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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2026/07/20 17:34:57 (h3Btgxeo)
もう中年のおばさんですが初体験だけは忘れられません、今でも時々思い出します。
高校は女子高でしたので男子とは縁がありませんでしたが、友人と他校の文化祭へ行った時に出会った1個上の人でした。
イケメンと言う程ではありませんが普段男子高校生を見る事が無かったので普通面でイケメンに見えたのかな。
案内をしてもらいながら連絡先を交換しました。
ドキドキしながら待ってると次の日連絡が、会いたいでした。
前の日からドキドキしながら当日を迎えキスくらい出来るかなの思いで待ち合わせ場所へ。
テーマパークを歩きながら途中から手を繋ぎました。
もうそれだけで鼓動が激しくなっていました。
楽しい一日が終わり薄暗くなった場所でイキナリ抱き締められキスされちゃいました。
想像通リのキスではなく突然だったのです。
その人キスしてごめんとあやまるんです。
私何も考えず走り出し帰りました。
帰ってしまったもっと話したかったと後悔を。でもすぐ彼から連絡が来ました。
さっきはごめん君の気持も考えず、でもどうしよもなくキスしたかったと正直な気持ちを伝えてくれました。
私うれしくなって今度会う時は生でハメてねと言うと即切れされちゃました。
何がいけなかったのか今でも分からない私なのよ。
16

9

投稿者:(無名)
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2026/04/06 13:34:20 (wEA36a4z)
9歳になる娘がいます
今は父子二人で生活し娘も最近慣れて安心しています
家内はパート先の男と蒸発、未だに行方は分かりません

今年になり、実の父親が娘を犯す事件を耳にしてから
僕は娘に対してオナニーの対象として行為をするよう
になりました
娘と一緒に入浴し小さな乳首や陰部を触れて興奮しては
娘の前でオナニー行為で射精をし娘に見せていました
ある夜は熟睡している娘を全裸にして足を開げ陰部を嗅ぎ
クンニをして性欲を満たして我慢をして来ました

3月3日の夜です
偶然にも雛祭りでした
娘にクンニをしていると娘が目を覚ましましたが、驚く
事もなく
「パパ何してるの・・・くすぐったい・・・」
嫌がる様子もなく笑顔で僕を見ていました

正直言って僕は、その時の娘との会話を覚えていません

「パパ痛い・・パパ痛い・・・」
僕の亀頭の部分だけが娘の陰部に挿入収まりました
娘のお尻からシーツに掛けて薄っすら出血が見え
僕は娘の両足を抱えると大きく開げ無毛の陰部に男根が
挿入して行く有様を見ました
逃げる腰を掴みゆっくりと、小ぶりの陰部は男根を飲み込み
10センチ程で突き当り娘を見ました
娘は放心状態でしたが、僕は理性を失い腰を使い娘の
中に射精を済まし後処理をしました
シーツは至る所に小さな血痕そして陰部の周りは処女の
出血が見られ、思うほど出血はありませんでした

9歳にして処女喪失し女に

週3のペースでSEX
もちろん中出し
入浴中に浴室でSEX、寝室でSEX
普通に男根を受け入れて腰を使っています
体位も最近ですがバックや女性上位もしています
挿入時は無言ですが、クンニの時は小さな喘ぎがあります

スマホでアダルトサイトを見ています
娘は何も分からないですが、体位やフェラ、玩具を見て
僕に笑顔を向けます

最後に陰部の締りは痛いほど締り癖になります!






17

(無題)

投稿者:
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2026/06/27 18:49:53 (l0/k3oGo)
高校2年生の夏、私はまだ童貞だった。オナニーは毎日3回から4回するくらい欲求が強くて、授業中でも彼女のことを考えては我慢できなくなる日々を送っていた。
そんな時に出会ったのが、聖子さんだった。大学3年生で馬術部に所属する小柄な女の子。パーマをかけたショートカットがとても似合っていて、明るくて気さくな性格。某私立大学の文学部長の娘で、カナダのホームステイに参加していた大学生だった。私は彼女の明るさに一瞬で惹かれた。
帰国後、同じ市内に住んでいた縁で、時々お茶をするようになった。私は何もできない童貞のくせに、会った日の夜は必ず彼女のことを思い出してオナニーするだけだった。聖子さんはいつも笑顔で気さくに会ってくれるけど、それ以上の関係にはならなかった。
ある日、二人で飲みに行った帰り道、勇気を出してキスをした。唇を重ねた瞬間、私はすぐに勃起してズボンが大きく持ち上がってしまった。聖子さんは目を丸くして驚いた顔をしていた。「え……すごい……」と小さく呟き、慌てて視線を逸らした。彼女は愛想が良くて経験豊富なのかと思っていたけど、その反応を見て実はそうでもないのかもしれないと感じた。
その夜、夜の公園を散歩に誘ってベンチでペッティングまで進んだ。私のズボンを押し上げているペニスに聖子さんが興味を示して、ためらいながら触れてきて「大きいね……」と囁いた。私は興奮のあまり「見せたから聖子さんも見せてよ」と迫ったけど、彼女は顔を真っ赤にして「ここじゃ無理だよ……恥ずかしい」とモジモジしながらかわされた。
そのまま彼女の車でインター近くのラブホへ連れて行ってもらった。念願の筆おろしだった。
部屋に入って服を脱がせ合うと、聖子さんは自分の体を少し隠すように腕を回し、ぎこちなくキスに応じてくれた。彼女の小さな乳房は柔らかくて、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。最初はキスしながらお互いを触り合っていたけど、私は興奮しすぎて挿入前に射精してしまった。
「ごめん……興奮しすぎて……」
聖子さんは恥ずかしそうに目を伏せて「ううん、大丈夫……」と言いながら、自分の指で私のものをそっと拭いてくれた。そして自分から上になって騎乗位の体勢になったけど、挿入の時に少し手間取った。膣口に当ててはいるものの、角度が合わなくて「ん……ここ……?」と小さく呟きながら腰を動かしている。馬術部らしいしなやかさはあったけど、動きにぎこちなさが残っていて、それが逆にすごく興奮した。
ようやく奥まで入った瞬間、私は彼女の最深部で思いっきり射精した。聖子さんは「あっ……中に出したらだめだって……」と慌てた声を出したが、体はびくっと震えて私のものを締め付けた。
休憩した後、今度はバックの体位になった。聖子さんは四つん這いになりながらも、恥ずかしそうに枕に顔を埋めていた。私は彼女の細い腰を掴んで挿入したけど、彼女の膣はまだ緊張していて少し狭く感じた。腰を動かすたびに「んっ……あっ……ちょっと、優しくして……」とぎこちない喘ぎが漏れる。次第に彼女も声を出し始めたけど、最初は照れくさそうに口を押さえていた。
激しく突き続けると、聖子さんの膣の締め付けがだんだん強くなって、私も我慢できなくなった。二人同時にオーガズムを迎えた瞬間、また「だめっ……中は……」と言いながらも、私は奥深くで二度目の射精をした。
シャワーを二人で浴びている最中にもう一度勃起して、壁に手をつかせた状態で後ろから挿入した。三回目の時も聖子さんは「もう……疲れたよ……」と弱々しく言いながら、でも素直に腰を突き出して受け入れてくれた。
それでもまだ欲求が収まらず、ベッドに戻ってからもう一度挿入した。四回目だった。聖子さんはもう抵抗する気力もなく、私の首に腕を回してぎこちないキスを返しながら、時々「亮くん……優しく……」と囁いていた。最後は彼女の最奥にまた大量に注ぎ込んだ。
そのまま抱き合ったまま眠りに落ち、気がつくと朝だった。
カーテンの隙間から差し込む眩しい朝の光が部屋を明るく照らしている。私は目を細めて天井を見つめた。何かの本で読んだ「セックスをやりすぎると太陽が黄色く見える」という記述を、その時初めて実感した。外の太陽が淡い黄色っぽくぼやけて見える。体中がだるくて頭がふわふわするし、腰も少し痛かった。でも、隣で眠る聖子さんの寝顔を見たら、そんな疲れなんてどうでもよくなった。
聖子さんは私の胸に顔を埋めたまま、穏やかな寝息を立てていた。朝の光の中で、昨夜のぎこちない動きや照れた表情を思い出して、また少し興奮した。
彼女が目を覚まして、私を見て少し恥ずかしそうに微笑んだ。
「おはよう……亮くん。本当に……たくさんしたね。私、こんなに……初めてだったから、ちょっとびっくりした……」
私は彼女を抱き寄せて、もう一度軽くキスをした。あの朝の眩しい光の中で、聖子さんとの関係が本当にはじまった気がした。
18
2026/06/22 19:31:33 (3vlXKKqE)
中学の同級生で、高校になってから付き合った初カノ。
17歳同士で、処女と童貞を捧げ合った人。
忘れられない甘い思い出。
当時流行り出したデジカメでハメ撮りしたのが、データで残ってる。
しかもコンパクトフラッシュ、時代を感じさせる。
四半世紀ぶりくらいに、アダプタに差し込んで、USB経由で見てみた。

セミロングの黒髪と、さわやかな笑顔、可愛いなあ。
すでに非処女だなんて、思えない。
セーラー服を脱いで、弾けるような身体、腰のくびれもあってスタイル抜群。
じっくりと味わうことにし、指で花弁を開き、愛らしい花芯リが顔を覗かせた。
亀頭を入口で上下させ、愛液をつけて、ゆっくり生挿入、今更だけど、セーラー服の上は脱がさなかった方が、萌えたハメ撮りだったかもしれない。
手前や奥をカリで掻き回し、安全日の撮影だったから、そのまま中に射精、愛のある中出し精液が、現役女子高生の花弁を伝い落ちるショット、卑猥すぎる。

俺は首都圏の大学、初カノは地元の短大に進学、
「お互い、頑張ろうな。縁があったらまた会おう。さよなら。」
「うん。元気でね。さよなら。」
爽やかに別れたけど、大学では、時々元カノを想った。
まだ高校生が携帯を持てる時代じゃなく、大学入学祝いに買ってもらったから、アドレスに初カノは居なかった。
大学では、女子大生の彼女だけじゃなく、バイト先のパート人妻とも関係して、熟れた女体の味を知った。

大学を卒業して戻ったけど、初カノに連絡することはなかった。
再会もなく、縁は繋がってなかった。
嫁と出会い、可愛いだけでなく、面白い女で、この人と一緒に暮らしたら、楽しいだろうなと思って結婚した。
結婚して家を出たが、週末、子供を実家に預けて、嫁と買いものに出かけるとき、元カノの実家の前を通る。
時々ミニバンがとまってて、ベビーシートが見える。
ベビーシートにチャイルドシートが加わる。
ベビーシートが無くなり、やがてチャイルドシートも無くなる。

やがてミニバンだけじゃなく、緑の軽自動車が来るようになり、その軽自動車に若葉マークがつくようになる。
俺の家族は、初カノに数年遅れて進行しているなあと、初カノの方が先に結婚したことを感じる。
初カノ一家の、幸せな生活を見守っている。
決して忘れられない初カノ、初カノも俺のことを忘れないでいてくれるだろうか。
初カノ一家の幸せを祈り、投下。
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2026/06/29 15:53:10 (gucO3HND)
滝に打たれ全裸の男女が抱き合い愛し合う。
僕と美津は水に濡れ身を清め岸に上がり、アダムとイブのようにマグナム級の肉棒と還暦を過ぎて垂れてしまったが豊満な乳房を重ね敷き詰めたマットのうえでSEX。
僕は34歳、美津は60歳を過ぎた。
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