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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2026/10/12 17:19:58 (rP2i90P1)
昔、巫女の姿をした怪しい祈祷師がいた。絶えず意味不明の言葉を発して夜にあたりを徘徊するので地元の人たちは気味悪がり近づこうとしなかった。
年齢は当時40歳半ばで亭主がいたらしいが不倫されて逃げられそれ以降精神状態が不安定になっていった。
髪を振り乱して公道に飛び出してブツブツとしゃべりながら車を止めて警察沙汰になるなど地元民と諍いを引き起こす。
民生委員や自治会長が出向いて話をしたがかみ合わず追い出され這う這うの体で逃げ出した。
集落より離れたところに住まいがあったので誰も近づかない。
高校からの帰り道、向こうから小学生の女の子が泣きながら駆けてきた。
幼馴染の真衣が号泣状態でしかもスカートは失禁して濡れていた。
その後ろにギロッと睨みつけるその女祈祷師みすずが立っていた。
僕はなぜか恐怖は感じなかった。気が付けば勃起していて真衣を抱いていた。
真衣も小学6年生で胸が膨らみ肉厚で「真衣とSEXして~!」と感じたのか・・・・
みすずが立ち去った後、真衣は恐怖で僕に抱き着いたまま離れず泣き続けた。
真衣の気持ちが落ち着くとスカートを脱がせて尿まみれの下半身を公園の水道で流して僕の体操着をはかせて家まで送って母親に説明するとみすずにたいする怒りがまくしたてられ僕にお礼をのべられた。
後日真衣が洗濯した僕の体操着を返しに来た。
「お兄ちゃん、私の裸・・・・」彼女は顔を真っ赤にして抱き着いてきた。
それからみすずと出くわす機会が増え目が合ったまますれ違うことを繰り返す。
1
2026/10/12 11:20:22 (p9w8BC4D)
 
 初めては、C2の時で友達の○○ちゃんのお父さんに
 ラブホに連れて行ってもらってしました。

 ホテルも初めてで入っただけでドキドキで何もできな
 いでいると優しく全部してくれて、本物の男性器を見
 た時はAVのよりも小さく見えたけど挿ってきた時は
 もの凄く大きく感じて、すこし痛かったけど自分で指
 でするより気持ち良くていっぱい舐めてもらったりし
 て気持ち良かったです。
2
2026/09/12 10:22:03 (vK0yunZ5)
私が処女喪失したのは小学5年の暮れです。
相手は7つ上の兄で高校卒業祝いにしてほしいと言ってきました。
私は当時、脱衣所からパンツ1枚(裸でもいいのですが親にパンツは穿くように言われました)で出られるほど家族に対して恥じらいがありませんでしたし、エッチは遊びでするもので血の繋がってない男女が結婚すれば妊娠すると思ってたのでエッチする事にしました。
お風呂でまず兄は私のまだブラが必要ないちょっと膨らんだ胸やパイパンを触ってきました。
私は他人に触られるのは久しぶりだったのでちょっと恥ずかしかったです。
挿入の時、流石に小5のアソコに高3のアレを挿れるときつくて痛かったですが我慢して何とか全部入りました。
そこからは気が遠のいてあまり覚えてませんが中出しされたのだけは覚えてます。
当時はまだ生理がなかったので妊娠の心配はありません。
兄がアレを抜いた後、私のアソコから何か垂れてたので心配すると兄が「そのうに止まるから大丈夫」と言って止まるまで一緒にお風呂に入ってました。
私がエッチは子作りをする時にやると分かったのは中学2年の時でした。
3
2026/09/25 02:08:26 (hNw9BVqz)
最初に私は小中学校時代はオナニーの経験が無かったんです!
それは、欲求を感じたら父にそれを満たして貰っていたからです。その時は相手が父親だと言う事に全く罪悪感は無く、ただ小中学生が普通に性行為をする事はイケナイ事と言う認識が有ったので、それを誰にも話しませんでした。
私は母親がタイ人で母が16歳の時産まれました、父は日本人でその時40歳でした、もうわかりましたよね、ロ○○ンの父はタイで母を見つけ日本に連れて来たと言う事です、そして私が9歳の時に母は失踪(多分タイに帰って行った)、そして4年生の私は父から性的刺激を受け始め、私はそれが気持ちよくなってしまい、父と初体験をしました、それからは当たり前の様に父は私と…
私は快感でそれをイヤだとは思っていなくて、逆にしたい時は私が父にそれを伝えしていたんです、だからオナニーは欲求を感じた時自分ですると言う感覚が無かったんです。初めてオナニーをしたのは父親から性的虐待を受けていたと性器の疾患で病院に行った時に判断されて、警察と児童相談所に連絡され父親から引き離され施設に移り住んだ時だったんです。求める相手がいなくなり、自然に自分で触り指で満足出来ずに恥ずかしいのですが手元に有った引き用具を束ね入れて…と最初からハードでした(恥)今思うと、父親との関係が病院で発覚しなければ私もきっと妊娠していたと思います。
4
2026/09/15 19:17:28 (CgrQSZZ6)
大学時代の初カノとのセックス。
処女と童貞の初体験、忘れられない感激。
今は妻子ある身、ついに四十路を迎えた。
それでもまだ心の片隅にいる初カノ、思い出の写真は社員証の裏に隠してる。
年に何度か、辛いとき、社員証を抜いて、その裏で微笑む初カノを眺める。
福田 萌 に似た可愛い丸顔が微笑んでくれる。
その、ほんの十数秒で、もう一度頑張ろうという気になれる。

大学進学で独り暮らしのアパート、荷解きを終えて、少し近所を散歩して、コンビニで弁当買って帰った。
するとお隣の部屋のドアが開いて、目が合った。
「どうも…あ、ちょっと待ってて。」
部屋に入って、ご挨拶の手拭を渡すと、向こうも同じように手拭を渡してきた。
お互い同じ大学の1年生で、ちょっと馴染んだ。
まだ地デジじゃない頃、お隣の初カノ、テレビとHDDレコーダーの接続に手間取ってて、俺が接続してあげた。
まだ、HDMIじゃない頃で、HDDレコーダーを介してテレビにアンテナを接続し、音声と映像コードを繋ぐやり方だった。

テレビ接続で初カノの部屋に入ったことで、お互いの部屋の行き来のハードルがぐんと下がった。
大学が始まるまでまだ10日あって、何となく二人で過ごした。
福田 萌 に似た可愛い丸顔、甘い匂い、どんどん惹かれた。
お酒、飲んでみようとなって、缶チューハイを買ってきて、二人で飲んだ。
ほろ酔い気分でじゃれ合って、身体を引っ付けて照れ笑い、俺が真顔で、
「可愛いね。」
って言ったら、初カノが見つめてきて、二人のファーストキス…

童貞のくせに、つい、初カノの胸に手を伸ばし、軽く揉んだ。
「エッチ、したことあるの?」
「いや、無いんだよね。」
「私も…」
そう言いながら、服を脱ぎだした二人、酔ってなかったら無理だったと思う。
初めて見た女の子の裸、初カノ、脈打つ勃起に目を張った。
二人でシャワーを浴びて、股間を清めた。

「触っていい?」
と初カノが勃起に触れて、その硬さを確認するように握った。
「見せて…」
初カノをベッドに寝かせ、足を開かせた。
初めて見た生のオマンコ、鼻血が出そうだった。
広げたら、なぜか舐めたくなって、初めてのクンニ、18歳の処女のオマンコを舐めるという快挙を成し遂げた。

初カノが初めて身体を許してもいいと思った男、オマンコを見せてもいいと思った男、勃起を自分のオマンコに入れられて処女膜を破られてもいいと思った男、初カノにとって、一生に一度の処女喪失の相手に慣れた感激を味わった。
初カノが持ってたオカモトさんを被せ、ゆっくり入れた。
俺だけが知っている、初カノの処女膜を突き破った感触、処女のオマンコに自分の勃起を貫通させたときの感動、処女喪失の瞬間の初カノの表情、繋がって、動かず抱き合ったあの時感激は忘れない。
そして、初体験同士の若い二人のぎこちないセックス、まだ大学が始まる前、3月30日の夜だったから、二人はまだ高校生だった。

暫くは痛がってた初カノだったけど、だんだん開花して、快感に目覚めていく過程が忘れられない。
中で感じるようになって、とめどない快感に戸惑う初カノが可愛かった。
初めての夏休み、帰省先が反対方向で、帰省する前日、金玉が空っぽになるほどヤリまくった。
抱きあって寝て、翌朝、朝起ちに跨った初カノ、あれが初めての生挿入だった。
まるでロデオのように腰をくねらせた初カノ、処女喪失から4ヶ月で、こんなになるんだと不思議な気持ちで下から眺めてた。
夏休みの帰省で離れるだけで、目を潤ませた初カノ、新幹線の駅まで一緒に行って、そこで別れた。

お互いに霞中にメールで連絡を取り合って、同じ日に戻った。
俺は休み中、合宿で運転免許を取って戻った。
二人は抱き合い、下だけ脱いで交わった。
大学でも、二人がデキてて、部屋もお隣同士でほぼ同棲状態だと知れ渡り、学友に「ご夫妻」と呼ばれてた。
そして、その呼ばれ方がしっくりくる暗い中が良かった。
気付けば、コンドームを使わず、生挿入で膣外射精するようになってた。

2年生の秋、お彼岸付近で眺めの連休、レンタカー借りて2泊3日の旅行に出かけ、温泉旅館で、ほぼ繋がりっぱなしだった。
食事とお風呂の以外、近所を散歩したくらいでロクに観光もせず、ほぼ裸でセックスしまくってた。
仲居さんが布団をあげに来た時、初カノも俺も素っ裸で、慌てて浴衣だけ着たっけなあ。
あの時、仲居さんは何かを察して、
「このままにしておきましょうか?」
と言ってくれたのもあって、ヤリッぱなしの旅行になった。
屑籠は外出しの精液の匂いがプンプンするティッシュでいっぱいだった。

帰り道、やり過ぎてお互いヒリヒリ状態になってた。
でも、帰ってきた時、
「してから寝よ。」
と欲しがられたときは、最高に高まったのを覚えてる。
青春の恋だったし、もう、あんなに盛り上がって興奮するセックスは、社会に出たらできなかった。
お互い故郷に就職を決めた4年生の秋、卒業での別れが確定した。

2月、お互いの部屋が少しずつ片付いて行き、下旬、最後のセックスは俺の部屋、翌日、先に初カノが帰郷、単身パックを送り、最寄り駅まで歩き、駅前の喫茶店で、初カノと最後のランチをした。
一緒に食べたエビピラフセット、美味しかった!
卒業すると気付いたマスター、俺たちに記念のコースターをくれた。
今でも、職場のデスクの上で活躍中だ。
喫茶店を出て、駅に入って、新幹線の駅まで切符を買おうとしたら、初カノに止められた。

「ここでお別れしよ。二人の思い出満載の駅でお別れしよ。」
「4年間、ありがとう。君のおかげで、充実した学生生活になったよ。元気でな。さよなら。」
「あなたも元気でね。さよなら。」
改札を抜けた初カノは、手を振りながら去って行った。
あの後ろ姿は、今でも忘れることはない。
部屋に戻ると、お隣が空室、そして初カノに遅れること2日、俺も一人、あの部屋を出た。

社員証の裏で微笑む初カノ、21歳の初カノ、福田 萌 に似た可愛い初カノ、今は四十路を迎えた初カノ、元気かな。
あの時は本当に楽しかった。
素敵な思い出をありがとう。
今でも自慢できる最高の初カノ、改札を抜ける前の、あの泣きそうな顔、一生忘れることはないだろう。
初カノを思うとき、あれが本当の恋だったと思う。
ここに、忘れ得ぬ青春の思い出に輝く初カノの思い出を記す。
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