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2026/10/10 01:46:30 (ap5o.T2W)
僕は初めて義姉が父に抱かれているのを見た時は信じられなかった
まさかの光景でした
僕の実家は平成の合併で周りの町村が一緒になっただけの市とは名ばかりの田舎町です
なので兄は義姉と共に両親と同居しています
同居と言っても完全に別棟になってるいる家にそれぞれ暮らしてる形です
それは僕は大学へ行っているので夏休みに帰省した時でした
その日は父は有休を取っていました
朝から兄は出勤し母もパートへ行きました
義姉はシフト勤務の仕事をしていて昼からの出勤みたいでした
僕は実家の2階の自室で大学から出された課題のレポートを仕上げていました
一応の目途がたったので飲み物が欲しくなって1階のキッチンへ行こうと階段を下りて行きました
僕は1階に人の気配が無いことに気づきました
休みの日だとこの時間は父はリビングでTVを見ている事が多いのです
しかし父の姿はありませんでした
まぁ~そんなこともあるだろうと思いキッチンの冷蔵庫を開けました
何かあるだろうと思っていたのですが父の晩酌用の第三のビールしかありませんでした
飲むと怒られるので仕方なく兄宅の方で貰おうと兄宅へ向かいました
そして僕は知らない他人の家でもないので声掛けなどもしないで兄宅へ入りました
玄関には父のサンダルが脱ぎ置かれてました
父も来てたのかと思い僕も兄宅へ上がりました
そして居るのならここだろうと思うリビングへ行きましたが誰もいませんでした
それにいつもなら家事で忙しくしている義姉の気配もしないことに何というか違和感みたいなのを感じました
来ているはずの父もどこに居るのかと・・・
しかしそれほど気にすることはないと思い直してキッチンの冷蔵庫から冷えた麦茶を取り出し飲みました
そして喉が潤せたので自室へ戻ろうと玄関へ行く途中に聞こえたのです
女の声で「あぁぁぁあぁ~~~~~~!!!!」とアノ時の声が
それは2階からした気がしました
僕は2階の方向を向き聞き耳を立てましたが女の声はしてきませんでした
でも今この家に居る女の人は義姉しか居ません
しかも男はサンダルからすると父です
僕は真相を確かめるために2階へ階段を昇って行きました
2階へ上がると何となく人の気配というものを感じました
2階には3室の部屋があるのですが兄夫婦の寝室がどこか判っています
僕は迷うことなく兄夫婦の寝室へ向かいました
そしてドアの前で聞き耳を立てました
ギシッ・ギシッ・ギシッ・ギシッ・ギシッ・・・・・・・・・
何かが軋むような音がしていました
それと一緒に
「あっ・・・・あっ・・・んんっ・・・んんん・・・あっ・ああっ・んっ・・・・」
と女の喘ぎ声が聞こえました
姦ってやがる・・・このドアの向こうで間違いなく姦ってやがると僕は思いました
僕はドアノブに手を掛け回していました
そしてドアを少しだけ開け隙間を作りました
その後に兄夫婦の寝室を覗き込みました
そこに見た光景はベッドの上で父のモノで貫かれ美しい白い肌を惜しみなく晒し妖しく腰をくねらせ艶やかな声を上げ続ける義姉の痴態でした
あの優しい性格で清楚な雰囲気の義姉がこれほどまでに乱れるのかと思った
まるで別人の様に長い髪を振り乱し白い肌を赤く染め切れ長の目を細め滑った唇からは甘い吐息を吐き開いた口からは艶やか声をあげていた
そして義姉は父に何回も逝かされていました
僕はその義姉の姿に興奮を覚え目を離す事が出来ませんでした
それに義姉の父への賛辞から関係を持って長いことを知らせました
兄の目を母の目を盗み義姉は父と・・・デキていたのです









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2
投稿者:(無名)
2026/10/10 06:06:32    (icqUMeZk)
行為の続きを是非ともお願いします🙇

その後の展開もできればお願いします🙏
3
投稿者:由美   yuminoyoru
2026/10/10 13:32:33    (vXgrWaPk)
もしかすると、お兄さんはセックスがあまり上手ではなくて、お義姉さんはずっと経験豊富で、性的にも大胆なお父様に惹かれてしまったのかもしれませんね。
4
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/10 16:51:57    (ap5o.T2W)
義姉と父の関係を知ってから僕は二人の行動に注意を向ける様になりました
母や兄に義姉と父の事は言ってません
エッチを覗き見ることに・・・いや親の性行為をましてやぞの相手が義姉と父ということに僕は興奮を感じていたのです
AVなど到底及ばない
目の前で行われるLIVEに
何の演技もなく真の嘘偽りのない男女の性行為に

義姉と父が交わることは血縁関係はないとはいえ世間ではTABOOとされる
そのため義姉も父もそんなことはまったく感じさせないでいた
どこにでも居る息子の嫁と旦那の父だった
まぁ~僕も義姉と父のエッチ現場を見てなければその様に見えたに違いない
だが僕は違った
父の視線が義姉へ向くことが・・・・・母がいない時に限ってだけど
義姉も父の方へ視線を送りアイコンタクトを取っている
僕も目撃した情事の最中の義姉と父の会話で知った長い付き合いの中で生まれた阿吽の呼吸なのだろう
義姉と父の二人の間で交わされる男女の秘密のサイン
しかし僕は義姉と父の密会をあの日以来見ていなかった

僕の帰省も終盤を迎えていたお盆の夏祭りの夜だった
地元の神社の境内で盆踊りをしていた
屋台やここらでは珍しいキッチンカーも来て久しぶりに帰省した者もいて賑わってた
僕たち一家も祭りに来ていた
義姉と母は浴衣を着ていた
特に義姉は長い髪を結いあげうなじが見えていていつも以上に色っぽかった
兄は義姉の横を歩き悦に放ったっているみたいだった
まぁ~御自慢の美人妻ってとこかな?
しかし僕は知っている
その美人妻の裏の顔を・・・良き妻を演じる女の本性を・・・
その夜に僕は再び見たのだった
祭りも盛り上がり多くの人々が盆踊りで乱舞していた
兄は青年部で役員をしてる関係で母は踊りが上手いってことで盆踊りの中心になって踊っていた
義姉は周りからの強引な誘いで踊っていたものの疲れたようだった
僕が義姉を家まで連れ帰ろうとしたが父から帰省している間くらい町の人たちと交流しろと言われ残ることになった
そして義姉を父が連れて帰ることになり父が義姉を見て「帰ろうか」と言った時
義姉が父の目をしっかりと見つめ頷くのを・・・僕は見た
その父を見る義姉の眼差しは・・・女の眼差し

僕はしばらくして祭りの踊りの輪から抜け出した
踊りのボルテージがあがり最高潮へ盛り上がっていくタイミングで抜けたので誰も気づいてない
僕は実家へ走った
間違いなく義姉と父の先の感じからTABOOを犯すと確信したからだった
僕は実家に着くと以前に目撃した兄夫婦の寝室へ行った
しかし今夜は寝室からは声が漏れ聞こえてこなかった
寝室に人が居る気配もなかった
念のため寝室のドアを少し開け覗き込んだが誰も居なかった
僕は兄宅を探し回ったが義姉と父の姿はどこにもなかった
僕は実家の方も探したが義姉と父は居なかった
そこで僕は義姉と父がどこへ行ったのか考えた
祭りが終わり兄と母が帰って来るまでに情事を終わらせられる場所を
実家の近くで今夜に誰にも見られずに靑姦できる場所を
それで思いついたのが神社の奥宮だ
実家は氏子で父は総代なので宮司と共に神社の錠前の鍵を預かっていたのだ
僕は素足のままビーサンからスニーカーに履き替え実家を飛び出した

実家から奥宮までは本宮からの参道より裏の上り道を行く方が早い
石で土留めして階段状になっているけどスニーカーにしたのは正解だった
明かりがなくスマホのライトが足元を照らす唯一の手段だからだ
本宮からの参道も石畳で広いだけなので裏道なら当然だ
僕はできる限り速く上って行った

奥宮は夏祭りの盆踊りで賑わう本宮とは違いひっそりと静まり返っていた
僕は奥宮へ近づいて行った
そして奥宮の重たい扉が開いているのを見つけた
しかし木製の引き戸は閉められていて中の様子は伺い知れなかった
僕は声が漏れ聞こえないか聞き耳を立てたが夏の終わりを告げる虫の音しかしなかった
そこで僕は意を決して引き戸を開けることにした
なぜなら引き戸を開ける時に滑りが悪く音がする気がしたからだ
僕は慎重にゆっくりと引き戸を開けていった
最初に抵抗があったが少し力を入れて引くと隙間が開いた
隙間が開いても中からの明かりもなく中の様子は見えなかった
ただ暗がりがあった
しかし暗がりから確かに誰かが居るという雰囲気がしていた
なぜなら
男声「ハッ!・ハッ!・ハッ!・ハッ!・ハッ!」
女声「ん!・・・んんっ・ん・あっ・あん・・・」
としていたからだ
僕は隙間を広げようと更に引き戸を引いた
頭を入れて中をもっと見ようとしたからだ
ギー・・・ギッギッ・・・
引き戸がひっかり音を出してしまった
僕は気づかれたかと肝を冷やした
しかし
「ハッ!・ハッ!・・・・・・・」
「あっ!いっ!・・・・んんん・・・・んっ!」
男も女も気づいてなかった
それで引き戸を僕は頭を入れられるくらい広げた
頭を中へ入れてみた
暗がりでよく見えない
しかし男女の喘ぎ声の方向はわかった
どうやら奥宮の御神体の裏からしている気がした
そういうことは向こうからも御神体の台座などでこちらが見えることはないと思った
それで僕は奥宮の中へ入ることにした
僕は慎重に引き戸を開けて今度は音を出さないようにした
そして身体が通れるくらい開き中へ入る
このころになると暗がりに目も慣れてきて何となくぼんやりとだが中の様子が見えてきた
やはり僕が思った通り男女は御神体の裏にいるようだ
僕は御神体の台座の周りを腹ばいで回っていった
そして御神体の裏に近づく
ヌチャ・ピチャ・ヌチャ・ピチャ・ヌチャ・ピチャ
男女の喘ぎ声の他に暗がりでシルエットが動くたびに音がした
女「御義父さん・・・また・・・逝っちゃう・・・」
男「ああいいよ・・・好きなだけ逝っていいよ」
やはり奥宮の御神体の裏で交わっている男女は義姉と父でした
義姉を下にして父の腰は動き続けます
「あっ!!もう・・・ダメ・・・逝くイク逝く・・・・」
義姉が限界を父に告げました
「逝っていいぞっ!・・そら・・どうだっ!」
父の腰の動きが一段と激しくなりました
「ごめんなさい・・・わ・たしだけ・・・何回も・・・逝って」
僕は義姉がすでに何回も父に逝かされていることを知らされた
「いいんだよ・・・何度でも・・・逝ってくれるのが・嬉しいんだからっ・そらっ逝けっ!」
父は義姉を逝かせるために怒涛の突きをしていました
「御義父さん・・そんなのっ・・・ダメっ・あっ・・あっ!逝っちゃうっ!逝っちゃう逝っちゃうイクうううううぅうううう!!・・・・・」
義姉は父の腰に両脚を絡ませ両腕も父の背中に回し逝っていました
しかし父の腰の動きは止まることはありませんでした

その後に義姉は父に何回逝かされたのだろうか
父も義姉の中に何度精を放ったのだろうか
そのすべてを僕は見続けていた








5
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/11 14:10:49    (3dDljUEA)
夏祭りがあったお盆が終わり1週間ほどが過ぎ僕の帰省も残りわずかとなっていた
義姉と父は逢瀬を重ねている様だったが奥宮で目撃してから僕は見ていなかった
僕は義姉と父の性行為を下宿先に戻るまでに見たいと思う様になっていました

僕は義姉と父の行動に何かパターンがあるのではないかと考え帰省してからの記憶を思い返していました
兄宅の一件より前の記憶は二人ことなど気にも留めてなかったのでまったく手がかりになりそうな事は思い出せませんでした
一件の後もアイコンタクトらしいのを見るので逢っていることはわかるけどそれ以上はわかりません
それでアイコンタクトがあった後の事に注意することにしました
それと同時に何かヒントになる記憶がないかとも思いもう一度記憶を辿っていました

実家には先祖代々受け継いできた田畑があります
そうなので父も兄も本業をしているものの農業もしています
当然母も義姉も繁忙期は手伝っています
その田畑には実家の地区にあるとはいえ近所や隣にあるわけではないので農作業の休憩場所や農機具の保管場所に使っている小屋が建ってます
僕が高校の時に広域農道が通されたので主要道路との交差点に信号樹も設置されたこともあって電気が通るようになり小屋へも電気がきています
それでスポットクーラーがありました
そういうわけで僕は奥宮の一件もあるので小屋の可能性もあるのではないかと考えたのでした
そう考えたのは義姉と父のある事の共通点からでした

夏の間の農作業は日中の酷暑から早朝か夕方からになる
父も兄も出勤前や定時退社しての作業だ
二人が同時にすることは仕事の関係もあってそうそう出来ないのでシフトみたいな決まりでしているみたいだった
そのシフトに父が夕方からの作業があたっている時に限って義姉のシフト勤務が遅番シフトになってたり残業になってました
兄の時にはまったくシフトもなくその様な事はありませんでした
そんなことから僕はこの時に何かがあるのではないかと思ったでした

それは僕が下宿先に戻る前日でした
朝に父が出勤しようとしていた時に母が
「夕方に田んぼに行くんですよね~?」と父に言っていました
父も「そうだ」と返事していました
母は「夕飯は遅くなるわね~」とか言いながら家に入っていきました
兄も出勤するためにいて義姉も見送っていました
そして遅番であることを兄に告げていました
その後でした
義姉が父へ視線を向けました
父も義姉へ視線を向けてます
そして僕は義姉が父を見つめたまま女の顔で頷くのを見た
それで僕は今日何かが起こることを確信したのだった

朝の出来事を見てから夕方までの時間が長く感じられた
僕は以前に父が夕方からの農作業をしているのを見たことがあるので今日も農作業はすると思った
そうであれば農作業が終わった後か区切りがついた後に義姉とのTABOOを犯すと思った
あとは僕が夕飯時に家を出られるかが義姉と父の逢瀬を見られる鍵になるけど・・・
そのことは地元に残っている幼馴染の親友宅に行くってことで解決していた
「俺んちはスナックだから飲みに来るんなら母ちゃんも俺も遅くなっても構わないぜ」とも言われていた

やがて昼過ぎになり義姉がマイカーで出勤していった
いつもと変わらない感じだった
ファッション関係というかアパレル系の仕事なんで洒落た雰囲気
違うところを強いて言うならちょっとだけボディラインが・・・ってところかな?
アラサーの艶っぽさが醸し出されてました
それは父との逢瀬のためなのかもと僕は思った
義姉は僕が見ていることに気づくと手を振りながら笑顔で
「行ってくるね~~」と元気よく言った
それは知らない他人からは良き妻であり義弟に優しい義姉にしか見えない姿でした
そんな義姉に僕は・・・・・父のモノで淫獣にされている義姉の痴態を思い出し異常な興奮を感じていました
「御義父さんの方がっ!・・・あっ!・イイです~・・・あの人より・・・・あっ!・イクぅっ!・・・あぁっぁ~~・・・おかしくなっちゃう・・・おかし・・っく・・・もうダメぇ~~~!!」
マイカーに乗り込む義姉に乱れる義姉の姿が重なっていきました
















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