2026/09/11 00:34:01
(2yOXd8DS)
dickinsonさん、
初めての時
「本当にするん?お母さんとそう言うことできるん?親子だよ」と言う母の胸を服の上から揉みながら、「お父さんとお母さんのを覗いてる時から、すげえやりたかった。お母さんとやりたい」と言うと、母は「わかった。じゃあシャワーして寝室で。」と。私は母の洗ってないマンコを味わいたかったので、そのまま母の手を引いて寝室へ。母は部屋を暗くし、母を寝かせて脱がして、揉みながら硬くなった大きめな乳首を吸って舐めまわした。母は「んっ、んっ、はぁはぁ」と声を押し殺していたが、体はビクッと反応していた。母のパンツに手を入れ下へ進めると、既に十分に濡れていた。パンツを脱がせて、顔を近づけようとすると、「ダメ、洗ってないから。臭うからダメだよ」と言ったが、「お母さんの洗ってない臭いマンコの臭い嗅いで、舐めてえよ。」と、わざと匂いを大きく吸い込むようにした。母が「母親にそんないやらしい言い方して、変態! 臭うだろ?臭かったら恥ずかしいよ」と言うのを無視して、母の溢れるマン汁を舐め上げて味わい、クリを吸い上げると、「ああっ、あぁ、ああん」と、抑えきれずに声を上げた。母の膣に指を入れ、クリを吸うと、「あっあっ、待って、ダメ、ちょっと待って」と言ったが、そのまま続けると、体をのけ反らせて大きくビクッとなった。
「お母さん、いったん?」と聞くと、「そんなんきかないでよ。恥ずかしいよ」と。またクンニを続けると、「あっあっ、待って、また、またいっちゃうから、ああダメっ」と。それでもクンニを続けてると、母は「ねえ、しないの?もう我慢できないよ。もうしてよ。」と言ったので、これ以上ないほどに勃起していたチンコを、私の生まれ出てきた母の膣口に狙いを定めて一気に奥まで差し込んだ。母のマン汁で濡れまくっていた膣は、ヌルンと抵抗なくチンコを受け入れて奥に達し亀頭は母の子宮口に当たり、母はそれだけで「あーダメー、いくっ」と体をビク付かせた。母のマンコは決して締まりが強いわけではないが、覗きながら入れたいと思っていた、ましてや実の母親のマンコに入れている興奮から、激しく動いたらすぐに出てしまいそうなので、奥に入れたまま、ゆっくりと子宮口を突き上げた。母が「ああ、また、奥が、奥がいい。ダメ、またいっちゃうから」と言い、「俺もいっていい?」と聞くと、「いいよ、いって。」と。母に、「お母さん、どうやって欲しい?どこに出して欲しいか言って」と要求すると、恥ずかしがりながらも、「いっぱい激しく突いて奥にいっぱい出して!」と言うので、「何を突いて欲しいん?どこの奥に何を出して欲しいん?」と再度要求。