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親の性行為目撃談 RSS icon

2026/04/07 20:22:40 (S2Q26FMI)
 昔の事です。
誰もいない家で、両親のタンスの中を見てみました。
あるのですよね。
母親の下着の下に、極太のバイブと浣腸器。
二人で、遊んでいるのですね。
56
2026/04/23 21:36:02 (wouNa6vb)
みな𝑳1🅽𝑬:18736648
人妻で女教師のキャリア女性が、35歳以上の紳士様を熱くお待ちしています♪ 今日は私の特別な日で、発情が止まりません。調教もSMも何でもOK…中出しもたっぷり、子宮が溢れるまで注いで、めちゃくちゃに犯してください
57
2026/04/21 16:53:06 (J17oPA7b)
それは、俺が高校生だった頃の、生涯忘れることのできない記憶です。
父は小さな町工場を経営していたが、経営難からか出張という名目の不在が多かった。
ある夜、父の留守を狙ったかのように、父の弟である叔父が酔った勢いで我が家を訪ねてきた。
「大輝、久しぶりだな。……相変わらず、お前のママはそそる体をしてやがる」と叔父の濁った視線は、三十八歳を迎えてなお艶やかな母の、豊かな胸の膨らみと肉感的な腰つきを卑猥に舐めまわしていた。

叔父はニヤリと下卑た笑みを浮かべると、抵抗する間も与えず母の細い腕を強引に引き寄せた。
「やめてください!」と母は一瞬、拒絶の姿勢を見せた。
しかし、叔父が耳元で何かを低く囁くと、母の体は嘘のように震え、力が抜けてしまった。
後に知ったことだが、父は叔父から多額の借金をしており、その利息の代わりに、母は叔父の慰みものにされていたのだ。
「大輝、お前に俺の性奴隷を貸してやるよ」と叔父は傲慢に言い放つと、母のブラウスを乱暴に引き裂いた。
露わになった白い大輪の乳房を無造作に鷲掴みにし、指を食い込ませる。
「大輝……見ないで……!」と母は悲痛な声を上げた。
しかし、叔父の指がその先端を執拗に弄ぶと、拒絶の声は瞬く間に甘い喘ぎへと変質していった。

やがて叔父はズボンを脱ぎ捨て、その「凶器」を露出させた。
それは、人のものとは思えないほど醜悪で、凶暴な巨根だった。
太い幹の皮下には、いくつものシリコン球が埋め込まれ、照明の下で不気味な光沢を放っている。
怒張した血管が脈打ち、先端からは欲望の雫が溢れていた。

「見ておけ。これがヤクザ者とつるんでいた頃に仕込んだ、俺の特注品だ。女を狂わせるためのな」
叔父は自慢げにそれを振りかざすと、母をソファに押し倒した。
そして、躊躇なくそのシリコンの塊を、母の秘部へと突き立てた。

「ひゃあっ!あぁっ……太いっ……!、奥まで……ごりごり、当たる……ぅ!」と母が大きな喘ぎ声をあげた。
硬いシリコンが膣壁を強引に擦り上げる。
通常の肉棒では決して到達し得ない異常な刺激に、母は即座に絶頂の淵へと叩き落とされた。
ズブズブと根元まで埋め込まれるたび、母の体は激しく弓なりに痙攣する。
叔父は嘲笑を浮かべながら腰を激しくピストンして、シリコンの突起で母の内壁を容赦なく抉り取っていく。

「ほら見ろ、大輝。お前の母が俺の肉便器に成り下がる瞬間だ。もう心も体も、俺の所有物なんだよ」とピストンが加速するたび、母は涙目で悶えながらも、俺の前で腰をくねらせて快楽を求めていた。

「大輝……ごめんなさい……でも、お父さんには秘密よ……っ!」
愛する母が、叔父の改造された肉棒に翻弄され、恍惚とした表情を浮かべる姿に俺の股間は破裂しそうなほどに勃起していた。

叔父はその様子を見逃さなかった。
「大輝、お前も母の口にぶち込め。親子で俺を楽しませろ」
非道な命令に、母は必死で首を振ったが、叔父の無情な拳が母の頬を打った。
母は嗚咽を漏らしながらも、仕方なしに僕の若く硬いペニスを口に含んだ。

やがて叔父の動きが激しくなり、母の膣内へ大量の白濁液が注ぎ込まれた。
シリコンの突起が脈打つたびに、母は何度もイキ果て、白目を剥いて震えていた。

「中出しだ! お前の母は、俺の種を受け入れる便器にすぎねえ!」
だが、叔父の要求は止まらなかった。
「次は大輝だ。お母さんのマンコにぶち込め」と叔父が言うと
母は「それだけは……!」と泣いて縋ったが、叔父は再び母を殴りつけ、沈黙させた。

俺が躊躇していると、叔父は「早く入れろ、入れないと母をまた殴るぞ」と脅した。
俺は恐怖と、抑えきれない好奇心、そして情欲に突き動かされ、叔父の精液でべっとりと汚れた母の秘部へ、ペニスを挿入した。

母の膣内は、僕のペニスを吸い付くように締め付け、絡み付いてきた。
禁断の感触に耐えられず、俺はすぐに膣の奥底へ射精してしまった。
その日から貞淑だったはずの母がヤクザ上がりの叔父に抱かれ
更に父と実の息子のペニスを同時に受け入れる、淫らな肉便器へと堕ちていった。


58
2026/04/19 15:25:41 (qdIPohEf)
中学の時、ごみ箱に捨てられた大量のティッシュの塊に
くるまれた使用済みのコンドームを発見しました。
その時、初めて「ウチの親もセックスしてるんや」と
気付きました。それからは、もう興味津々で覗いてみようと
したのですが、用心深いのか行為の時は寝室に鍵をかけて
いました。なので私には盗み聞きしかできませんでした。
当時、父は41、2で母は43,4で、週1くらいのペースで、
普段は、息遣いが激しくなるくらいで、会話もなく、
単調?な感じでしたが、生理明けの時はちょっと違いました。
いつものようにため息のような息遣いから始まり、時々
「あっ」とか「んん」と単音の呻きが混じりだします。
「入れたい、入れてもいい?」いつも、偉そうな口の父が
何か甘えた感じでした。
「もう入れたいん?ええよ、入れても」逆に、普段従順な
感じの母が、お姉さんのような感じに。
「今日はアッチにしょうか」と母
ビリビリと多分コンドームの袋を破る音、「ついた?」
「ほな、入れてもええよ」 「うっ。中学の時、ごみ箱に捨てられた大量のティッシュの塊に
くるまれた使用済みのコンドームを発見しました。
その時、初めて「ウチの親もセックスしてるんや」と
気付きました。それからは、もう興味津々で覗いてみようと
したのですが、用心深いのか行為の時は寝室に鍵をかけて
いました。なので私には盗み聞きしかできませんでした。
当時、父は41、2で母は43,4で、週1くらいのペースで、
普段は、息遣いが激しくなるくらいで、会話もなく、
単調?な感じでしたが、生理明けの時はちょっと違いました。
いつものようにため息のような息遣いから始まり、時々
「あっ」とか「んん」と単音の呻きが混じりだします。
「入れたい、入れてもいい?」いつも、偉そうな口の父が
何か甘えた感じでした。
「もう入れたいん?ええよ、入れても」逆に、普段従順な
感じの母が、お姉さんのような感じに。
「今日はアッチにしょうか」と母
ビリビリと多分コンドームの袋を破る音、「ついた?」
「ほな、入れてもええよ」 「うっん、あぁー」
それからしばらくは単音の短く呻いた後、5秒ほど無音の
あと、競技終了直後のアスリートのような激しい息遣い。
が繰り返されます。「ちょっと、ウチが上になるわ。」
「何これ?こんなん入ってたん?いややわー」
(多分、挿入で支える時に握ったと思います。)
「今日、元気やな。まだ、大丈夫?ほな、久しぶりに
後ろからやってくれへん」
「今日、なんか凄い、まだ元気やん。なんか飲んだん?」
激しい息遣いが続きます。
「ええ、ええわ、ええわ、ええわ、お父さんええわ」
「あかん、あかん、そんな突いたらあかんて」
「ちょっと、もう出そう。出してもいい?」
「うん?出そうなん?もうちょっと頑張り」
「出る」
「出すん?出したいん?ええよ。出し。ほらいっぱい出し」
「ええ、ええよお父さん。あかんうちもあかん」
「あかん、いくいくいくー」
ティッシュを抜く音。そして静寂。
月に一度のいつもと違う両親の営みでした。
59
x削除依頼
2026/04/04 21:48:01 (R9/lho41)
大学二年、学生寮に入ってる俺。春休みには帰るからと、母にライン。部活の都合で日にちは入力せず。部活が早く終わったので夜行バスで帰宅。深夜になってしまったけど、まあ良いか!と。自宅は真っ暗でしたが自宅裏の倉庫件作業場は電気が付いてました。そこには車が数台止まって、なんだろうと倉庫の窓越しに見ると...母親が縛られて、数人のおじさん連中に犯されてました。その奥には父親がカメラで撮影してました。俺は言葉も掛けられずに、そっと自宅の自分の部屋へ。倉庫で縛られていた母は異様にエロく、俺はその光景を思い抜いてました。翌朝、母は何事も無かったように帰っていたのね!と。俺は、うん夜中に帰って来たよ...車、沢山止まってたね!と言うと母は黙ってしまいました。俺は見てしまった事を告げた方が良いのか、黙っていた方が良いのか?
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