2021/07/12 12:28:24
(Syl/ETLg)
昨夜は息子に外に連れ出されました。
息子の車に乗せられ、少し離れた公園を
二人でお散歩しました。
私は、息子の命令で、かなりのミニスカート
に、透明性の薄いブラウスで、しかも、
いわゆるノーブラ、ノーパンです。
「いや、いやです。露出狂みたいで、
恥ずかしい。」
と抵抗しましたが、息子の命令に
従わされました。
息子が言うには、その公園は夜には
カップルが多く、野外でイチャついてる
カップルも居るそうで、覗き目的の男も
多いとのことでした。
そんな公園の一角のベンチに二人で腰かけ
ました。
薄明るい外灯の下です。
そこで息子は私の唇を強く奪いながら、
私の乳房をもみしだき、さらには
ミニスカートの裾から手を入れて、
私の剥き出しの白い太腿を愛撫します。
「ああ..お願い、やめて..人が見てるわ。」
と私が言うと、息子は
「うん、覗きの連中が見てるさ。
ギラギラしたイヤラシい目で、美沙子を
犯してるんだ。嬉しいだろ?」
と答えました。
そうして、息子の指が私の無毛の股間を
撫で回し、指先を膣口に入れてきます。
恥かしいのに、私の口からは
「ああ..そんな...か、感じてしまう...。」
と甘く淫らな声が出てしまいます。
暫くの間、覗きの人に見せつけるように
息子は私の体を責め、その後、ベンチに
腰かけた息子はスラックスとパンツを
引き下ろして、その前の地面に私を
跪かせてフェラチオを強要します。
私は、少し躊躇いながらも指示された通り
に息子の勃起したモノを咥えておしゃぶり
しました。
やがて、息子の精液が私の喉にぶちまけ
られ、私は飲み込みました。
その後、自宅に帰り、私は縛り上げられ、
夜通しで私の子宮と喉そしてお尻に
息子の精液を注ぎ込まれました。
息子は言います。
「美沙子は淫乱だから、たくさんの男たちに
犯られたいだろ?一度、俺の見てる前で、
2、3人の男たちにマワされてみないか?」
と。
「いやっ、そんなこと...しないで、
お願いっ。」
と抵抗しながら....淫らな私の心は
何だか変に疼きます。