2026/10/10 16:51:57
(ap5o.T2W)
義姉と父の関係を知ってから僕は二人の行動に注意を向ける様になりました
母や兄に義姉と父の事は言ってません
エッチを覗き見ることに・・・いや親の性行為をましてやぞの相手が義姉と父ということに僕は興奮を感じていたのです
AVなど到底及ばない
目の前で行われるLIVEに
何の演技もなく真の嘘偽りのない男女の性行為に
義姉と父が交わることは血縁関係はないとはいえ世間ではTABOOとされる
そのため義姉も父もそんなことはまったく感じさせないでいた
どこにでも居る息子の嫁と旦那の父だった
まぁ~僕も義姉と父のエッチ現場を見てなければその様に見えたに違いない
だが僕は違った
父の視線が義姉へ向くことが・・・・・母がいない時に限ってだけど
義姉も父の方へ視線を送りアイコンタクトを取っている
僕も目撃した情事の最中の義姉と父の会話で知った長い付き合いの中で生まれた阿吽の呼吸なのだろう
義姉と父の二人の間で交わされる男女の秘密のサイン
しかし僕は義姉と父の密会をあの日以来見ていなかった
僕の帰省も終盤を迎えていたお盆の夏祭りの夜だった
地元の神社の境内で盆踊りをしていた
屋台やここらでは珍しいキッチンカーも来て久しぶりに帰省した者もいて賑わってた
僕たち一家も祭りに来ていた
義姉と母は浴衣を着ていた
特に義姉は長い髪を結いあげうなじが見えていていつも以上に色っぽかった
兄は義姉の横を歩き悦に放ったっているみたいだった
まぁ~御自慢の美人妻ってとこかな?
しかし僕は知っている
その美人妻の裏の顔を・・・良き妻を演じる女の本性を・・・
その夜に僕は再び見たのだった
祭りも盛り上がり多くの人々が盆踊りで乱舞していた
兄は青年部で役員をしてる関係で母は踊りが上手いってことで盆踊りの中心になって踊っていた
義姉は周りからの強引な誘いで踊っていたものの疲れたようだった
僕が義姉を家まで連れ帰ろうとしたが父から帰省している間くらい町の人たちと交流しろと言われ残ることになった
そして義姉を父が連れて帰ることになり父が義姉を見て「帰ろうか」と言った時
義姉が父の目をしっかりと見つめ頷くのを・・・僕は見た
その父を見る義姉の眼差しは・・・女の眼差し
僕はしばらくして祭りの踊りの輪から抜け出した
踊りのボルテージがあがり最高潮へ盛り上がっていくタイミングで抜けたので誰も気づいてない
僕は実家へ走った
間違いなく義姉と父の先の感じからTABOOを犯すと確信したからだった
僕は実家に着くと以前に目撃した兄夫婦の寝室へ行った
しかし今夜は寝室からは声が漏れ聞こえてこなかった
寝室に人が居る気配もなかった
念のため寝室のドアを少し開け覗き込んだが誰も居なかった
僕は兄宅を探し回ったが義姉と父の姿はどこにもなかった
僕は実家の方も探したが義姉と父は居なかった
そこで僕は義姉と父がどこへ行ったのか考えた
祭りが終わり兄と母が帰って来るまでに情事を終わらせられる場所を
実家の近くで今夜に誰にも見られずに靑姦できる場所を
それで思いついたのが神社の奥宮だ
実家は氏子で父は総代なので宮司と共に神社の錠前の鍵を預かっていたのだ
僕は素足のままビーサンからスニーカーに履き替え実家を飛び出した
実家から奥宮までは本宮からの参道より裏の上り道を行く方が早い
石で土留めして階段状になっているけどスニーカーにしたのは正解だった
明かりがなくスマホのライトが足元を照らす唯一の手段だからだ
本宮からの参道も石畳で広いだけなので裏道なら当然だ
僕はできる限り速く上って行った
奥宮は夏祭りの盆踊りで賑わう本宮とは違いひっそりと静まり返っていた
僕は奥宮へ近づいて行った
そして奥宮の重たい扉が開いているのを見つけた
しかし木製の引き戸は閉められていて中の様子は伺い知れなかった
僕は声が漏れ聞こえないか聞き耳を立てたが夏の終わりを告げる虫の音しかしなかった
そこで僕は意を決して引き戸を開けることにした
なぜなら引き戸を開ける時に滑りが悪く音がする気がしたからだ
僕は慎重にゆっくりと引き戸を開けていった
最初に抵抗があったが少し力を入れて引くと隙間が開いた
隙間が開いても中からの明かりもなく中の様子は見えなかった
ただ暗がりがあった
しかし暗がりから確かに誰かが居るという雰囲気がしていた
なぜなら
男声「ハッ!・ハッ!・ハッ!・ハッ!・ハッ!」
女声「ん!・・・んんっ・ん・あっ・あん・・・」
としていたからだ
僕は隙間を広げようと更に引き戸を引いた
頭を入れて中をもっと見ようとしたからだ
ギー・・・ギッギッ・・・
引き戸がひっかり音を出してしまった
僕は気づかれたかと肝を冷やした
しかし
「ハッ!・ハッ!・・・・・・・」
「あっ!いっ!・・・・んんん・・・・んっ!」
男も女も気づいてなかった
それで引き戸を僕は頭を入れられるくらい広げた
頭を中へ入れてみた
暗がりでよく見えない
しかし男女の喘ぎ声の方向はわかった
どうやら奥宮の御神体の裏からしている気がした
そういうことは向こうからも御神体の台座などでこちらが見えることはないと思った
それで僕は奥宮の中へ入ることにした
僕は慎重に引き戸を開けて今度は音を出さないようにした
そして身体が通れるくらい開き中へ入る
このころになると暗がりに目も慣れてきて何となくぼんやりとだが中の様子が見えてきた
やはり僕が思った通り男女は御神体の裏にいるようだ
僕は御神体の台座の周りを腹ばいで回っていった
そして御神体の裏に近づく
ヌチャ・ピチャ・ヌチャ・ピチャ・ヌチャ・ピチャ
男女の喘ぎ声の他に暗がりでシルエットが動くたびに音がした
女「御義父さん・・・また・・・逝っちゃう・・・」
男「ああいいよ・・・好きなだけ逝っていいよ」
やはり奥宮の御神体の裏で交わっている男女は義姉と父でした
義姉を下にして父の腰は動き続けます
「あっ!!もう・・・ダメ・・・逝くイク逝く・・・・」
義姉が限界を父に告げました
「逝っていいぞっ!・・そら・・どうだっ!」
父の腰の動きが一段と激しくなりました
「ごめんなさい・・・わ・たしだけ・・・何回も・・・逝って」
僕は義姉がすでに何回も父に逝かされていることを知らされた
「いいんだよ・・・何度でも・・・逝ってくれるのが・嬉しいんだからっ・そらっ逝けっ!」
父は義姉を逝かせるために怒涛の突きをしていました
「御義父さん・・そんなのっ・・・ダメっ・あっ・・あっ!逝っちゃうっ!逝っちゃう逝っちゃうイクうううううぅうううう!!・・・・・」
義姉は父の腰に両脚を絡ませ両腕も父の背中に回し逝っていました
しかし父の腰の動きは止まることはありませんでした
その後に義姉は父に何回逝かされたのだろうか
父も義姉の中に何度精を放ったのだろうか
そのすべてを僕は見続けていた