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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

2026/07/05 11:47:17 (6Y1s0yZ0)
ここの掲示板を見てたら初体験のときのこといろいろ思い出しちゃったので私も書こうと思います。

私の初体験は小学校6年生のときでした。
相手は同じアパートに住む30代後半の男性でした。

私の母親はシングルで私を育てていましたがほとんどネグレクト状態でした。
仕事から帰ってくるのは夜中だし、男を家に連れ込んで隣の部屋に私がいるのに平気でセックスする母親でした。
だから小さい頃から母親と知らない男のセックスは何度も見てきたしある意味ませた子供だったかもしれません(笑)

そんな日々を送り6年生になったばかりのときに同じアパートの男性と知り合いました。
最初はお互い挨拶する程度だったんだけどそのうち男性が話しかけてくるようになりました。
私がいつも一人でいるのを不憫に思ったのか
「退屈してたらうちにくるといいよ。ゲームもあるし漫画もたくさんあるから。」
なんて言ってくれたんです。
いつも家で一人だった私は嬉しくてそれからその男性の部屋に頻繁に行くようになりました。
話は面白いし、オヤツも出してくれてすごく居心地が良かったんです。
男性が仕事から帰ってくると部屋に行って宿題してゲームや漫画、話もたくさんしましたね。
でも仲良くなるにつれて男性は私の体を触ってくるようになりました。
胸やお尻、太ももとか服の上からだけど何気なく。
触られることに対して嫌な気分ではなかったけど何かモヤモヤするって言うか。
この人は私とセックスしたいのかな、それともただ単に仲が良いから友達として触るだけなのかなとかいろいろ考えちゃってました。
この人に恋愛感情はないけど人間的には好きだから誘われたらしちゃおうとか、もしセックスすることになったら母のように上手くできるかなとか(笑)
いろんな妄想もするようになってましたね(笑)
オナニーするようになったのもその時でもしセックスするなら上手くできないと恥ずかしいから練習しようって思ったのが始まりでした(笑)
何度かオナニーするとすごく気持ち良くなれるようになり毎日のようにしてました。
それでセックスしたらもっと気持ち良いのかなとか考えるようになって一度してみたいと思い始めたんです。
と言ってもその頃の私はまだまだ子供。
生理は始まってましたが胸はスポブラを着ける程度で毛もほとんど生えてない体。
男性が私とセックスしたいと思っているのかどうかが不安でした。

でも、ある日その男性とふざけあってじゃれあってるときに笑わせたくて服をまくって生乳見せたんです(笑)
そしたら
「綺麗なオッパイだね」
なんて言われてすごく嬉しかったんです。
それからよく見せてって言われるようになって見せてました。
もちろん見せるだけじゃなくそのうち触ってくるようになって。
その頃、オナニーもしてたから体が敏感になっていて男性に触られてすごく感じてしまっていたけど恥ずかしいからくすぐったがってるふりしてごまかしてました。

そして夏休みのある日私は初体験しました。
その日も男性にオッパイ見せてって言われて。
でも私が
「いつも私のオッパイ見せてるから今日はおじさんのオチンチンも見せて」
って言ってみたんです。
びっくりした顔してたけどズボン下ろして見せてくれて。
もうビンビンに勃起してました(笑)
私はそれ見てなんか子供と思われたくなくて母親のセックスを見たこと思い出して触ってフェラしちゃったんです。
男性はびっくりして
「キミちゃんはもう処女じゃないの?」
なんて言ってました。
「セックスしたことないけどこれくらいは知ってるよ。おじさんは私とセックスしたい?」
って言ったら
「キミちゃんとずっとセックスしたかったけどまだ小学生だしできないと思ってた。」
って言うから悔しくて
「私、もう生理もあるしおじさんのオチンチンも入るかもしれないよ。」
なんて言ってしまったんです。
そのうちおじさんとセックスするかもしれないと思ってオナニーして練習もしてるよってことを伝えるとキスされました。
キスも初めての体験だったからすごくドキドキしましたね。

それから2人で全裸になってお互いの性器を触ったり舐めあったり。
クンニされてオナニーとは何倍も気持ち良くて私はすごく濡れちゃったみたいでこれなら入るかもってオチンチン入れようとしてきました。
でもやっぱりなかなか入りませんでしたね。
無理なのかなと思ったときに体が裂けるかと思うくらいの痛みを感じて
「キミちゃんやっと入ったよ。」
って声が聞こえました。
それからは激しい痛みを堪えるので必死だったのでよく覚えてません。
私はただ必死に男性の体にしがみついてたみたいです。

そんな初体験をしてからはその男性と毎日のようにセックスしてましたね(笑)
初体験後も何回かは痛みがあって挿入はあまり気持ち良くなかったけど5、6回目くらいからすごく挿入も気持ち良くなってハマっちゃった感じでした。

私の初体験はそんな感じで今では良い思い出です。




















1

(無題)

投稿者:
削除依頼
2026/06/27 18:49:53 (l0/k3oGo)
高校2年生の夏、私はまだ童貞だった。オナニーは毎日3回から4回するくらい欲求が強くて、授業中でも彼女のことを考えては我慢できなくなる日々を送っていた。
そんな時に出会ったのが、聖子さんだった。大学3年生で馬術部に所属する小柄な女の子。パーマをかけたショートカットがとても似合っていて、明るくて気さくな性格。某私立大学の文学部長の娘で、カナダのホームステイに参加していた大学生だった。私は彼女の明るさに一瞬で惹かれた。
帰国後、同じ市内に住んでいた縁で、時々お茶をするようになった。私は何もできない童貞のくせに、会った日の夜は必ず彼女のことを思い出してオナニーするだけだった。聖子さんはいつも笑顔で気さくに会ってくれるけど、それ以上の関係にはならなかった。
ある日、二人で飲みに行った帰り道、勇気を出してキスをした。唇を重ねた瞬間、私はすぐに勃起してズボンが大きく持ち上がってしまった。聖子さんは目を丸くして驚いた顔をしていた。「え……すごい……」と小さく呟き、慌てて視線を逸らした。彼女は愛想が良くて経験豊富なのかと思っていたけど、その反応を見て実はそうでもないのかもしれないと感じた。
その夜、夜の公園を散歩に誘ってベンチでペッティングまで進んだ。私のズボンを押し上げているペニスに聖子さんが興味を示して、ためらいながら触れてきて「大きいね……」と囁いた。私は興奮のあまり「見せたから聖子さんも見せてよ」と迫ったけど、彼女は顔を真っ赤にして「ここじゃ無理だよ……恥ずかしい」とモジモジしながらかわされた。
そのまま彼女の車でインター近くのラブホへ連れて行ってもらった。念願の筆おろしだった。
部屋に入って服を脱がせ合うと、聖子さんは自分の体を少し隠すように腕を回し、ぎこちなくキスに応じてくれた。彼女の小さな乳房は柔らかくて、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。最初はキスしながらお互いを触り合っていたけど、私は興奮しすぎて挿入前に射精してしまった。
「ごめん……興奮しすぎて……」
聖子さんは恥ずかしそうに目を伏せて「ううん、大丈夫……」と言いながら、自分の指で私のものをそっと拭いてくれた。そして自分から上になって騎乗位の体勢になったけど、挿入の時に少し手間取った。膣口に当ててはいるものの、角度が合わなくて「ん……ここ……?」と小さく呟きながら腰を動かしている。馬術部らしいしなやかさはあったけど、動きにぎこちなさが残っていて、それが逆にすごく興奮した。
ようやく奥まで入った瞬間、私は彼女の最深部で思いっきり射精した。聖子さんは「あっ……中に出したらだめだって……」と慌てた声を出したが、体はびくっと震えて私のものを締め付けた。
休憩した後、今度はバックの体位になった。聖子さんは四つん這いになりながらも、恥ずかしそうに枕に顔を埋めていた。私は彼女の細い腰を掴んで挿入したけど、彼女の膣はまだ緊張していて少し狭く感じた。腰を動かすたびに「んっ……あっ……ちょっと、優しくして……」とぎこちない喘ぎが漏れる。次第に彼女も声を出し始めたけど、最初は照れくさそうに口を押さえていた。
激しく突き続けると、聖子さんの膣の締め付けがだんだん強くなって、私も我慢できなくなった。二人同時にオーガズムを迎えた瞬間、また「だめっ……中は……」と言いながらも、私は奥深くで二度目の射精をした。
シャワーを二人で浴びている最中にもう一度勃起して、壁に手をつかせた状態で後ろから挿入した。三回目の時も聖子さんは「もう……疲れたよ……」と弱々しく言いながら、でも素直に腰を突き出して受け入れてくれた。
それでもまだ欲求が収まらず、ベッドに戻ってからもう一度挿入した。四回目だった。聖子さんはもう抵抗する気力もなく、私の首に腕を回してぎこちないキスを返しながら、時々「亮くん……優しく……」と囁いていた。最後は彼女の最奥にまた大量に注ぎ込んだ。
そのまま抱き合ったまま眠りに落ち、気がつくと朝だった。
カーテンの隙間から差し込む眩しい朝の光が部屋を明るく照らしている。私は目を細めて天井を見つめた。何かの本で読んだ「セックスをやりすぎると太陽が黄色く見える」という記述を、その時初めて実感した。外の太陽が淡い黄色っぽくぼやけて見える。体中がだるくて頭がふわふわするし、腰も少し痛かった。でも、隣で眠る聖子さんの寝顔を見たら、そんな疲れなんてどうでもよくなった。
聖子さんは私の胸に顔を埋めたまま、穏やかな寝息を立てていた。朝の光の中で、昨夜のぎこちない動きや照れた表情を思い出して、また少し興奮した。
彼女が目を覚まして、私を見て少し恥ずかしそうに微笑んだ。
「おはよう……亮くん。本当に……たくさんしたね。私、こんなに……初めてだったから、ちょっとびっくりした……」
私は彼女を抱き寄せて、もう一度軽くキスをした。あの朝の眩しい光の中で、聖子さんとの関係が本当にはじまった気がした。
2
2026/06/22 19:31:33 (3vlXKKqE)
中学の同級生で、高校になってから付き合った初カノ。
17歳同士で、処女と童貞を捧げ合った人。
忘れられない甘い思い出。
当時流行り出したデジカメでハメ撮りしたのが、データで残ってる。
しかもコンパクトフラッシュ、時代を感じさせる。
四半世紀ぶりくらいに、アダプタに差し込んで、USB経由で見てみた。

セミロングの黒髪と、さわやかな笑顔、可愛いなあ。
すでに非処女だなんて、思えない。
セーラー服を脱いで、弾けるような身体、腰のくびれもあってスタイル抜群。
じっくりと味わうことにし、指で花弁を開き、愛らしい花芯リが顔を覗かせた。
亀頭を入口で上下させ、愛液をつけて、ゆっくり生挿入、今更だけど、セーラー服の上は脱がさなかった方が、萌えたハメ撮りだったかもしれない。
手前や奥をカリで掻き回し、安全日の撮影だったから、そのまま中に射精、愛のある中出し精液が、現役女子高生の花弁を伝い落ちるショット、卑猥すぎる。

俺は首都圏の大学、初カノは地元の短大に進学、
「お互い、頑張ろうな。縁があったらまた会おう。さよなら。」
「うん。元気でね。さよなら。」
爽やかに別れたけど、大学では、時々元カノを想った。
まだ高校生が携帯を持てる時代じゃなく、大学入学祝いに買ってもらったから、アドレスに初カノは居なかった。
大学では、女子大生の彼女だけじゃなく、バイト先のパート人妻とも関係して、熟れた女体の味を知った。

大学を卒業して戻ったけど、初カノに連絡することはなかった。
再会もなく、縁は繋がってなかった。
嫁と出会い、可愛いだけでなく、面白い女で、この人と一緒に暮らしたら、楽しいだろうなと思って結婚した。
結婚して家を出たが、週末、子供を実家に預けて、嫁と買いものに出かけるとき、元カノの実家の前を通る。
時々ミニバンがとまってて、ベビーシートが見える。
ベビーシートにチャイルドシートが加わる。
ベビーシートが無くなり、やがてチャイルドシートも無くなる。

やがてミニバンだけじゃなく、緑の軽自動車が来るようになり、その軽自動車に若葉マークがつくようになる。
俺の家族は、初カノに数年遅れて進行しているなあと、初カノの方が先に結婚したことを感じる。
初カノ一家の、幸せな生活を見守っている。
決して忘れられない初カノ、初カノも俺のことを忘れないでいてくれるだろうか。
初カノ一家の幸せを祈り、投下。
3
削除依頼
2026/06/29 15:53:10 (gucO3HND)
滝に打たれ全裸の男女が抱き合い愛し合う。
僕と美津は水に濡れ身を清め岸に上がり、アダムとイブのようにマグナム級の肉棒と還暦を過ぎて垂れてしまったが豊満な乳房を重ね敷き詰めたマットのうえでSEX。
僕は34歳、美津は60歳を過ぎた。
4
2026/06/19 21:39:18 (VvI8guz/)
俺の母親は実は少年好きです。
其れを知ったのは俺が未だ小4の頃です。

母はやたらと俺に世話をやく父も「良いかげんにしろよ」「英知もう1人で出来るんだからやらせろよ」
と年中言っていたが母は聞こうともせず俺の世話をするでした。
かと言って父親も母は大切にしてました。

夜中も仲良く風呂も入り「俺に早く寝てね」と母は言うその様な時は必ず部屋に父と行くのが早い。
そう何度かは覗いた事はあります、部屋も明るくしたままで始まるので丸見えです。

母親はまるで俺に「見ていいよ」とばかりの体位でしてるので母親のマンコは丸見えで父のチンコが
穴に入ったり出たりするところも丸見えでした。
特に母親は態とでしょ綺麗にマンコの毛を剃ってましたから。

俺が5年生の頃には風呂に入っきて「チンコは綺麗に洗わないと」とか言い皮を被ったチンコの皮をズル剥け
され洗われました。

俺は初めの頃は「ママ痛いってチンコ」とか言ってましたが慣れると不思議で痛い所か勃起してました。
母が「元気いい男の子はそうでないとね早く精液出るようなってね」。
「絶体にオナニーはしないでママが出してあげるから特に初めての日は私がしてあげるから」。

俺は小さい頃からされていたので此れが当たり前だと思ってましたがどうも友達にいわせると「お前の
お母さんは変だ」と言われました。
でも俺は母が大好きです父も大好きですから受け入れてました。

6年生の頃はさすがに風呂は1人で入るからとは言いましたが。
6年生の頃は既にチンコの皮は捲れていて亀頭がでてました。

中1の夏休みの事です、朝ですパンツがヌルヌルで目が覚め母に「俺病気だよチンコから変な粘々した液が
出てる」と言うと「おめでとう」「夢精って言うの精液が出来てもう立派な大人ね」。
「お父さん子の子夢精したんだって大人の仲間入りね」。

父も「そうか大人に成ったな」と喜んでました。
俺には良く分らないでした。

その夜の事です母が俺の部屋に来て「絶体にオナニーはしたらダメ」「出したいときには私が出してあげるから
絶体に1人でしないでね」「約束よ」。

俺は分かったよ。

母が「此処に寝てね」と言うのでベッドに横に成るとパンツを脱がされて何をするのかと思えばチンコを口に
咥え始めました。
「直ぐに出さないでね我慢してよ」。
母親の舌と唇でもてあそばれて「お母さん変だよチンコがムズムズジンジンする」と言った瞬間母親の口の
中に勢いよく精液を出してしまいました。

母は其の儘飲み込んでしまい「おいしい初めての精液濃くて臭くて美味しい」。
「今度はお母さんの下の口が欲しいって言ってるから此処にチンチンを入れてね」と言い母が足を大きく開き
マンコのヒダを捲り中まで丸見えでした。
「此処の穴だからね上はオシッコの出る所で下の大きな穴がチンコの入る穴だからねあなたも此処の穴から
生まれて来たんだからね」「早くチンコ入れて」。

俺は言われるがままに母親の股の間に入りチンコを母が指で広げてるマンコの穴にチンコを入れました。
マンコの中は暖かいと言うか熱いぐらいでヌルヌルしていて気持ちが良かったです。
「良いから腰を振って中に出してもいいから」。
母は「ハァハァ~」「アンアン」「上手」「おマンコが気持ちいい」。
母も俺の腰の動きに合わせて腰を振り俺は又「出そう」と言って母親のマンコの中に出しました。
母が「2度目なのに沢山出たね」と言って指で穴から自分の粘液と共に俺の出した精液もかき出してました。
「臭くていい感じ」「明日もしたいならお母さんが出してあげるからね」。

この様な感じで父親公認で母のマンコの中に出してました。
変態親子です。
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