子供の頃 夜、母の部屋から祖父の声がした 嵌めるから拡げろ!って 私は分からずトイレに行った後、母の部屋を開けたら 仰向けの母の、オマタの処に祖父がいて何か突いてるようだった。 暫く2人とも観てることを分からず、ずっと突いてた 暫くして祖父が気付きました 母ちゃんが腹痛い言ってきたから見てやっとる心配せんで早う寝ろっ!って怒った様に言ったので2階に上がり寝ましたが それからは学校帰って来た時もコタツで母が突かれ舅さん出来ちゃうよ 祖父は孕んだら産んだらええんや心配するな 一人や可哀想やもう二人孕ませるぞ!いいな