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2026/04/30 06:49:11
(PLyqa8Jd)
母が不倫しているのを、俺は偶然目撃してしまいました。
ある日、大学を体調不良で早退した俺は、静かに玄関の鍵を開けて家に入ると
両親の寝室から、母の甘く艶やかな喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。
「あぁっ……! 硬い……奥に当たってる……こんなに気持ちいいの、初めて……!」と母の喘ぐ声に最初は父と昼間からセックスしているのかと思い苦笑したが、ドアをわずかに開けて覗いた瞬間、凍りついてしまいました。
母の白く柔らかい裸体の上に覆い被さっていたのは、60代後半のマンション自治会長だった。
スイミングで鍛えられた母の44歳とは思えない若々しく引き締まったボディが、会長の逞しい腰の動きに激しく揺さぶられている。
巨根が母の奥深くを抉るたび、母は会長の背中に爪を立ててしがみつき、恍惚の表情を浮かべていた。
「奥さん、思った通り最高の身体だね。よく締まるマンコで、俺のチンポが溶けそうだよ……そろそろ出すよ」と会長の荒い息が響く中、母は足を彼の腰にきつく巻きつけ「会長さん……今日は大丈夫だから、いっぱい奥に注いで……!」と言うと
会長が「奥さん、イクよ!」と膣奥に勢いよく射精すると、母の膣がピクピクと激しく痙攣し、背中をのけぞらせて絶頂に達してた。
白濁の精液が結合部から溢れ、シーツに大きな染みを作ってた。
すべての精液を注ぎ終えた会長は、母の身体に深く覆い被さり、二人で余韻に浸るように抱き合っていた。
母の首筋にはうっすらとキスマークが残り、普段の明るい笑顔の下に隠された淫らな女の顔が俺の脳裏に焼きつき、それ以来、俺は母を一人の女として強く意識するようになった。
持ち回りの役員は一年間なので、母が自治会役員の打ち合わせで会長と会うたびに胸に熱い疼きが広がって、母があの会長の巨根に喘ぐ姿を頭の中で想像してる。