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1

義姉が父とデキてました

投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
x削除依頼
2026/10/10 01:46:30 (ap5o.T2W)
僕は初めて義姉が父に抱かれているのを見た時は信じられなかった
まさかの光景でした
僕の実家は平成の合併で周りの町村が一緒になっただけの市とは名ばかりの田舎町です
なので兄は義姉と共に両親と同居しています
同居と言っても完全に別棟になってるいる家にそれぞれ暮らしてる形です
それは僕は大学へ行っているので夏休みに帰省した時でした
その日は父は有休を取っていました
朝から兄は出勤し母もパートへ行きました
義姉はシフト勤務の仕事をしていて昼からの出勤みたいでした
僕は実家の2階の自室で大学から出された課題のレポートを仕上げていました
一応の目途がたったので飲み物が欲しくなって1階のキッチンへ行こうと階段を下りて行きました
僕は1階に人の気配が無いことに気づきました
休みの日だとこの時間は父はリビングでTVを見ている事が多いのです
しかし父の姿はありませんでした
まぁ~そんなこともあるだろうと思いキッチンの冷蔵庫を開けました
何かあるだろうと思っていたのですが父の晩酌用の第三のビールしかありませんでした
飲むと怒られるので仕方なく兄宅の方で貰おうと兄宅へ向かいました
そして僕は知らない他人の家でもないので声掛けなどもしないで兄宅へ入りました
玄関には父のサンダルが脱ぎ置かれてました
父も来てたのかと思い僕も兄宅へ上がりました
そして居るのならここだろうと思うリビングへ行きましたが誰もいませんでした
それにいつもなら家事で忙しくしている義姉の気配もしないことに何というか違和感みたいなのを感じました
来ているはずの父もどこに居るのかと・・・
しかしそれほど気にすることはないと思い直してキッチンの冷蔵庫から冷えた麦茶を取り出し飲みました
そして喉が潤せたので自室へ戻ろうと玄関へ行く途中に聞こえたのです
女の声で「あぁぁぁあぁ~~~~~~!!!!」とアノ時の声が
それは2階からした気がしました
僕は2階の方向を向き聞き耳を立てましたが女の声はしてきませんでした
でも今この家に居る女の人は義姉しか居ません
しかも男はサンダルからすると父です
僕は真相を確かめるために2階へ階段を昇って行きました
2階へ上がると何となく人の気配というものを感じました
2階には3室の部屋があるのですが兄夫婦の寝室がどこか判っています
僕は迷うことなく兄夫婦の寝室へ向かいました
そしてドアの前で聞き耳を立てました
ギシッ・ギシッ・ギシッ・ギシッ・ギシッ・・・・・・・・・
何かが軋むような音がしていました
それと一緒に
「あっ・・・・あっ・・・んんっ・・・んんん・・・あっ・ああっ・んっ・・・・」
と女の喘ぎ声が聞こえました
姦ってやがる・・・このドアの向こうで間違いなく姦ってやがると僕は思いました
僕はドアノブに手を掛け回していました
そしてドアを少しだけ開け隙間を作りました
その後に兄夫婦の寝室を覗き込みました
そこに見た光景はベッドの上で父のモノで貫かれ美しい白い肌を惜しみなく晒し妖しく腰をくねらせ艶やかな声を上げ続ける義姉の痴態でした
あの優しい性格で清楚な雰囲気の義姉がこれほどまでに乱れるのかと思った
まるで別人の様に長い髪を振り乱し白い肌を赤く染め切れ長の目を細め滑った唇からは甘い吐息を吐き開いた口からは艶やか声をあげていた
そして義姉は父に何回も逝かされていました
僕はその義姉の姿に興奮を覚え目を離す事が出来ませんでした
それに義姉の父への賛辞から関係を持って長いことを知らせました
兄の目を母の目を盗み義姉は父と・・・デキていたのです









 
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16
投稿者:(無名)
2026/10/22 09:20:01    (zgaOujfx)
それからど〜なってるんですか?
15
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/21 20:54:28    (oksrJfaH)
そう頻繁に実家へ帰るのは怪しまれるかと思ったら意外にも歓迎ムードだった
むしろ母は連休ごとに帰省する事を勧めてきた
母の旅行中に帰省した事も行っていることを知っていて帰って来た事を残念がってた
義姉と父に兄は夜に帰宅すると僕が居て驚いていたけど義弟に息子って間柄の奴を歓迎しないってことはない
義姉と父は僕につい先程の密会現場を見られてたなんて思いもしてないし
兄は妻が実父に寝取られてるとは知る由もない
平和な家族
そんな穏やかな一家団らんが可笑しかった
知らぬが仏とはよく言った物だと思う
義姉が父とデキている事を兄が知ったら母が知ったらどうなるのか?
兎に角僕は義姉と父の不貞行為を見るために来月帰省します

14
投稿者:(無名)
2026/10/20 16:30:55    (QusGk8UN)
お兄さん、嫁さんがお父さんとやってるの知らないの?
きになる
13
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/20 15:58:08    (UUekomRB)
義姉と父は兄と母が居ないことを良いことにリビングで交わっていた
お隣さんも距離が離れているし滅多に人が訪ねてくることもないけど警戒心がないと思った
そのおかげで僕は義姉と父の禁断の行為を再び見ることが出来たのだが・・・

それにしても父の絶倫ぶりには驚かされる
50代のオヤジとは思えない
アラサーの義姉と対戦して完全に勝利するくらいタフなのだ
どこにそんな精力があるのかと思う
それに一番羨ましく思うのがモノだ
一言で言えばデカい
デカい
まじでデカい
まず長い・・・少なくとも20cmはある
もっとかもしれない
太さも義姉の手首くらいある
亀頭なんかはそれ以上に張り出している
硬さも相当ある様に見えた
血管が浮き出ているのがはっきり判るくらいだったのでビンビンに勃っていた
あんなモノで秘所を突きまくられるのだ
どんな女も堪ったものじゃないことは誰もが判ると思う
実際に僕も義姉がそうなっているのを見ている

どうも僕は義姉と父の淫らな行為を見て興奮することに気づいた
年上好きということに気付かされた
もう年上じゃないとその気にならない

12
投稿者:(無名)
2026/10/20 11:48:30    (QusGk8UN)
それからどーなったの
11
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/18 16:21:21    (74yCiwPv)
母は朝から旅行へ行くために実家を出る
兄は朝一から会議があるとのことで前泊するらしい
そうなると利用する交通機関にもよるけど兄宅を出るのは昼以降じゃないかと思う
なぜなら以前に兄がマイレージを貯めていることを聞いたことがあって飛行機は夕方しか便がないからです
そうすると兄は空港まで通勤にも使っているマイカーで行くはずです
兄のマイカーがガレージになければ出張へ行ったことになります

僕は義姉と父が二人だけになっているであろう夕方に実家へ到着する様に下宿先を出発しました
バイクだったので休日で快晴ということもあって交通費は多めでしたが順調に走れました
僕のバイクはマフラー音が大きいので実家近くまで来たときスロー走行にして義姉と父に気づかれない様にしました
スロー走行で実家前までは行けるのですが玄関から実家の建っている場所までスロープになっていてバイクを押して登るのがしんどかった
実家のガレージに兄のマイカーはありませんでした
その横には義姉のコンパクトカーが置かれてました
軽トラも実家と兄宅の間のスペースに停まってました
今朝に母は旅行に出発していることは母のXで知ってたので実家に居るのは義姉と父だけです
僕は庭にある物置にバイクを隠し置きました
そこまで義姉と父に僕が帰ってきた事は気づかれてないみたいでした

僕は実家と兄宅を外から見比べました
義姉と父が居るのが判る事がないか思ったからでした
兄宅は2階の窓が開いていました
カーテンも開いていて感じから誰も居ないみたいでした
そこは兄の趣味部屋だったと思います
実家は1階リビングの窓が開いていてTVからの音声が漏れてきてました
しかしレースのカーテンが掛かっているので中の様子までは見えませんでした
いつもなら父がTVを見ているはずです
僕はリビングの窓まで静かに近づき端から中を覗き込みました
レースのカーテン超しに中が見えました
父がTVをリビングのソファーに座って見ていました
僕が覗いているリビングの窓から見えるのは父がソファーに座っている後ろ姿でした
そうなので僕からは父の後頭部しか見えない状況でした
それで僕は父一人がTVを見ていると思ったので義姉の所在を確かめるために兄宅へ行きました
しかし兄宅に義姉が居る様な雰囲気はしませんでした
外から伺っただけなのでもしかすると窓が開いている2階に居るのかと思い2階へ上がってみましたが義姉は居ませんでした

僕は窓が開いている兄の趣味部屋から実家のリビングを見下ろしてました
そして状況を思い返して再確認していました
先ほど覗いたとき父はTVを見ていました
義姉の姿はなかった様に思えました
しかし義姉のコンパクトカーはガレージに停めてあります
出かけているのなら歩いて行くとなればご近所さんしかない
しかしご近所さんに行っているのなら時間が掛かり過ぎの様に思った
親しい人がいて長い話になってという事がないとは言えないけど母の場合はそう言うこともあるかもしれないけど義姉と近い年齢の人はいないのでそういう事は考えられない
そうなると兄宅に義姉の姿がないとなれば実家に居るはずでした
それで僕は実家のリビングにもう一度行くことにしました

兄宅を出て実家へ近づくと相変わらずリビングからはTVの音声がしていました
僕は先ほどと同じ様にリビングの窓の端から覗きました
先ほどソファーに座ってTVを見ていたはずの父の姿は見ません
しかしTVは先ほどの番組を映し続けていました
でもリビングから何か違う雰囲気を僕は感じました
それでレースのカーテン越しで見にくいリビングの中を見える範囲で見まわしました
そしてTVの大画面が映す番組の背景が黒っぽくなった時に鏡になってソファーの前の床に人が居る事が写っているのに気づきました
何をしているのかはまったく判りませんでしたが窓側からはソファーの裏で姿は見えませんが人が居ることは判りました
僕は姿が直接見えないこととTV音声で会話が聞こえないことがもどかしく成っていました
そんなことを思っているとソファーの向こうから人が立ち上がりこちらへ顔を向けソファーの背もたれ両手を置いて四つん這いの態勢を取りました
その人は義姉でした
やはり義姉は実家に居たのでした
そしてその姿は淡く薄いライトブルー系のカラーのブラが着けられていましたが両乳房とも露わにされていました
その乳房にある乳首や乳輪は濡れ光っていました
父の姿は見えませんでしたが義姉のポージングから父の位置は推測できました
義姉が後ろへ四つん這いで突き出したヒップに両手が置かれていました
そして頭の先が見えました
義姉の秘所へ父の舌での責めが為されていることは明らかでした
義姉は口を手で押さえて淫声が漏れるのを堪えている様でした
ここで僕は義姉が父にブラと同色のTバックを履かされたままだということに気づきました
僕が見る限りTバックではあるもののサイドにはフリルの刺繍がされているみたいで可愛さもありつつバックの細紐の過激さもある物の様に感じました
義姉の股間から頭が上がりました
父が不敵な笑みを浮かべていました
口の周りが光っている様に見えます
「だめっ~~~~!!」
義姉が突然悲鳴をあげ身体を仰け反らせました
それは義姉の秘所へ父の指が入れられた為でした
義姉は身体をくねらせソファーの背もたれを握りしめ父の手マンに堪えているみたいです
そんな義姉を父は見ながら手マンを続けていました
「だめだめだめぇえええ~~~~~~!!」
義姉が必死に口を押えていた手を離し叫びます
義姉の哀願も無視し父は手マンをする指を更に動かせています
「!!!!!!!??????」
義姉の身体が痙攣した様になり意味不明の言葉が発せられました
次の瞬間でした
痙攣する義姉のヒップの間から液体が噴き出るのが見えました
それは勢いよく噴水の様に噴き出していました
義姉は父に潮吹きをさせられたのでした

義姉はソファーの背もたれに四つん這いの態勢のまま身体を預けていました
義姉の後ろで父が立ち上がりました
父は立ち上がるとロンTを脱ぎました
その下には剝き出しにした下半身に勃起させたモノが揺れていました
そのあと父は義姉のブラのホックを外しました
ホックが外れ前の方へずれると義姉が自ら肩ひもを両肩から抜き外していきました
義姉が外したブラを畳みソファーへ置く間に父は義姉が着けたままのTバックを横にずらして挿入を試みています
でも角度が違うのか上手くいかなかったみたいでした
義姉が四つん這いの態勢で後ろへ下がったみたいでした
そしてソファーの背もたれに両手を着いて上体を反らせてヒップを突き出しました
父がそのヒップへ手を添えてモノを合わせています
父の手がモノから離れ義姉の腰を両手で掴みました
「あっ!!!!!」
義姉の口から喘ぎ声が上がり顔が上向きに一瞬なりました
義姉の秘所にバックで父のモノが突き入れられたのです
義姉の秘所はソファーの背もたれに隠れ見えませんが義姉の表情はよく見ます
それは父のモノが突き入れられる時も引き戻されていく時もはっきりと見えました
その表情は歪むこともあるのですが苦悶というより与えられている快感に耐える悦びといったものが滲み出ているものでした
義姉が自ら進んで父に身体を許していることが表れていました
義姉は父に抱かれることに悦びを感じていることが僕にも判りました
それは義姉の口から洩れ聞こえる淫声にも表れていました
そして父が腰の動きを止めた時は自ら腰を前後に振り父のモノの挿入を促し自らが起こしている快感に身をくねらせ淫声を上げていました
それは女の悦びをただひたすらに求める牝でしかありませんでした
女の悦びを得られるのなら何でもするといった風でもありました
もうそのことしか考えられない様でもありました
その様な女に義姉を父はしていたのでした
義姉は父のモノで完全に狂わせられていたのです
「あの人のでは・・・もうだめです~御義父さんのじゃなきゃ・・・だめです~」
「イイっ!!!!~~~~~~~御義父さんの方がイイっ!!!!~~~~~~~」
義姉は父に何度そう言っていたのだろうか
それは父に尋ねられ応えることもあったが自ら発することも度々あった

義姉は父のオンナにされた・・・僕はそう思った
今度も何回も中出しされていた
ピルで避妊してるみたいだけど・・・そのうちご懐妊ってなことになるかも?
そんな気がした










10
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/17 10:30:34    (vZxWAQzK)
稲刈りが終わって米の収穫が出来ると実家地方は農閑期になる
多くは本業があって兼業農家だけど時間が出来るといえば夏の繁忙期と比べてたら時間が出来る
そういう事なので地域の老人会や婦人会とかの旅行なんかがある
その一つの旅行に母は毎年行ってる
今年もパートを休んで行くということを聞いていた
その日程で兄が出張で家を留守にするということを母からのLINEで知った僕は急遽また帰省することにしました
兄と母が居ないというチャンスを義姉と父が見逃すはずはないと思ったからです
必ず義姉と父は二人しか居ないことをいいことに姦るに違いないと思ったからです
義姉は惜しげもなく美しい白い肌を父に晒し父のモノで激しく突かれブラウン系でナチュラルに染められた長い髪を振り乱し妖しく腰をくねらせ整った美形の顔を妖艶に歪ませながら艶やかではあるが淫らな声を上げるのだ
そこに居るのは妻ではなく嫁でもなく女だ
成熟した一人の女だ
まだ子供を宿したことのないアラサーだ
女として一番いい時と僕は思う
女として一番に輝く時だと僕は思う
実際に義姉は美しい
万人受けするだろう美形のルックス
ブラウン系の長い髪からくるナチュラルな印象
推定Dカップの大き過ぎず小さくもない美乳で腰はくびれヒップアップした美尻のスレンダーボディ
身長も160cm前後
理想の女じゃないかと僕は思う
何せ旦那の親と別棟とはいえ同居し親世帯の家事も手伝っている
まだ子供がいないとはいえ仕事もしている
兄の収入が少ないので家計を助けてるってわけじゃなくて時間があるからだろうけど・・・
自分で自由に使える金が欲しいだろうけどね
兎に角イイ女ってことは確かです
義姉と父の密会現場を押さえるべく実家へ行って参ります!

9
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/14 17:18:31    (Tgz9aY9e)
振り返りになるけど僕が義姉と父がデキてる事を知った寝室での禁忌行為を詳しく話したいと思います

僕は喉が渇いたけど実家には飲み物がなく兄宅で喉を潤せたので実家へ戻ろうとした時に2階から聞こえたてきた女の喘ぎ声の真相を確かめるために兄宅の2階の兄夫婦の寝室前に来ていた
「あっ!・・・・ああっ!・・・・ン・んんっ・・あっ!・んんっ・あんっ!!・・・・・」と言う女の喘ぎ声と共にギシッ!・ギシッ!・ギシッ!ギシッ・ギシッ!・ギシッ・ギシッ!・ギシッ・ギシッ・ギシッ!という音が寝室からしていました
僕はドアノブを慎重に回しドアを開けていきました
ゆっくりと回したのでドアノブは音を出さずに回せました
ギシッ!!・ギシッ!!・ギシッ!!ギシッ!!・ギシッ・!!ギシッ!!という軋み音がドアの隙間から大きく聞こえる様になりました
それよりもよりはっきりと聞こえる様になったのが女の喘ぎ声でした
「ああぁぁぁ~~~~~~!!あっ!!!!!・あっ・・あっ・あっ・・あっんんっ・あんっ!!」
僕は開いたドアの隙間から寝室を覗き込みました
そこにはベッド上で抱き合った男と女の姿がありました
男はTシャツを着てたが下半身は丸出しで女の上になっていました
女の姿は男の下で隠れていたけど男の背中に回した両腕と男の腰に絡めていた両脚から全裸だと判った
そして男の硬く大きくなったモノが女が拡げた両腿の中心にある淫汁で濡れている秘所へ抜き差しされているのが見えた
男の腰は女の両脚が絡まっているので小さな振りだったが女の胸に顔を埋め乳房へ舌を這わせながら反対の乳房を揉み捏ね繰りまわしていた
その複数箇所への同時攻撃は女の快感を呼び起こすには充分みたいだった
「ん~~っ!・・・んん・いいわ・・・もっと・・・・んっ!」
そう女が言ったからだ
そして女の声は紛れもなく義姉の声でした
「そうか・・・ここがいいか?・そうなら・・・・」
満足そうに言う男の声は父でした
僕は義姉と父がデキていたなんて思いもしてなかったので驚きました
そして見てはいけないものを見てしまったとも思いました
しかし目の前で行われれている性交にAVで見る映像での性交などとは比べようのないLIVE感を感じ興奮をしていることに気づきました
しかもそれを行っているのが兄嫁である義姉と父なのです
世間で禁忌される禁断の関係なのです
血縁関係はないとはいえ許されない関係なのです
しかし義姉の秘所は父のモノが抜き差しされるたびに淫汁を吐きだし義姉の両腿を濡らしヒップへ垂れて行っていました
そして義姉の口からは絶えることがない艶やかな声が上がっていました
「ああぁぁぁ~~~~~~いいわ・・・もっともっと・・・してっ!・・・・ああっ!・・・・もっとぉぉぉぉ~~~~!!」
それは父が上体を起こして義姉の両膝を持ち大きく腰を振り出すとしました
父は義姉の要求に応える様に腰を振り続けています
ギシッ・ギシッ・ギシッとベッドも軋みます
義姉の腕がシーツの上に伸び白い指先がシーツを強く掴みます
「んんんんっ~~~~~~~!!」
そうかと思えば手を口元へ持っていき声が漏れるのを抑えている様な仕草をしてます
父の腰は依然としてフル稼働しています
父は義姉の両脚を肩に抱え上がました
そのまま義姉を父は抑え込む様な体勢になります
そして杭を打ち込む様に大きく腰を振り太く硬い長大なモノを義姉の秘所に打ち込んでいきます
「ンんンんンっ!!!!~~~~~~~」
義姉は必至で声を堪えているみたいでした
「我慢してるんだね・・・そうイイ子だ・・大きな声はひろきに聞こえちゃまずいからね」
そんな義姉に父は言いました
しかし父はそう言いながらも義姉への淫らな腰の動きを続けています
それは義姉に大声を出すなと言いながら大声を出させようとしていると僕は思わざるを得ませんでした
なぜなら窓を閉め切りドアを閉めた別棟の寝室から実家へは聞こえないだろうと僕は思ったからだ
とうとう義姉も父の激しくも的を得た腰の動きに抗う事が出来なくなって来たみたいでした
「ンんン・・・・あっ!・ああぁぁぁ~~~~~~・んんんんんっ!・・・・んっ!・あっ!!!!・んんんんんっ~~~~~~~~!」
義姉の口から耐え切れずに声が漏れる事が出てきました
義姉は漏らすまいと手で口を押える事もあるみたいだったが耐え切れず声を漏らしてしまうみたいだった
そんな義姉を父は全体重をかけるように体を義姉に預けるように傾け上から覆いかぶさっていきます
義姉のスレンダーな白い身体が二つ折りにされプレスされる様になります
義姉の豊かな乳房も膝に押され形が崩れているのではないかと思われました
僕はそんな体勢なので義姉も苦しいに違いないと思いました
今度は義姉も父へ拒否の態度したり拒否の言葉を言うと思いました
しかし僕の希望を粉々に崩す言葉が義姉の口から洩れます
「それイイっ!!!!~~~~~~~おくっ!・・・奥まで来るぅぅぅぅぅぅうぅ!!!!!!!!!」
それから義姉は堪えていたものがどこかへ行った様に声を上げました
「もっと・・・・んっ!・もっと・しっ・てぇぇ!・奥が・・・奥がイイのぉぉぉ~~~~!!」
そして上になっている父の頭を両手でしっかりと抱える様に抱きついたのでした
父もガツン・ガツン・と長大なモノを杭の様に義姉へ打ち込んでいきます
「逝くっ!・イクイク・・・逝くぅぅぅぅぅぅうぅ!!!!!!!!!」
義姉の身体が痙攣します
「俺も・・・・」
父の腰の動きも続いて止まりました
僕は父が義姉へ中出ししたことに憤りを感じました
そして義姉も父に対して何も言わないことにも驚きました

義姉に父が覆いかぶさっていました
しばらく義姉と父は荒い息をしながら抱き合っていました
たがて父が上体を起こしました
そして義姉を抱え起こしました
父は義姉から離れませんでした
そればかりか父は腰を上下に動かしだしたのです
それには僕は驚きました
それは義姉も同じだったみたいです
「ええっ!?そんなにされちゃ・・こわれちゃいますうぅ~~!」
しかし義姉はそう言いながらも父の腰の上下に合わせて自分の腰を動かせていましたし媚びるような言い方だったので待ち望んだことでもあったみたいでした
義姉と繋がったまま父が後ろへ倒れていきました
義姉は父の意図を理解している様でした
なぜなら義姉の動きも父の動きに合わせてスムーズだったからです
僕は義姉がこちらを向かないか気になり隙間を少し閉じました
隙間の範囲が狭くなったのでベッド全体を見ることは出来なくたった
でも義姉の白い神々しい美しい裸体は全身を拝めることが出来ました
それで義姉の秘所を貫いたままの父のモノが抜き差しする様も見えています
義姉は父の胸に両手を置き腰を前後に揺らすように動かしています
父の両手も義姉の柔らかい乳房に当てられ五本の指がゆっくり動き喰い込んでいました
やがて義姉の腰に父の両手が添えられ父の腰が義姉を突き上げる様に上下に動き出しました
「ああっ!・・・・そこはっ!!・・・・だめっ~~~~!!」
義姉が後ろへ仰け反り苦悶の表情になり甘い叫びをあげます
そんな義姉の腰を持った両手で父は義姉の腰の動きもコントロールしているみたいで父の上下する腰の動きは義姉のヒットポイントにモノを確実にヒットさせているみたいでした
「だめっ~~~~!!ガツンは・だめっ~~~~!!もう・・・ダメっ!ダメっ!だめっ~~~~!!」
義姉は父の上で更に仰け反り父のモノから逃れようとしているみたいでした
しかし腰を父にしっかりと持たれているのでいくら上体を仰け反らしても義姉は父のモノから逃れることは出来ませんでした
それは僕にとって父のモノが抜き差しされている義姉の秘所が良く見えるということで僕にはラッキーでした
これでもかという様に義姉の秘所は父の太いモノで拡げられ卑猥な色をした大陰唇の襞壁が淫列へ巻き込まれる様も見えました
そして美しい長い髪を振り乱し美形の顔を苦悶の表情で崩し耐え切れず漏らす艶やかな声を出すまいと濡れた唇に手を当てる義姉の姿は妖艶でした
その後も義姉は父の上で逝かされたり後ろから獣の様に逝かされたり座位で抱き合いながら逝かされたりしてました
そして義姉を何度も何度も繰り返し逝かした後に父は義姉に向けて精を放ちました
今回も中出しでした
僕は妊娠したらどうするのか?と思いましたがピルで避妊してるのかもとも思いました
いずれにしろ父と兄は血液型が同じなので大きな問題でないと考えているのかもしれません

そのあとはピロートークがあり義姉の出勤の時間もあるので身支度をし出したので僕は気づかれないうちに兄宅から実家へ戻りました
























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投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/13 10:54:40    (TGP64YqX)
僕は大学祭の期間を利用して帰省しました
いつもなら夏休み中に帰省したら正月にしか帰省しないので驚かれたけど息子の帰省を喜ばない親はいない
義姉も義弟の突然の帰省に驚いていたが歓迎の意を表していた
本心は違うかもしれまんが・・・・・
何も言わずに帰省したのは連休中の地区の体育祭で家族が留守中に義姉が父と交わるのではないかと思ったからでした
上手くいけば義姉の狂態・痴態を見れると思ったからでした

結果から言うとまったくの空振りでした
そう事が都合よく行くわけがないです
でも収穫もあります
前にも言ったことだけど義姉はアパレル系のショップで店員をしてます
ショッピングモール内の有名ファストファッションのショップ
そういうことで前から小洒落たファッションをしてたんだけど・・・・・
明らかにボディラインが出るファッションする様になってた
まだ夏日の日もあるしTシャツって日もある
去年も夏はTシャツを着てたけど緩い感じだったはずでピチピチのピチTなんてのは着てなかった
胸で~す!って主張してるのが判る感じ
大きさ・形がくっきりと・・・・・ブラはしてるし透けてもいないけどね
ボトムもジーンズとか履いてたけどヒップに張り付いてる様なのはあまりなかった気がする
ダメージも見ることはあったけど・・・・・あれだけ隙間があるダメージジーンズはなかった
脚もピチピチなんで履くのも一苦労だろうな
そんなファションなんで見るなってのは酷なことでした
この義姉のファッション・・・・・・どう考えても兄の好みじゃない
バブルってのを知ってる父好みの派手なお姉さん系としか思えない

夏の盆祭りから約2ヶ月・・・・・・進展してる気がしました
また何か理由を見つけて帰省したいと思っています
7
投稿者:ひろき ◆4r0mZ0IjVI
2026/10/12 20:39:29    (WCpBZmI/)
その後も義姉は父に何回も逝かされ続けていました
そして義姉に対する父の陰湿で狡猾な責めは義姉を淫獣にしていました
義姉の身体は父からの責めから逃れようと仰け反ったり捻られたりしたので助手席の影に隠れていました
父の義姉の股間の秘所に張り付いているであろう頭も運転席の影に隠れていました
しかし義姉のマイカーの後部座先からは義姉の妖しくも艶やかな声が放たれ続けていました
やがて「だめっ~~~~!!だめぇええ~~~~もう・・・だめっ・・・・おかしくなっちゃう・・・から・もうだめぇええ~~~~」
義姉が父に何回目かもう数え切れませんが達することを告げる哀願の様な叫びをあげました
そして義姉は父を押し退けようと両手で父の頭を突っぱねようとしているみたいでした
しかし父の頭は義姉の腰を抱える様に掴んだ両腕の力で動かないみたいでした
それに返って義姉の淫声は父のやる気に火をつける結果になったみたいでした
それは次に義姉から発せられた言葉で判りました
「そこわっ!!そんなのぉ~・・・・いやぁあああっ!・だめっ~~~~!!そんなことっ!!・・・されたらあぁっ!おかしくなっちゃう・・・ほんと・・にっ!おっ!・かし・・くっ!・・・なっちゃぅ~~~~」
義姉の両手が上へ伸びてきて助手席のバックレストを掴んでいました
義姉は父から与えらえる快感から身の破滅を感じるほどの快楽に落ちていく事に抗っているみたいでした
しかしそれは長くは続きませんでした
義姉の両手が今までとは反対に父の頭を押さえるような動きをしました
「逝くっ!・・・逝くっ!!・・・逝くぅぅぅぅぅぅうぅ!!!!!!!!!」
義姉の身体が父の頭を押さえつけたまま大きく跳ね上がっていました
そしてしばらく義姉の身体は父の頭を両腿に挟んだまま仰け反ったままでした

義姉の両腿から解放された父が後部座席の運転席側のドアに背中を預けていました
義姉は後部座席に横たわっていましたがゆっくりと起き上がりました
そしてゆっくりと父の方へ四つん這いで近寄り自ら唇を父の唇に重ねていきました
そんな義姉に父も応え義姉の顔を両手で優しく包み唇を重ね舌を絡ませている様でした
義姉も父の身体に両腕を回し抱きついているみたいでした
父の唇が離れると義姉は父の作業着のボタンを外しているみたいでした
作業着の下のシャツを捲り上げているようでした
そして父の胸が現れると義姉は唇を父の胸に沿って這わせるようにしていました
それから義姉の唇は徐々に下の方へ降りていきました
運転席の裏なので義姉の顔も手元も見えませんが父の動きや義姉の動きの雰囲気から父の作業ズボンを脱がそうとしていると判りました
義姉が父の作業ズボンを引っ張りました
父も両手で持ち義姉のアシストをしていました
義姉は父の作業ズボンを脱がすと手際よく畳み前の方に身体の向きを変え運転席へ置きました
僕は義姉が前に向いたので身を屈め義姉のマイカーに隠れました
しばらくして車内の方を覗きなおすと運転席と助手席の間の隙間から父のモノのシルエットが見えました
シルエットからもそのモノがこれ以上はないくらいに硬くなり力を漲らせそそり立っていることが判りました
その巨大な父のモノには義姉の長めの付け爪をした白魚の様な指が纏わりつき上下に動いていました
やがて義姉は父の巨大なモノに顔を近づけていきました
そして舌を出し先端を一舐めしました
それから先端部分を舌で舐めまわしているみたいでした
その後にモノ全体に舌を這わせ手コキしながらぶら下がっている袋も口に含むようにしたりしているみたいでした
一通りモノを舐めると義姉は父のモノを持ちながら父の方へ視線を送っていました
そして視線を向けたまま父のモノをゆっくり口に含んでいきました
そのままの視線で義姉は父のモノを口に含み頭を上下させていました
しばらくして義姉は一度モノを口から出し手コキを軽くして再び口に含みました
今度は視線を父から外し大きく頭を上下させていました
そして先端を舌で舐めまわしたり手コキ加えて咥えこんだり持っているテクをフルに使っているみたいでした
そのうちに父の喘ぎ声が大きくなってきました
「おおっ・・・出すぞっ!・・・イイか・・・・・出すぞっ!」
義姉も父を逝かそうとラストスパートを掛けたみたいで激しく手コキをしながら先端を唇で吸い父をていました
「出るっ!」
そう父が叫ぶように言うと義姉が父のモノを口に咥えこみました
そして父の手が義姉の頭の上にきて押さえているみたいでした
義姉の口へ父は己の精を放った様でした
一度ならず二度三度とそれは義姉の口へ放たれたみたいでした
それは義姉がそのたびに苦しそうな素振りをしていたからでした
しかし父が義姉の頭を押さえていた手を除き義姉が頭を上げ唇から漏れた父の精を手ですくって口へ戻しているのを僕は見ました
義姉は父のモノから放たれた精を自らの意志で飲み干していたのでした

義姉の口中へ精を放っても父のモノはその形を保ったままでした
父は自分のモノを手に持ち義姉に見せつける様に突き出しました
「欲しいか?」
そして義姉に父はそう言っていました
義姉は父を見ながら頷いていました
「どうして貰いたい?」
義姉に父は尋ねていました
「欲しいです」
そう義姉は父に返事をしました
「それじゃぁ判らないな」
義姉を虐める様に父が言いました
「入れて・・・欲しいです」
義姉は恥ずかしそうに少し躊躇った様に言いました
「ん~~教えただろう・・・何て言えば良いのか」
義姉に父は淫らでこの上ない言葉を義姉に言わせようとしていました
義姉は父の問いに返事する代わりに横たわりM字開脚していきました
そして両手で膝を持ち大きく広げていきました
「そう来たか・・・でも暗くて見えないな」
義姉の醜態を見ても父の義姉への虐める様な言葉は続きました
それに対して義姉は来てという様に父へ両手を広げアピールしていました
「だめだよ・・・ちゃんと言って・・そうじゃないと判らないよ~」
義姉に父は少しお道化た様に言いました
「お・・・・・・ま・んこ・・に入れて」
義姉は消え入りそうな小さな声で言ってたので実際には途切れていたのですがそう言ったと僕は思いました
「ちょっと足りないな~教えた様に全部言って」
義姉に父は言いました
「それに大きな声ではっきりと!」
義姉に父は残酷に言い放ちました
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
義姉は頭を嫌々と振っているみたいでした
「そんな態度なら家に帰ろうか?」
義姉に父は最後通告をします
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
義姉は躊躇っているみたいでした
「帰る」
義姉に父がそう言った時でした
「嫌っ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
義姉が大きな声で言いました
「じゃ~どうしたい?」
義姉に父が言いました
少しの間がありました
「ちんぽを・・・・・おまんこに・入れて」
義姉がはっきりとした大きな声で言いました
「おい・・・違うだろう・・・もう帰るよ」
義姉の覚悟も父には届かない様でした
「(父の名前)ちんぽを(義姉の名前)おまんこに入れて」
義姉は今度もはっきりと言いました
「惜しいな~ちょっと足りない」
まだ義姉の言い方に不足がある様に父は言いました
「太くておっきい(父の名前)おちんぽを淫らしい(義姉の名前)濡れ濡れおまんこに入れて」
義姉はついに恥ずかしい淫語の羅列を口にしました
「それが(義姉の名前)の望みなら叶えてあげるよ」
それに父も要約満足したみたいでした
義姉の大きく広げられた両腿の中心にある秘所に父は巨大なモノを近づけていきました
「早く~~~~!!」
義姉がもう待ちきれないといった風情で甘ったるい声で言いました
義姉の秘所の入り口に父はモノを擦りつけているみたいでした
「あっ!・・・・あんっ・ああっ!・・・・入れてぇえ~」
義姉は父の焦らしに堪えられないという感じで更に甘ったるい声で父の挿入を促しました
そんな義姉に対して父は義姉の淫列をモノのエラが大きく張った先端部分で入るかどうか微妙な突きを繰り返しているみたいでした
義姉は父の焦らしに我慢の限界だったみたいで自ら腰を浮かし父のモノを迎え入れようとしたみたいでした
その時を見計らった様に義姉の秘所へ父は巨大なものを突き入れました
一気に義姉の秘所へ父のモノが飲み込まれていきました
義姉の秘所に父のモノが全て入った瞬間に義姉の身体が一瞬で痙攣しました
「あっ!!!!!・・・・・・・・・あぁぁぁあぁ~~~~~~!!!!」
義姉は父のモノに貫かれ断末魔の様な絶叫をあげていました
義姉は父の焦らしに焦らした責めに父の巨大なモノで秘所を一突きされただけで頂を駆け上がらされ逝かされたのでした
しかしこれは義姉にとって女の快楽天国の始まりであったが快楽地獄の始まりでもあった

僕は義姉が父に貫かれ何回も逝かされるのを見届けた
それは僕が望んだ光景だったからだ
義姉が父に凌辱される姿はシルエットであっても最高の光景でした





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