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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2026/01/29 00:54:40 (PYQF/oEw)
妻の伯父が亡くなり、仕事の都合で参列できなかった妻に代わり、義母の聡子さんと二人で葬儀に臨んだ。
黒い喪服に身を包んだ48歳の義母の姿は、厳かな場に似つかわしくないほど妖艶で式の間中、俺は不謹慎なほど股間を熱くさせていた。
葬儀後、清め酒をいただいたため運転ができず、その夜は二人で近くのホテルに泊まることになった。
部屋に入るなり、抑えきれなくなった俺は義母の背後から強く抱きついた。
最初は「だめっ!」と小さく抵抗したものの、すぐに力が抜け観念したように身を預けてきた。
喪服の裾を捲り上げ、黒いパンティーを膝まで滑らせると露わになった白い美脚が艶めかしく輝いてた。
クンニすると義母は小さく喘ぎ、俺は義母の脚を大きく開かせ、そのまま硬く勃起した肉棒を一気に膣奥まで突き刺すと義母のマンコは別の生き物の様に俺の肉棒に絡み付き肉棒を締め付けてきた。
喪服の黒に浮かぶ白い下半身が、異様なほど扇情的に揺れ
「凄い……気持ちいいわ……!」と義母は甘い声を漏らし、俺の腰に長い脚を絡めてきた。
喪服の生地が擦れる音と湿った肉のぶつかり合う音が部屋に響き、俺は理性も常識もかなぐり捨て、獣のように腰を振り続けた。
異様な興奮が頂点に達し、義母の子宮口に思い切り生で射精した。
息を切らしながら義母は俺の肉棒を口に含み、丁寧に舌で綺麗にしながら「あなたって……変な趣味があるのね。でもすごく気持ち良かったわよ」と喪服姿のまま微笑む義母の美脚を見てると、また勃起してしまった。
俺の勃起に気づいた義母が「もう一度、いいわよ」と言われ俺は再び義母の中に刺し込んだ、今度は深く、ゆっくりと義母のマンコを味わった。
義母は「イクッ……また逝っちゃう……!」と喘ぎながら膣をきつく締め付け、俺ほ二度目の射精をして果てた。
喪服に包まれた義母の体はビクビクと痙攣してた。
その後は義母はすっかり俺とのセックスにハマり、妻の目を盗んでは俺のペニスを欲しがってきます。
326

3P

投稿者:ハルオミ
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2026/02/01 12:09:02 (UpeTldcA)
妻と、義姉(妻の姉)が揃って浮気。
それも相手は同じ男。
妻も義姉も男に騙されていたとかではなく、姉妹で男と3Pまでしていた。
義姉夫婦は離婚。義姉には経済力もなく、幼い子供を放置して浮気していた事実から、子供は義兄の元に。
頼れる実家もなく、義姉は放り出された。
一方で俺は妻と再構築することにした。
義姉も俺が引き取った。
ただし、わかるとは思うが今後はこの姉妹の体を俺が好き勝手に使わせてもらう、というのが条件。
それと妻には、署名済みの離婚届と、財産分与の放棄、それと慰謝料を借金という形で200万、義姉にも妻を浮気に巻き込んだという名目で同額の慰謝料を払わせた。
もちろん妻にも義姉にもそんな金はないから、俺の知り合いの、反社ではないけどそんな雰囲気のある、簡単にいうと建築関係のひとり親方に借金させた。即日俺返して、謝礼もして、借用書は俺の手元に。
生意気だった妻と、俺には何故か上から目線だった義姉を同時に抱くのは、いろいろあったがそれらを帳消しにしてもいいって思えるほど最高だ。
義姉に挿入して、でも妻とキスしたりいちゃいちゃすると、義姉のプライドが傷つくのか、ものすごい不満そうな表情になる。オナホ扱いだしな。
一方で妻は少し勝ち誇ったような表情になり、わざわざそれを義姉に向けたりもする。子供の頃はあまり仲が良くなかったみたいで、その頃の気持ちが燻っているのかもしれない。
でもそのまま義姉に中出しすると一転して、今度は義姉が勝ち誇り、妻が泣きそうな顔になる。どちらが妊娠しても産ませると宣言しているからだろうな。子供が出来れば立場が安定すると思えるだろうし、逆にできない方は不安でたまらなくなるだろうし。
中出しした後、そのまま妻にちんぽを舐めさせたりもする。これは妻にとっては一番屈辱的なことらしい。俺のちんぽや精液はともかく、義姉のまで付いているからだと思う。
2人をあまり仲良くさせるとまた悪いことをし始めるだろうから、日常生活でも差をつけたり、片方の前で片方を貶したり、それを入れ替えたりして、俺に気に入られると嬉しい気持ちに、気に入られないと悲しい気持ちになるように仕向けている。
妻も義姉も、そのためには俺に媚びるだけじゃなく、妻は義姉を、義姉は妻を貶めて相対的に自分を良く見せようとしてきている。
「お姉ちゃん、最近ちょっと反抗的だよね。この前もフェラの途中でおえってしてたし」「あの子、大丈夫かな。入れてもらっているのに、声が演技っぽい気がして。他に男の人がいるとかは、まさかないと思うけど」
みたいなことを言ってくる。そういう時の彼女たちの顔は、卑屈で醜くてとても良い。
327
2026/01/31 08:51:47 (jygS0xhY)
これから先も現れないと思います。
私にとって生涯最高の男でした。

43歳の時でした。夫婦関係うまくいかず、毎日暗い気持ちで過ごしていました。
もちろん夜の夫婦関係などありませんでした。


私のイライラした気持ちと、油断な招いたことだったのかもしれません。

誰もいないはずだった家でオナニーをお義父さんに見られてしまい、ちょっとパニックになった私はお義父さんに逆ギレしてしまったのですが、そのままお義父さんに抑え込まれショーツをはぎ取られてしまい犯されてしまいました。
お義父さんも興奮していたんだと思います。
そう長い時間もかからず、私の中で果ててしまったのですが、その日以来家族の梅には充分気を使いながら、2人の時間を作るようになり、お義父さんに抱いてもらっていました。

お義父さんはもういません。
今更ながら思い返してみれば、
私にとっては最高の男性でした。
女としての私は1番充実させてくれた男性なんです。


お義父さんに犯され抱かれ続けた3年間、
私に1歩踏み出す重機を教えてくれた気がします。

お義父さん亡き後も主人とは夫婦を演じていますが、今は時々会って満たしてくれる男性がいます。
これもお義父さんのおかげだと思っています
お義父さんのことが、まだ心の片隅に残っているのか、47歳になった私が今お付き合いしている男性は年上の58歳の男性です。

でも1番はお義父さんだったかな
328
2026/01/31 11:25:32 (ypJ1oNc4)
私は同じベッドの上で横たわる義父の胸板に耳を当て心臓の音を聞いています。
義父は私の肩に手を置き、私は手を伸ばして義父の一物をそっと握っています。
1時間ほど前まで私の中に入って股間を搔きまわしていた一物が少し柔らかくなってきました。
私は直美、33歳、義父の耕太66歳、主人の孝弘36歳は5日前に出張に行き明後日帰ってくる。
結婚して7年、未だ子供は授かっていない。
義母は私が嫁ぐ前に他界していて、今は義父が建てた家で3人暮らしでいる。
1年ほど前に義父と関係を持ったのも主人が出張に行っていた夜だった。
夫婦の営みにあまり積極的でない主人、仕事を理由に忙しいとか疲れているとか言い訳をしていた。
私はいつも一人で義父の兄弟からは、「孫はまだ、、」と言い続けられていた。
「夫婦の事だから余計なことを言うな、、」と言う義父に私はどこかほっとしていました。
でも、一番孫の顔を見たいのは義父だと思っていました。
主人が出張に行き私は思い切って義父に相談してみました。
「お義父さん、、、」
「分かっている、叔母さんのことは私が謝る、、勘弁してくれ、、」
「いいえ、そのことではないのです。孝弘さんが、、」
言うか言わないでおこうかと迷っているうちに義父が声を出した。
「原因がないのだから結果はないよな、、」
「お義父さん、、」
「わかっている、、直美さんに聞くのもあれなんだが、誰かほかに女がいるのか、、」
「いいえ、いないとは思うのですが、、、」
「すまない、言いにくいことを聞いてしまった、、」
「いいえ、でも私、、このままでいくと耐えられなくて孝弘さんに事を嫌いになりそうで、、」
「言いにくいことをもう一つだけ聞かせてくれ、、孝弘とは全然ないのか、、」
「いいえ、年に数回くらいで、、でも結婚記念日の夜は毎年、、でもそれが私の排卵日と合うかどうか、、」
「そうか、すまない、言いにくいことを聞いてしまった、、」
「お義父さん、これ以上子供が出来なかったら私、、孝弘さんの事が嫌いになりそうで、、そうなったらこの家から出て行かなくてはいけなくて、、」
「直美さん、だったら孝弘ではなくこの私を好きになってくれないか。あいつの代わりに私の子供を、、」
そう言うと義父は私を抱き締めてくれたんです。
「ああ、、お義父さん、、」
「いいのか、直美さん、、」
「はい、、」
年に数回夫婦の営みがあるのなら、それに合わせて義父は二人の子供を作ろうと言ってくださいました。
ですからその夜から子作りの行為は始まりました。
義父に先にお風呂に入ってもらい、私はそのあとから入り、義父の寝室へ行きました。
とても恥ずかしかったのですが、子作りだけではなく私は義父が大好きになっていて抱いてもらいことが嬉しかったのです。
1年経ってもまだ子供は出来ていませんが、子作りの行為だけは続けています。



329
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2009/12/17 14:45:47 (39YKcZLM)
新婚時代のことです。田舎から妻の祖母が遊びに来て1週間ほど泊まってゆ
きました。祖母は69才で祖父は3年前に亡くなっている。東京見物を下糸
言うことで妻と交代であちらこちら案内してやった。帰る日は丁度僕の非番
の日だったので、車で2時間ほどの祖母の田舎まで送って行くことにしまし
た。車中いろいろ話をしている内に、祖母が僕ら夫婦の夜の営みを毎晩聞か
されて眠れなかったと言いました。僕らは新婚早々だし、毎晩ときには一晩
に2回も3回もやってました。狭いアパートで2間しかなく、すぐ隣の部屋
に祖母が寝ていることは分かっていたが、毎晩我慢できずにやってました。
はじめのうちは祖母に聞こえないようにと気を遣って声や音を出さないよう
にしていたんですが、そのうちに夢中になって二人とも声を上げてのたうち
回ってしまうんです。祖母が眠り着いた頃をみはらかってやっていたんです
が、やはり、聞こえていたようです。赤面でした。祖母は「あなたたちはう
らやましいわねえ。私たちの頃はつまらなかったわ。私がやっと気分が出て
きそうになると、夫はもう終わってさっさと離れて寝てしまうんですよ」そ
のうちに道は郊外から山の方に入り、あちこちにラブホテルが見えてきまし
た。祖母はそれを見て「あんなものは昔は何もなかったし、今の若い人は本
当にうらやましいことだわ」僕も、ついいたずら心で「お祖母さん、そんな
ら一度中に入ってみてみましょうか」と言った。祖母は、「そうねえ、冥土
の土産に見ておきたいわ」と言い、僕は車を入れた。祖母ははじめて見るラ
ブホテルの内部にびっくりして、きょろきょろ見ていたが、顔を赤らめて上
気しているのが分かった。「ねえ、どうせ入ったんだから、お風呂へ入って
汗を流しませんか」僕が誘うと、躊躇していたが結局入った。浴室のガラス
戸は中から見えないが、外から中が見えるようになってた。祖母の裸を見て
僕は驚いた。白髪で70才誓い老母だとばかり思っていた祖母の身体は、驚
くほど張りがあって若々しく白い肌がきれいだった。女を感じた。ラブホテ
ルへ誘ったときは、そこまで考えていなかったが、祖母の身体を見て決心し
た。裸になって風呂へ入っていった。祖母は驚いたが「こういうところは二
人が一緒に入るんだよ。さあ、背中を流してあげるからね」有無を言わせず
石けんを塗りたくって背中から洗い始めて、恥ずかしがる祖母を制して、前
に回って足から手乳房まで、そして、腹から太ももまで丁寧に洗ってやっ
た。僕のかちかちに勃起したものを祖母の身体に触れさせながら洗い、さわ
りまくった。祖母はもう興奮して声も出せない状況だった。「さあ、今度は
僕の身体を洗って下さい」祖母は自分の倍もある僕の身体を洗い始めた。
「さあ、前の方も」祖母の方に身体を向けると、勃起して脈打っているもの
に目を見張っている。「おばあちゃんはおじいちゃんのものを口に入れて舐
めたりしたことあるんでしょう」「な、無いわ、そ、そんなこと、したこと
無いわ」「じゃあ、してみて、僕らは毎晩してるんだよ」怒張したものを祖
母の口に押しつけた。祖母はそれを両手でつかんで亀頭をそって口に含ん
だ。「ああ、大きい」口をいっぱいに開けてほおばった。その表情が素晴ら
しくて僕は2~3回そっと腰を動かしただけで、たちまちどくどくと祖母の
口の中に吐き出した。「ううっ、」げぼげぼとむせいで祖母はペニスを吐き
出した。精液も吐き出したが半分くらい飲んでしまったようだ。僕は、その
まま祖母を抱きかかえて布団の方に運び、全裸のまま抱きついた。貧乳だっ
たのかそれが幸いして垂れていないで乳首が飛び出している。それを含んで
舌で転がしていると段々固くふくらんで来るではないか。あそこに指を入れ
て動かしている内に中がうるんでくる。しっかり目を閉じて顔をしかめてい
る。そのうちに祖母の手が僕の股間に伸びてきた。僕はもう再びぎんぎんに
勃起している。祖母のクリトリスを舐めるとうーんとうめいてのけぞる。は
あはあと喘いで両足を開いてきた。「よーし、入れるよ」僕は祖母の股間に
あてがって静かに押し入れた。中はびっしょり濡れていたので、難なくする
りと入った。祖母はかすかに声を上げた。それから僕が腰を振ると祖母はと
ぎれとぎれに声を上げて顔を左右に振った。「さあ、出すよ」僕が激しく動
いて射精すると祖母は大きく痙攣して僕にしがみついた後ぐったりした。



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