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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/01/22 20:56:39 (i4.SHvQI)
看護師の妻が夜勤の夜、俺31歳は義母(妻の母54歳)を風呂上がりの色気に負けて無理矢理犯してしまいました
54歳の義母を押し倒し豊満な乳房を揉みながら「前から好きだった」と抱きついたら「義理でも親子なのよ!」と激しく抵抗された
それでも構わず俺の肉棒を濡れたマ○コに挿入すると激しく抵抗していた義母だったが、肉棒を膣の奥深くまで突き入れるとみるみるうちにその表情が変わっていって
「健ちゃんの……おちんちん、大きくて……気持ちいい……」と甘い喘ぎが漏れ、義母の腰が自ら動き始めた。
義母が俺の腰に足を絡めマンコをぴったりと密着させてきた瞬間、それは完全に俺を受け入れたメスの証だった。もう義母ではなく俺だけの女に変わった瞬間だった。
激しいピストンに義母の体が震え、膣内が痙攣しながら肉棒を締め付けてきて義母は絶頂を迎えた
俺も限界を迎え熱い精液を子宮口に叩きつけるように中出しした。
抜いた肉棒を義母の唇に近づけると彼女は抵抗なく咥え込み、亡き義父に仕込まれたという絶品の舌使いでお掃除フェラをしてくれた。
それ以来、妻のいない夜は義母を朝まで抱いてる、義母も俺に抱かれるのを楽しみにしていて風呂から上がるとパジャマの下はノーブラにノーパンでベッドで俺を待ってる。

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彼女の母親のと関係

投稿者:純也 ◆wh6i9kGaPs
削除依頼
2026/01/22 16:50:27 (4pOvpUQ5)
今の彼女と付き合って3年になりますが、付き合い出した当初に彼女の家に招待され、お母さんに紹介された時からお母さんの事が彼女より好きになってしまいました。
彼女は26歳でお母さんは50歳で自分は31歳なのでかなり歳の差はありますが、元々熟女好きだったので、彼女のお母さんと会った時に惹かれてしまい、その後何度か彼女の家に行く内にお母さんとも仲良くなりました。
お母さんは10年前に旦那さんの浮気と借金が原因で離婚し一人で娘を育てて来た事を聞き余計に想いが募り、ある日彼女の家に遊びに行く約束をし行った時に彼女が急な残業で遅くなると言われ、お母さんと二人で待ちながら色々な話をしてる時に我慢出来なくなり、実は頻回に遊びに来ていたのはお母さんに会いたくて来てたと告げ、彼女と別れる事を覚悟し、お母さんの方が好きだと言うと驚きながらもお母さんから私も気持ちがあると言われ、我慢出来なくなりお母さんを抱き寄せキスしてしまいました。
それからお母さんとLINEを交換し彼女には内緒でお母さんとLINEで話すようになり、何度か二人で会い今から1年くらい前に初めてホテルに行きました。
お互い躊躇しましたがホテルの部屋に入ってしまうと男と女になり、裸で抱き合いお母さんにフェラされた時の衝撃は忘れられないです。
彼女よりもフェラが上手く50歳とは思えないほどマンコの締まりも良く最高だったので、もう後戻りは出来ないと確信し、彼女に別れ話をしましたが、余りにも突然の事に彼女も動揺し理由を聞かれてもさすがに本当の話は出来ず、ズルズルと今に至っていますが、お母さんとの関係は続いています。
親子関係を壊したくないので、自分から身を引くのが良いのか悩んでいます。
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2026/01/11 11:10:52 (IYmtze68)
この年末年始 妻の実家へ帰省した。 しかし妻の咲子は
仕事で明日の大晦日に来るとの事で 30日に子供を連れて
帰省した。
義母は久しぶりに見る孫に大喜び。
その晩 孫と一緒に風呂に入る喜びよう。
「秋夫さーん 迎えに来てー」風呂場からの義母の声。
「はあーい」と風呂場の戸を開け 子供をバスタオルに
包み込む。
ふと 目を上げるとそこには 裸体の義母の姿。
「あら いやだ」と前を隠す義母。
しかし 私はしっかりと見てしまった。
股間の真っ黒な逆三角形。
このところ 妻との関係が希薄な時だったので ショック
な印象。
テレビを見ている私の所へきて
「さっきは ごめんなさい・・・・・」
「いえ それよりも 咲子よりも お義母さんの肌のほうが
 ピチピチで 驚いてしまいましたよ」
「そんなぁーー」と言いながらも うれしそうな声。
夕食のアルコールが回ってるのか 一言余計なことを。
「お義母さん もう一度 あのピチピチの肌を見せて下さい」
「えっ いやよー 秋夫さん酔いが回ったのーー」
「いえ 本当にもう一度見たいんです」
私は 手を合わせ拝むようにして 懇願した。
長い 沈黙。
時間が 止まったようだ。
そしてお義母さんからの言葉。
「一度 だけよ」
「ちょっと経ったら 部屋へきて」
時間を見て 義母の部屋へ。
部屋の襖を開けると 薄い灯りの下 蒲団の上に浴衣姿の
寝間着で義母は横たわっています。 両手で顔を覆って。
「お義母さん」
私はパンツ1枚になり 義母の横に添い寝します。
義母の荒い息遣いが聞こえます。
私は起き上がり「お義母さん」と言いながら 寝間着の
前を剥がそうとしますと その私の手を義母の手が押し
留めようとします。
しかし 私はその手をはがし 寝間着の前を開けます。
「あぅ」
小振りの乳房が 左右に垂れています。
その片方へ口を付け もう一つの膨らみに手を掛けます。
「秋夫さーん」
義母の目が 私の目を見ています。
私は背を伸ばし 電器の灯りを明るくします。
「秋夫さん いやー 明る過ぎるーー」
そんな言葉は無視して「お義母さん」と言いながら 
寝間着の前を下まで開けます。
先ほど 風呂場で見た見事な黒い逆三角形が現れます。
そこへ 私は口を付けます。 プーンとする独特な匂い。
「秋夫さん そこは汚いから・・・・・」
私は 義母の足を開き 両足を私の肩に乗せます。
義母のお万個が丸見えです。



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2026/01/21 06:00:14 (HzYhFtKS)
私(27歳)は夫と二人で暮らしてましたが、義母が亡くなり、夫が義父を一人にしておくのは心配だと言って
義父の家で夫と義父と私の3人暮らしが始まりました。
夫とは仲が良く、夜の営みも週に3回位あります、でも最近、義父(54歳)の視線が異様にいやらしく、私の胸や尻を舐めるように見てるのに気付きました。
私は夜の営みも覗かれてるようで嫌悪感を感じてましたが、夫に言えば家庭が壊れると思い、我慢して黙ってました。

そんな矢先、夫が1週間の出張へいく事になって義父と2人きりの生活が始まりました。
夫が出張して二日目の夜、夕食後にお風呂に入ろうとすると、義父が突然後ろから抱きついてきました。
「由美ちゃん、ずっと我慢してたんだよ」と耳元で囁かれ、抵抗する間もなく胸を鷲掴みにされました。
逞しい腕に抱きしめられて逃げられず、唇を塞がれました。
若い頃は遊び人だった義父の経験豊富な愛撫に、最初は拒んでいた体が段々と反応してしまい
クリトリスを執拗に舐められると恥ずかしいほどに濡れてしまい、義父に「ほら、こんなに濡れてるじゃないか」嘲るように言われて、夫の物より太く長い男性器に正常位で深く貫かれ頭が真っ白になってしまいました。
翌日からは朝から抱かれ、キッチンで食事の支度をしてる私を後ろから挿入してきたり
リビングでバックで休む間もなく抱かれ続け何度も逝かされました。
私もやがて自分から腰を振り、義父の首に腕を回して舌を絡めてしまうほどに義父の巨根の虜になってしまいました。
5日目にはアナルまで開発され、未知の快楽に悶絶して、シーツは精液と愛液で大きな染みが出来てました。
夫が出張から帰る朝も義父に激しい交わりを求められ何度も絶頂を迎えてました。
夫が帰宅してからは夜は夫に抱かれ、夫が出勤すると直ぐに義父がやって来て私を抱きます。
あの1週間で、私は完全に義父の女になってしまいました。
これからもこんな生活が続くと思います。
349
2026/01/13 09:09:07 (rXMgGFxe)
年が明けたので 去年結婚したばかりの娘夫婦が 大晦日の
日に 帰省してきました。
娘は 今までの娘と違い 大人の女になっていました。
お婿さんの良夫さんから いっぱいの愛情を受けているの
だろうと 思うと胸がギュっとします。

次の日の元日 近くの神社へ初詣に行こうとしましたが
良夫さんの体調が悪く お婿さん一人家に置いておく
訳にもいかず 私も残りました。
昼前に 2階で休んでいる良夫さんのところへ 様子を
見に行きました。
ドアをノックし「良夫さん 入るわよ」と部屋の中へ。
蒲団に寝ている良夫さんに「気分は どお?」と声を
掛けると「お義母さん 大丈夫です」との答え。
「ちょっと お熱は?」と良夫さんの額に手をかざそうと
した時です。
蒲団の中から 良夫さんの手が出てきて 私の手を掴み
蒲団の中に引っ張り込むような仕草。
「良夫さん 何するの」と言うと「お義母さん」言いざま
蒲団を剥がし 起き上がりました。
一瞬 目と目があいました。
良夫さんの目は 鋭い眼差しをしていました。
「お義母さん」と言われ思わず「はい」と返事をして
しまいました。

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