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親の性行為目撃談 RSS icon

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2026/04/04 21:48:01 (R9/lho41)
大学二年、学生寮に入ってる俺。春休みには帰るからと、母にライン。部活の都合で日にちは入力せず。部活が早く終わったので夜行バスで帰宅。深夜になってしまったけど、まあ良いか!と。自宅は真っ暗でしたが自宅裏の倉庫件作業場は電気が付いてました。そこには車が数台止まって、なんだろうと倉庫の窓越しに見ると...母親が縛られて、数人のおじさん連中に犯されてました。その奥には父親がカメラで撮影してました。俺は言葉も掛けられずに、そっと自宅の自分の部屋へ。倉庫で縛られていた母は異様にエロく、俺はその光景を思い抜いてました。翌朝、母は何事も無かったように帰っていたのね!と。俺は、うん夜中に帰って来たよ...車、沢山止まってたね!と言うと母は黙ってしまいました。俺は見てしまった事を告げた方が良いのか、黙っていた方が良いのか?
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2026/03/14 18:06:29 (zxWRN69V)
26歳の私と28歳の夫・浩二にはまだ子供がいない。去年、父が交通事故で急死し、48歳の母・由美子が一人暮らしになるのを放っておけず、私たち夫婦の家で暮らす事にしました。
暮らし始めて半年経ったある日、私がパート先で急に気分が悪くなり早退して帰宅すると、玄関の鍵が閉まっていた。
夜勤明けで夫がいるはずなのに不思議に思い、合鍵で中に入るとリビングは静かで誰も居なかった。
すると二階から、母と夫のくぐもった喘ぎ声が聞こえてきた。
恐る恐る階段を上がり、寝室のドアをそっと少し開けると、そこには信じられない光景が広がっていた。
母が夫の股の間に跪き、反り返った大きなペニスに舌を這わせ、亀頭を丁寧に舐め回していた。
夫は「あぁ~、お義母さん…出そう!」と声を震わせ、母は「このまま口に出していいよ」と囁きながら喉奥まで咥え込んでた。
「お義母さん、出すよ!」と言って夫の腰が跳ね射精すると、母は躊躇せず精液を飲み干して、射精してもなお硬いままのペニスに母は自ら跨がり騎乗位で一気に根元まで沈めた。
「あぁ~…浩二さんの…おっきいのが入ってるっ!」と呻きながら母の熟れた腰が激しく上下し始め、グチュグチュと卑猥な音が部屋に響いてた。
夫は母の豊満な尻を揉みながら 「由紀恵とするより…全然気持ちいい…!」と二度目の射精を母の膣奥にしてた。
私はその光景を見て胸が締め付けられるような衝撃に襲われ、体調不良のことなど忘れて音を立てないよう家を飛び出し夕方まで公園のベンチで放心して時間を過ごした。
夜、帰宅すると二人はいつものように笑顔で「おかえり」と迎えてくれて、何事もなかったかのように母は夕飯の支度をし、夫はソファでテレビを見ていた。
私の耳の奥で、夫の「由紀恵より全然いい」という言葉が何度も反響してた。
夫や母に問いただすべきか、それとも知らないふりをして、このまま三人で暮らし続けるのかと考えると夜も眠れず、私は天井を見つめながら答えの出ない問いを繰り返しています。
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2002/12/06 04:43:54 (5A5qbj41)
夜、試験勉強に疲れて、ちょっと気分転換に庭に出た。
月夜であった。夜風に吹かれて気持ちが良かった。
離れの祖父母の部屋の近くを通ったら、中から異様な音がした。
窓からのぞいてみた。そこには信じられない光景が見えた。
祖父母が全裸でセックスをしていたのだ。
祖父は65才、祖母は62才だ。白髪でしわくちゃな老人夫婦である。
あんなおじいちゃんおばあちゃんに、まだ、性欲があるのか。
私は本当に驚いた。やせたおじいちゃんのペニスはそそり立っていた。
小太りのおばあちゃんの股を広げて、おまんこにそれを突き入れて
ぐいぐいと腰を使った。おばあちゃんははあはあとあえいだ。
しなびたおっぱいがぱたぱたと前後に揺れた。
やがておじいちゃんが「いくぞー」と言ってひときわ激しく腰を動かして
止まった。
おばあさんは「ウッ」とうめいておじいちゃんの腰に足を絡めてのけぞった。
私は自分のあそこが濡れて来るのがわかった。部屋に帰ってオナニーを
した。
翌朝、祖父母はいつものようににこにこと「おはよう」と言った。
私は二人の顔がまともに見られなかった。











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2026/04/06 08:59:55 (lTuOo.ms)
当時は田舎の町営アパートしかも一間に台所だけで風呂無しで近所に銭湯あるので行ってました。
便所は共同トイレでしかも男女共同でした。

住人は下が俺の所を含めて5で上が7部屋でした。
上の階にはトイレは無いですからその代わりに洗濯を干す所がありました。
昔は平気でしたよ女性も外に下着を干す但し服などで見えない様にはしてましたが。
俺はガキのくせに気に成り良く見ましたブラやパンティーが干されていた物をです。

話は本題に入ります。
5年生の時に偶然にも見た夜中の親の営みです。
誰から聞いたわけでもないのに親のしてる事が分かり見てはいけないから寝たふりしないとと思い
布団を被り隙間から行為覗いてました。

真横で行われる親から男と女になつてました。
しかも母は真っ裸で父は下半身だけ裸でした。
驚いたのは父親のチンコです、普段の大きさと違い黒ずんだチンコが硬く勃起して反り返ってました。
母のさすがにマンコまでは見えませんでしたが・・・・・・。

父の勃起したチンコを母が手で握りながら前後に擦り「あなたぁ」とか言いながら擦ってました。
父が起き上がり母の足を大きく広げ股に顔をうずめてました。
「ピチャピチャ」と舐めてる音です、そのたびに母が「アアアアァン」見ないな声を出してました。

父が今度は母の股の間に体を沈めて腰を振り始めました。
父のチンコがマンコの穴に出たり入ったりする度にマンコから「グチョグチョ」といやらしい音が
してました。
父の腰の動きが止まり「ウッ」といい母から離れました、マンコに中出しです。

ガキのくせに本当にスケベなガキだと自分でも思いました親のセックスを覗き見ながらパンツの中の
チンコをガキのくせに勃起させてましたからねあの頃はまだオナニーという行為も名前も知りません
でしたが見たりするとチンコが硬くなることは分かりました。

何故か女といえば母が対象でしたから母親の裸が気に成って気に成って仕方がありませんでした。
覗き見をしてからという物母の裸が気に成りスカートから時折前かがみや足を開く事があるとつい
とぼけて母の太腿を見てました。

多分当時の母はまだ30代の後半だったと思いますが父とは歳が離れていて父は50過ぎだったと
思いますが・・・・・・・・・。

歳と共に俺は母親が好きな女に代わりどうしても裸が見たい特に父親のでかいチンコが入る母の
マンコってどんな・・・・・?に成りました。

当時はまだ携帯の無いパソコンすらない時代でエロネタと言えば古本屋の片隅にあった大人向けの
本でした。
当時のエロ本などたかが知れてます。
ボカシやモザイク、黒く塗りつぶすでしたから自分が大人になってからです。
所謂ビニ本や裏本が出始め最終的には古本屋に並んでました。

俺お両親は夜は即寝ます、多少音や明るくともねます。
俺は良く遅くまでテレビを見てました、深夜番組です。

テレビは母親が寝てる横にブラウン管テレビは画面は小さくとも箱自体は大きいです。
テレビを遅くに見るときには何時も母親の足元に座り母が寝る邪魔にならない様に音も絞り
明かりは消してテレビの明かりだけでしたが部屋の隅々まで見渡せるほど明るい感じです。

テレビを見てると母が「早く寝なさいね寝坊助なんだから」「起こすわよ」といい先に父と共に寝てました。

テレビを見ていたある日の出来事です。俺にとっては最高の日です。

母は無類の暑がり父は無類の寒がり母親が掛布団から足を出し始め片足から両足しかも足を広げてます。
テレビなど母の行動を照らす明かり替わりでした。
膝から上の太腿の内側が見え始めパンツの股間までが見えました。

母はパンティーではなく所謂お腹すっぽりのおばさんショーツです。
しかも3枚4枚まとめた安売りのパンツですから生地の薄い事です。
テレビの明かりの中で丸見えに成った母親の股です。

パンツをよく見るとクロッチの所が膨らんでいて多分マンコの形だと思いました。
「ドキドキハラハラ心臓がどきどきで口から出そうなほどでした」。

今無防備に寝てる母がいます母親のマンコを見るなら今です。
「お母さんの穿いてるパンツって脱がせること出来るのかな?」。
ドキドキしながら手も震えてました。

母の腰のゴムの所に指を掛けてばれないように徐々に下にパンツを下げて見ました。
脱がせることなど無理です。
但し少しだけさがり下っ腹までは見えるようになりました。

腰の所に指を掛けてからドキドキしながら上にあげて覗きました。
「見えないかやはり」「見えてもお母さんのマンコの上に産毛程度の毛でした。

どうすればと・・・・思いついたのは股のクロッチの所所の生地を上に摘まんで横にずらせば見える。
片方の指でクロッチの所を指で摘まんで横にずらして見ると「見えたお母さんのマンコが」。

初めて見ました母というよりも大人の女のおマンコです。
毛はほとんど生えていないのでマンコは丸見えです。
やや黒ずんだヒダ「肉厚で大きくシワあり」。

誰から教わる訳でもなく「ヒダを左右に広げれば中が見える」と思いました。
指でビラビラを左右に広げると「クチユ」と音がして広がり中が見えました。
直ぐに分かりました穴も「此処の穴に父親の勃起したチンコが入るんだな」。
「もう少し上のヒダも広げてみよう」今度は綺麗なピンク色の」クリトリスまで見えました。
「我慢できない」ばれたらなど考える余裕さえなかったです。

「マンコのヒダを舐めたい口に含みたい穴の中に舌を入れたい」。
即実行しました。
マンコの匂いは臭くは無かったです。
ビラビラを口に含むと何とも表現できない感触でした。
マンコの中を舐めるとヌルヌルしてきました。
穴に俺は指を舐めてから穴に指を入れて見ましたまるで吸い込まれるように2本の指が入りました。
指を穴に出したり入れたりするとマンコがますます濡れてきて「クチユクチュ」と音がし始めました。

此れが初めての経験です。
その頃はまだオナニーすらしたことも言葉さえ知りませんでした。
ただ痛いほどチンコが勃起してチンコの先からヌルヌルが出てました。

俺はたぶん遅い方だと思います。
オナニーを覚えたのは確か中1の半ばだと思います。
母親のマンコを夜中に触りながらチンコをシコシコはしませんでした。
必ず次の日の学校から戻って来て即共同トイレに入りチンコを出してシコシコしました。

初めてのオナニーは気持ちよく過ぎで膝がガクガクでした。
粘々した精液が勢いよく飛んだ事も覚えてます。

ふと思いついたことがあります。
此処のトイレって男女共同しかも個室は一段高くなっていてドアと床の隙間があり覗けると気づきました。
母がトイレに行きそうになると後でこっそりとついて行きドアと床の隙間から覗きました。

此れもまた初めての事です。
母というよりも女のマンコからオシッコが出る所まで見えるなんて。
母が便器を跨ぎ足を開勢いよくオシッコする姿は最高でした。
マンコのヒダが左右に広がりヒダにオシッコがかかりながらでるオシッコです。
オシッコの出る穴もわかりました。

当然の事そのあとで母の入っていた個室に入りチンコをシコシコしました。
偶々でしたが他の部屋の女のマンコも覗きました。

3人ほどいたのでトイレは覗きましたが母親が一番です。
一人のおばさんなど毛深くってマンコが見えませんでした。

もう1人は小2の筋マンのオシッコです。
もう1人はおばあちゃんなのでみませんでした。

後は偶然ですが親がセックスをして寝た後です。
まさかふと目が覚めると親は営み後ねてます。
所が母親が掛布団を下半身掛けないで寝ていました。
しかもパンツを穿いてません下半身丸出しでした。

静かにそっと近づきマンコを匂いました。
父親の出した精液の匂いがしました。
足を広げて寝ていてチンコの入った穴は広がりビラビラも捲れしかもマンコは濡れてました。
マンコを触るとヌルヌルで穴からまだ愛液も出てました。

さすがに一度だけでしたがまさか父親のチンコが入ったマンコを触れるなんて思いませんでした。
高校を終える頃までは母のマンコを触ってました。

今思えばばれないで触れたことが凄いですが・・・・。
結婚は2度して付き合ったのは5人ほどいますが母親のマンコが最高です。
読んでいただきありがとうございました。
下手でごめんなさい


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2026/03/26 00:18:38 (X5nLJg9m)
ページを新しくしました。

この前からの続きを書きます。
遅く帰ってきた日のICレコーダーに入っていたことは、
・「今日はありがとう、すごく感じちゃった、、息子は寝てたよ」
・「あの椅子でバイブで責められて、お漏らしして恥ずかしかった」
・「この下着はエッチだね、前の下着はちゃんと捨ててね」
・「いま寝るところ、、まだ感覚が残ってる、、じゅんもなの?、、あんなにしたのにね」
・「うん、、したい、、バイブでするね」
・「あー、、もう逝っちゃうよ」
・「すぐ逝っちゃった、、感じすぎ、、ダメだね」
・「今度いつ会える?、分かった、、おやすみなさい」

そんな内容でした。
袋をチェックしたら、前とは違うエロ下着が入ってました。
ブラは紐のようなもので、ショーツは穴あきのです
父が赴任先に戻ってからカメラとICレコーダーをセットしたけど、あれから電話もなく、すぐ寝てます。
もう少し続けようと思います。
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