です
僕は真相を確かめるために2階へ階段を昇って行きました
2階へ上がると何となく人の気配というものを感じました
2階には3室の部屋があるのですが兄夫婦の寝室がどこか判っています
僕は迷うことなく兄夫婦の寝室へ向かいました
そしてドアの前で聞き耳を立てました
ギシッ・ギシッ・ギシッ・ギシッ・ギシッ・・・・・・・・・
何かが軋むような音がしていました
それと一緒に
「あっ・・・・あっ・・・んんっ・・・んんん・・・あっ・ああっ・んっ・・・・」
と女の喘ぎ声が聞こえました
姦ってやがる・・・このドアの向こうで間違いなく姦ってやがると僕は思いました
僕はドアノブに手を掛け回していました
そしてドアを少しだけ開け隙間を作りました
その後に兄夫婦の寝室を覗き込みました
そこに見た光景はベッドの上で父のモノで貫かれ美しい白い肌を惜しみなく晒し妖しく腰をくねらせ艶やかな声を上げ続ける義姉の痴態でした
あの優しい性格で清楚な雰囲気の義姉がこれほどまでに乱れるのかと思った
まるで別人の様に長い髪を振り乱し白い肌を赤く染め切れ長の目を細め滑った唇からは甘い吐息を吐き開いた口からは艶やか声をあげていた
そして義姉は父に何回も逝かされていました
僕はその義姉の姿に興奮を覚え目を離す事が出来ませんでした
それに義姉の父への賛辞から関係を持って長いことを知らせました
兄の目を母の目を盗み義姉は父と・・・デキていたのです









 
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6
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/12 14:42:17    (WCpBZmI/)
夕方になり父が帰宅してきた
すぐに作業着に着替えていつもの様に軽トラで田んぼへ行った
何の不信感も感じさせない
何の違和感も感じない
しかし父はこれから義姉自身とも言える秘所を我がモノで満たし義姉を女の悦びに狂わせ己の欲望を義姉の神秘の器へ吐き出すのだ
そう思うと僕はいつしか見た義姉が父のモノで貫かれ父に上に載られ押しつぶされそうになったり自らが父の上で腰を振り乱し淫らに舞い逝き狂う姿を思い出していた
そして義姉と父との禁断の関係を結んでいるところをLIVEで見たいと思った

僕は日が暮れかかったころ帰省に乗って帰ってきたバイクで実家を出た
帰省してからバイクを走らせてなかったのでエンジンの掛かりが心配だったけどそんなこともなく1発でエンジンは掛かった
でもエンジンを掛けてからガソリンの残量が少ないことに気づいた
下宿先に戻る途中で入れるつもりだったのだ
近くのJAがやってるGSはもう閉店していた
役所みたいな営業時間だからだ
仕方ないので僕は高速IC近くのGSまでいくことにした
高速ICの周囲は工場地帯になっていて物流が盛んなので大型トラックの給油需要が多いのだと思う
そのため24時間のフル兼セルフのGSがあった
まったくの余談だけど父と兄が務めている工場もここらにある
それから義姉が勤めてるところも高速IC直結の様なショッピングモールの中にある
僕がバイクに給油してGSを出ようとした時だった
幹線道路なので多数の車が前を通っていく
その中コンパクトカーが追い越し車線側を通過して行った
車体カラーから義姉のマイカーに思った僕は直ちに安全確認をしてコンパクトカーを追った
やはりナンバーから義姉のマイカーだった
義姉のマイカーなら行先は判っているので付かず離れず慌てることなく追尾できました
僕の予想通り義姉のマイカーは実家田んぼ方面へ走ってました
やがて広域農道との交差点に来るとウインカーを点滅させました
僕は1台間に挟んで義姉のマイカーの後ろを走っていました
義姉のマイカーはウインカーを出した方へ曲がって行きました
僕はそれを見ましたが前の車に続いて直進しました
そして交差点を渡ったところでバイクを停めました
そして振り返ると義姉のマイカーが広域農道を走っていくが見えました
その方向は実家田んぼへ行く方向でした
それで僕は義姉が行く先を確信したので義姉に尾行を気づかれない様に時間を置いて行くことにしました

僕は幹線道路そばにあるコンビニで腹ごしらえにおにぎりとお茶を買って食べた
それは僕の記憶が正しければ義姉と父が帰宅するまで時間は充分にあると判断したからだった
それに日没時間で薄暗くなっているとはいえまだ周囲は見える
そうなので付近の田んぼでも父と同じ様に作業をしている人がいた
そうなるとバイクで僕が近づいたら義姉や父に見つかるかもしれません
だから僕はもう少し暗くなってからにしようと思いました

僕はもういい時間かなと思ったのでコンビニのトイレで用を足し実家田んぼへバイクを走らせました
実家田んぼ近くまで広域農道を走って行くと広域農道の端に軽トラが停まっているのが見つけました
その軽トラは実家田んぼへ続く細い道との交差する付近に停めてありました
それは父の軽トラでした
僕は細い道も舗装されているものの小型トラックくらいしか通れる幅がないので車線もあって広い広域農道に停めているのだと思った
それは通行の邪魔にならない様に田んぼに作業に必要な物を運び終わったら速やかに退出する決まりになっていると僕は聞いていたからです
しかし義姉のマイカーもコンパクトカーとはいえ邪魔になるはず・・・・・・・・どこに停めているのだろう?と僕は思った

僕はバイクを付近の作業をしてない別の人の小屋で実家の小屋からは見えない場所に置きに行きました
そのころには日が暮れて作業には向かない状況になっていました
僕は暗さに紛れ実家小屋へ細い道を歩いて行きました
小屋に近づくと暗いとはいえ小屋の表にトラクターやコンバインが並んでいるのが見えました
トラクターなんか使う時期じゃないしコンバインも収穫には早い
それに義姉のマイカーは見当たりませんでした
どうしたのかと思ったので僕は慎重に小屋へ近づいていきました
そして僕はトラクターとコンバインの間から小屋の方向を覗きました
小屋の扉は閉じられていました
しかし「ブ~ン~~~」という音が小屋から漏れていました
それはエンジンが掛かっていてファンが回ったりエアコンのコンプレッサーからする音でした
それで小屋の中に車が入っていることが判りました
周囲から見えない様にしていることや来ているはずの義姉のマイカーが見当たらないことから小屋で行われていることが僕には簡単に想像できました
正にこの扉の閉じられた小屋の中に停められた義姉のマイカーの車中で義姉は父に抱かれているのです
僕が見たいと思っていた義姉と父の禁断の相姦を見ることが出来るのです
そのことに僕の期待値は最高レベルに達し興奮の印は超弩級の力みを見せていました

僕は小屋の中に停められている義姉のマイカーの向きを確認しようと思いました
それでトラクターとコンバインの間を通り小屋の横へ周りました
そこには小屋への明かり取りに窓がついていたからです
興奮度MAXの状態でこのようなことが出来たのは前もって行動のシュミレーションをしていたからでした
小屋を覗くと義姉のマイカーが停められていました
「ブ~ン~~~~!!」
エンジンが掛かっていて一層大きな音が聞こえました
義姉のマイカーは小屋の中にバックで停められていました
義姉の運転では難しい場所なので父が停めたのだと思った
義姉のマイカーの後部座席に義姉と父のシルエットが見えました
義姉のマイカーは後ろにもドアがあるタイプのコンパクトカーなので後部座席の方が広いので居るのだと思った
僕は小屋の窓から覗いているだけなので二人のシルエットが辛うじて見えるが上半身しか見えないことが不満に思えてきました
それに二人の会話もエンジン音などで聞こえないので近くに行きたいとも思いました
暗くなってきているので小屋の扉を開けても外も内も明るさは変わらないのではないかと思ったので小屋の中へ入ることにしました

僕は小屋の表側にへ移動しました
扉の南京錠は外されチェーンだけが扉の取っ手に巻かれていました
僕はチェーンが巻かれた方は音がしそうだったので巻かれてない方の扉を少しずつ開けて隙間を開けていきました
隙間から小屋の中を覗きました
先ほどと変わらず義姉が父と義姉のマイカーの後部座席いることがぼんやりシルエットで判りました
小屋の中も外と変わらない暗さでした
でも念のため僕は慎重に隙間を体が通るくらいだけに広げ屈んで小屋へ入りました
僕は義姉のマイカーに身を屈めたまま近づいていきました
そして運転席側のフロントウインドゥから車内の後部座先席を覗きました
僕の予想通り義姉は後部座席の助手席側に父は運転席側に居ました
義姉の顔が僕向きで身体の一部が運転席と助手席の間から見える位置でした
見えると言っても暗がりなので外から見るよりはシルエットがはっきりするくらいでしたが充分でした
目が慣れたのか何となく色調の違いも感じられる様になっていたからです
義姉の表情も何となく見える気がしていました
それは義姉のサマーニットが父に上の方に押し上げられブラをずらした様にされて露わになった柔らかな胸に父が顔を埋めているのが見えたからでした
義姉の胸に顔を埋めている様に見えた父でしたが埋めているだけではありませんでした
それは義姉の見せる表情から判かりました
義姉は父に柔らかい胸にある片方の乳房に舌を這わされ舐めまわされていたのでした
もう一方の乳房は父の手がしっかりと当てられ乳首をこねくり回されたり摘ままれたりしていました
そして時々五本の指でねっとり揉まれたりしていました
義姉は乳房への父の様々な愛撫に応える様に甘い吐息を唇から漏らしている様でした
それは義姉の唇が開き頭を仰け反らすからでした
義姉の両方の乳房を舌で舐めまわし指で手で乳首を弄り堪能した父は義姉の耳元で何か囁いていました
その間も父の手は義姉の身体を這っています
義姉もそれに反応して身体をくねらせてました
そうしながら義姉の唇に父が自分の唇を重ねていきました
義姉も父に応える様に唇を重ねていました
義姉と父の頭が様々な方向に動いていきます
お互いの舌を絡ませあっているみたいでした
そうしている間に父の片手が義姉の下半身へ降りていきました
父の手は義姉の太腿をまさぐっているみたいでしたが助手席の裏で僕から見えませんでした
父は唇を義姉の唇から離し再び柔らかい乳房に吸いつかせていました
義姉は仰け反り頭をゆっくりと左右に振っていました
僕はその様子に見入っていました
すると義姉の身体がビクン!と跳ね義姉の口から大きな悲鳴が上がりました
「あっ!!!!!」
運転席と助手席の間から見える父の手の動きが先ほどの義姉の太腿を触っていた時とは動きが違いました
僕が義姉の上半身へ意識を集中して見入っている間にも父は義姉の下半身への意識を怠っていなかったのでした
その光景は見えませんが父の指先は義姉の敏感な部分を的確に捉えているに違いありませんでした
それは義姉の行動からも明らかでした
義姉の腰が妖しくくねり浮き上がり太腿が閉じられたと思えば開かれ身体を仰け反らし父から逃れようとしたかと思えば抱き寄せたりしていたからでした
そしてその間に絶えず艶やかな声が僕の耳に聞こえる様になっていたのでした
義姉の腰が徐々に反りあがってきました
父が義姉の腰を支え手を大きく動かせていきました
やがて義姉の口から一際大きく淫らな声が上がりました
「もうだめっ・・・・逝っちゃう一・・逝っちゃう!ああぁぁぁ~~~~~~!!!!!」
義姉は父に支えられた腰をビクビクっとさせていました
義姉は父に指だけで逝かされたのでした
そのあと義姉の腰は父の支えがなくなるとシート上に力なく落ちていきました
父はシートに力が抜けた様になっている義姉の身体を後部ドアを背にする向きに換えました
そして義姉が履いているタイトなミニスカートを脱がせていきました
義姉も父が脱がし易い様に自分から態勢を変えていました
その後に義姉から父が脱がした物は義姉の脚に絡まり紐の様に細く伸びた小さなシルエットからTバックみたいでした

下半身を丸裸にされた義姉は恥ずかしそうに両手隠しているみたいでした
父は義姉の手を取り両腿の上へ取り除けていきました
そのたびに義姉は元へ手を戻し隠そうとしましたが父に取り除かれていました
何度かそんなことが繰り返されたあと父は取り除いた義姉の両手を離しませんでした
義姉の両手を両腿に置いたまま上から自分の手で押さえたまま父は身体を滑らせて義姉の股間に顔を埋めようとしました
義姉は股を閉じ腰を捻って逃れました
しかし義姉も本気で嫌がっているわけではなさそうでした
なぜなら義姉のクスクスと笑い声が聞こえ父もそんな義姉に乱暴なことはしてないからでした
そして父が義姉の身体を組み伏せる様に抱え両腿を割り開脚させるのに何の抵抗もしなかったらでした
それで義姉は父からの急所への責めを進んで受け入れていったのでした
















5
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/11 14:10:49    (3dDljUEA)
夏祭りがあったお盆が終わり1週間ほどが過ぎ僕の帰省も残りわずかとなっていた
義姉と父は逢瀬を重ねている様だったが奥宮で目撃してから僕は見ていなかった
僕は義姉と父の性行為を下宿先に戻るまでに見たいと思う様になっていました

僕は義姉と父の行動に何かパターンがあるのではないかと考え帰省してからの記憶を思い返していました
兄宅の一件より前の記憶は二人ことなど気にも留めてなかったのでまったく手がかりになりそうな事は思い出せませんでした
一件の後もアイコンタクトらしいのを見るので逢っていることはわかるけどそれ以上はわかりません
それでアイコンタクトがあった後の事に注意することにしました
それと同時に何かヒントになる記憶がないかとも思いもう一度記憶を辿っていました

実家には先祖代々受け継いできた田畑があります
そうなので父も兄も本業をしているものの農業もしています
当然母も義姉も繁忙期は手伝っています
その田畑には実家の地区にあるとはいえ近所や隣にあるわけではないので農作業の休憩場所や農機具の保管場所に使っている小屋が建ってます
僕が高校の時に広域農道が通されたので主要道路との交差点に信号樹も設置されたこともあって電気が通るようになり小屋へも電気がきています
それでスポットクーラーがありました
そういうわけで僕は奥宮の一件もあるので小屋の可能性もあるのではないかと考えたのでした
そう考えたのは義姉と父のある事の共通点からでした

夏の間の農作業は日中の酷暑から早朝か夕方からになる
父も兄も出勤前や定時退社しての作業だ
二人が同時にすることは仕事の関係もあってそうそう出来ないのでシフトみたいな決まりでしているみたいだった
そのシフトに父が夕方からの作業があたっている時に限って義姉のシフト勤務が遅番シフトになってたり残業になってました
兄の時にはまったくシフトもなくその様な事はありませんでした
そんなことから僕はこの時に何かがあるのではないかと思ったでした

それは僕が下宿先に戻る前日でした
朝に父が出勤しようとしていた時に母が
「夕方に田んぼに行くんですよね~?」と父に言っていました
父も「そうだ」と返事していました
母は「夕飯は遅くなるわね~」とか言いながら家に入っていきました
兄も出勤するためにいて義姉も見送っていました
そして遅番であることを兄に告げていました
その後でした
義姉が父へ視線を向けました
父も義姉へ視線を向けてます
そして僕は義姉が父を見つめたまま女の顔で頷くのを見た
それで僕は今日何かが起こることを確信したのだった

朝の出来事を見てから夕方までの時間が長く感じられた
僕は以前に父が夕方からの農作業をしているのを見たことがあるので今日も農作業はすると思った
そうであれば農作業が終わった後か区切りがついた後に義姉とのTABOOを犯すと思った
あとは僕が夕飯時に家を出られるかが義姉と父の逢瀬を見られる鍵になるけど・・・
そのことは地元に残っている幼馴染の親友宅に行くってことで解決していた
「俺んちはスナックだから飲みに来るんなら母ちゃんも俺も遅くなっても構わないぜ」とも言われていた

やがて昼過ぎになり義姉がマイカーで出勤していった
いつもと変わらない感じだった
ファッション関係というかアパレル系の仕事なんで洒落た雰囲気
違うところを強いて言うならちょっとだけボディラインが・・・ってところかな?
アラサーの艶っぽさが醸し出されてました
それは父との逢瀬のためなのかもと僕は思った
義姉は僕が見ていることに気づくと手を振りながら笑顔で
「行ってくるね~~」と元気よく言った
それは知らない他人からは良き妻であり義弟に優しい義姉にしか見えない姿でした
そんな義姉に僕は・・・・・父のモノで淫獣にされている義姉の痴態を思い出し異常な興奮を感じていました
「御義父さんの方がっ!・・・あっ!・イイです~・・・あの人より・・・・あっ!・イクぅっ!・・・あぁっぁ~~・・・おかしくなっちゃう・・・おかし・・っく・・・もうダメぇ~~~!!」
マイカーに乗り込む義姉に乱れる義姉の姿が重なっていきました
















4
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/10 16:51:57    (ap5o.T2W)
義姉と父の関係を知ってから僕は二人の行動に注意を向ける様になりました
母や兄に義姉と父の事は言ってません
エッチを覗き見ることに・・・いや親の性行為をましてやぞの相手が義姉と父ということに僕は興奮を感じていたのです
AVなど到底及ばない
目の前で行われるLIVEに
何の演技もなく真の嘘偽りのない男女の性行為に

義姉と父が交わることは血縁関係はないとはいえ世間ではTABOOとされる
そのため義姉も父もそんなことはまったく感じさせないでいた
どこにでも居る息子の嫁と旦那の父だった
まぁ~僕も義姉と父のエッチ現場を見てなければその様に見えたに違いない
だが僕は違った
父の視線が義姉へ向くことが・・・・・母がいない時に限ってだけど
義姉も父の方へ視線を送りアイコンタクトを取っている
僕も目撃した情事の最中の義姉と父の会話で知った長い付き合いの中で生まれた阿吽の呼吸なのだろう
義姉と父の二人の間で交わされる男女の秘密のサイン
しかし僕は義姉と父の密会をあの日以来見ていなかった

僕の帰省も終盤を迎えていたお盆の夏祭りの夜だった
地元の神社の境内で盆踊りをしていた
屋台やここらでは珍しいキッチンカーも来て久しぶりに帰省した者もいて賑わってた
僕たち一家も祭りに来ていた
義姉と母は浴衣を着ていた
特に義姉は長い髪を結いあげうなじが見えていていつも以上に色っぽかった
兄は義姉の横を歩き悦に放ったっているみたいだった
まぁ~御自慢の美人妻ってとこかな?
しかし僕は知っている
その美人妻の裏の顔を・・・良き妻を演じる女の本性を・・・
その夜に僕は再び見たのだった
祭りも盛り上がり多くの人々が盆踊りで乱舞していた
兄は青年部で役員をしてる関係で母は踊りが上手いってことで盆踊りの中心になって踊っていた
義姉は周りからの強引な誘いで踊っていたものの疲れたようだった
僕が義姉を家まで連れ帰ろうとしたが父から帰省している間くらい町の人たちと交流しろと言われ残ることになった
そして義姉を父が連れて帰ることになり父が義姉を見て「帰ろうか」と言った時
義姉が父の目をしっかりと見つめ頷くのを・・・僕は見た
その父を見る義姉の眼差しは・・・女の眼差し

僕はしばらくして祭りの踊りの輪から抜け出した
踊りのボルテージがあがり最高潮へ盛り上がっていくタイミングで抜けたので誰も気づいてない
僕は実家へ走った
間違いなく義姉と父の先の感じからTABOOを犯すと確信したからだった
僕は実家に着くと以前に目撃した兄夫婦の寝室へ行った
しかし今夜は寝室からは声が漏れ聞こえてこなかった
寝室に人が居る気配もなかった
念のため寝室のドアを少し開け覗き込んだが誰も居なかった
僕は兄宅を探し回ったが義姉と父の姿はどこにもなかった
僕は実家の方も探したが義姉と父は居なかった
そこで僕は義姉と父がどこへ行ったのか考えた
祭りが終わり兄と母が帰って来るまでに情事を終わらせられる場所を
実家の近くで今夜に誰にも見られずに靑姦できる場所を
それで思いついたのが神社の奥宮だ
実家は氏子で父は総代なので宮司と共に神社の錠前の鍵を預かっていたのだ
僕は素足のままビーサンからスニーカーに履き替え実家を飛び出した

実家から奥宮までは本宮からの参道より裏の上り道を行く方が早い
石で土留めして階段状になっているけどスニーカーにしたのは正解だった
明かりがなくスマホのライトが足元を照らす唯一の手段だからだ
本宮からの参道も石畳で広いだけなので裏道なら当然だ
僕はできる限り速く上って行った

奥宮は夏祭りの盆踊りで賑わう本宮とは違いひっそりと静まり返っていた
僕は奥宮へ近づいて行った
そして奥宮の重たい扉が開いているのを見つけた
しかし木製の引き戸は閉められていて中の様子は伺い知れなかった
僕は声が漏れ聞こえないか聞き耳を立てたが夏の終わりを告げる虫の音しかしなかった
そこで僕は意を決して引き戸を開けることにした
なぜなら引き戸を開ける時に滑りが悪く音がする気がしたからだ
僕は慎重にゆっくりと引き戸を開けていった
最初に抵抗があったが少し力を入れて引くと隙間が開いた
隙間が開いても中からの明かりもなく中の様子は見えなかった
ただ暗がりがあった
しかし暗がりから確かに誰かが居るという雰囲気がしていた
なぜなら
男声「ハッ!・ハッ!・ハッ!・ハッ!・ハッ!」
女声「ん!・・・んんっ・ん・あっ・あん・・・」
としていたからだ
僕は隙間を広げようと更に引き戸を引いた
頭を入れて中をもっと見ようとしたからだ
ギー・・・ギッギッ・・・
引き戸がひっかり音を出してしまった
僕は気づかれたかと肝を冷やした
しかし
「ハッ!・ハッ!・・・・・・・」
「あっ!いっ!・・・・んんん・・・・んっ!」
男も女も気づいてなかった
それで引き戸を僕は頭を入れられるくらい広げた
頭を中へ入れてみた
暗がりでよく見えない
しかし男女の喘ぎ声の方向はわかった
どうやら奥宮の御神体の裏からしている気がした
そういうことは向こうからも御神体の台座などでこちらが見えることはないと思った
それで僕は奥宮の中へ入ることにした
僕は慎重に引き戸を開けて今度は音を出さないようにした
そして身体が通れるくらい開き中へ入る
このころになると暗がりに目も慣れてきて何となくぼんやりとだが中の様子が見えてきた
やはり僕が思った通り男女は御神体の裏にいるようだ
僕は御神体の台座の周りを腹ばいで回っていった
そして御神体の裏に近づく
ヌチャ・ピチャ・ヌチャ・ピチャ・ヌチャ・ピチャ
男女の喘ぎ声の他に暗がりでシルエットが動くたびに音がした
女「御義父さん・・・また・・・逝っちゃう・・・」
男「ああいいよ・・・好きなだけ逝っていいよ」
やはり奥宮の御神体の裏で交わっている男女は義姉と父でした
義姉を下にして父の腰は動き続けます
「あっ!!もう・・・ダメ・・・逝くイク逝く・・・・」
義姉が限界を父に告げました
「逝っていいぞっ!・・そら・・どうだっ!」
父の腰の動きが一段と激しくなりました
「ごめんなさい・・・わ・たしだけ・・・何回も・・・逝って」
僕は義姉がすでに何回も父に逝かされていることを知らされた
「いいんだよ・・・何度でも・・・逝ってくれるのが・嬉しいんだからっ・そらっ逝けっ!」
父は義姉を逝かせるために怒涛の突きをしていました
「御義父さん・・そんなのっ・・・ダメっ・あっ・・あっ!逝っちゃうっ!逝っちゃう逝っちゃうイクうううううぅうううう!!・・・・・」
義姉は父の腰に両脚を絡ませ両腕も父の背中に回し逝っていました
しかし父の腰の動きは止まることはありませんでした

その後に義姉は父に何回逝かされたのだろうか
父も義姉の中に何度精を放ったのだろうか
そのすべてを僕は見続けていた








3
投稿者:由美   yuminoyoru
2026/10/10 13:32:33    (vXgrWaPk)
もしかすると、お兄さんはセックスがあまり上手ではなくて、お義姉さんはずっと経験豊富で、性的にも大胆なお父様に惹かれてしまったのかもしれませんね。
2
投稿者:(無名)
2026/10/10 06:06:32    (icqUMeZk)
行為の続きを是非ともお願いします🙇

その後の展開もできればお願いします🙏
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