2021/07/02 11:24:20
(A6osVNLM)
剃毛はまだです。
でも、きっと近いうちに....。
私は裸で四つん這いの格好をさせられて、
肛門やその周辺に、何か冷たいゼリー状の
ものを塗り付けられました。
その最中にも息子の指が私の肛門に
侵入したりしました。
ある意味、優しい丁寧な指使いで...
私は慄然とした快感を感じました。
でも、屹立した息子の肉棒が私の肛門に
押し当てられ、少しずつ肛門を突き破り
始めると...やはり、痛かったし、
怖かった。
でも、そのうちに、下半身がジンジンと
痺れたような感覚が来て、その痺れが
痛みにとって代わりました。
「美沙子、もう根元まで入ったぜ。
お前の手で触ってみろ。」
と言い、私の手を後ろから引いて、
結合部を触らせました。
私の肛門に、息子の固い肉棒が根元まで
打ち込まれてました。
それから息子は少しずつ激しく腰を
動かし始めます。
「あ、いや、ああ、もう...やめて、許して」
と私はお願いしましたが、やめる筈は
ありません。
実の息子の肉棒で、肛門を犯されて
何か判らない快感を感じ始めてる
惨めな母でした。
「美沙子、お前のケツの処女は
いただいた。もう、完全に俺の女だ。」
と言われました。
さらには
「息子にケツの穴を掘られてヨガるなんて、
美沙子は本当に変態の淫乱女だな。」
と罵られました。
でも、ひとたび落ち着くと、息子は
私を横抱きにして、私の髪を優しく
撫でてくれます。
「母さん、愛してる。とても可愛いよ。」
と囁いてくれます。