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親の性行為目撃談 RSS icon

2026/04/27 08:47:36 (rNchdvzH)
私が中学3年生の夏の話しです。
その頃、父の浮気が発覚して、母はすっかり変わってしまった。
当時42歳の母は年の割には肌に張りがあり、Dカップの胸は形が良くてエロい体型をしていた。
そんな母親がブラジャーの透ける薄着で毎週のように近所の居酒屋へ一人で飲みに出かけるようになった。
家に居る父の顔を見たくないと言い、ビールや焼酎で寂しさを紛らわせていた。
ある夜、突然の豪雨が降り出して、傘を持たずに出かけた母が心配になり、私は傘を持って居酒屋へ向かった。
しかし店の中を見回しても母の姿はなくて、カウンターの店主に聞くと、「さっき男三人と公園の方に歩いて行ったよ」と教えてくれた。
私が公園に向かうと、公園の公衆トイレの方から男たちの笑い声と、聞き覚えのある母の甘い喘ぎ声が雨音に混じり聞こえてきた
個室のドアが少し開いていて隙間から覗くと、そこには信じられない光景が広がっていた。
母は個室の壁に両手をつき、腰を突き出していて
後ろから一人の男に激しく腰を打ちつけられて「あんっ!…あっ、だめ…そんなに激しくしちゃあ…」と喘いでた
三人とも土木作業員らしく、泥と汗で汚れた作業着を着たまま、ズボンだけ脱いで母に挿入してた
作業員は土木作業で鍛えられた逞しい筋肉と日焼けした体だった。
母のスカートは腰までまくり上げられ、白く張りのある大きなお尻が露わになって、Dカップの形の良い胸が、男たちの荒々しい手に激しく揉みしだかれ、揺れていた。
他の男の一人が母の口に自分の肉棒を押し込んでいて、残りの一人は交代を待ちながら母の身体を触ってた。
彼らの腕は太く血管が浮き上がり、作業現場で培われた力強い握力で母の体をがっしりと掴んでいた。汚れた作業着のまま母を抱き、汗と泥の匂いが混じった男臭い体で母を犯していた。
母の足首にはパンツが絡まったままで、男たちの荒い息遣いと、ぬちゃぬちゃとした卑猥な音がトイレに響き渡ってた。
「もっと奥まで…あっ、いいっ!」母の声は雨音にかき消されそうになりながらも、はっきりと私に聞こえた。
私は驚いて体が震え、その場から動けなくなって、母が三人の土木作業員に囲まれ、汚れた作業着姿の逞しい男たちにトイレの中で次々と回されている姿を、ただ茫然と見つめていた。
大雨が一層激しくなり、ようやく我に返った私は、傘を握ったまま家に駆け戻った。
その夜からは母を一人の女として見るようになり、あの公園トイレで三人の土木作業員に汚れた作業着のまま抱かれ、激しく喘ぎながら犯されている母の姿を思い浮かべながら、毎晩のようにオナニーするようになった。

21
2026/04/07 20:22:40 (S2Q26FMI)
 昔の事です。
誰もいない家で、両親のタンスの中を見てみました。
あるのですよね。
母親の下着の下に、極太のバイブと浣腸器。
二人で、遊んでいるのですね。
22
2026/04/23 21:36:02 (wouNa6vb)
みな𝑳1🅽𝑬:18736648
人妻で女教師のキャリア女性が、35歳以上の紳士様を熱くお待ちしています♪ 今日は私の特別な日で、発情が止まりません。調教もSMも何でもOK…中出しもたっぷり、子宮が溢れるまで注いで、めちゃくちゃに犯してください
23
2025/09/21 14:29:36 (hWRzYKQG)
私は結婚8年目の36歳、夫は38歳、来年小学校へ上がる娘との三人暮らしです。子どもを産んでからSEXがとても気持ち良く私の方から夫にSEXを求めるようになりましたが、多忙な夫は疲れているのか回数が少なく不満に思っていました。
先日、義両親の家へ娘の顔を見せに行きその日は義実家へ泊まりました。夫は飲み過ぎたらしく爆睡しています。深夜0時頃トイレに起きて階下へ水を飲もうと降りると義両親の寝室のドアが少し空いていてほのかな灯りがついていて押し殺したような声が聞こえてきました。すすり泣くような声と呻き声もしています。私は義両親がSEXの最中だとすぐに解りました。すぐに戻ろうと思いましたが、他人のSEXを見た事がないので好奇心に勝てずそっと寝室を覗くとダブルベットの上で義両親が全裸でシックスナインの最中でした。義父は義母のオマンコを舐めながら指を出し入れしています。義母は義父の大きなペニスを音を立ててしゃぶっています。義父のペニスは私が見た事もない大きさで黒光りしています。義母のオマンコからは愛液が垂れていてスタンドのほのかな灯りにキラキラと光っています。義母は我慢できない早く挿れて欲しいとお尻を振り出しました。義父は硬く大きくそそり立ったペニスを義母のオマンコに挿入してゆっくりと出し入れしています。義母の喘ぎ声が大きくなり奥に当たって気持ちいい、もっと突いてとねだっています。パンパン、グシュグシュと音も聞こえてきます。私のオマンコもびっしょり濡れてきて我慢できずパンティの脇から指を入れオナニー せずにはいられませんでした。義母はイクイクと言って身体を震わせましたが。義父は美和(義母の名前です)まだ許さないよと言いながら義母を四つん這いにさせ後ろから強弱を付けて出し入れしています。その後何度か体位を変えながらのSEXが続きました。最初の挿入から20分近く経っていました。義父はそろそろ行くよと言ってピストンの速度を上げます。義父はアー出るよと言って動きを止めました。射精したようでした。義父はペニスを抜いて義母とキスを交わします。義母のオマンコからは精液が溢れてきて義母の愛液と混ざり光っています。義父は義母のオマンコにティッシュを当てます。義父のペニスは未だ大きくなったままで湯気をたてていました。義父は美和愛してるよと言い長いキスをしました。私は足音を忍ばせて2階のトイレに入り義父のペニスが私に入れられる事を想像して膣とクリトリスを刺激しました。布団に戻っても義父のペニスが眼に浮かびなかなか眠れませんでした。夫もペニスは大きい方ですが義父のは別物です。義父は66歳で義母は62歳ですがあの歳でSEXを楽しめるのが羨ましいです。
私も義父に犯されたくなってきます。
翌朝、義母の顔、声がいつもより明るいのは錯覚でしょうか?その日は家に帰って義両親のSEXを思い浮かべて夫とのSEXを楽しみ何度もイキました。
24
2026/04/21 16:53:06 (J17oPA7b)
それは、俺が高校生だった頃の、生涯忘れることのできない記憶です。
父は小さな町工場を経営していたが、経営難からか出張という名目の不在が多かった。
ある夜、父の留守を狙ったかのように、父の弟である叔父が酔った勢いで我が家を訪ねてきた。
「大輝、久しぶりだな。……相変わらず、お前のママはそそる体をしてやがる」と叔父の濁った視線は、三十八歳を迎えてなお艶やかな母の、豊かな胸の膨らみと肉感的な腰つきを卑猥に舐めまわしていた。

叔父はニヤリと下卑た笑みを浮かべると、抵抗する間も与えず母の細い腕を強引に引き寄せた。
「やめてください!」と母は一瞬、拒絶の姿勢を見せた。
しかし、叔父が耳元で何かを低く囁くと、母の体は嘘のように震え、力が抜けてしまった。
後に知ったことだが、父は叔父から多額の借金をしており、その利息の代わりに、母は叔父の慰みものにされていたのだ。
「大輝、お前に俺の性奴隷を貸してやるよ」と叔父は傲慢に言い放つと、母のブラウスを乱暴に引き裂いた。
露わになった白い大輪の乳房を無造作に鷲掴みにし、指を食い込ませる。
「大輝……見ないで……!」と母は悲痛な声を上げた。
しかし、叔父の指がその先端を執拗に弄ぶと、拒絶の声は瞬く間に甘い喘ぎへと変質していった。

やがて叔父はズボンを脱ぎ捨て、その「凶器」を露出させた。
それは、人のものとは思えないほど醜悪で、凶暴な巨根だった。
太い幹の皮下には、いくつものシリコン球が埋め込まれ、照明の下で不気味な光沢を放っている。
怒張した血管が脈打ち、先端からは欲望の雫が溢れていた。

「見ておけ。これがヤクザ者とつるんでいた頃に仕込んだ、俺の特注品だ。女を狂わせるためのな」
叔父は自慢げにそれを振りかざすと、母をソファに押し倒した。
そして、躊躇なくそのシリコンの塊を、母の秘部へと突き立てた。

「ひゃあっ!あぁっ……太いっ……!、奥まで……ごりごり、当たる……ぅ!」と母が大きな喘ぎ声をあげた。
硬いシリコンが膣壁を強引に擦り上げる。
通常の肉棒では決して到達し得ない異常な刺激に、母は即座に絶頂の淵へと叩き落とされた。
ズブズブと根元まで埋め込まれるたび、母の体は激しく弓なりに痙攣する。
叔父は嘲笑を浮かべながら腰を激しくピストンして、シリコンの突起で母の内壁を容赦なく抉り取っていく。

「ほら見ろ、大輝。お前の母が俺の肉便器に成り下がる瞬間だ。もう心も体も、俺の所有物なんだよ」とピストンが加速するたび、母は涙目で悶えながらも、俺の前で腰をくねらせて快楽を求めていた。

「大輝……ごめんなさい……でも、お父さんには秘密よ……っ!」
愛する母が、叔父の改造された肉棒に翻弄され、恍惚とした表情を浮かべる姿に俺の股間は破裂しそうなほどに勃起していた。

叔父はその様子を見逃さなかった。
「大輝、お前も母の口にぶち込め。親子で俺を楽しませろ」
非道な命令に、母は必死で首を振ったが、叔父の無情な拳が母の頬を打った。
母は嗚咽を漏らしながらも、仕方なしに僕の若く硬いペニスを口に含んだ。

やがて叔父の動きが激しくなり、母の膣内へ大量の白濁液が注ぎ込まれた。
シリコンの突起が脈打つたびに、母は何度もイキ果て、白目を剥いて震えていた。

「中出しだ! お前の母は、俺の種を受け入れる便器にすぎねえ!」
だが、叔父の要求は止まらなかった。
「次は大輝だ。お母さんのマンコにぶち込め」と叔父が言うと
母は「それだけは……!」と泣いて縋ったが、叔父は再び母を殴りつけ、沈黙させた。

俺が躊躇していると、叔父は「早く入れろ、入れないと母をまた殴るぞ」と脅した。
俺は恐怖と、抑えきれない好奇心、そして情欲に突き動かされ、叔父の精液でべっとりと汚れた母の秘部へ、ペニスを挿入した。

母の膣内は、僕のペニスを吸い付くように締め付け、絡み付いてきた。
禁断の感触に耐えられず、俺はすぐに膣の奥底へ射精してしまった。
その日から貞淑だったはずの母がヤクザ上がりの叔父に抱かれ
更に父と実の息子のペニスを同時に受け入れる、淫らな肉便器へと堕ちていった。


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