ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

親の性行為目撃談 RSS icon

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 ... 200
2025/12/29 15:20:11 (.ne7WW1b)
別にいいんだけどさ、むしろ仲良くて良かったねくらいなんだけどさ、私にくれた中古のMacに写真とか動画とか消し忘れんなよ。
何々、とーちゃんSM好きなのかよ、まさかとーちゃんがMとかやめてくれよ、しかも素人ものかよ、よく集めたなとーちゃん、って思っていたら、M女はママンだった。
ママンは確かに綺麗だよ、ハーフだし。でもプレイ内容がエグすぎる。
乳首にピアス、パイパン、首輪、顔にまで落書き、タバコの根性焼き、しかも私が子供の頃に使ってた部屋で浣腸排泄までしてたんすか、そうっすか。
写真や動画はたぶん10年とか20年とか前のだと思うけど、とーちゃんもママンもまだ40代だから、今も全然やってるんだろうなー。時々2人で買い物っていって2、3時間帰ってこないし。
そんな私は23で高校の時から同級生のご主人様に調教され続けているM女。血は争えないっていうのはこういうことか。
26
2025/12/25 00:28:44 (7XC9B3Er)
妹伝いに聞いた話だと、ウチの母親には元カレが一人いて、
しかもその元カレと初エッチをしたのが本日クリスマス・イヴの性の6時間だったとのこと…。

30年ほど前の今日、丁度今の時間に、当時18歳だった俺の母親が父親以外のチンポで処女を喪失したんだと思うと感慨深いものがあるな。

ウチの母は今はガミガミ口煩いおばさんだけど、
30年前はこの時間に元カレの部屋のベッドで素っ裸で股を開いて元カレにチンポハメられて、
顔を真っ赤にしながら一生懸命破瓜の痛みに耐えてたんたと思うと可愛く思えてくる。

いっぺん元カレさんに、当時はどんな様子だったのか話を聞いてみたい笑
27
2025/12/27 12:24:47 (CaCVTMdl)
父が3年前に亡くなり母は女手一つで私と弟と妹を育ててくれた。
でも母にも限界があり一番下の妹は当時4歳。
熱を出し泣きじゃくり11歳の私が面倒を見ていたが私もどうしたらいいか分からなかった。
でも、去年から父の実家で住むようになり、母は仕事に出なくていいようになった。
父の上の兄(伯父さん)が私たちの父になってくれたからだ。
いまは母と私たちの子供3人と父と祖父の6人家族。
私も14歳の中学生になった。
一番小さい妹は母と父の部屋で寝るが、私と弟は別の部屋で寝ている。
時折寝ている妹を父が私たちの部屋まで運んで寝かすときがある。
そんな時に限って母と父が裸になって抱き合っている。
家は古民家で仕切りはふすまだから隙間も多い。
中学生だともう二人が何をしているのか分かる。
母は私たちの父の兄だった伯父さんに抱かれて、「ああ、、ああ、」と言っている。
伯父さんも、「ああ、、しのぶ、、」と言ってキスをしたり胸を揉んだり、母を上にしたり下にしたりして汗だらけになっている。
でも、今年の夏くらいからそこへ祖父も加わり3人で裸になっている。
母がなかなか大きく硬くならない祖父の物を咥え、伯父さんが母の後ろから太い肉棒を入れて腰を打ち付けている。
祖父は硬くなると叔父さんに代わって母の股間へ肉棒を入れているが、ほとんどは母の口に中へ出している。
祖父は年のせいなのか、硬く大きくならなくても精液が出るようだ。
そんな精液を母は時々ゴクンと飲み込んでいる、おいしいんだろうか。
私は母と叔父さんと祖父の行為が終わるとそっと布団に入って寝ている。
布団の中には弟がいて、そっと弟のパンツの中に手を入れオチンチンを握って寝る。


28
2025/11/10 13:18:34 (RDfJgaJa)
母の実家地主で、寂れた町の地域住民しか来ないコンビニもどきの店を経営していました。
いちおうオーナーは母ですが、この店で生計を立ててる訳ではないからお店にはほとんどでてません。
高校生になると私もまとまった休みにバイトしたり、身内としては重宝なお店でした。

「ねえ、佐和谷くんて知ってる?中学の時に同級生だった………今、うちでバイトしてくれてるのよ」

私は一緒のクラスになったことはないけど、狭い町だから存在位は知ってました。
確か転校生で、そのせいかあまり印象のない目立たない男子でした。
私は箸を進めながらそんな事を話した。

「自分から自己主張するような子じゃないけど、真面目に働いてくれるし凄くいい子よ………」

バスに乗らずにバイトできる場所など限られてるから、別段おかしくないけど、買い物に来た時にバイト募集の張り紙を眺めていた彼に母が声を掛けたのがきっかけで実現したらしかった。

コンビニといっても24時間じゃないし、休日前の手薄な時間帯にも入ってくれるし、とても助かっていると母は満足しているようだった。


ある本降りの土曜日…

私は午後の部活が中止になり思いの外早い帰宅をすることになった。

その当時、私は母と姉と三人で暮らしていた。
コンビニよりさらに山に向かった奥地にある、敷地だけは広い田舎ならではの民家だった。

そしたら、なぜか母の車がある。
家に居るとは聞いていなかったら意外だったけど、家の中には母はいない…
私は二階の自室にあがり窓から何気に外を眺めると、敷地の奥にある蔵の二階の窓がいつもと違っていた。
観音開きみたいな雨戸(?)が微かに開いていたのだ。
普段は空気を入れ替える時以外開いてる事はなかった。
もしかしたら、母が何かしら探しに蔵に行ってるのかもしれないと思った。

その時点では、それならすぐに戻るだろうと気にしてなかったから、すぐにシャワーを浴びに行った。
そしたら、明らかにお風呂場を使った痕跡があった。タイルは湿ったままで、使ってからそうは時間は経ってないはずだ。
この時もただ母がお風呂入ったんだなとしか思わなかった。

シャワーを浴びて出ても母が戻った様子はない。

私はあらためて窓から蔵を見るとピッタリと雨戸が閉められていた。

間違いない。母がいる。

でも、さすがに何かを探すには長いし、雨の日に掃除もしないだろうから、ちょっと気になってサンダルを突っ掛けて蔵に赴いた………

鍵は掛かっていなかったけど、下の電気は点いていなかった。

蔵は階段を上がると屋根裏部屋みたいになっている。

暗い下の階から階段を見上げると、仄かに明かりが点いていて、階段下にはサンダルとスニーカーが並べてあった。
二階に上がる時だけ履物は脱ぐのだ。

私はなんだかただらぬ雰囲気を感じた。
屋根を叩く雨音が蔵中に響き、上からの声は聞こえないし、もし母がいても下に誰か来たのも気づかないだろうと、私は忍び足で四つん這いになって階段を上がった………

声が聞こえてこなかった理由が、顔半分出して屋根裏部屋の様子を伺ってみてわかった。
部屋の隅で裸の母が逆さまな態勢で誰かに覆い被さっていたのだ。

口には男性器を頬張って頭を揺らしている。
いわゆるシックスナインの真っ只中だった。

豊満な体つきの母の下には、あの、バイトを始めた同級生がいた………

母のお尻を両手でガッチリ掴み、母の性器に顔を埋めていた。
お互いに気持ちよさに耐えられなくなると、性器から口を離し、息継ぎでもするようにくぐっもった声を漏らした。
その声が交互に薄暗い部屋に反響した。

二人の下には何かが敷かれていた。
薄めの炬燵布団みたいに見える。
明かりは部屋の電気じゃなくランプで賄っているようだ。
1人がけの古いチェアーに二人の衣類が乱雑に置かれているが、下着などは敷いている敷物に散らばっている。
母のらしき黒い下着が目に入った。
母は下着は着けていないようだが、ストッキングにガーターベルト姿だった。
なんか、若い男のためにセクシーな下着を着けてる母もやはり女なんだなあと思った。

先に果てたのは彼だった。
出そうになったからか、二人は上下の態勢を入れ換えて、彼は自ら激しく腰を揺らし出した。
そのままクンニを中断して声高らかに母の口に性を放ったようだった。
喉の奥にいきなり入って噎せないように、母が頭を起こしたあたり、すっかり口に出されなれている。
放たれた精液を戻す気配もないから飲み干したのもわかった。

彼が母に謝るのが聞こえて、母が若いんだから気にしないで好きなだけ出していいのと、母性愛丸出しの甘ったるい口調で答えていた。

彼が回復するまでインターバルにするのか、彼は母の胸に顔を埋め、母は優しく頭部を抱き締めて何か囁いていた…

ただ、美喜子さん好きですと、私も好きよ、愛してるわという言葉だけは断片的に聞こえた。

私は二人の絡みを見ながら、母が援助でもしてあげてるのかと思った。
でも、相思相愛みたいに見えた。


私はどうにも落ち着かなくなりこっそり退散し自室に逃げた。

もちろんベッドに潜り込み、訳のわからない高ぶりを宥めようとしきりに指を動かした。

結局寝落ちしてしまうまでいじっていた。


朝が早かったから夕方までぐっすり眠ってしまった。

私は蔵を見ようと窓から外を見たが母の車がなかった。
どうやら送っていったようだった。


しばらくするとスーパーの袋をかかえて母が帰ってきた。
「早かったのね…さっき部屋を覗きに来たら熟睡してたけど、何時ごろ戻ったの?」
「お母さん、蔵の掃除でもしてたの?眠かったし行けば絶対手伝わされそうだから、知らんぷりしてすぐ寝た!ハハハ………」

私は曖昧に答えながらも蔵で行われていた事など全く知らないという態度で接したから、母としてはホッとしたようだ。


その晩、お風呂場で洗濯物をチェックして母の下着を探したけど、あの黒い下着はなかった。
入浴する時にでもこっそり洗ってるのかもしれない。
娘にあんな派手な下着は見られたくないだろう。













29
2025/12/16 19:21:43 (S0iTsOmc)
今は爺さんですが未だ両親が健在の頃の事です何十年と経つので書き込んでみました。
文才ありません誤字脱にお許しください、思うがままに書きますので。

当時未だ5年生頃です、偶々同級生の女の子しかも俺の片思いの女の子があろうことか
所謂ガキ大将に捕まりよくやるスカート捲りかと思ったら其のまま下にずり下しました。
スカートどころかパンツまでおりてしまい綺麗なスジのマンコが露わになり俺は見てしまい
ました。

流石にガキとはいえ憧れの女の子のスジのマンコにドキドキでした。
当時から俺は母親が大好きで掃除や物事をするときに見せるスカートの奥のパンティーが
気になってました。

田舎の事でしかも当時は町営住宅といってもボロの小さなアパート暮らしでした。
小さな部屋に小さな台所だけで風呂は近所にあるお風呂屋さんです、便所といえば男女共同
便所で入ると左には男用で右には一段高く成った個室が3つほど並んでました。

水洗ではありましたが当時は水を流すタンクが頭の上にあり水が下におちる勢いで流すそんな
水洗便所でした。
窓は大きく上に一つ床に面してもう一つ小さな窓があり天気のいい日には明るい便所でした。

その様なある日です。
父親は寒がりで夏でも長袖でお茶でもコーヒーでも暖かいものです。
反対に母親は暑がりで1人で暑いと言いながら汗をかいてました。
無論エアコン等付いている訳もなく扇風機が当たり前で涼しい所と言えば銀行かデパート程度
でした。

お風呂屋さんも父親は「今日は俺はいいよ汗かいて無いから3人で行ってこい」と言われて弟
と俺と母親で3人で言ってましたね。

アパートに戻ってくるとご飯です、夕食を食べてテレビは白黒でしたすでにお金がある家はカラー
テレビでしたがね。
俺が中学生に成った時にカラーテレビに成りました。

寝る時にはと言うよりも部屋は一つですから全てが同じ部屋です。
食べる寝るテレビを見るなど寝る時には川の字で並んで寝てました。

ある夜の事です何度なく親の話し声と布が擦れる音に目が覚めました。
部屋は明かりを消すとトイレに行きずらいと言う事で台所の明かりは小さくして点いてましたが
目が慣れると部屋の隅々まで良く見えました。

その様な部屋の薄明かりの中で父親が母親の寝巻「浴衣の様な物」父はパジャマでしたが。
母を裸にしてました。
母も「未だ駄目よ子供たち寝たばかりだから起きるから」。
父は「大丈夫だよ寝てるよ」と言って母の布団の方へ移動してました。

俺は子供ながらに見てはいけない事ぐらい分かりますが気になって布団を被り隙間から覗いて
ました。

ガキのくせに親の営みにドキドキでした。
してる行為は見えましたが肝心な母親のおマンコまでは見えませんでした。
但し父親のチンポは見えました。
子供ながらに驚きました、風呂で見た事のあるチンポとは違い黒くて反り返りしかも大きいです。
大人のチンポって起つとあんなにもデカくなるんだ凄いそんなデカいチンポが入るお母さんの
おマンコってどんな?と思い見たくて仕方がありませんでした。
見れるはずはありませんが・・・・・・・・。所がです。

陽を改めて俺は中学生に成ってました、其れでも当時は未だオナニーという言葉も行為も未だ
知りませんでした、もっと後です。

また見てしまいました、親の営みを母親が「ハァハァ」言いながら父親の腰の動きに合わせて腰を
振ってます。
父親が腰を振る度に助平な音が聞こえました。
「クチュクチュ」「グチョグチョ」見たいな音です。
「お・と・う・さん」何度も連呼してました。
父親も「ウッ」と言い腰の動きが止まりました。
母親のおマンコに精液を出したようです、今思えばよく子供が出来んかったなと思いますが。

勿論寝れませんので布団の中で狸寝入りでした、そっと起きると母が布団を掛けないで寝てました。
「嘘だろ」「裸で寝てる」裸も裸一糸纏わぬパンティーさえはいてませんでした。
俺はそっと起きて親に注意しながら母親の近くまで寄りました。
足を開きねてます。
お母さんのおマンコが丸見えでした。
俺は玄関においてある懐中電灯を持ち出して来て手で明かりの所を隠して明かりが周りに漏れない
様にしながら点灯しました。

懐中電灯に照らされたお母さんのおマンコ「凄い」と思いました。
親と言うか大人の女のマンコをまざまざと見ました。
毛が生えて黒ずんだビラビラがありいくぶんかヒダが広がり中が見えてました。

ばれる見つかると思いながらも近くまでより母親の足首をもち徐々に横に広げて見ました。
足が更に開きマンコどころかアナルまで丸見えになりました。
俺の心臓は爆発しそうなほどドキドキし口から心臓が出るのではないかとか心臓の鼓動が母親に
聞えるほどでした。

其れでも我慢できない見るだけでは無理でした。
先ほどまで父親と営んで父の勃起したチンポが出たり入ったりしていたお母さんのおマンコです。
興奮しました。
俺のチンコはパンツの中で痛い程勃起してました。
そっとお母さんの股に顔をもっていきおマンコの匂いを嗅ぎました。

さらに指で黒ずんだビラビラを触って見ました。
いとも簡単に左右に広がり中まで丸見えに成りました。
お父さんの勃起したチンポが出たり入ったりしていたと分かる穴が大きく開いてました。
穴を触るとヌルヌルしてました。

これ以上はバレると思い懐中電灯を元に戻してから布団に戻りましたが興奮して寝れませんでした。
気がつけば母親に「起きなさいよお寝坊さんお父さんも弟もいないわよ」。
普段と変わらない母親でした。

其の後1年生の終わる頃にオナニーと言う行為を覚えました。
無論母親の夜中に触り見て匂いを嗅いだおマンコを思い出しながら初めてオナニーを便所の中で
しました。
自分の手がお母さんのおマンコの代わりと思いながら手でチンコをにぎりながら前後に擦りました。
「気持ちいい」「こんなにも気持ちいいんだ」「もうだめ・・・・・」。
其の時ですチンコの奥の方がジンジンして尿道を何かが勢いよく飛び出ました。
匂いの臭い精液でした、ドロドロで壁に飛び慌てて拭きました。

其の時ですふと思った事があります。此処の個室って・・・・。
壁は無理ですがドアと床の下には結構広く開いた隙間がありました。
しかも便器は和式でドアに対して横並びで右に金隠しがあります。
外から隙間を覗けばお母さんがオシッコししてる姿が見えると気づきました。

母親が便所に行く時をねらい後からこっそりと行きドアと床の隙間から覗くと正に正解で丸見え
でした。
足を大きく開き便器に跨り勢いよくおマンコが広がりオシッコが出ました。
「ジャー」音と共に勢いよく出ました。
見つかるとやばいと思い即退散です。何度も見ました。

他の部屋にも無論母親以外に住んでいるので女性はいましたが俺は母親にしか興味がなく母だけ
でした覗いたのは。
偶々前の部屋のおばちぁんと横の部屋の女の子も見たことはありましたがやはりお母さんが良い
でした。

何度覗き寝てるときに母のおマンコを触りその翌日には思い出しながらチンコを出して便所で
オナニーをしてました。
高校生になり引っ越して出来なくなりましたが残念です。

この後も未だありますが一旦ここで・・・・・・・。
30
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。